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キャンサー50さんのクチコミ(321ページ)全7,624件

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  • 基本情報
  • 新宿西口から南口への洒落た近道

    投稿日 2017年12月06日

    モザイク通り 新宿

    総合評価:2.5

    JR山手線新宿駅近くにあります。
    京王百貨店と新宿ミロードに挟まれた、西口と南口を結ぶ通り。
    洒落た雑貨店や飲食店が並び、気軽にショッピングを楽しんだり、お茶を飲みながら待ち合わせしたりできます。
    この通りの床に「三角五色タイル」という三角形のタイルが使われおり、その別名を三角モザイクということから通りの名前が付けられました。

    旅行時期
    2017年12月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    4.5
    人混みの少なさ:
    1.5
    見ごたえ:
    2.0

  • 丹下健三デザインの首都東京のシンボル

    投稿日 2017年12月05日

    東京都庁 新宿

    総合評価:3.5

    都営地下鉄大江戸線都庁前駅前にあります。
    言わずと知れた日本の首都東京の執行機関としての事務を執り行う行政組織です。
    1991年に丸の内からこちらに移転しました。
    第一本庁舎、第二本庁舎、都議会議事堂の3棟からなります。
    第一本庁舎は高さ243mで、完成時は日本一高いビルでした。
    45階に展望室(無料)があります。
    第二本庁舎は見学できる場所は限定的で、1階2階くらい。
    2階に新宿運転免許更新センターがあり、ここは一般の人が多く訪れます。
    ちなみにこの建物は丹下健三の後期の代表作のひとつで、第一本庁舎は一般にパリのノートルダム大聖堂の形態を引用しているともいわれています。

    旅行時期
    2017年12月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    5.0
    人混みの少なさ:
    2.0
    見ごたえ:
    3.5

  • 7つもあるのは珍しい

    投稿日 2017年12月05日

    成子天神社の力石 新宿

    総合評価:1.5

    東京メトロ丸の内線西新宿駅近くにある成子天神社の境内にあります。
    本殿前に7つの卵形の石が置かれています。
    大祭の際、力比べをするために使われていたものです。
    その重さは四拾貫目(約150kg)~五拾八貫目(約218kg)にもなり、石には持ち上げた人の名が刻まれています。
    神社に力石はよくありますが、7つも一所にあるのは珍しいです。

    旅行時期
    2017年12月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    1.5

  • 狭いながらも充実した公園

    投稿日 2017年12月05日

    蜀江坂公園 新宿

    総合評価:1.5

    東京メトロ丸の内線西新宿駅近くにあります。
    西新宿から大久保通りに抜ける蜀江坂の途中にありますが、入口が狭いため見逃してしまいかもしれません。
    南西側の通路は柏木地域センターにつながっています。
    ちなみに「しょっこうざか」と読みます。
    狭い公園ながら大きめの複合遊具があったり、砂場、ブランコがあったりで結構充実しています。

    旅行時期
    2017年12月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    1.0

  • ここだけで生活できるかも

    投稿日 2017年12月05日

    新宿フロントスクエア 新宿

    総合評価:1.5

    東京メトロ丸の内線西新宿駅近くにあります。
    35階建てオフィスビル「新宿フロントタワー」とマンション、プライベートパークで構成されている複合施設です。
    東京都が主体となって進める再開発事業により建設されました。
    マンションの下層部にはスーパーマーケット、コンビニ、飲食店、カルチャースクール、医院などが入り、ここだけで一通り生活できそうなエリアです。

    旅行時期
    2017年12月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    2.5
    見ごたえ:
    1.0

  • 道路沿いにむきだしの稲荷

    投稿日 2017年12月05日

    伏見稲荷大明神 新宿

    総合評価:1.0

    東京メトロ丸の内線西新宿駅近くにあります。
    大明神の名に合わず、境内もなく道路沿いにむき出しになっているという表現がしっくりくる稲荷です。
    京都の伏見稲荷大社から分祠されたものだろうと思うのですが、詳しい由緒などはわかりません。
    鳥居の両脇の数本の幟がかろうじて神社の面目を保っています。

    旅行時期
    2017年12月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.5
    見ごたえ:
    1.0

  • 記念館のお隣は宮城家のようです

    投稿日 2017年12月05日

    宮城道雄記念館 神楽坂・飯田橋

    総合評価:2.0

    都営地下鉄大江戸線牛込神楽坂駅近くにあります。
    宮城道雄は大正から昭和にかけて活躍した筝曲の演奏家であり作曲家です。
    こちらは彼の記念館で、音楽家の記念館としては日本で最初のものです。
    記念館のある場所は、宮城道雄が昭和5年から同20年までの後半生を送ったゆかりの地。
    記念館のお隣の家の前に「宮城道雄略傳」という大きな石碑があります。
    お隣はどうやら宮城家のようです。
    入場料、一般400円。

