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キャンサー50さんのクチコミ(322ページ)全7,624件

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  • 観光スポット
  • 基本情報
  • 紅葉とのコラボが美しい茶屋

    投稿日 2017年12月04日

    小石川後楽園 神楽坂・飯田橋

    総合評価:2.5

    JR中央線飯田橋駅近くの小石川後楽園の園内にあります。
    園中央の大泉水の西岸。
    「まろや」と読みます。
    昔の田舎のわびた茶屋のたたずまいを現しています。
    戦災で焼失しましたが昭和41年に復元しました。
    秋は紅葉とのコラボが美しい場所です。

    旅行時期
    2017年12月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    1.5
    見ごたえ:
    2.5

  • 園内最古の建物

    投稿日 2017年12月03日

    小石川後楽園 神楽坂・飯田橋

    総合評価:2.0

    JR中央線飯田橋駅近くの小石川後楽園の園内にあります。
    西門から入って左手、大堰川にかかる渡月橋近くに位置します。
    後楽園を作った水戸藩二代藩主徳川光圀が18歳の時、史記「伯夷列伝」を読んで感銘を受け、伯夷・叔斉の木像を安置した堂です。
    園内最古の建物です。

    旅行時期
    2017年12月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    2.0

  • 言われてみれば京都の清水寺に似てなくもない

    投稿日 2017年12月03日

    小石川後楽園 神楽坂・飯田橋

    総合評価:1.5

    JR中央線飯田橋駅近くの小石川後楽園の園内にあります。
    西門から入って左手、園の一番北西に位置します。
    京都の清水寺を模して造ったもので、崖下から柱を組み上げせり出していてすばらしい見晴らしだったと言われています。
    堂内には、室町時代の作を言われる如意輪観音が安置されていましたが、関東大震災によえい堂が焼失する直前に持ち出されて、現在東京都が管理しています。

    旅行時期
    2017年12月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    1.5

  • 本家に劣らぬ紅葉の名所

    投稿日 2017年12月03日

    小石川後楽園 神楽坂・飯田橋

    総合評価:3.5

    JR中央線飯田橋駅近くの小石川後楽園の園内にあります。
    西門から入って左手、大堰川にかかります。
    京都・東山東福寺の「通天橋」にならい、 大堰川の渓流に朱塗りの紅橋をかけたものです。
    本家東福寺も紅葉の名所として有名ですが、こちらも11月中旬からの紅葉の季節は観光客で大変賑わいます。

    旅行時期
    2017年12月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    1.5
    見ごたえ:
    3.5

  • ちゃんと意味のある岩です

    投稿日 2017年12月03日

    小石川後楽園 神楽坂・飯田橋

    総合評価:1.5

    JR中央線飯田橋駅近くの小石川後楽園の園内にあります。
    西門から入ってすぐ、大堰川の河原に作られています。
    屏風のようにまっすぐ屹立していることから屏風岩と呼ばれています。
    三尊石組の手法が使われています。
    仏教思想に基づく石組で、阿弥陀三尊、釈迦三尊等を表現したものです。

    旅行時期
    2017年12月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    1.5

  • 三代将軍家光の肝いりの川

    投稿日 2017年12月03日

    小石川後楽園 神楽坂・飯田橋

    総合評価:1.5

    JR中央線飯田橋駅近くの小石川後楽園の園内にあります。
    西門を入ってすぐ左手にあります。
    京都の嵐山の下を流れる大堰川にになんだもので、徳川三代将軍家光がしばしば来園し、大泉水の設計と共に種々助言を与えたものと言われています。
    流れの中ほどに「将軍腰掛の石」があり、“川”の景観の中心となる場所で、川と大小の石の配置がとても美しいです。
    両岸には蛇篭を伏せ、神田上水の水を暗渠により引き入れ、江戸時代には清き流れで園景を引き立てていました。

    旅行時期
    2017年12月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    1.5

  • 魁となった西湖の堤

    投稿日 2017年12月03日

    小石川後楽園 神楽坂・飯田橋

    総合評価:1.5

    JR中央線飯田橋駅近くの小石川後楽園の園内にあります。
    西門を入ってすぐ左手、大堰川にかかります。
    中国の杭州(現在の浙江省)の西湖の堤に見立てたものです。
    本園以降。日本各地の大名庭園に同類のものが作られました。

    旅行時期
    2017年12月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    1.5

  • 中国の名勝に似ている京都に似ている風景

    投稿日 2017年12月03日

    小石川後楽園 神楽坂・飯田橋

    総合評価:1.5

    JR中央線飯田橋駅近くの小石川後楽園の園内にあります。
    園中央の大泉水の西側にある丘です。
    中国の名勝地「廬山」にちなみ、京都の清水寺一帯が小廬山と言われています。
    園の大堰川上流の景色が、京都の清水寺ににていることから、寛永17年に林羅山が「小廬山」と名づけました。
    現在は、オカメザサに覆われています。

