ちゃたろうさんへのコメント一覧(3ページ)全29件
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Hotel Goldener Hirschって ?
ちゃたろうさん、
今晩は。
度々のお立ち寄りありがとうございました。
先のコメントはミスったものです。スミマセン。
≪セピア色の思い出:39年前に走ったロマンチック街道:
南独、オーストリア、スイス巡り(その1)≫で書いたことがあるのですが、1975年8月9日(土)、夏の休暇で訪れた、この時が2度目のローテンブルク訪問です。
1回目はプリーンのゲーテ語学校時代(1974年の冬)でした。
市内に宿をとったのもこの時の2度目と、2009年のクリスマス時にBurghotelに宿泊した時ぐらいで、何度も訪れているものの、殆どは別の町です。
さて、2度目の時に旧市街のHotel Gasthof Goldenesに1泊と当時の現法社長に旅の申請書を出し、許可されたものが手元に残り、書かれていたホテル名、電話もありますが、住所を書いていません。あくまで何かあれば、連絡できるように書いたから、住所を書いていなかったのでしょう。
ちゃたろうさんはHotel Goldener Hirsch ホテルゴルドナーヒルシュにご宿泊の由とあり、似た名前だなと検索すると、以下のようなホテルがありました。
Gasthof Goldenes Lamm(又はHotel Goldenes Lamm)、
Hotel Goldenes Fass、
Hotel-Gasthof Goldener Greifen、
ローテンブルク(多分、他の町でも)は Gold金を形容したホテル名が多いですね。
多分、2度目の際はGasthof Goldenes Lammに宿泊したのでしょう。
当時は当然ながら、デジカメではなく、フィルムでしたから、倹約してホテルの写真などは撮らなかったのでしょう。
経営主体が変わり名前が変わったのか、私の申請書が尻切れだったのか?
45年後の今はもう確かめようもなく、記録と言うものは正確に書き残すものだと、反省した次第です。
それではまた。
jijidaruma -
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はじめまして
ちゃたろうさん
こんにちは
拙い旅行記にいいね
ありがとうございます。
実はこの9月にホースシューベルトやアンテロープ、ラスベガス、帰りにディズニーランドに寄るツアーに行く予定でした。
ずっと行きたかったのです。
旅行記拝見して
ますます行きたくなりました。
アンテロープ綺麗ですねー
私もラスベガスには興味ないですが、ツアーだとセットが多いですね。
海外旅行この先どうなるやらですね。
ドイツのお城巡りもまた拝見させて頂きます。
フォローさせて頂いてよろしいでしょうか
と、勝手にポチッとしてしまいますが(^^)
またよろしくお願いします。
お邪魔しました(^ ^)
takako
RE: はじめまして
takako様
私の旅行記にコメント、そしてフォローまでしていただいてありがとうございます。
そしてこんなに返信が遅れまして大変失礼しました。
私は旅行記が少ないうえに不慣れですので、読んで頂いてうれしいです^^
takako様もアメリカを旅行される予定だったのですね。アンテロープ・キャニオン
モニュメント・バレーやグランドキャニオンなど予想以上に素晴らしく感動しました。
私ももう一度行きたいなあと思います。ラスベガスに特に関心ないとのことで
なんだかお仲間ができてうれしいです^^
ほんとうにコロナウイルスの感染で多くの方の旅がキャンセルになりましたよね。
残念でたまりません。私は今年6月にドイツとオーストリアを旅する予定でした。
今後安心して旅行できるのは、一体いつごろでしょうね。。
takako様の旅行記ですが、明るくてテンポよく楽しいです!
楽しい旅行記を読むと気持ちが明るくなりますよね。
これからもよろしくお願いいたします。
> 拙い旅行記にいいね
> ありがとうございます。
> 実はこの9月にホースシューベルトやアンテロープ、ラスベガス、帰りにディズニーランドに寄るツアーに行く予定でした。
> ずっと行きたかったのです。
> 旅行記拝見して
> ますます行きたくなりました。
> アンテロープ綺麗ですねー
> 私もラスベガスには興味ないですが、ツアーだとセットが多いですね。
> 海外旅行この先どうなるやらですね。
> ドイツのお城巡りもまた拝見させて頂きます。
> フォローさせて頂いてよろしいでしょうか
> と、勝手にポチッとしてしまいますが(^^)
> またよろしくお願いします。
> お邪魔しました(^ ^)
> takako
>2020年10月23日14時31分 返信する -
途中お立ち寄りのエッティンゲン・イン・バイエルン
ちゃたろうさん。
今日は。いつもありがとうございます。
ちょっと目に付いた町Oettingen i. Bayエッティンゲン・イン・バイエルン、2012年の旅で訪れました。ロマンチック街道から少し離れていますが。
2012年はRomantische Strasseロマンチック街道、Schwaebische Alb Strasseシュヴェービッシュ・アルプ街道、Burgenstrasse古城街道を巡ったのです。
エッティンゲン観光は偶々、中世祭りがあり、ついていました。
ご参考に:
≪エッティンゲンのコウノトリ伝説と中世祭り≫
https://4travel.jp/travelogue/10934500
jijidarumaRe: 途中お立ち寄りのエッティンゲン・イン・バイエルン
jijidaruma さん、こんにちは。
私の旅行記を読んで下さりありがとうございます。いつもいろいろな情報も教えて頂くので勉強になります。
私はバスで素通りしただけなのですが、jijidaruma さんの旅行記を読むと
ゆっくり滞在したい街だなぁと思いました。中世のお祭り、私も是非見たいですね。中世の服装の大男の人はちょっと怖そうですが、本物の中世の人みたいですね!jijidaruma さんはご自分で計画された旅行なのでツアーには組まれていない素晴らしい街や場所を多数訪問されていますので私は毎回知識が増えます^^今後もよろしくお願いいたします。2020年10月07日00時41分 返信する -
ドイツの歴史は奥が深い!
