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ドイツ発!世界を歩く旅人ガイドKeikoさんのトラベラーページ

ドイツ発!世界を歩く旅人ガイドKeikoさんへのコメント一覧全10件

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  • 城について

    初めまして。チケット予約は当日券より事前に確保がおすすめですか?9月の17時のチケットは暗くて見えないのか悩み、日程決めかねてます
    2024年09月03日21時52分返信する 関連旅行記

    Re: 城について

    こんにちは。
    チケットは必ず事前予約することをお勧めします。
    9月は17時ですとまだ暗いということはないと思いますよ!
    2024年09月04日04時29分 返信する
  • お問い合わせ(ドイツから日本への荷物発送方法について)

     Keiko様へ いつも大変お世話になっております。ご自身に於かれましては夏のシーズンに入り、色々とご多忙を極められている中で、当方よりお邪魔ばかりさせて頂きまして本当に済みません。

     他でもなくローテンブルクにて私が買い残した件につきまして、お店のDer Rosenpavillonさんへメールしても反応がなかったものの、会社っぽいページが別に見つかったので試しに書き込んでみましたところ、事務員らしき人がお店に確認して返事をくれたのですが。連絡先は下記。

    Kathe Wohlfahrt KG
    Kundenservice
    Herrngasse 1
    91541 Rothenburg ob der Tauber
    Christina Eiffert
    Tel: +49 (0) 9861-40 91 50
    Fax:
    +49 (0) 9861-40 91 55
    service@wohlfahrt.com
    www.kaethe-wohlfahrt.com
    Registraton Number: Ansbach HRA 1697 | Ust-ID: DE133 733 555
    Represented by the Managing Director: Harald Wohlfahrt
    Am 15.07.2024 um 04:21 schrieb Kaethe Wohlfahrt Online-Shop (service@wohlfahrt.com):

     写真と共に金額や仕様とか、詳細が把握できたのは良かったものの、送料がけっこうかかるみたいで、数か月遅れてもいいから船便では無理ですかと申し出ると、飛行機便のみですと言われまして。下記が原文の抽出ですが、飛行機便の方が早くて確実なものの、やはりそれなりに費用はかかってしまいますよね。


    VAT will be deducted from the price and shipping costs of 99,95 € will be added.
    The shipping costs are for the airplane. We do not offer any other shipping service.
    Deliveries to non-EU countries are free of VAT plus shipping costs. Deliveries to non-EU countries are subject to additional customs duties, taxes and fees.
    Within Germany, deliveries are made by DHL. Deliveries abroad are handed over to the national parcel service of the respective country of destination.


     例えばですがご自身にご対応頂く場合でも、船便でのお世話とかは難しそうでしょうか? ちなみに品物本体のサイズは一つあたり、高さ・横幅・奥行が22cm・15cm・10cmで、これに60cmプラスαの紐の付いた錘がぶら下がるので、梱包荷物的にもかなりかさまりそうですが。しかも2品ともなりますと。

     当方の浅学さに加え、何かとお手を煩わせてしまうばかりですが、もし差し支えございませんでしたら、ご自身の独自ご見解でも賜れますと幸いです。本当に恐縮の極みながら、何卒よろしくお願い申し上げます。

    (追伸)余計な情報ばかり既にお伝えしておりましたが、個人的にレンタカーに関する特筆事項もある気がするので、お役には立てないものと存じつつ、ほんのご参考程度にでもなればと思い、そのうちにまた改めて、コメントさせて頂きたい所存です。気が引けるばかりながら、ひとまず失礼させて頂きます。
    2024年07月18日06時23分返信する
  • 本年6月(中旬〜後半)のドイツ訪問時に関しまして、追記。

     Keiko様、いつも大変お世話になっております。旅こそ自由です。再三お邪魔させて頂きまして、誠に恐れ入ります。余計なお節介の限りにと気が引けつつも、ハイデルベルクとフュッセンにローテンブルクへ宿泊(いずれも1泊ずつのみ)しました際の、追記を勝手に思い立ちまして。プロのガイド様に対しまして、素人風情が恐れ多きかつ下手な文面ながらに、主観のみでも内容に嘘偽りや宣伝等は一切なき正直な感想であります旨、その点だけは個人的に保証させて頂くつもりにございます。ご自身に於かれましてはご多忙中の旨、お察しするに余りありますので、特にご返信やご意見等も無用ですので、適当にお聞き流し頂けると幸いです。


    (ハイデルベルクにて)
     お察しの通りで今回の旅行中でも車の運転に関しましては、かなり気合を入れた場所でした。新旧の交錯する複雑な街並かつ、人や交通量も多そうで一つ道を間違えても、大変なことになるだろうと。本当に行けるのか不安でしたが、事前にgoogle mapでのルート検索及び、要所要所(道路の切り替わりや分岐点等)で地図から写真の表示に切り替え、イメージをつかみながら予習していたのが、功を奏したのかたまたま運が良かっただけか奇跡的に、ハイデルベルク城下の駐車場(P12)まで辿り着けまして。いずれにせよやはり努力は無駄にならないものと、胸を撫で下ろしながらも思い切って、旧市街のど真ん中を拠点にして良かったです。当地では新婚旅行のツアーで日曜日に土産物から、締め出されたお話を前にさせて頂きましたが、あの時は新市街か鉄道駅に近い辺りだったのか、石畳の造りではなくウインドーショッピングの際も、ナイフやフォークとか金物類のお店が目に付きまして、今回の方が場所的にもよりハイデルベルクらしい雰囲気を味わえたと思います。