    旅行時期
    2017年12月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    1.5

  • 規模は本家と比べぶべくもないが風情はあります

    投稿日 2017年12月03日

    小石川後楽園 神楽坂・飯田橋

    総合評価:1.5

    JR中央線飯田橋駅近くの小石川後楽園の園内にあります。
    西門から入って左手、大堰川にかかる土橋です。
    京都嵐山の景を映したものです。
    もちろん、本家の規模ではありませんが、風情はあります。
    ただ、すぐ隣に中国の西湖を模した堤もあり、狭いエリアに詰め込みすぎ?とも思えます。

    旅行時期
    2017年12月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    1.5
    見ごたえ:
    1.5

  • 桜の名所の看板を背負っています

    投稿日 2017年12月03日

    小石川後楽園 神楽坂・飯田橋

    総合評価:2.5

    JR中央線飯田橋駅近くの小石川後楽園の園内にあります。
    西門を入るとすぐ正面に飛び込んでくるので春はインパクトがあります。
    小石川後楽園は実は桜の木は少ない庭園なのですが、この木を含め園内には3本の美しいシダレザクラがあり、それが故に都内の桜の名所にも数えられています。
    江戸時代からあったものではなく、樹齢約60年のものです。
    訪問したのは秋ですので桜は枯れ木でしたが、枝ぶりだけでも春の見事さが想像できました。

    旅行時期
    2017年12月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    1.5
    見ごたえ:
    2.5

  • 水戸黄門が作った名園

    投稿日 2017年12月03日

    小石川後楽園 神楽坂・飯田橋

    総合評価:3.5

    JR中央線飯田橋駅近くにあります。
    江戸時代初期、寛永6年(1629)に水戸徳川家の祖である頼房が、江戸の中屋敷の庭として造ったもので、二代藩主の光圀の代に 完成した庭園です。
    中国の教え「(士はまさに)天下の憂いに先だって憂い、天下の楽しみに後 れて楽しむ」から「後楽園」と名づけられました。
    庭園は池を中心にした「回遊式築山泉水庭園」になっており、随所に中国の名所の名前をつけた景観を配し、中国趣味豊かなものになっています。
    また、当園の特徴として各地の景勝を模した湖・山・川・田園などの景観が巧みに表現されています。
    春はシダレザクラ、秋は紅葉の名所になります。
    都内の見逃せない庭園の一つです。

    旅行時期
    2017年12月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    1.5
    見ごたえ:
    3.5

  • ちひろのほっこりした世界を是非

    投稿日 2017年11月27日

    ちひろ美術館 東京 練馬

    総合評価:2.5

    西武新宿線上井草駅近くにあります。
    いわさきちひろが最後の22年間を過ごし、数々の作品を生み出した自宅兼アトリエ跡に建てられています。
    1977年、世界で最初の絵本美術館として開館しました。
    ちひろ関係の常設展のほか、なかなか興味をそそられる特別展も随時行われます。
    2016年に開催された『村上春樹とイラストレーター-佐々木マキ、大橋歩、和田誠、安西水丸-』は、平日の開館直後に行ったにもかかわず、ちひろファン、それぞれのイラストレーターのファン及びハルキニスト達で大盛況でした。
    入場料は大人800円ですが、高校生以下は無料なので、子供連れで是非行かれることをお勧めします。
    なお、長野県安曇野にもちひろ美術館があります。

    旅行時期
    2017年11月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    3.5
    コストパフォーマンス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    2.0
    展示内容:
    2.5

  • 多彩なスポーツが楽しめる杉並区の施設

    投稿日 2017年11月27日

    上井草スポーツセンター 荻窪・西荻窪

    総合評価:2.0

    西武新宿線上井草駅近くにあります。
    体育館でバスケットボールやバレーボール・バドミントン・卓球などを、グラウンドでは、野球やサッカーなどを、さらにはテニスコート・温水プール・弓道場と、多彩なスポーツを楽しめます。
    屋上が野球場兼サッカー場。

    旅行時期
    2017年11月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    1.5

  • 「井草八幡前交差点」で青梅街道とぶつかって終点

    投稿日 2017年11月27日

    早稲田通り 荻窪・西荻窪

    総合評価:1.0

    千代田区九段北の田安門交差点(靖国通り)から新宿区西早稲田、中野区中野などを経由し、杉並区上井草(青梅街道)に至る道路区間の通称です。
    早稲田通りのうち、神楽坂下交差点~神楽坂上交差点(新宿区区内)の区間については「神楽坂通り」の通称もあります。
    長い通りですが、ここは「荻窪・西荻窪」のカテゴリーなので、青梅街道と交差する終点を撮影。
    この地点では街道は片側1車線の道になっています。

