buzyさんのクチコミ(2ページ)全31件
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投稿日 2013年11月29日
総合評価:4.5
2泊しましたが、結局敷地から一歩も出ませんでした。
空港で送迎のベンツに乗った瞬間からおもてなしは始まります。
まずは冷たいおしぼりと水のサービス。
年齢を考慮してか(笑)、80年代のちょっと懐かしめのポップスが流れていたのですが、
「BGMはこちらでよろしいですか?」
と、上下白い制服を着たドライバーさんのさりげない気遣いがありました。
さほど広くありませんが、チーク材がふんだんに使われた部屋は心が落ち着きます。
もっと居心地がよかったのはテラスにあるサラ(東屋)。
波の音を聞きながらの食事はもちろん、酒を飲んだり、本を読んだり…。
部屋にいるよりずっと長くここで過ごしていました。
アマンプリオリジナルの虫除けスプレーが備え付けてあるので、蚊を気にすることもありません。
夕暮れ時、空の色が変化していくのをじっと見ているのは本当に贅沢な時間でした。
昼間はビーチでゆっくり。
波が高く遊泳禁止だったので、暑くなったらプールへ移動。
濃紺のタイルが敷かれた有名なブラックプールですが、実は大中小の3つあることを初めて知りました。
エントランスやレストランに面したメインのプールは人目が気になるという方は、メインとビーチの間にあるプールがお勧め。
サイズはやや小さめですが、プライベート感があり、ずっと貸切状態でした。
高台にあるジムもなかなか。
三方が海に面しているので、景色を楽しみながらトレーニングができます。
夕方になるとメインのプールサイドでは、フルーツ、カノムクロック、レモングラスティーなどのサービスがあります。
夜には同じ場所で、タイの伝統楽器・キムの演奏がありました。
2日目の夜、食事が終わる頃にスタッフの女性がやってきました。
こんな時間にターンダウン? と、思っていたら、部屋に入ってビックリ。
フラワーバスが用意されていました。
最終日のチェックアウト、さらに空港の搭乗手続きまで、スタッフの行動は気持ちがいいものでした。
しかもそれが堅苦しいものではなく、適度にフレンドリー。
宿泊料は決して安くはありません。
見た目のわかりやすい豪華さもあまりありません。
それでも満足度は高いです。
アマンプリは日常から離れて時間を贅沢に使うためのホテルなんだな、というのが宿泊してみての感想です。- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 100,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 決して安くはありませんが、スタッフの数とサービスを考えると仕方がないのかも
- サービス:
- 5.0
- 何もするにも不自由しない
- バスルーム:
- 4.5
- 部屋との仕切りがないので、それが恥ずかしくない間柄なら(笑)
- ロケーション:
- 5.0
- 泊まったコテージはテラスからの眺めが最高でした
- 客室:
- 4.5
- 部屋は広くないが、テラスがあるので十分
-
【ラーン ガイトーン プラトゥーナム】日本人の口にあうピンクのカオマンガイ
投稿日 2013年11月30日
総合評価:4.5
「タイ料理」という言葉からまず想像される、辛い、甘い、酸っぱい、しょっぱい、苦いなどが複雑にからみあった料理。
それとは真逆にあるやさしい味のカオマンガイ。
日本人の口にしっくりきます。
いろんなタイ料理を食べ飽きた頃に連れていくと、みんな喜んでくれます。
スーパーリッチでの両替、ビッグCでのばら撒き土産購入などのついでに行くと効率がいいでしょう。
別注文で鶏がら入りのスープもあります。- 旅行時期
- 2011年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- スーパーリッチ、ビッグC、伊勢丹などのついでに
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- これが100円ちょっとで食べられるなんて…
- サービス:
- 4.0
- 混んでいる時は、空いた席に案内してくれるわけではないので、席は自分で確保
- 雰囲気:
- 5.0
- 活気があります
- 料理・味:
- 5.0
-
【タリンチャン水上マーケット】タイの人たちと一緒に楽しむ市場
投稿日 2013年11月30日
総合評価:4.5
バンコクの人が週末にちょっと遊びに行くといった雰囲気の市場。
フアランポーン駅からタクシーで行きました。
入口から、両側に食べ物などの屋台が並ぶ道を進んでいきます。
突き当りの川沿いに食事をする場所がありました。
立派なレストランではなく、ゴザの上に低い長テーブルと風呂で使うようなプラスチックの椅子。
家族連れが多く、みんな楽しそうに食べています。