    Hotel-Restaurant Hackteufel(6月16日に1泊) けっこう早め(およそ半年程前)に予約を押さえていたからか、最上階の山小屋的なお部屋を用意して頂けまして、メインストリート沿いのホテルなのに静かでした。エレベーターは下の階で止まりましたが、荷物のスーツケース等はスタッフさんが運んで下さいました。部屋のグレードによるかもですが、我々の部屋はバスタブ付きで窓からはハイデルベルク城が見え、夜にライトアップされた眺めも含めて大満足でした。部屋の備え付けには赤ワインのミニボトルと、大きなミネラルウォーターのボトルが無料で提供されており、各階の廊下にもウェルカムフルーツのリンゴが、複数置かれていたので頂戴しました。
     前泊のホテル(ベルギーのトンゲレン)では、食事なしの素泊まりでしたので当Hackteufelさんでは、別料金の夕食レストランでも食事しましたが、スモークサーモン系のメニューが美味しかったです。もともと燻製好きな我々ですが、一人22ユーロ程度だったのもインフレの進む?欧州では、割とリーズナブルな夕食だったのではとも思えまして。このレストランは人気なのか、他にも夕食をとる人の姿が目立ちました。翌日の朝食は、ひっそりとしたものでしたが。スタッフさんたちも皆さん、健康的でフレンドリーな印象でした。公共の交通手段の最寄駅は分からず、立地的な至便性は賛否が分かれるかもですが、我々としては今回この地区(旧市街のまん真ん中)に宿泊して本当に良かったと思っています。

    Heidelberger Steineladen(岩石ショップ) 聖霊教会の周囲は日曜日でも一般的な土産物店は、どことも普通に開いておりましたが北側の筋にあるこのお店で、私は魔除けに天然琥珀のブレスレット(20ユーロ弱)を購入しまして。お店のおばさんが気さくで「天然の琥珀ですか?」と聞けば、「はい、プラスチックじゃないです」と答えてくれました。


    (フュッセンにて)
     ノイシュバンシュタイン城は、新婚旅行のツアー時に城内も含めて見学していたので、今回は遠景だけでも眺めたいと思い、ドロミテへの移動途中で当地を選んだのですが、ノイシュバン城は街外れのSt. Coloman教会辺りまで行かないと、街中からは見え難いようで、この日はあいにくの空模様だったものの、どしゃ降りの中をチェックイン前にSt. Coloman教会を目指して走りました。すると周辺で一時的に雨が弱まり、一眼レフカメラの望遠レンズでノイシュバン城を撮影してホテルに向かいました。
     当地フュッセンはノイシュバン城をはじめ、ドイツ南部の山岳地帯への観光拠点に位置しているためか、街そのものの規模の割にはホテル代が高めで、予約もやや入れ難い印象でした。宿舎選びの基準はバスタブがあり朝食付きで、リーズナブルなホテルとの条件で絞り込みました。今回はドイツ国内での移動が長く、少しでも体を休められるようにとの理由によります。

    Hotel Hirsch(6月17日に泊) かなり早く(半年以上前)からホテルをマークし始めて、最終候補でHotel Sonneさんとどちらにするか迷ったのですが、Sonneさんの方が先に予約が埋まってしまい、Hirschさんになりまして。当ホテルの従業員さんたちは淡々としており、朝食も特に豪華という訳でもなかったのですが、我々にとりましてはスイカやパイナップル等の、果物類が充実していたのが好印象に映りました。宿泊代は事前引き落しではなく、現地払いのカード決済(VISA)でした。

    REWE ホテル直ぐ裏のモール内にあったスーパーマーケットで、規模はまずまず大きく店内が広めで、品数も豊富だったので買い物しやすかったです。ビタミン補給にトマトのまとめ売り等をゲットしました。

    GALERIA BAVARIA 街のド真ん中の交差点にあった土産物店で、私は琥珀のルース数点とノイシュバン城を透かし彫りにした大きめのガラスの置物を買いました。家内はノイシュバン城のデザインが入った、化粧用のコンパクトミラーを二つ購入したようで、このコンパクトは蓋を開けると中は両面ミラー(標準鏡と拡大鏡)になっており、一つ5〜6ユーロ程度とリーズナブルでした。店員さんは日本の女装タレントIKKOさんを、外人のおばさんにしたような女性で、なかなか感じ良かったと思います。他にも若手男性と中年男性の、店員さんがいるようでした。

    Mizi's Souvenirs 当店にはgoogle mapに掲載された店内写真よると、ノイシュバン城に関する土産物がありそうでしたので来店したら、実際に見つかり小型で透かし彫り仕様の、カラフルなガラス製の置物が一つ8ユーロだったので複数購入しました。