jijidaruma さん、こんにちは。コメントありがとうございます。ごく普通のツアーですが私にはとても充実して楽しい旅でした。beach さんのエクステルンシュタイネの旅行記でjijidaruma さんがコメントされていたイルミンズールですが、初めて知りました。そしてとても興味深いなと思いました。jijidaruma さんの解説で、また新しい発見ができました。ありがとうございます。少し調べたところ、今でもドイツの各地でイルミンズールが残っていることがわかり感動しました!
jijidaruma さんのコメントでゴスラーの皇帝の城の壁画にも見られるとのことですね。
実際にご覧になったjijidaruma さんがうらやましいですね^ ^ そして本当にたくさんのドイツ各地を旅行されていて驚きます!
ドイツの歴史は奥が深いと実感しています。
今後もよろしくお願いいたします。 -
良き出来たツアーni。
ちゃたろうさん、
今晩は。度々のお立ち寄り、いいね!ありがとうございました。
共通のドイツ仲間のbeachさん の最近の日帰り旅行記を
お読みなったのでしょうか。
こちらの関係旅行記にご興味頂きありがとうございます。
さて、エルツ城とホーエンツォレルン城を観光するツアーは
短い旅ながら、なかなか良くできたものですね。
主目的のエルツ城とホーエンツォレルン城に、ノイシュバンシュタイン城、
ライン川、ロマンチック街道が加わると、ドイツ好き、お城好きには
まず満足が行くものでしょう。
妥協しないで、良く見つけられたものです。
ではまた。
jijidaruma -
jijidarumaさん こんにちは!
いつもいろいろなことを教えて頂きありがとうございます。
エルツ城のクチコミ読みました^^ 詳しく書かれているので去年の旅の
記憶が蘇りますね。視界がひらけてエルツ城が見えてきた時の感動は
忘れられません。800年以上昔のままの城を訪問して内部も見学できた
のは本当に幸せでした。クラナッハの絵、階段を登る方式の小さめのベッド
トイレ、中国の陶磁器、など本当に記憶に残っています。
コロナウイルス感染はいつ終息するのかわかりませんが、当分旅行は無理
ですよね。4トラベルでjijidarumaさんはじめ、多くの方の旅行記を読んで
訪問した街を思い出したり、新たな発見をしていこうと思います。
今後もよろしくお願いいたします。 -
ドイツ一の名城Burg Eltzエルツ城
ちゃたろうさん、
今日は。いつもありがとうございます。
武漢ウイルス禍で毎日がたいへんでしょう。気を付けてお過ごし下さい。
いいねをする新しい旅行記が無いので、コメントを書きました。
といってもこの名城に行ったのは2006年5月でデジカメも持っていない
時期でしたから、こんな口コミなっています。
城内の説明は少し詳しく書いたので、ご参考に添付します。
<ドイツ一の名城Burg Eltzエルツ城>
https://4travel.jp/os_shisetsu_tips/12623708
それではまた。
jijidaruma -
ハイデルベルクのリーゼロッテ
ちゃたろうさん、
今晩は。
ハイデルベルクのリーゼロッテのチョコレート・・・表紙だけなのか、
この名で売っているのか分かりませんが、一寸びっくりしました。
この王女の名前はハイデルベルクを訪れる方でもあまりご存じない
かと思います。
実は2012年05月の旅で、この王女の碑が哲学者の道にたつ、
≪Liselottensteinリーゼロッテ(エリザベート・シャルロッテ)の記念碑≫
に気付きました。帰国してから調べてみました。
ハイデルベルクについては書くことが多く、伝説など共にこの
リーゼロッテの事も書いています。
伝説の中に、王女リーゼロッテの結婚話にからんだ話が出てくる
(*伝説①②の大樽から聞こえる幽霊音楽)のですが、この時は記念碑と
伝説が関連するとは、全く考えもしなかったのです。
*伝説:①ハイデルベルクのワインの大樽から聞こえる幽霊音楽、
②ワイン樽の監視人を務めた道化師・小人ペルケオ
ホーエンツォレルン城は確かに広い裾野があって円錐形ような山上に
立っている雄姿が誠に素晴らしいです。