なんだかとてもいい雰囲気で、見ているこっちまで楽しくなってきました。
自分たちも空いているテーブルに陣取って、適当に注文。
ガイサテ(鶏肉の串焼き)、コームーヤーン(トントロ焼き)、センミーナーム(汁あり極細麺)など。
よくわからなければ、近くの人が食べているものを指さして頼むのが手っ取り早いかな。
取り次ぎのお兄ちゃんがそれぞれの船に注文をして、できたら持ってきてくれます。
料理によってはその場で料金を払うものもありましたが、ほとんどは最後にまとめて会計してくれます。
計算間違いかと思うほど安くてビックリ。
ボートツアーは最終便だったらしく、お寺や蘭の栽培所へは寄らないショートコースでした。
ナマズにパンをあげるところでは、水面が見えないほどの数のナマズが暴れまくります。
当然、水しぶきが容赦なくかかります。
カオ・ラーム(もち米と豆を竹に詰めて蒸したお菓子)売り場では、タイの人が先を争うように買っていたので、つられて1本購入。
ホテルに帰ってから食べましたが、甘くてなかなか美味かったです。
個人所有の船とすれ違ったり、運河に向かって開いている商店があったり。
そんな少し前のバンコクの生活が残っているところが、タイの人にも人気なんでしょうね。
途中、茂みの中から体長1m以上のオオトカゲが出てきて驚きました。
ずっと狭い船の椅子(というか板)に座っていたのでお尻が痛くなりましたが、所詮作り物のジャングルクルーズに比べたら何倍も楽しめましたよ。- 旅行時期
- 2011年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.5
- バスかタクシーで
-
投稿日 2013年11月30日
Citrus Sukhumvit 22 Asoke Bangkok Hotel バンコク
総合評価:4.0
「ツイン デラックス 朝食付き」で5泊しました。
豪華さはありませんが、内装がまだ新しく清潔感がありました。
ホテルステイを楽しむ方には向いていないと思いますが、観光がメインの旅行なら十分です。
部屋が一番端だったせいか、Wi-Fiが繋がりにくいことがありました。
アメニティは歯ブラシセットを含め、ひととおり揃っています。
洗面所には110Vに切り替えられるコンセントがあります。
朝食はビュッフェスタイルで、品数はさほど多くありませんが、街中での食べ歩きが目的の自分にとっては十分でした。
有名なホテルではないので、ホテル名だけを告げてもタクシーの運転手がわかる確立はかなり低いと思います。
一応カードキーのホルダーに地図と住所が書いてあるのですが、すべて英語なので、フロントにお願いしてタイ語で書いてもらいました。
エレベーターはカードキーを挿さないと客室階のボタンが押せないので、セキュリティ面でも安心です。
外出先から帰ってきた時、カードキーが見つからずにカバンの中をゴソゴソ探していたら、顔見知りになっていた1階のスタッフが、スタッフ用のカードキーを挿してボタンを押してくれたのには関心しました。- 旅行時期
- 2011年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.0
- BTSの駅(スクンビットおよびプロンポン)までなら徒歩圏内
- 客室:
- 3.5
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投稿日 2013年11月29日
総合評価:4.0
シーロム通りからセブンイレブンの角を曲がってコンベント通りに入り、100mほど進んだ左手にあります。
スターバックスコーヒーの先です。
通りに面したガラスが大きいので、店内は明るく、バンコク初心者でも入りやすいと思います。
メニューも写真付きで、気になった料理は指差しでオーダーできます。
タイ料理だけでなくピザなどもあり、まさしく雰囲気はファミレス。
2人で6品ほどオーダーしましたが、どれもハズレのないおいしさでした。
コンベント通りは美味しい店が多くあるようなので、まずはこういう店で試してみて、街の食堂や屋台にチャレンジしてみては?- 旅行時期
- 2012年08月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- サラデーン駅から徒歩圏内
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
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【フェリックス リバー クウェー】クウェー川沿いのリゾートホテル
投稿日 2013年11月29日
総合評価:3.0
事前予約をせず、当日の夜遅くに直接ホテルで部屋を取ったので、その日は風呂に入って寝るだけでした。
シャワーだけでなく、ちゃんとバスタブもありました。
朝食はビュッフェスタイルで、品数も多かったです。
ただし、宿泊客が多かったので、ちょっと騒がしいかも。