    (ローテンブルクにて)
     26年前の新婚旅行ツアー時は宿泊せず(宿泊地は確かミュンヘンのどこか)、ランチした後に少し散策した程度でしたが、この街の可愛らしさはよく覚えており、今回も全く変わらずに好印象なままでした。当時の昼食レストランは思い出せませんが小麦系の白ビールと、ソーセージに付け合わせのポテトがチーズっぽい味付けで、とても美味しかったのだけは忘れられずにいます。
     あとシュネーバルは26年前にも試しましたが、これも南北に延びるメインストリートの、ちょうど真ん中辺りにあった専門店でした(今では詳細不明)。この時は何も知らずに衝動買いし、ビスケットを固めたような変わったお菓子との第一印象で、後に伝統のスイーツだと分かりまして。なお今回の旅で購入したWalter Friedelさんのシュネーバルは、より本来の味わいだろうとの気がしており、歴史の重みを感じ取ることができました。
     それに致しましてもお仕事かも分かりませんが、こんな素敵な街に毎週でも足を運べるご自身が、本当に羨ましい限りかつ、いつまでも変わらぬようにと願うばかりです。

    Hotel Reichs-Kuchenmeister 日本人の口コミも極めて高評価で便利な場所にあり、比較的リーズナブルな料金との印象も持ったので宿泊しましたが、バスタブ付きでアンティーク調の部屋でした。エアコンが有料で5ユーロとのこと、この点だけは引っかかりましたが、我々の宿泊当日(6月24日)は窓を開ければ、まだ冷房を要しない気温でしたので良しとしました。
     なお当初は公共駐車場を指定されるものと思っていたら、ホテルの専用駐車場へ誘導&案内されました。周辺道路は広くなく一方通行だらけですが、世界遺産の街並みなので仕方なく当然かと納得しつつでした。
     男性スタッフがテキパキとしていて、アクティブに色々とお世話してくれました。サメ映画のジョーズで主演された、俳優のロイ・シャイダーさんにどこか似た雰囲気で、ご本人さんにそれを伝えると分かって頂けまして(笑)。
     ここの朝食こそはなかなか美味しく、特に玉子系の味付けが良かったです。たまたまかもですが具体的には、ゆで卵を半分に割った黄身の部分へ、日本でいう玉子サンドの中身を入れたような品とか。宿泊代は事前引き落しではなく、現地払いのカード決済(VISA)でした。

    Himmlis Plonlein No.5(岩石ショップ) メインストリートの南端に近いジーバー塔付近の東側に位置し、店内レジのすぐ前に顔をコロコロするフェイスローラーがあり、店員さんお勧めのヘマタイト製でややズッシリ感のある品を、家内が購入後お気に入りとなり以来ずっと愛用しています。

    Spitzweghaus(岩石ショップ) 上述の岩石ショップのほぼ向かいの通り西側にあり、ここでは私が買い物しました。実は私自身、耳の悪い聴覚障害者で補聴器を常用しているのですが、ペンダント型の補聴器入れを探していたところ、たまたま当店に流用できそうな品がありまして。模様入りの小さな巾着袋に細めの紐を通し、チョーカーにしたようなのが赤や青とか何色も揃っており、値段も手頃で一つ5〜7ユーロ位でしたので、予備も含めて複数購入しました。少額でもクレジットカード決済が可能でした。

    刺繍店 メインストリートの真ん中辺りの西側に、中世犯罪博物館と北隣りにはSt. Johannis(カトリック教会)が隣接していますが、その更に道路をはさんだ北向かい(西側)には、小さな刺繍専門店がありまして、google mapでも出て来ず店名は忘れましたが、数ユーロのお手頃で小さな品から、花瓶敷きのような実用品もあり、家内が実家への土産で何点か購入していました。物の良し悪しは素人目に不明でしたが、ハンドメイドというより大量生産型の刺繍製品のように感じられました。それでも家内の実家では、喜ばれたようです。

     あとこの並び(通り沿い西側)に店名等は忘れましたが、革製品を扱う小さなお店があり、お手頃価格(10ユーロ程度でしたか)の財布を一つ買いました。店員さんは日本人のおばさんで、東京のご出身だとか語られていました。


     実際に訪問したところは、こんな感じですが何か思い出しましたらまた、もしお差支えなくばお伝えさせて頂きますね。お邪魔するばかりで恐縮かと存じつつ、何卒よろしくお願い申し上げます。ドイツは我々も大好きです。この国の魅力をより多くの人たちへ、お伝えなさられる上でも、どうぞお体に気を付けてご活躍なさられて下さいませ。
    2024年07月14日06時18分返信する
  • ドイツをリピートしてきました!

     こんにちは、旅こそ自由と申します。その節はドイツ国内での移動に関するアドバイスを始め、何かとお騒がせや誠に立ち入ったご質問までさせて頂いたにもかかわらず、色々とご教示を賜りまして誠にどうも有り難うございました。お陰様で何とか今回の欧州旅行を、成し遂げることが出来ました。

    思い返せば車のルート検索(ローテンブルク〜コンスドルフ間)についてのお問い合わせまでしてしまい、ドン引き必須かつヒンシュクものだったかと存じますが、それでも率直なご意見を頂けて本当によかったです。ご自身からのアドバイス通り、フランクフルト周辺は交通量も多そうで、南のマンハイム回りにして正解でした。重ねてお礼申し上げます。

    アウトバーンも便利ながら、工事区間に出くわすとけっこう時間と、手間を要してしまいますよね。これはこれで貴重な経験が出来たと納得しています。ドイツに限らずどこともで、例にもれず日本でも当然そうですしね。