    旅行時期
    2017年12月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    2.5
    人混みの少なさ:
    4.0
    展示内容:
    2.5

  • 悲しいエピソードを持つ現役の井戸

    投稿日 2017年12月05日

    掘兼の井 市ヶ谷

    総合評価:1.5

    JR中央線飯田橋駅近くにあります。
    掘兼の井とは、「ほりかねる」からきており、掘っても掘ってもなかなか水が出ないため、皆が苦労してやっと掘った井戸という意味です。
    掘兼の井には次のような伝説があります。
    昔、妻に先立たれた男が息子と二人で暮らしていた。男が後妻を迎えると、後妻は息子をひどくいじめました。
    ところが、しだいにこの男も後妻と一緒に息子をいじめるようになり、いたずらをしないようにと言って庭先に井戸を掘らせました。
    息子は朝から晩まで素手で井戸を掘ったが水は出ず、とうとう精根つきて死んでしまったといいます。
    この井戸、金属製手押しポンプとなって今でも現役です。

    旅行時期
    2017年12月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    1.5

  • ロマンティックなエピソードを持つ坂

    投稿日 2017年12月05日

    逢坂 (市谷船河原町) 市ヶ谷

    総合評価:1.5

    JR中央線飯田橋駅近くにあります。
    外堀通りから、新宿区市谷船河原町にある交差点を西に入り少し行ったところから、市谷船河原町14番と15番の間を西方に向けて登る急な坂道です。
    昔、小野美作吾という人が武蔵守となり、この地に来た時、美しい娘と恋仲になり、のち都に帰って没したが、娘の夢によりこの坂で再び逢ったという伝説に因み、逢坂とよばれるようになりました。

    旅行時期
    2017年12月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    1.0

  • 平坦でも「段」といいます

    投稿日 2017年12月05日

    小石川後楽園 神楽坂・飯田橋

    総合評価:2.0

    JR中央線飯田橋駅近くの小石川後楽園の園内にあります。
    「のべだん」と読みます。
    東門近く、唐門跡から大泉水まで延びる道。
    大小の自然石と切石を巧みに組み合わせた中国風の素朴な石畳です。
    必ずしも階段状でなくて、門からエントランスまでの平坦なアプローチでも、延段というそうです。

    旅行時期
    2017年12月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    1.5
    見ごたえ:
    2.0

  • 賓客はここを通って散策を始めました

    投稿日 2017年12月05日

    小石川後楽園 神楽坂・飯田橋

    総合評価:3.0

    JR中央線飯田橋駅近くの小石川後楽園の園内にあります。
    東門を入ってすぐ。
    かつて水戸藩邸の書院があった所です。
    昔は唐門によって、大泉水側の「後園」と仕切られていました。
    池泉には中島があり、2つの反り橋が架けれています。
    藩主や正式なお客様は、内庭から唐門を通って後園をめぐり散策したようです。

    旅行時期
    2017年12月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    1.5
    見ごたえ:
    3.0

  • 島ではなく小さな岩の竹生島

    投稿日 2017年12月04日

    小石川後楽園 神楽坂・飯田橋

    総合評価:1.5

    JR中央線飯田橋駅近くの小石川後楽園の園内にあります。
    園の中心の池、大泉水の東端に浮かぶ島です。
    島といっていますが、小さな岩が置かれていると思ったほうが良いです。
    大泉水が琵琶湖を模していますので、無理からに竹生島を作ったように思えます。

    旅行時期
    2017年12月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    1.5
    見ごたえ:
    1.5

  • 中国由来の亀の形の島

    投稿日 2017年12月04日

    小石川後楽園 神楽坂・飯田橋

    総合評価:3.0

    JR中央線飯田橋駅近くの小石川後楽園の園内にあります。
    園の中心の池、大泉水に浮かぶ島です。
    橋がかかっていないので渡ることはできません。
    蓬莱島は中国に古くからあった神仙思想に基づく島で、大名庭園には必ずといっていいほど出てきます。
    蓬莱島は亀の形をしているといわれていて、後楽園の蓬莱島も亀の形をしています。
    蓬莱という名といい、亀の形といい、何だか縁起が良さそうな島です。
    島のすぐ近くの池の中に有名な徳大寺石があります。

    旅行時期
    2017年12月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    1.5
    見ごたえ:
    3.0