朝食後、クウェー川のゆったりした流れを見ながら遊歩道を散歩しましたが、気持ちよかったです。
敷地が広く、プールも数種類あるようなのですが、ゆっくりできずに残念でした。- 旅行時期
- 2012年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.5
- ロケーション:
- 3.5
- 客室:
- 3.5
-
投稿日 2013年11月27日
総合評価:5.0
10バーツコインにも描かれている、バンコクを代表する寺のひとつ。
ワット・ポーや王宮とセットで回ることが多いと思いますが、僕はこの寺が一番好きです。
渡し船を降り、仏塔を目指して歩いていくと、右手に巨大なヤック(鬼神)とモック(猿神)の巨大な像が立っています。
この奥に本堂がありますが、そちらへ向かう人は少ないです。
観光客には仏塔のほうが有名ですもんね。
そして仏塔の周りが有料エリアです。
4つの小仏塔に囲まれて大仏塔が建っています。
今年は天気にも恵まれ、青空にそびえる仏塔は本当に美しかった。
仏塔を登る前に、ぜひ周りを一周してみてください。
天気がよければ、光の当たり方によっていろんな表情が見られます。
入口から見て真裏が南にあたるのですが、こちらから見たタイの強い日差しに照らされた陶器のかけらが光輝く姿が忘れられません。
ガイドブックには必ず「三島由紀夫の「暁の寺」の舞台になった」と書かれていますが、実際に読んでいる人は少ないですよね。
そういう僕も、訪問時は「豊饒の海」4巻中2巻の「奔馬」を読んでいる途中。
(「暁の寺」は3巻)
帰国後に読み始めましたが、仏塔の描写と実際に見た風景がリンクして、より印象深い作品になりました。
仏塔の階段は狭くて急。
そして登った先にさらに急な階段が待ち構えています。
日本なら間違いなく立ち入り禁止にしているでしょう。
この階段が人生を表しているという説もあるようですが、妙に納得。
そんな苦労をして登った先から見るチャオプラヤ川の流れは心に染みます。
※2016年までの予定で改修工事を始めたようです。- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2013年11月27日
総合評価:3.5
部屋は何種類かあるようですが、宿泊したのは古いタイプでした。
それなりの年代を感じる部分は多くあり、豪華さはありませんが、清潔で気持ちよかったです。
料理は猪鍋や栗、銀杏、鮭の朴葉焼き(?)など、季節を感じることができるものでした。
猪は臭みが出ないよう処理に気を遣っていると仲居さんから説明がありました。
この旅館の最大の魅力は風呂です。
とくに3つあるタイプの異なる貸切風呂。
夕方までは予約が必要ですが、夜から朝までは空いていれば何度でも利用可能。
しかも無料です。
これは嬉しいサービスでした。- 旅行時期
- 2013年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 2.0
- 鉄道だと御殿場線の本数が少ない
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 2.5
- 接客対応:
- 4.5
- 風呂:
- 5.0
- 食事・ドリンク:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
-
【イースティン グランド ホテル サトーン】BTSスラサック駅直結のホテル
投稿日 2013年11月14日
総合評価:4.0
スーペリア(朝食付き)のプランで5泊しました。
オープンしてまだ1ヶ月ということで設備はピカピカでした。
朝食ビュッフェは超豪華という訳ではありませんが、自分にとっては十分な内容でした。
部屋にはデスクのほかに1人がけのソファーもあるのでゆっくりできます。
シャワーの水量や温度調節は問題なく、排水が溢れるようなこともありませんでした。
スーペリアではバスタブがありません。
アメニティは最小限しかなく、歯ブラシ、歯磨き粉がありませんので持参されることをお勧めします。
無料のミネラルウォーターは毎日2本補充されます。
エアコンを点けると吹き出し口から水滴がポタポタ落ちてきてカーペットが濡れてしまうトラブルがあり、メンテナンスの方に来ていただきましたが、すぐに直らないということで部屋を移りました。
廊下を挟んで反対側の部屋だったのですが、そちらからはチャオプラヤ川を見ることができたので、予約される場合にはリバービューをリクエストしてみるといいかもしれません。
ただし、リクエストがとおるかどうかわかりませんし、低層階からは見えません。
14階にあるプールはちょっと泳いでプールサイドでのんびりするのにちょうどよく、気持ちのいい空間です。
同じ階にあるフィットネスルームは宿泊者専用なので、サトーン通りやBTSを見下ろしながらゆっくりトレーニングができました。