    個人的な感謝の気持ちも込めまして、今回ドイツ国内で滞在した際の、勝手なご報告をさせて頂こうかと思うに至りました。全くもって余計なお世話なようでしたら、スルーも全然ありですので寛大にご容赦賜れると幸いです。


    (ハイデルベルク)
    Hackteufel Heidelberg 宿泊したホテルで家族経営のようでしたが、併設レストランの夕食もリーズナブルで美味しかったです。場所の割に騒がしくなく、部屋はとても静かでしたし。旧市街の中心部にあり、アルテ・ブリュッケ橋にも近くて好立地ながら必然的に駐車場がなく、指定されたP12へ停めることとなりましたが。

     P12はハイデルベルク城に最寄りで、便利ながら立体駐車場型で1台1台の区画が広くなく、たまたま日曜日の午後だったからか混んでいて空きが少なかったです。ホテルから駐車の割引券も配布されたものの、このP12の無人精算機はクレジット決済もタッチ式で、それを知らずに手間取ってしまいまして。他の年配利用者さんも、旧来の差し込み&暗証番号入力のやり方だと思っていたからか、同じく手こずっているのを目にしました。

    Souvenirs Esen ホテル近くの土産物店で日曜も開いており、一通りの品揃えの中でもシャツや帽子の在庫が豊富でした。身内への土産に帽子を購入しまして。


    (フュッセン)
    Hotel Hirsch 今回宿泊したホテルでそこそこの規模があり、裏がスーパーマーケットも入ったモールで便利でした。朝食も高品位だったと思います。

    GALERIA BAVARIA 品揃えが豊富な大型土産物店で、たまたまでしたのか予定の開店時間よりも少し早くから開いており、店員さんもきちんとしていてTAX FREEの書類も問題なく作成してくれました。

    Mizi's Souvenirs メインストリートの南方やや外れにある土産店で、クレジットカードは20ユーロ以上の買い物からでしたが、ノイシュバンシュタイン城関係の土産物もあり、記念に購入致しました。


    (ローテンブルク)
    Hotel Reichs-Kuchenmeister 宿泊した古典的ホテルで、従業員さんも親切で感じがよく、朝食も美味しかったです。

    Backerei-Konditorei-Cafe; Walter Friedel e.K. ご自身からもご紹介のありましたシュネーバル店で、ホテル最寄りだった点もあり利用させて頂きました。現金決済のみなのはやや意外でしたが、伝統的な味わいを堪能できてよかったです。

     Der Rosenpavillon マルクト広場の直ぐ南にある大きめの土産物店で、確かな品を扱っている印象でした。機械式の置時計を購入しましたが、店員さんがとても丁寧に梱包してくれて、TAX FREEの書類もきちんと添えてくれました。他にも買い物したかったのですが、荷物が多くなるので泣く泣く買えなくて、とても後悔しているので今からでも日本から国際通販したいくらいです。お店のHPも見かけたのでメールで問い合わせ中ですが、まだ返事はないものの何とかしてお取り引きできないものかと悩み中です。


     今回はハネムーン以来の、四半世紀ぶりリピート祈願にてでしたが、ドイツは本当にいいですよね。気が付けばまたしても、だらだらとした長文・駄文を済みませんでした。私は写真を効果的に搬入するのが下手で文字に埋まり、ご自身のようにバランスよく活用したりは出来そうにもなくて、旅行記の投稿等は程遠そうですが、当サイトでは随時、必要な情報をゲットさせて頂けたらと切願しつつ、ひとまずペンを置かせて頂くことに致します。
    2024年07月11日06時22分返信する

    RE: ドイツをリピートしてきました!

    旅こそ自由さん、

    こんにちは!
    まさに自由な旅をされたようで嬉しく思います。新婚旅行以来、とのことで、懐かしい場所もあったのではないでしょうか。

    私の意見が多少なりともお役に立ったようでしたら幸いです。
    大変詳細なご報告をくださり、ありがとうございます。

    ハイデルベルクのレストラン情報ありがとうございます。
    Hackteufel Heidelberg は行ったことがないですので、次回覗いてみようと思います。

    先日お客様のご案内で偶然見つけたこちら、とても美味しかったです。
    Kulturbrauerei Heidelberg
    市街地のはずれで、混み具合もちょうど良く、暖かかったのでテラスで食べました。ここはリピートしたいと思います。

    ハイデルベルクの中心地に車で行こうと思った事はないですね。苦労するのが目に見えています(汗)。。。お疲れ様でございました。。。

    フュッセンは、Hotel Hirschは泊まったことがないですが場所が便利なので良く前を通っています。朝ご飯美味しいんですね!旅の途中の朝食は大事です。そのうち泊まりたいと思います。

    来週フュッセンに行く用事があり、その際は貸アパートなので朝食はありませんが、ホテルで朝食だけ取れるのか訊いてみるものアリかもしれないですね。

    ローテンブルクのWalter Friedelに立ち寄られたのですね!
    あそこは安定の美味しさがありますし、なにしろ経営者の方がとても良いかたで、つい行きたくなってしまいます。はっきり言ってほぼ毎週行ってます(笑)

    ローテンブルクは、お土産屋さんが豊富で、ついつい買い物したくなりますね!
    夏の間はロマンチック街道バスの添乗で毎週日曜に現地に行っていますので、お買い物が必要でしたら手数料を頂くことにはなりますが、買い付けを承りますよ!お気軽におっしゃってください。

    (お気づきとは思いますが、私はペンネームにある通り、本当にガイドをしています。個人のお客様メインのオーダーメイド旅です!)

