井上@打浦橋@上海さんへのコメント一覧(110ページ)全1,137件
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いつか浦江飯店も・・・浦江はイイでぇ〜
イスカンダルさん、どうも。
次回は、いつになるか分かりませんが、浦江飯店をやってみたいと思います。
浦江はいいですよ。ブロマンより好きですね。
イスカンダルさん、次回上海にお出での際は、是非浦江に宿泊ください。2005年09月03日08時09分返信する -
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あっ、そうだ、誕生日だった!!
真@tokyoさん 、どうも。
3・4日前はもうすぐ誕生日かなんて、なんとなく思っていたんですが、
スッカリ忘れていました。
今朝、真@tokyoさんに知らされて思い出しました。
私も長年人間やってますが(真@tokyoさんほどではないですが)、
誕生日の5分の1は中国で迎えてるような・・・。
今日は俺の誕生日だなんて、今じゃ、人に言えませんね。
真@tokyoさんと同じに、恥ずかしいと言うか、照れくさいと言うか・・・。
今日はビザの延長のため呉淞路にあるビザセンター(簽証中心)に
行ってきます。あの辺りは昔、篠崎病院とか日の丸旅館とか
大正屋みやげ物店などがあった、日本人が多く住む地域だったようです。
ビザセンターでは相当待たされると思っていますので、
周辺のわずかに残っています日本人関連の建物などを写してこようかなと
思っています。
衡山路方面は来週、行きます。
その時に依頼の件、調査してまいります。2005年09月02日08時28分返信する -
誕生日おめでとう
井上さん 誕生日おめでとうございます。
ますます上海をなめ尽くしてください。
いつになっても誕生日は人に隠れて何故かニヤッとするものです。
半分恥ずかしくも有り、なんとなく照れくさく、良くぞ生きてきたなァと感慨にふけったり、まあいろいろな気分になる日ですなあ。
お互い、健康でごちゃごちゃ生きていることが一番です。
このペースを続けようではありませんか。
えっ 何処で知ったかって?
ここに大きく出てまっせ
http://4travel.jp/traveler/
これからもよろしくお願いします。2005年09月02日00時30分返信する -
打浦橋さんのページはわたしのガイドブックです
こんにちは。
生地市場、わたしも行きます。
というのも夫の仕事は婦人服の仕事なので、生地の仕入れなどでそんな市場へ行く事が多く付いて行ったから。
4月に閉めたのですがそれまでは京都で縫製工場をしていたこともあり、生地やいろんな付属品を見るに興味があります。
観光地でもないのに外国の人たちを結構見かけたのにはちょっと意外でした、有名なところだったんですね。
ヨエンの周りにも縫製関係のちいさなお店がたくさんありますね。
わたしはあの辺でレースやリボンを買います。
値段の表示がなくて行く度に違う値段になるのだから、ったくもう。
まためっちゃこい〜いお散歩路待ってます。
台風が近づいているようです、飛ばされないように気をつけてお散歩してください!重いので台風では飛ばないのだ!!
りっちゃんさん、どうも。
昨晩、オフ会で利用しました博多新記、いつか行かれて下さい。
安くて、うまいです。
そして、何故に「博多」なのかを探ってみてください。2005年09月01日12時04分 返信する -
金色の丸い屋根と横のビルは、
いやですよ、またまた。
王宝和大酒店じゃないですか。
上海蟹の老舗、王宝和が企業集団化した後に立てたホテルです。
今では、福州路浙江路口の老舗よりも美味しい蟹を提供しているようです。
(その分高いし、シーズンは予約も大変ですけど・・)
王宝和は、元々黄酒(紹興酒)の酒蔵だったので、今でも自家製の黄酒を提供しています。上海和平飯店の8階レストランでも、その味が楽しめます。
・蟹大王王宝和
http://www.qingyun.com/cgi-bin/ut/threaded_show.cgi?tid=47508&pid=194555&h=1&age=-1&bpg=9
・王宝和大酒店
http://sh.sohu.com/2004/03/05/33/article219303327.shtml
・和平は個人的に嫌いなので、紹介しません(^^;;あのビル、王宝和でしたか・・知らんかっとってん!!