シュヴァーベン地方には素晴らしい三つの名城群があります。
Schloss Sigmaringenジクマリンゲン城、Burg Hohenzollern
ホーエンツォレルン城(プロイセン王家)と共に、Schloss Lichtenstein
リヒテンシュタイン城です。
それではまた。
jijidarumaRe: ハイデルベルクのリーゼロッテ
jijidaruma さん、こんにちは。コメントありがとうございます。チョコレート店が開店前だったので詳しくはわからないのですが、たぶんチョコレートの容器の絵柄かもしれないですね。私はプファルツ選帝侯家について以前から興味があります。リーゼロッテはもちろん、叔母のゾフィーという方には特に関心がありまして調べたこともあります。ドイツの歴史に詳しいjijidaruma さんの旅行記は、私の行かれないお城や街や教会なども紹介されていて、とても勉強になります。質問させてください。帝国自由都市だった街の古い建物には帝国自由都市の紋章が残っていますか。私はローテンブルクの市庁舎では見たことがありますが、ご存知でしたら教えていただけるとうれしいです。2019年10月23日17時10分 返信する帝国自由都市の紋章
ちゃたろうさん、
今晩は。お役に立つのか分かりませんが、調べてみました。
まずは帝国自由都市(独:Freie Reichsstadt)についてですが、中世よりドイツ(神聖ローマ帝国)で見られた都市の一形態で、地方領主や司教の統制下でなく、皇帝直属の地位におかれ、一定範囲における自治を行使した都市を指すのだそうです。
帝国自由都市は領邦と同等の地位にあり、帝国議会へ代表を派遣することができた。
ドイツの都市は封建領主に属する「領邦都市」と、帝国直属の「帝国自由都市」とに分かれていたようです。
(神聖ローマ皇帝は元々の領地である「家領」と「帝国領」をわけていて、「帝国領」が帝国自由都市です)
「帝国自由都市」の分布図(18世紀)を見ると、ライン川あたりの西南ドイツに「帝国自由都市」の地位を認められた都市が多数できています。財政的に恵まれていたという事が理由でしょう。
<帝国直属を表す鷲の紋章>
帝国自由都市の紋章をローテンブルクの市庁舎で見たとの事ですが、文字通り町の歴史を見たのでしょう。
ドイツ連邦共和国の国章は古の神聖ローマ帝国の鷲の紋章であり、ドイツの歴史を物語っています。
さて、表から数えてみました53の帝国自由都市(Wiki:もっとあるかもしれませんが)、その内ザックリいうと、20の都市が現在も帝国の鷲をデザインした紋章を使用しています。
以下に列挙しましたが、これらの都市を検索すると、紋章が分かります。
色々なデザインになっていて、謂れを見ると、面白いです。
アーヘン、アーレン、ボプフィンゲン、ドルトムント、フランクフルト・アム・マイン、ゲルンハウゼン、ゲンゲンバッハ、ゴスラー、ハイルブロン、ケルン、リューベック、メミンゲン、ネルトリンゲン、ノルトハウゼン、ニュルンベルク、ロイトリンゲン、シュヴァインフルト、ヴァイセンブルク、ヴェッツラー、バート・ヴィンプフェン、
「それらの町の古い建物に帝国自由都市の紋章が残っていて、見ることができるか」とのご質問には、見た事があるような、ないような・・・正確な意味ではアルバムを見ても分からないでしょう。紋章にフォーカスしていないので・・・。
(私も紋章が好きで、わざわざ毎年の旅の写真集に訪れた町の紋章をコピーし紋章の項を作っていますが)
尚、ローテンブルク・オプ・デア・タウバーの古い旗は(Fahne mit Reichsadler und Rothenburger Brustschild)、つまり1545年の帝国の鷲とローテンブルクの胸板(塔と橋のある城のデザイン)があり、そこに帝国の鷲を見ることができましたが、現在の町の紋章は「銀地に、赤い2本の胸壁のある塔のある城。塔の間には三角屋根の小楼」という古くからのデザインを使用しているようです。
・・・・・
jijidaruma
追伸:
フォローして頂きありがとうございました。私の方もフォローしますので、
宜しくお願いします。2019年10月24日00時59分 返信する