    素敵な旅のご報告、本当にありがとうございました。
    いつかゆっくりお話を聞かせて頂ける機会があると良いのですが。

    それでは、今後ともどうぞよろしくお願い致します。

    Keiko


    >  こんにちは、旅こそ自由と申します。その節はドイツ国内での移動に関するアドバイスを始め、何かとお騒がせや誠に立ち入ったご質問までさせて頂いたにもかかわらず、色々とご教示を賜りまして誠にどうも有り難うございました。お陰様で何とか今回の欧州旅行を、成し遂げることが出来ました。
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    > 思い返せば車のルート検索(ローテンブルク〜コンスドルフ間)についてのお問い合わせまでしてしまい、ドン引き必須かつヒンシュクものだったかと存じますが、それでも率直なご意見を頂けて本当によかったです。ご自身からのアドバイス通り、フランクフルト周辺は交通量も多そうで、南のマンハイム回りにして正解でした。重ねてお礼申し上げます。
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    > アウトバーンも便利ながら、工事区間に出くわすとけっこう時間と、手間を要してしまいますよね。これはこれで貴重な経験が出来たと納得しています。ドイツに限らずどこともで、例にもれず日本でも当然そうですしね。
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    > 個人的な感謝の気持ちも込めまして、今回ドイツ国内で滞在した際の、勝手なご報告をさせて頂こうかと思うに至りました。全くもって余計なお世話なようでしたら、スルーも全然ありですので寛大にご容赦賜れると幸いです。
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    > (ハイデルベルク)
    > Hackteufel Heidelberg 宿泊したホテルで家族経営のようでしたが、併設レストランの夕食もリーズナブルで美味しかったです。場所の割に騒がしくなく、部屋はとても静かでしたし。旧市街の中心部にあり、アルテ・ブリュッケ橋にも近くて好立地ながら必然的に駐車場がなく、指定されたP12へ停めることとなりましたが。
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    >  P12はハイデルベルク城に最寄りで、便利ながら立体駐車場型で1台1台の区画が広くなく、たまたま日曜日の午後だったからか混んでいて空きが少なかったです。ホテルから駐車の割引券も配布されたものの、このP12の無人精算機はクレジット決済もタッチ式で、それを知らずに手間取ってしまいまして。他の年配利用者さんも、旧来の差し込み&暗証番号入力のやり方だと思っていたからか、同じく手こずっているのを目にしました。
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    > Souvenirs Esen ホテル近くの土産物店で日曜も開いており、一通りの品揃えの中でもシャツや帽子の在庫が豊富でした。身内への土産に帽子を購入しまして。
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    > (フュッセン)
    > Hotel Hirsch 今回宿泊したホテルでそこそこの規模があり、裏がスーパーマーケットも入ったモールで便利でした。朝食も高品位だったと思います。
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    > GALERIA BAVARIA 品揃えが豊富な大型土産物店で、たまたまでしたのか予定の開店時間よりも少し早くから開いており、店員さんもきちんとしていてTAX FREEの書類も問題なく作成してくれました。
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    > Mizi's Souvenirs メインストリートの南方やや外れにある土産店で、クレジットカードは20ユーロ以上の買い物からでしたが、ノイシュバンシュタイン城関係の土産物もあり、記念に購入致しました。
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    > (ローテンブルク)
    > Hotel Reichs-Kuchenmeister 宿泊した古典的ホテルで、従業員さんも親切で感じがよく、朝食も美味しかったです。
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    > Backerei-Konditorei-Cafe; Walter Friedel e.K. ご自身からもご紹介のありましたシュネーバル店で、ホテル最寄りだった点もあり利用させて頂きました。現金決済のみなのはやや意外でしたが、伝統的な味わいを堪能できてよかったです。
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    >  Der Rosenpavillon マルクト広場の直ぐ南にある大きめの土産物店で、確かな品を扱っている印象でした。機械式の置時計を購入しましたが、店員さんがとても丁寧に梱包してくれて、TAX FREEの書類もきちんと添えてくれました。他にも買い物したかったのですが、荷物が多くなるので泣く泣く買えなくて、とても後悔しているので今からでも日本から国際通販したいくらいです。お店のHPも見かけたのでメールで問い合わせ中ですが、まだ返事はないものの何とかしてお取り引きできないものかと悩み中です。
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    >  今回はハネムーン以来の、四半世紀ぶりリピート祈願にてでしたが、ドイツは本当にいいですよね。気が付けばまたしても、だらだらとした長文・駄文を済みませんでした。私は写真を効果的に搬入するのが下手で文字に埋まり、ご自身のようにバランスよく活用したりは出来そうにもなくて、旅行記の投稿等は程遠そうですが、当サイトでは随時、必要な情報をゲットさせて頂けたらと切願しつつ、ひとまずペンを置かせて頂くことに致します。
    >
    2024年07月11日17時05分 返信する

