ぼん・ぼやーじゅさんへのコメント一覧(2ページ)全16件
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恐怖の酒・になべあたま
ぼん・ぼやーじゅさん、はじめまして。
ガイドの言うことはあてになあないんです。
いや、私の言うことは、もっとあてにならなかったりして・・・
でも天津甘栗の件ですが・・・
北京原産だったら、どう考えたって、天津よりメジャーな北京の
名をつけますよ。
私の知ってる話は、あの栗は河北省の山で生産される物であり、
天津から輸出されたので、そういう名が付いた・・・コレです。
私も、コレだと思っています。
万里の長城への、昼食は、だいたい、いつもあそこですね。
お土産屋の2階だったんじゃないんですか。
これは10年前から、いや、もっと前からなのか・・・いつも、ココです。
そして、必ず緑の小瓶の恐怖の酒が出てくるのです。
私も、いつもコレを飲みます。
普通、日本人は毛嫌いしますけどね。
この酒、二鍋頭と言います。
北京の庶民の酒。
いや、実を言いますと、私も毎晩、飲んでいます。
ぼん・ぼやーじゅさん・・・あなたも飲みましたか。
1本全部ですか・・・・全部だったら表彰状を差し上げます。
二鍋頭は「アーゴウトウ」と発音しますが、私はふざけて「になべあたま」と呼んでいます。
Yahooで「になべあたま」で検索してみて下さい。
私しか出てきませんけどね・・・・。
RE: 恐怖の酒・になべあたま
こんにちは。
天津甘栗は、そうでしたか北京ではなく河北省の山で取れるんですね〜 でもやはり天津から輸出されるのは間違ってないんですね。だから天津甘栗なんですよね。
万里の長城へ向かう途中のレストランは、そのとおりですよ。土産物屋の2階です。
あの酒、かなり強いけど、なかなか美味しかったですよ。
でも1本丸々は飲んでないですけどね。
円卓で他のお客さんがあまり飲んでなかったので・・・
他のお客さんがいなかったらもう少したくさん飲んでたかも。
けど1本全部飲んだらその後の万里の長城は歩けなかったでしょうね。
二鍋頭っていうんですね〜 覚えておきます。
来月、今度は青島へ行くので何か情報お持ちでしたら教えてくださいね。
2007年11月25日15時06分 返信する -
故宮の防火用水甕
ぼん・ぼやーじゅさん お早う 北京故宮は皆改装中のようですね。
綺麗になるのは好いことですが 何か現代的なものになるのはちょつと??ですね。
故宮の防火甕は昔は金箔張だったそうです。
阿片戦争の後英仏連合軍が北京へ攻め込んだ時兵士が歯で金箔を齧り取った為歯のあとがあると言われましたが、探して見ましたが見つかりませんでした。
あの故宮の宝物は清朝の末代皇帝がまず持ち出し日本軍が北京へ迫った時
文物三遷でまず南京へ移動し更に重慶へ移り更に台北へ移ったそうです。
建物は立派ですね。
では再見2007年09月23日08時29分返信するRE: 故宮の防火用水甕
防火甕に金箔をはがしたときの歯の痕があることは知りませんでした。歴史もお詳しいんですね。やはり中国の旅行を楽しむには歴史も勉強しなければ・・・2007年11月25日14時59分 返信する -
東華門美食坊夜市
ぼん・ぼやーじゅさん、こんにちは。
このお店、写真を撮りたくなりますね。
タツノオトシゴやウミヘビなど、値段はちょっと高めで買う気にはなりませんでした。
北京は数回出張で訪れています。
后海周辺の胡同は仕事を終えてからでも散歩に行けますので、好みの場所です。夜は王府井散策がお手軽ですね。
お邪魔しました。RE: 東華門美食坊夜市
コメントありがとうございました。
おもわず写真は撮りたくなりますが、とても買って食べる気にはなれなかったです・・・ ゲテモノ系はちょっと苦手なんです。
でも、同じアジアで隣の国なのに、食文化は不思議ですね。
出張でよく海外へ行かれるのですね。
中国は5回目でしたが、北京は初めてでした。
また休みを取って行きたいと思います。2007年09月09日13時42分 返信する -
こんばんは!
なかなか掲示板への書き込みは少ないですよね。だけど、ゲストがこのサイトを訪れて眺める回数は多いみたいですけどね。たぶんグーグルのおかげで!
キーウェストはすばらしいところでしたよ。スペイン風の町並みに、熱帯気候のミックスでした。今までたくさんの国々を回ってきましたが、どこか一番よい場所なんでしょうね。すむならアメリカの南、観光だけならどこでも、、、といったところですかね。
これからも楽しい旅行記を期待しております!2004年05月18日10時13分返信する



