サファリの鉄人さんのクチコミ(4ページ)全74件
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投稿日 2015年06月09日
総合評価:4.5
13年の暮れに火事で焼失する前にロイサバで運よく滞在することができました。スターベッドが日本国内では特に有名になりつつありますが、滞在して最も印象に残ったのはそこで出される料理とスタッフの「おもてなし」の心地よさでした。行ってみて初めて分かったのはスターベッドというのはベッドだけを用意した、母屋に対しての離れみたいなもので、母屋に滞在しつつ気が向いたらその離れで一晩過ごしましょう、というオプションツアーのひとつに過ぎなかったのです。2015年の現在ではスターベッドは予約時に指定して泊まる方式に変わってしまいました。しかし来年は母屋部分を大幅に増室するらしいので実現した場合は昔のような楽しみ方ができるようになるかもしれません。
- 旅行時期
- 2013年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 3.0
-
投稿日 2015年05月17日
総合評価:4.5
西マサイマラに拠点を構えるガバナーズ・バルーンは安全性と最新の機材を自慢にしています。飛行後にオフィスに立寄らせてもらいチーフパイロットからいろんな話を聞くことができました。誰でも参加できるわけではなく、日の出前の一時間で出発地点まで車で来れる距離にある宿に限られます。つまりはムパタ、キチュワテンボ、オロナナ、キリマキャンプなどです。バルーンの起源はパリだそうで、シャンペンを携えて飛んだというストーリーが今も生きていて着地後にはパイロットが乾杯の音頭を取ります。値段の都合に違いありませんが、実際には南アのスパークリングワインを飲みます。この点はフィグツリーに拠点を置く会社だとイタリア製の泡ワインを用いています。参加費用ですが雨季の特別割引が効いて409ドルでした。
- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- スリル:
- 4.0
- 施設の快適度:
- 3.0
-
投稿日 2015年05月16日
総合評価:3.0
原因は不明ですがナクル湖で見られるフラミンゴの数が数年前と比べたら激減しているのは事実です。雨も降っていないのに湖の水位は最近はあがりっぱなし。以前は標識があって道路だった場所もご覧のとおり水没しています。それでも最近は100羽とか500羽の単位でピンクの水鳥を見られる日も出てきています。水質汚染が何年も続いた結果の繁殖力の減少が起きたのかもしれません。
- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 1.5
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2015年05月15日
総合評価:2.0
ルワンダへゴリラに会いに行った帰りに利用しました。アフリカ大陸のオープンスカイはあと一世紀もかかりそうな勢いでして、わずか1.5時間のフライトで4万円もします。すでに常識となっているKQの接客の不親切さも約束どおり発揮してくれて、音楽を聴こうとイヤホンをCAさんに求めたら近距離線だから積んでないって言われました。別の路線では機内食を放り投げられた経験もあります。なんか勘違いしてしまう職場のようです。
- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 直行便
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 接客対応:
- 1.0
- 機内食・ドリンク:
- 2.5
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 2.0
- 座席・機内設備:
- 3.0
-
投稿日 2015年05月15日
総合評価:3.0
ソマリア国境から2番目に近いリゾート地、マリンディは白いビーチと魚介をふんだんに使ったイタリア料理が割安で楽しめるのでかつては人気がありましたが、頻発するテロや誘拐に腰が引けた欧米人が近づかなくなり、今ではホテルの占有率は全盛期の10%に満たないとか。早く治安がよくなって欲しいものです。
- 旅行時期
- 2013年08月
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 3.0
-
投稿日 2015年05月15日
総合評価:2.5
日本に帰省した復路で利用しました。機材はほとんど同じルートを飛ばすエミレーツがトリプルセブンを使っているのと対照的に真ん中が通路のA320。個人エンタメなどもちろんありません。MRビーンなどが流れる画面を首が痛くなりながら上向きに眺めます。値段相応、と言えばそれまでです。
- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 70,000円未満
- 直行便
- 直行便
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 接客対応:
- 3.5
- 機内食・ドリンク:
- 3.0
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 2.0
- 座席・機内設備:
- 2.5
- 日本語対応:
- 2.0
-
投稿日 2015年05月14日
総合評価:3.0
アフリカ最大の航空会社、エチオピア航空のザンジバル島行きは途中、タンザニアの首都であるダルエスサラームにて1時間ほど駐機します。降りることは許されないので水、食事のないまま待機するほかありません。美人の国として名高いエチオピアですがCAさんも例にもれず気品溢れる方が多いように思います。
- 旅行時期
- 2015年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 30,000円未満
- 直行便
- 経由便
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 接客対応:
- 3.0
- 機内食・ドリンク:
- 1.5
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 2.0
- 座席・機内設備:
- 3.0
- 日本語対応:
- 1.0
-
投稿日 2015年05月14日
総合評価:3.0
立地はマサイマラで最も交通量の多いセケナニゲートから外へ向かって15分以内。厳密にはシアナと呼ばれるマサイ族の管理下に置かれた保護区に建っている。近隣の村人との関係も良好なので村ツアーはもちろんのこと、小学校訪問やウェディングまで一緒になって企画をしてくれる点で際立っている。
- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 2.0
- ロケーション:
- 2.5
- 客室:
- 3.0
-
投稿日 2015年05月12日
総合評価:4.5
新規参入業者へのイジメは日本もケニアでも同じなようで、マサイマラへ毎日2便運行しているサファリリンク社の搭乗手続きは歩いて30分も離れた敷地の端っこで行われてきましたが、ついに入口近くにできたおニューのビル内に引越しが完了しました。エアスペースへのダイレクトアクセスは認可待ちのようですがぴかぴかのカウンターとラウンジ、そして何と言っても白人に人気のあったMonikosというカフェが併設された点で喜ばしいニュースとなりました。ここのローストビーフサンドは750シリングという高額ではありますがホースラディッシュが効いていて美味ですよ!