    ご連絡に心より感謝申し上げます。

     Keiko様へ、旅こそ自由です。何かと本当にお世話になっております。とてもお忙しい中を、わざわざご返信下さいまして、ご丁寧にどうも有り難うございます。いま当方が最も嬉しいのは、ご自身(Keiko様)がお気を悪くなさられていなかったか、或いはお気持ちを切り替えて下さっていたことで、手前どもからの前々回かその前あたりのご質問(掲示板への投稿)に、必要以上のことまでお聞きして厄介な奴だと思われても当然でしたのに、本当に胸を撫で下ろしております。

     プロのガイドさんに甘んじてしまい、後の祭りながらご無礼を改めて深謝させて頂きます。それにしても国際派の接客業にご従事のお方は、心が広くて柔軟なお人柄が素晴らしいですよね。尊敬と見習うべき姿勢を感じてやみません。特にご自身は明朗で実直なお人のようで、ドイツという国柄にも向いてらっしゃるようにお察し致します。またローテンブルクにはお詳しいようで、私の心残り(買い物できなかった件)に関しましても、いざとなれば代行して頂けるとのこと、有り難くて凄く心強い限りです。

     ちなみに該当のお店(マルクト広場すぐ南のDer Rosenpavillonさん)へは、HPとみられるページに表示されていたメルアドへ、私からメールして約1週間なのですが未だ返信がなく、もう少しだけ待つか再度メールしても返事がなければ、改めてご自身(Keiko様)へ実際の購入代行に関しまして、前向きなご相談をさせて頂きたいと思うに至っております。せっかくなので事前情報的に、どういった品物かを少しお話させて頂きますと、機械仕掛けで普通やや小さめサイズの壁掛け時計だったのですが。

     ドイツの壁掛け時計では鳩時計も有名かと存じますが、一般的な鳩時計とは外形が異なり、もっと近代的な見た目といいますかフルスケルトンで、内部の歯車の組み合わせや動きが丸見えなタイプで、お店の入り口からは最も奥の位置に、ほぼ同じデザインの品々が壁にいくつも飾られていました。私の来店時に店員さんが、重しを上に引きあげて振り子で動く仕掛けの、完全な機械式の時計だと簡単に説明もしてくれました。

     私もこのお店ではネジ巻き式で10cmそこそこの置時計を、実際に購入したのですが予想以上に大きな箱へ、とても丁寧に梱包してくれたのがかえって荷物のかさばりが気になり、壁掛け時計の購入を見送ってしまいました次第です。この壁掛け時計(フルスケルトンの歯車デザイン)は本体が20cm立方体位のサイズに加え、下に振り子や重しが伸びる造りなので更に大きな梱包箱となりそうに予想されまして。金額的にはどれも100ユーロ台の半ばから後半程度だったと記憶しています。

     私の来店時は次の目的地への移動も控え、ゆっくりとお店に留まれませんでしたので、店員さんに聞きそびれたこともございまして。この手の時計はフルに巻けば8日間前後動く仕様のもありますが、中には丸一日しか動かず毎日重しを上げなければならないものもありそうで、もし前者(パワーリザーブつまり8日間前後動く仕様)であれば、最も小さいサイズの品を一つ二つ欲しいなあと考えたりもしています。お店のHPには載せられていない気もするので、実物にて確認するしかなさそうなところですが。

     なお私が来店しましたのは先月の6月25日(火)午前中で、今でもそう大きくは状況が変わっていないものと思われますが。私事ながら個人的に機械仕掛けの時計が好きで、腕時計もクォーツ式ではなく自動巻きを愛用しておりまして。かつて海外でクォーツ式腕時計が電池切れで急に止まり、困り果てた経緯もあって時計は機械式だと、こだわりを持っているお恥ずかしさも伴いつつですが。家内には時代遅れだと批判されながら、男の趣味は女性からすると理解不能な愚かさでもあるのでしょうね(笑)。

     少しだけのつもりが、またもや長文と化してしまいまして済みません。前回のご連絡でハイデルベルクやフュッセンと、ローテンブルクで滞在した際の状況につきまして、素人の個人旅行者の声として少しでも役立ちそうな情報をと、思いながら書き漏れもちょっとございましたので、その分をまた改めてコメントさせて頂けたらと存じます。いずれに於きましても、お邪魔ばかりになりますようで恐縮の極みながら、もし差支えございませんでしたら、何卒どうぞよろしくお願い申し上げます。
    2024年07月12日20時40分 返信する
  • 国境の山稜でもありすよね。

     オーストリア側からしか行ったことありませんが、確か急傾斜のロープウェイで一気に登ったような。

     ドイツ側も湖の眺めその他、素晴らしいのでしょうね。交通手段も複数で、登山鉄道があったりして。

     2014年でしたので10年も経ちましたが、あの時は金網製の展望台に気付きませんでした。
    2024年04月30日05時15分返信する 関連旅行記

    Re: 国境の山稜でもありすよね。

    AlpspiXは、ツークシュピッツェではなく、アルプシュピッツェのロープウェイでドイツ側から登ることが出来ます。
    ツークシュピッツェの方から歩いて行くことも不可能ではありませんが、丸一日時間を見なければいけませんので、ご注意ください。
    2024年05月02日18時27分 返信する
  • ドイツでの運転その他に関しまして