  • 今は若干寂しい松原

    投稿日 2017年12月04日

    小石川後楽園 神楽坂・飯田橋

    総合評価:1.5

    JR中央線飯田橋駅近くの小石川後楽園の園内にあります。
    園の中心の池、大泉水の北岸にあります。
    今は数本の松しか生えていませんが、昔は空が見えないほど松が生い茂っていたと云われています。
    広場といったおももちの現在です。

    旅行時期
    2017年12月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    1.5
    見ごたえ:
    1.5

  • 何事も控え目にということです

    投稿日 2017年12月04日

    小石川後楽園 神楽坂・飯田橋

    総合評価:2.0

    JR中央線飯田橋駅近くの小石川後楽園の園内にあります。
    園の中心、大泉水の北東に位置します。
    九八屋は江戸時代の風流な酒亭の様子を現しています。
    「酒を飲むには昼は九分夜は八分にすべし」と酒飲みならず万事控えるを良しとする、との教訓が名前の由来です。
    戦災により焼失も、昭和34年に復元しました。

    旅行時期
    2017年12月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    1.5
    見ごたえ:
    2.0

  • 母を救った学者の碑

    投稿日 2017年12月04日

    小石川後楽園 神楽坂・飯田橋

    総合評価:1.5

    JR中央線飯田橋駅近くの小石川後楽園の園内にあります。
    園の最東北に位置します。
    藤田東湖は幕末の水戸藩士であり学者です。
    安政2年(1855)の安政の大地震の際、彼は母親を救出するため自らが犠牲となりました。
    この記念碑は藩邸跡に建立されていましたが、道路拡張の際にここ小石川後楽園へ移されました。
    この碑とは別に、都営地下鉄三田線水道橋駅近くの白山通り沿いに「藤田東湖 護母致命の処」というプレートもあります。

    旅行時期
    2017年12月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    2.5
    見ごたえ:
    1.5

  • 学問好きの光圀らしい八卦堂の跡

    投稿日 2017年12月04日

    小石川後楽園 神楽坂・飯田橋

    総合評価:1.5

    JR中央線飯田橋駅近くの小石川後楽園の園内にあります。
    西門から北にある休憩所のさらに北東、愛宕山を登った先にあります。
    徳川光圀は7歳のとき、三代将軍徳川家光に謁見したおり、文昌星像を頂載しました。
    後に光圀は文学を好むようになり、文昌星を思い起こし八卦堂跡を造りその像を安置したといいます。
    なおこの堂は大正12年の関東大震災で焼失しました。
    現在は説明板と土台が残るのみです。

    旅行時期
    2017年12月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    1.5
    見ごたえ:
    1.5

  • フォトジェニックな石橋は、なんと朱舜水の設計

    投稿日 2017年12月04日

    小石川後楽園 神楽坂・飯田橋

    総合評価:3.5

    JR中央線飯田橋駅近くの小石川後楽園の園内にあります。
    西門から入って左方向にある休憩所の東側にあります。
    円月橋は、明の儒学者、朱舜水の指図により、駒橋という石工が造ったものです。
    中国の山水画にある橋柱のない橋です。
    橋柱がないため、橋が水に写った様が、満月のようであるので、円月橋と名づけられています。
    徳川8代将軍吉宗が吹上御苑にこのような橋を作らせようとして、石工を後楽園に派遣させて研究させましたが、難しいと伝えたのであきらめたとの逸話もあるそうです。

    旅行時期
    2017年12月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    1.5
    見ごたえ:
    3.5

  • 光圀の愛した松

    投稿日 2017年12月04日

    小石川後楽園 神楽坂・飯田橋

    総合評価:2.0

    JR中央線飯田橋駅近くの小石川後楽園の園内にあります。
    園の中心の池、大泉水の西側の岬のようなところにある一本松です。
    大泉水は琵琶湖を模していますので、この一つ松も近江の唐崎の一つ松を模したものと言われています。
    園を作った水戸徳川家二代当主光圀はこの松を非常に大切にしたそうです。
    現在の松は、光圀公が愛した松ではなく、数度にわたって植え替えられたものです。

    旅行時期
    2017年12月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    1.5
    見ごたえ:
    2.0

  • 回遊式築山泉水庭園の中心

    投稿日 2017年12月04日

    小石川後楽園 神楽坂・飯田橋

    総合評価:3.0

    JR中央線飯田橋駅近くの小石川後楽園の園内にあります。
    園の中央に位置する池で、神田上水の水を引き込んで作られました。
    琵琶湖を模しています。
    故に池には竹生島が浮かび、池のほとりには一つ松があります。
    昔はこの池で舟遊びをしたといわれています。

    旅行時期
    2017年12月
    利用した際の同行者
    その他
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    1.5
    見ごたえ:
    3.0

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