井上@打浦橋@上海さんへのコメント一覧(108ページ)全1,137件
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その節は
どうも。連れと一緒でしたのであまりお話しできませんで申し訳ありませんでした。短い時間でしたがオスカーズの雰囲気がわかりました。我々のような年代の人種には堪えられないですね。もちろん日本、東京にもこの手の店はたくさんあるんでしょうが外国のしかも日本語のまったく通じないところで味わう酒や音楽は言葉では言い表せない凄みがありますね。
ところで200元の話しですがここばかりじゃなくて嫌な思いはここばかりじゃなくtaxiや万里の長城の麓の食堂でもあったんです。まぁ13億人も人がいるんじゃそんな人間もいるわなぁと諦めましたし、これ以上嫌な思いをしたくないわさという感じもあって引き下がってしまいました。上海駐在の日本の友人と上海人の友人と一緒でしたが上海と北京はそりが合わないことになっているそうですね。まぁ、こんな経験も外国旅行ならではのものですから一つの思い出としてとっておきます。
メイソンホテルの裏はそんなところだったんですか!
普通の上海の住宅街とはちょっと違うなって感じたんですがやはり由緒あるところだったんですね。
わたしの旅行記まだ続きがあるんですが、そちらで風邪をひいちゃいまして体調がまだ思わしくありません。胡同の写真があと少しなんですが残っています。乞うご期待願います。
8日からはイタリヤ、ドイツに行ってきます。
また写真が溜まっちゃいますね。
では。2005年09月28日21時19分返信する上海人vs北京人
waiwaiさん、どうも。
オスカーズでは、どうも。
waiwaiさんたちが帰られたあと、アメリカン・パイなんかが演奏されました。
200元の件ですが・・・・
向こうは、この人、人が良さそう・・・と見ましたら、どんどん来ますね。
waiwaiさん達は、彼らにはそう見えたんでしょう。
でも、上海人が付いていたんでしょう・・・でも、男性かぁ・・・・
うちのカアチャン(上海人)は、絶対、だまされませんね、
逆に向こうをやりこめちゃいます。
上海女性、恐るべし!!
上海人は北京人嫌い、北京人は上海人嫌い!!
私、北京にはよく行きますが、着いてタクシーに乗り、運ちゃんに、
「やぁ、やはり、北京はイイよ!!、俺、今、
上海から来たんだけど、上海は嫌だね、好きでない!!」
なぁんてなことを言いますと、運ちゃん、話に乗ってきますね。
北京に行くときは、この反応を、いつも楽しんでます。
さて、先週も圓苑でオフ会でしたが、今週もやります。
今週は10月1日土曜日18時から、孔乙己酒家でやります。
この掲示板を見てる人で、その日上海にいる方、気軽に参加されてください。
参加表明は入りません。
2005年09月29日06時00分 返信する -
百代少紅楼
この建物について、9月4日の「星期日新聞晨報」の記念抗日戦争勝利60周年特別報道に依りますと、『向起≪義勇軍行進曲≫的旋律』という記事が載っていますね。
その他この日曜版には「76号の李士群」「丁黙村刺殺事件」「岩井公館」
「汪精衛(兆銘)の‘梅機関・東体育会路7号」いろ色あって読み応えあります。丁黙邨・李士群・鄭蘋茹・近衛文隆
東明路@上海さん、どうも。
岩井公館というのは初めて聞きます。
岩井機関というのもあったようですね。
東体育館路7号の梅機関ですか。
地図で調べましたが、魯迅公園の北から更に知多に延びる道ですね。
7号と言うことですから魯迅公園には近いと思いますが、
日本人が住んでいた地域とは外れてるような気がしますね。
丁黙邨刺殺事件ですか・・・・暗殺事件は銃で狙われたはずなんですが・・・
でもって、この事件に絡む女性が鄭蘋茹という美女です。
父は中国人で母は日本人のハーフ。
当時、近衛文麿の息子の近衛文隆と付き合っていた女性です。
この辺の話は西木正明さんの「夢顔さんのよろしく」にも出てきます。
また下記にも詳しいです。
http://china.sina.com.tw/local.sh/xiuxian/lmst/1616.html
また胡桃沢耕史の「上海リリー」では、
丁黙邨も鄭蘋茹も李士群も出てきます・・・
それぞれ名前は少し変えてありますが。
なんせ、この時代の上海は面白いです。
いくらでも小説や映画などが出来そうです。2005年09月26日11時46分 返信する -
里見機関
写真の建物は ピアスマンションと呼ばれたようで 佐野眞一氏が書いた「阿片王 満州の夜と霧」の主人公 里見甫氏が 居住したマンションだそうです
今でも かなりの風格をもって建っていました
里見さんは、どうしようもなく面白い!!