     ドイツ発!世界を歩く旅人ガイドKeikoさん、こんにちは。旅こそ自由と申します。再度お邪魔致しまして恐れ入ります。これまでにもQ/Aのページをはじめ、こちらの掲示板でも色々と貴重なご意見を頂いておりまして。本当にどうも有り難うございます。もし差支えございませんでしたら、またアドバイスを賜れないかと存じまして。

     ご自身は現地ご在住でらっしゃるのか、とても有識な方とお察し致しますが、車も自在に乗られたりなさるのでしょうか。ドイツは交通規制が厳しく速度超過も5km/h超から罰金だとか、違反しやすい場所での取締カメラの設置率も高いとの説もありますが、例えばこういう違反検挙が多いとか、この標識や実際の交通事故に注意とかはございますか。

     当方も本年6月中〜下旬にドイツでは、ホテル間の移動で下記の区間を走行する予定ですが、高速道路がメインとはいえ初めての道のりで、少しでもややこしくないルートを選ぶべきですよね。なるべく同じ道番号の道路を走り続けられるようにするとか、分岐があまりなく目印になる大きな都市の通過を選ぶ等々。

     往路:トンゲレン(ベルギー) → ハイデルベルク → フュッセン → ドロミテ(イタリア)
     復路:ザルツブルク(オーストリア) → ローテンブルク・オプ・デア・タウバー → コンスドルフ(ルクセンブルク)

     例えばローテンブルクからコンスドルフまでの移動ですが、北ルートのフランクフルト方面を経由するようにすべきかなあと。南周りのマンハイム方面を迂回するルートは、分岐が多そうですしね。どちらのルートも最後は、西のルクセンブルクとの国境手前で、合流しそうですが。

     なお今回はレンタカーのオプションで、カーナビの追加を見送ろうと思いまして。日本円で2.5〜3万円と高くつきますし。独自に欧州仕様の簡易ナビGARMINを用意するものの、日本での動作チェックはできなくて上手く作動するか分からないし、要所要所のネット地図を印刷して持参するつもりでいます。

     本来だとスマホのgoogle地図を、ナビ代わりにできればいいのですが、機械オンチで使いこなせず、アプリがどうとかも分からないお恥ずかしさで。こんな調子なのでかなり気を付けつつ、慎重さを第一に移動するつもりながら、実際に何が待ってるかは分かりませんよね。それでは手前勝手で恐縮ながら、どうぞよろしくお願い申し上げます。
    2024年04月10日20時23分返信する
  • ドイツの名物各種に関しまして

     ドイツ発!世界を歩く旅人ガイドKeikoさん、旅こそ自由です。ご多忙中、唐突にお邪魔して恐れ入ります。先日はQ/Aのページにてドイツでの、運転に関するアドバイスを色々と下さり、本当にどうも有り難うございました。改めてお礼申し上げます。とてもお詳しい方のようで、もう少しお教え願えないかと思い立ちまして。

     もちろんご存じの範囲で全然構いませんし、独断と偏見やこの場限りの個人的なご意見も大歓迎です。誰しも居住地の近辺では事情をよく知っているだけに、かえって気に留めなかったり、観光客向けの事柄にはノーマークだったりもするものですし、こんなことまでお伺いしてどうかもとか、かなり気も引けつつではございますが。

     まずドイツと言えば食について、じゃがいもやソーセージが浮かびますが、魚料理なんかは特に盛んでもないのでしょうかね。私は肉よりも魚の方が大好きで、淡水魚が好みだったりもします。もしローテンブルクやハイデルベルクでも食べられそうな、お勧めの魚料理があるようでしたら、参考までに料理名その他ご提言頂けると助かるなあと。

     ローテンブルクもハイデルベルクも四半世紀前に、ツアーで少しだけ立ち寄りましたがローテンブルクでは、昼食でチーズ系の味付けをしたスクランブルエッグが、心に残る美味しさだったのを覚えています。またローテンブルクといえば銘菓シュネーバルですが、お店によって味や形も違うものですかね。お勧め店もございますか。

     一方のハイデルベルクですが、仰天したエピソードがございまして。場所は忘れましたが閑散とした中で、一軒だけ開いてそうな土産物店があり、試しに覗こうと入店するや否や、「ここは閉まってます!」と凄い剣幕で追い出されまして。日本では有り得ないことだったので、呆気に取られんばかりに驚いたのですが。

     後から分かったことで、たまたま日曜日だったためか、当時のドイツでは日曜日に働いてはいけませんとか、子供を叱ってはなりませんとの法律があり、破ると四半世紀前の日本円でも6万円位に該当する罰金を、徴収されることになっていたと知りまして。今でもそうなのでしょうかね。あるいは変わっているのか否かとか。

     なお私は飲酒の習慣がなく欧州では、ナチュラル炭酸水を口にすることにしているのですが、ドイツの飲み物といえばビールなので、ノンアルコールのビールであれば飲んでもいいかなあとも。ドイツにもノンアルコールのビールが、あったりもするのでしょうか。もしあればですが、ポピュラーな銘柄名を知りたいなあとか。