こまちゃんさん、
新しいビルで興味あるのはパイナップル・ビルと、
ペン先ビルと、金茂大厦と・・・・あとはなんだ・・??
それくらいなもんです。
あっ、待ってくれ・・・
そうそう江寧路にある東方ローマ浴場ビルがあったぁ〜!!
アレは凄いですよ、ホントに凄い、ビックラこきます。
2005年09月01日12時00分 返信する -
阿片王・里見甫の上海の住み家
西木正明さんの「其の逝く処を知らず」というノンフィクション小説があります。
文庫本の帯には、こう書かれています・・・・・
中国大陸に侵出した日本陸軍をアヘンの売買で支えた男。
その数奇な生き方とは・・・・・
彼の墓は千葉県にありまして、その墓碑銘には・・・
凡俗に堕ちて、凡俗を超え、
名利を追って、名利を絶つ、
流れに従って、波を掲げ、
其の逝く処を知らず・・・・・
と刻まれてるそうです。
非常に面白い本です。
上海がいろいろ出て来ます。
上海に興味ある方は是非お読みください。
彼の上海での住家は、ピアスアパートだったそうです。
そのピアス・アパートの現在の様子は、
私の散歩記録・
「上海・裏ワイタンもなかなかなもの・前編(南京路より北) 」
http://4travel.jp/traveler/dapuqiao/album/10030037/
で、ご覧になれます。
宜しかったら覗いてみてください。
2005年08月24日03時58分返信する -
中国の裏表を楽しく拝見しました。
まるでガイドさんが説明をしているように画面を送りながら拝見。
古きよき時代の建物が無くなって行くのはさびしいですね。
私も裏通り大好きです。自分も歩いているような気持ちで見せていただきました。旅行者ではない現地の方の目で見た風刺をまじえた写真楽しいです。上海の表は大好き、裏も大好き
kyokosa-nさん、どうも。
あなたは、高い山がお好きなようで・・・・
となると、山が無い上海には、全く興味湧かないのかと・・・・。
なんせ、一番高い山が100m行かないんですから・・・50mとか60mのはずです。
今、上海という都市はメチャメチャ注目されてます。
でも、上海には、裏もワンサカあります。
この、裏が面白いのであります。
オモテも、勿論、面白い。裏は更に、面白い・・っつうことでんな!!2005年08月21日19時32分 返信する -
茂名南路の街路樹名 フランスアオギリ?
浅見@tokyoです。
この写真、拡大しましたが分かりません。
私も10年ほど前に都会で見える樹木に関心が生じ、一時期街路樹にも興味がわきました。今はすっかり忘れましたが。当時の本を引っ張り出して見ましたが、フランス青桐というのは索引には出てきません。
アオギリは樹肌がスベスベで青みがかっています。葉は大きいです。大きな葉がこれほど密集してはついておりません。今度、葉だけの写真を送ってください。見当がつくかもしれません。こちらからは、図鑑の葉の写真を後ほど送ります。
東京は猛暑が続きます。家の近くに都立公園があります。林に入ると一瞬気温が低いことが肌で感じられます。井上さんの写真では、太陽光と街路樹の木陰の対比で、気分だけは涼しそうに感じられます。散歩は大変でしょうが。モミジバスズカケノキ&マンホール
真@tokyoさん、またまた、どうも。
図鑑有難うございました。
どうも、上海のフランス青桐・・・
・・・こちらでは法国梧桐と呼んでます・・・
はモミジバスズカケノキのようですね。
上海も、7月末は日陰に入っても、
息がつけないほどムンムンムレムレの暑さだったんですが、
台風が去り、8月中旬に入りました今日この頃は、
日陰に入りますと、ホッと一息つけるようになりました。
真@tokyoさんの上海の建物探検は参考になります。
また、目の付け所が、違いますね。面白いところを見つけてきます。
あの福州路と江西中路の交差点のマンホールには負けました。
2005年08月16日08時26分 返信する