yastoshiさん 、どうも。
私のところへ訪れていただき有難うございます。
この写真は、ピアス・アパートではありません。
ピアス・アパートに関しましては、
私の散歩記録
「上海・裏ワイタンもなかなかなもの・前編(南京路より北)」
http://4travel.jp/traveler/dapuqiao/album/10030037/
をご覧ください。
なお、里見甫関連のスポットめぐりも別途考えておりますので、
どうぞ、宜しくお願いします。
なんせ、私も里見さんには、いま、どうしようもなく、ハマっていますの2005年09月25日14時32分 返信する -
どうもです。
こちらこそありがとうございます^^
珠海の拱北、いいですよね。
澳門も好きなのですが、珠海も大好きです。
(あのギャップがいい!)
私は2001年に旅の師匠に連れられ、
初めて拱北エリアに足を運んだのですが、
その日の夜、公安が露店というか屋台のような店を
強制撤去みたいなことをしてるのをいきなり目撃してしまい、
何だかガラの悪い街だなぁ……と感じました。
でも、物価は安いし、美味い食い物屋もあるし、
すっかり気に入った次第です。
それにしてもマンション3千元、魅力です!
確かに買いですね!
私はまだ上海は行ったことがなく、近いうち一度……と思っています。
そのときは裏ワイタンを歩いてみたいです^^
また旅行記、楽しみにしています!
2005年09月22日16時56分返信する珠海はなかなかイイです
JANETさん、どうも。
珠海は上海よりも物価が安いですね。
日本の物価を100としますと、
上海ですと20〜25です。
物価の比較は1ヶ月ぐらい生活しないと、
確実なところは掴みきれないとは思いますが、
2・3日間の滞在で、香港が50〜60、
珠海は20前後かな、と感じられました。
珠海のマンション2LDK、100?で30万元、
日本円で400万円くらい・・・やはり買いだと思いますよ。
上海はもうダメ!!高くなり過ぎました
いずれ上海にいらしてください。
上海は面白いです。
では。2005年09月23日11時49分 返信する -
黄金
黄金がゴールド、金が白金だから「金」がダブルから「黄金」にしたのかな?
この店構えではゴールドを買い取るとは思えないね。
それともプラチナのゴールド加工品?
メッキ品を買い取るのかな? わかりましぇ〜ん !やっと涼しくなってきた
東明路@上海さん、どうも。
やあ、昨日夕方の夕立は凄かった!!
真っ暗になって、雷がピカッ、ドッカーン横殴りの雨がドシャー・・・
今日はやっと涼しくなりました。
あの短い道で「黄金回収」というのを3・4軒見かけました。
どういうことなんでしょうかね・・アレは・・・?
どの店も、皆、あんな感じの店構えなんです。
ワカラン、ワカラン・・・・ワカランことが多いのです。2005年09月22日11時05分 返信する -
栗子で思い出しました
01年従兄が始めて上海に来た時、魯迅公園付近まで案内した際に公園の前の
21路バス停前に栗屋さんがありました。
ここのは栗に噛み易いように割れ目がついて出て来るですよ。
歯が弱い人には便利だなあァーと思わず買い求めましたが、8元/1斤で高かかったのを思い出しましたよ。
でも美味かった! 今あるのかな?
13日にビザを取りに行ったんですか。 今は一週間も掛かるのかなー。
この日の決算報告書を見ると、ビール3元とは1本で止めた!?
豊陽旅館の写真拝見しましたが、長い歴史が経っているとは言えメンテナンスがなってませんねー。
社会主義になって私有が認められないから、皆責任を放棄するからこうなるんでしょうね。
それにしても中国人は手入れが下手と思いませんか?
こう言う点がどうも気に食わないですね。
日本人だったら例え共同のマンションでも自分の部屋のまえぐらいの廊下でも掃除しますし、建物の周りの草むしりもしますよ。
これは国民性?社会主義の所為?