     あと飲食物以外ではミニチュアの置物や、小さな木彫りも好きでこの度もドロミテで楽しみにしているものの、ドイツもフュッセンで一泊するので、街中の土産物店でノイシュバンシュタイン城の、ミニチュア土産は売ってるかなあとか。ノイシュバン城そのものは、四半世紀前ながら前回のツアーで見学したので、今回は訪問なしとなりますが。

     ちなみに小さな木彫りは、かつてオーストリアのハルシュタットとか、ザルツブルクでは見つかり実際に、リピートした店もあったのですが(2014年と2019年にも来店)。気が付けばトンデモな内容の、ご質問になってしまいましたよね。何卒ご許容下さると幸いです。万一、差支えございませんでしたら、ご意見の程よろしくお願い申し上げます。
    2024年03月06日21時23分返信する

    RE: ドイツの名物各種に関しまして

    旅こそ自由さん、

    コメントありがとうございます。

    お魚料理は、やはりハンブルクやリューベックなどの北ドイツが主流ではありますが、どこのレストランでも大抵はサーモンや鱈などは選択肢にあるところが多いと思います。ニシンやマスなどもよく見かけますね。

    それから、ドイツの南の方では鯉を食べる地方もあります。例えば、ロマンチック街道沿いのフォイヒトヴァンゲンです。ローテンブルクからそんなに遠くはないので、お車でしたら30分ほどですから、寄ってみるのはいかがでしょうね。

    こちらのレストランには私もお世話になったことがあります。
    独自の養殖施設で育てた鯉を出していらっしゃいますよ。
    地産地消、食の最適化などにこだわった活動をされているジンデルさんという経営者さんがいらっしゃいます。
    https://www.sindel-buckel.de/home

    ローテンブルクの銘菓シュネーバルですが、お店によって味はかなり異なります。形はあまり異なりません。お勧め店はなんと言っても観光案内所向かいのWalter Friedel と、プレーンライン近くのStrifflerですね。伝統の味が味わえます。

    日曜日の閉店法は相変わらず健在ですが、お土産屋さんは開いているところが多いです。以前と比べると、週末は買い物しやすくなりました。

    ノイシュヴァンシュタイン城のお土産は、やはりお城の麓まで行った方が良いのではと思います。
    ホーエンシュヴァンガウ村の、観光案内所向かいのApolloは日本人の店員さんも数人いらっしゃいます。私の友人も働いています。

    ドイツビールは1500種以上あり、ほとんどのメーカーがアルコールフリーを出しています。レストラン等で訊いてみてください。アルコールフリーを置いていないお店の方が少ないと思います。

    お役に立てましたら、幸いです!

    Keiko

    2024年03月07日02時49分 返信する
  • Es war einmal

    1987年7月、ツークシュピッツェを往復してきました。ガルミッシュの駅から登山鉄道で終点の“Schneefernerhaus”へ。今は気象環境観測施設になっていますが、その当時はホテルも併設していて、登山鉄道、ホテル宿泊、ロープウェイがパックになっていました。

    残念ながら天気は芳しくなく、翌朝は雪まで降る有様。小さいロープウェイでMünchnerhausに上がった後は、天頂にいてもしかたのない天気模様だったので、そそくさとEibseeに下り、ミュンヘンに戻りました。もう一回くらい行ってみたかったですね。
    2023年09月08日14時02分返信する 関連旅行記

    Re: Es war einmal

    こんにちは!コメントありがとうございます。
    1987年に行かれたとのこと、現在とは随分と異なったのですね!

    天候は山ですから致し方ないとは言え、青空がパァっと広がる中で眺めるアルプスは凄いですね。

    アイプ湖の青も素晴らしいですし、
    再訪されるチャンスがある事を願っております。
    2023年09月08日21時49分 返信する
  • バウツェンには

    こんにちは。バウツェンの旅行記拝読しました。

    バウツェンには行きそこなってしまいました。もう20年前になりますが、ドレスデンに滞在している間にレンタカーでゲルリッツまで日帰り旅行したことがありました。まだEU加盟直前のポーランドに歩いて国境を越えてみようということで、行ってみれば、小ぢんまりとした街の居心地が良くて長い。帰りにバウツェンに寄るつもりが、時間切れに。もう手が届かなくなってしまいそうなのは残念です。

    お時間がありましたら、拙旅行記も覗いてみてください。
    2023年03月23日15時50分返信する 関連旅行記

    Re: バウツェンには

    こんにちは!
    コメントありがとうございます。

    そうですか、バウツェンに行きそびれてしまったとの事、残念です。ゲルリッツも素敵ですね。私は、映画「グランドブダペストホテル」に憧れてゲルリッツに興味を持ったのがきっかけでソルブ文化にも興味を持った次第です。

    歩いて国境が越えられるのも貴重な体験で、是非たくさんの方に経験して頂きたいですよね♡

    機会があればまたお越しになって頂ければと思いますが…クリスマスの記事も書きますね!

    バウツェンには来月イースターの時に行くのでこちらもまた書きます!

    はい、旅行記拝見させて頂きます。これからもどうぞよろしくお願い致します。

    Keiko
    2023年03月23日16時37分 返信する
  • 城の写真が幻想的できれいですね!

    今後の旅の写真や記事も楽しみにしています。
    2023年02月15日13時58分返信する 関連旅行記

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