    旅行時期
    2017年11月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    3.5
    見ごたえ:
    1.0

  • 流鏑馬が行われる、参道の長い神社

    投稿日 2017年11月27日

    井草八幡宮 荻窪・西荻窪

    総合評価:2.0

    西武新宿線上井草駅近くにあります。
    建久年間の創建と伝えられます。
    源頼朝や太田道灌が戦勝を祈願、慶安2年(1649)には、江戸幕府より社領6石の御朱印状を拝領しました。
    境内東側付近からは縄文時代中期(約4000年前)の住居址が発見され、多くの土器が発見されています。
    祭日は10月1日を中心に、3年ごとに神輿の渡御、5年ごとに鎌倉の昔をしのぶ珍しい流鏑馬の神事が行われています。
    流鏑馬が行われるくらいですから、参道がとても長いです。

    旅行時期
    2017年11月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    1.5
    見ごたえ:
    2.0

  • 善福寺池との関係は微妙

    投稿日 2017年11月27日

    善福寺 荻窪・西荻窪

    総合評価:1.0

    西武新宿線上井草駅近くにある曹洞宗のお寺です。
    福寿山と号します。
    創建年代は不詳ですが、御堂阿闍梨が開山したと伝えられ、無量山福寿庵と称する浄土系の小庵だったといいます。
    月山機法が中興、曹洞宗寺院に改めました。
    昔、別に善福寺という寺が近隣にあったらしく、善福寺池の名前の由来が当寺かは不明。

    旅行時期
    2017年11月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    1.0

  • 野鳥観察にはもってこい

    投稿日 2017年11月27日

    善福寺公園 荻窪・西荻窪

    総合評価:2.0

    西武新宿線上井草駅近くにあります。
    善福寺池を中心にした公園です。
    池の水は、かつては神田上水の補助水源として利用されたほど澄んでおり、湧水量も多く、武蔵野三大湧水池のひとつとして知られていました。
    上の池と下の池に分かれ、両方で約37,000㎡あり、公園全体の47%を占めます。
    訪問した時は残念ながら下の池は工事中でした。
    池にはカモ、カイツブリ、バンなどの水鳥やカワセミも来ます。

    旅行時期
    2017年11月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    1.5
    見ごたえ:
    2.0

  • かつては多くの大名の帰依を受けていました

    投稿日 2017年11月27日

    大法寺 吉祥寺・三鷹

    総合評価:1.0

    JR中央線吉祥寺駅近くにある臨済宗のお寺です。
    金谷山と号します。
    仁波和尚(寛文9年1669年寂)が開山となり、寛永10年(1633)麻布桜田町に創建しました。
    以後、江戸の町が整ってくるにしたがい、帰依する人々が増し、特に阿部、松平、細川、堀田、内藤、青山、井伊、亀井、中川、酒井、毛利、有馬、米津、その他多くの諸大名、各藩家中の帰依を受け、また藤原卿や源氏、平家などを祖とする著名な武将、家臣の後裔が数多くこの大法寺を菩提寺とするようになりました。
    昭和7年(1932)10月に当地へ移転しました。
    静かな境内には吉祥観音像、お徳地蔵様の像が立っています。

    旅行時期
    2017年11月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    1.0

  • 竹林のある公園

    投稿日 2017年11月27日

    吉祥寺の杜 宮本小路公園 吉祥寺・三鷹

    総合評価:1.0

    JR中央線吉祥寺駅近くにあります。
    五日市街道に面しており、この公園の脇から北へ向かう細い道を宮本小路といいます。
    公園といっても遊具があるわけではなく、ベンチくらいしかありません。
    「吉祥寺の杜」というほどの規模ではありませんが、この手の公園には珍しく、奥のほうに竹林があります。

    旅行時期
    2017年11月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    2.5
    見ごたえ:
    1.0

  • 公園というより道というかんじです

    投稿日 2017年11月27日

    馬橋児童遊園 阿佐ヶ谷

    総合評価:1.0

    東京メトロ丸の内線南阿佐ヶ谷駅近くにあります。
    阿佐ヶ谷パールセンターとすずらん通り商店街の近くから高円寺方面へ向かって続く水路を埋め立てた細く長い遊歩道内にあります。
    遊園といっても、遊歩道の脇にブランコとオブジェとベンチがあるのみ。
    ただ、車止めがあって車が入ってこないので、小さな子を遊ばせるスペースとしては良いと思います。

    旅行時期
    2017年11月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    1.0

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