4000年の歴史
東明路@上海さんさん、どうも。
ビザは1週間も掛からないと思います。
間に土日を挟んでましたし、台風で取りに行く気が起きなかったりで、
1週間後になったのです。
ビールはコンビニで買って飲んだんです。
三得利の缶ビールですね。1缶3元です。
自分の生活の範囲だけきれいにし、ゴミは外に、
外は汚くたって関係ないっていう精神は社会主義どうのこうのより、
4000年の歴史なのかなと、思えますね。
中国人社会は日本人社会から比べたら、どうしようもなく利己主義で、
家族第一主義だと思いますね。
だからこそ、社会主義の強い力で、中国人民を変えようとしたんでしょう。
で、多少は、公共第一主義が浸透はしたんでしょうが、
どんなに頑張っていいもの作っても給料が
同じじゃ、やってられん意識のほうが強く、いい物が出来なくなり、
社会主義を緩めた途端、昔の中国人意識が舞い戻ったと言うことなんでしょう2005年09月16日14時30分 返信する -
911路バスの旅 地図を見ながら楽しみました
2階建てバスはさぞ楽しい事でしょう。
歴史ガイドブックと首っ引きで写真を見てます。
准海路は身近で、注目建築が続くし、アルバムを何度も往復してしまいました。今日は時間があったので、時刻を合わせて14:28にスタートしました。
ガイドブックを見ながらゆっくり行ったつもりでしたが、30分で終点に着きました。でも、時刻が入っていやので、リアルタイム感覚を楽しむことが出来ました。
今度は南京中・西路 一揆通関バスがあれば同じように願います。
催促ばかりでごめんなさい。
この路線で分かりにくいのは動物園から先です。
最後の路線図でスコシ分かりかけました。虹橋路をそのまま行って滬青平公路に入ればよいのに、南下してまた戻るから分かりません。
動物園前から左に入る道は「虹井路(その先で虹莘路と変わる」 そこから→「口天(上下に並ぶ文字)中路」→環西一大道下→滬青平公路 ルート でしょうか。
この辺のバス路線が正確にわからなくても、当面私の人生を左右する問題ではなさそうですが、つい趣味が高じてしまいました。
20路バスの旅&人生を左右する問題
真@tokyoさん、どうも。
私の「911路バスの旅」を、地図と照らしあわせ、
時間をチェックしながら舐めるように、
見ていただいてるってのは、なんか嬉しいですね。
20路というトロリーバスがあります。
外灘から南京東路(ホコテン区間は九江路)、
南京西路、静安寺、愚園路を通り中山公園まで行きます。
これも結構名物路線でして、2年前に朝のニュースで
「右に見えますのはナンタラ、左に見えますのはカンタラ」
と案内する20路バスの車掌さんが紹介されました。
今でもやってるのか、どうかは分かりませんが・・・
この20路はもともと構想にありますので、そのうちやります。
> この辺のバス路線が正確にわからなくても、
> 当面私の人生を左右する問題ではなさそうですが、
> つい趣味が高じてしまいました。
ガハハハハハ・・・笑かせんといてください。
まずですね、往き(東⇒西方向)と帰り(西⇒東方向)とでは
経路が違う区間があるのです、それを頭に入れて置いてください。
上海のバスは、殆どそうです。
東⇒西方向では、虹橋路を外環状高速線まで行き、
そこで高架の下を南下しまして、滬青平公路に入るのです。
「また戻る」というのが分かりません。
戻ってないんですけど〜〜
西⇒東方向は
滬青平公路から延安高架の下を行き、虹井路で北上し
虹橋路に出ます。
どうでしょうか、分かっていただけたでしょうか・・・・
この問題で、夜眠れなくなってしまいましたら、
人生を左右してしまうかも・・。
2005年09月14日04時31分 返信する -
初めまして!
上海にお住まいですか?
面白い角度で上海を眺めてますね。
楽しく拝見しました。
妹が上海・蘇州に留学していたので、よく行きました。
初めて行ったのが10年ほど前。
中国大好きで過去6回ほど行きました。
去年の春に上海に行ってびっくり!
上海も変わりましたね。
その変貌について行けなかったです。
でも、上海人の声の大きさや、破裂するような上海語は健在でした。
2005年09月12日18時46分返信する上海の変化は速い、でもって騒々しい
気楽トンボさん、どうも。
こちらも上海でお気楽生活しております。
上海の変化は速いですよね。
コレを嘆く人もいますが、楽しむ人もいます。
上海人自体はコレを自慢しますが・・・。
日本の我が家は横浜ですが・・・といっても在のほうです・・・
いつ帰っても変わりがありませんね。
変わらないことはイイことなのか・・つまらないことなのか・・・
上海の変化を体で感じてます私には
つまらないことに思えることもあるのです。
上海人、声が大きいでしょ、でもってけんかでもしてるような話し方。
我が家族は上海人なんですが・・・
やはり、日本人にとりますと、朝から晩まで年がら年中、
コノ状態ってのはキツイのです。
ですから、別の空間を設けてないと長く一緒には暮らせませんね。
また、いつか上海に来られてください。
変化振りと、喧騒を体感してください。2005年09月13日04時03分 返信する