- 旅行時期
- 2014年08月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 4.0
-
投稿日 2015年05月09日
総合評価:3.5
例年より遅めに到来した雨季の真っ只中、合間に数日だけ晴れたちょうどいいタイミングで丘の上のサファリロッジ、ムパタに泊まりました。6時前から東のアフリカの空気をいろんな色で染めていく力強い太陽はこの高台のホテルだからこそ拝めるものなのです。
- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 30,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 2.5
- 客室:
- 3.5
-
投稿日 2015年05月09日
総合評価:4.0
夏になるとヌーが大挙押し寄せるマラ川を一望できるのはマサイマラ広しと言えどもここだけ。雨後の筍のように乱立する新規ロッジに対抗するためなのか、セレナグループを挙げて数年続けてきたリノベーション大会もとうとうマサイマラに到達したようで、3年ぶりに訪れたセレナロッジの車寄せからロビー、そしてサバンナを見渡すことができる広々とした展望デッキの変わりようには腰を抜かしそうになったのです。
- 旅行時期
- 2013年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 50,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 3.5
- ロケーション:
- 5.0
- ヌーの集まるマラ川まで最短至近
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2015年05月08日
総合評価:4.0
数年ぶりにナイロビ郊外にあるゾウの孤児院に行ってきました。ボーマス・オブ・ケニアと呼ばれる交差点を左折して半スラムのロンガイ地区へ向かいます。下り坂を下り切った道路の左手にあるグリーンの門から入るのですがきちんとした標識がないので二度も往復することになりました。入園料がわずか650円という格安で、赤ちゃんゾウの仕草の愛らしさと言ったら筆舌に尽くしがたいレベルです。反面、朝11時から1時間限定の開園なのでサファリを詰め込んだ日程だったら立ち寄るのは無理です。子象のために半日を費やすか?究極の質問になります。
- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 景観:
- 1.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2015年04月01日
総合評価:3.5
アンボセリに隣接する保護区に立つデラックスロッジが雨季限定で一泊無料キャンペーンをやっています。ナイロビからの往復飛行機代が込みで2泊で1035ドル。このプランを3泊に延ばしても同料金です。期間は5月末まで。アンボセリ公園内でサファリをする場合は一日80ドルが追加になります。
- 旅行時期
- 2015年03月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- その他
- 1人1泊予算
- 50,000円 未満
- バスルーム:
- 4.5
- 客室:
- 4.5
-
投稿日 2015年03月27日
総合評価:3.0
これまでカタールやエミレーツなどのビジネスクラス利用者は国際空港で不便を強いられてきました。なぜなら一昨年の8月に起きた空港建物火災事件以来、管理会社がラウンジを閉鎖したまま放置してきたからです。
ここへ来てやっと共有ラウンジがオープンしたのでお知らせします。場所はターミナル1Bのゲート11の向かい側。狭い室内にドリンク、スナック類が並びます。Cクラス搭乗者でなくても3時間あたり40ドルの利用料を払うことで誰でも入室できます。
ちなみにKQとKLが属するスカイチームのゴールド、プラチナメンバーの方々は別の建物にもっと格好いいラウンジが用意されています。- 旅行時期
- 2015年02月




