BTSスラサック駅直結なのでどこへ行くにも便利ですが、駅からの入口は2階、フロントは1階で、2階にはエレベーターが停まらず階段を利用することになりますので、大きな荷物がある場合にはタクシーを使ったほうがいいかもしれません。
ただし、目の前のサトーン通りは朝晩の通勤時間帯は非常に混雑するので注意が必要です。
スタッフの対応はよく、中でも初日に荷物を運んでいただいた男性スタッフは、顔を合わせるたびに笑顔で声をかけてくれました。- 旅行時期
- 2012年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 4.5
-
投稿日 2013年11月15日
総合評価:4.5
デラックススイートに2泊、途中プーケット滞在を挟んで再度1泊しました。
いたるところに仏塔や彫刻などのタイらしいデザインが施されており、新しいホテルにはない“落着き”や“重み”を感じることができます。
部屋にはフルーツとホテル名物のチョコレートが用意されていましたが、ターンダウン後フルーツは補充され、チョコレートは別の種類のものになっていました。
前室、リビングルーム、ベッドルーム、バスルームが部屋の四方にほぼ同じ大きさで配置されています。
驚くのはフローリングのバスルームで、バスタブのほかにシャワーブース、トイレ、2名分の洗面台とワードローブが用意された広くて贅沢なスペース。
この部屋だけでも住めそう(笑)
Wi-Fiは無料で使えます。
週末に滞在するなら、14時からロビーで行われるチョコレートビュッフェがお勧め。
ケーキなどの甘いものはもちろん、パンや寿司などの軽食もあります。
ここで外せないのが、笑顔が素敵なシェフ・ローランさんが客の好みを聞いて、十数種類のチョコレートの中から数種類をブレンドして作ってくれるチョコレートドリンク。
宿泊客以外も多く非常に混むので、予約したほうがよいと思います。
アクセスはMRT(地下鉄)のルンピニ駅から歩けない距離ではありませんが、タクシーを利用したほうが便利です。- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- バスルーム:
- 5.0
- ロケーション:
- 3.5
- 客室:
- 5.0
-
投稿日 2013年11月21日
総合評価:4.5
バンコクからタイ人の友人たちに車で連れていってもらいました。
なので、ツアーで行く場合と内容が異なるかもしれません。
バンコクの有名なお寺などでは厳しく制限される服装ですが、ここは半そで、短パン、サンダルでも問題ありませんでした。
ただし、赤や黄色など、トラを刺激する派手な色の服を着ていると入場できません。
なお、境内は舗装された場所がほとんどないので、雨の後などは汚れてもいいような靴にしたほうがよさそうです。
まず広場のようなところに集合し、そこで十数名のグループに分けられ待機。
そこへお坊さん、大勢のスタッフとともに、リードに繋がれたトラが現れます。
日本では檻に入れられた状態でしか見られない本物のトラが目の前にいるなんて!
しかもメインの会場が離れた場所にあり、そこまでトラと一緒に移動です。
最初はスタッフに連れられたトラの後にぞろぞろとついていきますが、途中からそのリードを交代で持たせてもらえます。
まるで大型犬の散歩のようですが、正真正銘のトラなんです。
スタッフにカメラを預けておくと、その散歩の様子を撮ってくれるサービスも。
これはいい記念になりますよ。
しばらく進むと「キャニオン」と呼ばれる崖に囲まれたスペースに到着。
すでに10頭ほどのトラが待機しています。
ここには屋根とベンチがあり、ペットボトルの水のサービスもありました。
自分たちと同じようにトラと一緒に数組のグループが到着し、最後に「スター」と呼ばれる一層大きなトラが登場。
役者が揃ったところでメインイベントのトラとの撮影会。
ひとりひとりに専属のスタッフが付き、手をつないでトラたちがいるエリアに入っていきます。
地面に伏せ、半分眠っているようなトラがほとんどですが、あまり活発に動き回られても困りますもんね。
トラの背後にまわり背中にタッチすると、スタッフが預けたカメラで写真を撮ってくれます。
しかも1枚だけなんてことはなく、気前よく何枚も。
移動しながら同じように2、3頭と写真を撮りますが、大小どのトラに当たるかは運次第のようです。
バンコクからだと車で3、4時間かかるので一日がかりの小旅行になりますが、日本では絶対に体験できないこと。
写真を見せるとたいていの人は驚いてくれますし、満足度は高い観光スポットです。- 旅行時期
- 2012年08月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 1.0
- 公共交通機関で行くのは難しい
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
















































