バリっ子さんへのコメント一覧(10ページ)全105件
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昭和ノスタルジー
バリっ子さん、こんにちは。
訪問ありがとうございます。
昭和文化・昭和ノスタルジーの言葉を思い出させるような町ですね。
高度成長期を生きてきた人たちがいまだに多くいらっしゃいます。
串かつ屋だらけには少々閉口してしまいますが(地元の人たちはほとんど見向きもしない)、探せば味のある食堂も多くあります。
私も昨日、そんな食堂のひとつ「あづま」でくつろいでいました。
周りは昭和を生きてきた人たちばかり、お酒が入りお店の方と万博の時期の話題も出ていました。40年間も前の話が通じるような客と店、異次元空間かもしれませんね。ちなみにこの食堂は昭和28年には存在したそうです。
こんな店が残っているのも魅力です。
バリっ子さんの見る新世界も楽しみです。
市場の写真も好きです。
かわいい娘さんの成長も楽しみですね。
お邪魔しました。RE: 昭和ノスタルジー
nao0808さん、こんにちは。
興味を持ってから、実際に行くまでに20年以上掛かってしまいました。「灯台下暗し」です。
ニュースや旅行番組等でこの街の変化は知っておりましたが、実際に行って見ると「来るのが少し遅かったかな」と感じています。
とりわけ興醒めは、あの「串カツ屋街化」です。良い意味で現在の大阪のイメージらしいハデハデさですが、古き昭和の下町の雰囲気を求めていた私には少し残念に映りました。これも時代の流れですね。ここだけタイムスリップした状態では町の発展や繁栄はありませんから・・・。
それでも未だ姿を残している昭和の部分には、ノスタルジックな雰囲気だけでなく、人々の生活や人情を当時のままに残しているんだと少し嬉しくなってしまいます。
自分のことを愛称で呼んでくれと云う親父や、囲碁に何時間も興じる人たち、路上で座り込みながら酒を飲む老人、酔っ払いやホームレス等は一部に負の財産ではありますが、一方で懐深いこの町の良さではないかと思います。
私も、日がな1日を飲み屋や食堂で古き良き時代を語れる一員になりたいとつくづく感じます。私の旅行記ではバリ島が中心ですが、あそこにも日本人が失いつつある人間の良さを感じさせるものが、あの町と同様に多く残っています。新世界を訪れてみて、気持ちのどこかで自分が求めている「何か」が判ったような気がします。ちょっとオーバーですが・・・。
2007年03月28日11時47分 返信する -
こんばんは
バリっ子さん、毎度です。
申し訳ございません。前回の掲示板への書き込みに返信していただいたと思うのですが、なぜかバリっ子さんの掲示板を開けなくなってしまいました。そのため、まだ返信を読めていないのです。なぜなんでしょうね?
もう一度チャレンジしてみますので、何でもいいので返信してみてください。よろしくお願いします。
では、また。RE: こんばんは
アレッ!? 何故なんでしょう??
まぁ、たいしたことは書いてないのですが…と云うより、お恥ずかしい内容です。
とりあえずコピーして送りますね。
>「不浄の手」方式は、実はとってもエコだとあの時感じました。
紙が要らない上にウオシュレットみたいに電気代が掛かりません。
濡れたお尻もパンツで拭けるし、時間が経てばそのパンツも体温で乾くので地球には限りなく優しいのです。
ただ、日本にいるとこれが実践できる環境にないのが少し残念と言うか、かなり安心というか複雑な気分…。
石油ショックが再来し、原発で臨界問題が多発した暁には、トイレットペーパーも電気も諦めて、我が家はバリ式に変更しようと思っています。<
2007年03月22日22時03分 返信する -
なかなか疑問が解けません。
こんにちは。バリっ子さん。
先日は、どうも。
バリっ子さんの旅行記たのしく拝見させていただきました。実はまえまえから「不浄の左手」方式に、並々ならぬ関心を持っておりました。あれやこれやと自分なりに考察してまいりました。指で拭い取ってから手を洗うのか、指を水で湿らせて絡め取るのか、水をじゃぶじゃぶかけるのか、濡れたお尻はどうやって乾燥させるのか。
これ考え出すと、気になって、夜も眠れなくなっちゃうのね。(by 春日三球・照代)
ところが、掲示板を見まして正しい左手の使い方を理解することができました。ありがたや。やはり人間の叡智は計り知れないなぁと。でも、濡れたお尻はどうするのでしょう?
ぼくは仏教徒ですので、機会が来たらこっそり右手を使うと思います。内緒にしといてね。
では、また。2007年03月21日17時59分返信するRE: なかなか疑問が解けません。
「不浄の手」方式は、実はとってもエコだとあの時感じました。
紙が要らない上にウオシュレットみたいに電気代が掛かりません。
濡れたお尻もパンツで拭けるし、時間が経てばそのパンツも体温で乾くので地球には限りなく優しいのです。
ただ、日本にいるとこれが実践できる環境にないのが少し残念と言うか、かなり安心というか複雑な気分…。
石油ショックが再来し、原発で臨界問題が多発した暁には、トイレットペーパーも電気も諦めて、我が家はバリ式に変更しようと思っています。
2007年03月21日19時31分 返信する -
立志
今宵バスにて岡山を旅発ちます、明日の朝には機上の人となっているでしょう。
今回のセブでのライセンス取得は、生来の海好きの私にとって長年の夢でした。
40の坂を越え、もはや夢のまま終わるものと半ば諦めていましたが、昨年末、シミランでお年寄りがボンベを背負って楽しげにダイビングに興じる姿を目の当たりにして、心が揺らぎました。「決して諦めるべき夢ではない」
と、格好いいセリフを並べましたが、先日来の戻り寒のせいで多少風邪気味、セブの海のもずく、否、藻くずとならぬよう精一杯足掻いてみます。
「早春の セブの海にて 夢を追う」
辞世の句とならぬよう、なむなむ。2007年03月14日10時47分返信する -
バリっ子さんへ
アジアのトイレはどこも共通の手動ウォッシュレットですが
コツがあります。
お尻をピンと上げて腰を下げるスタイルを取り水を割れ目に沿って流す。
お尻が90度近く立っていないと水は穴を通って流れません。
綺麗に水が流れたら手は全然臭くありませんが流れない時は直接ブツに
手が当たるので臭います。(TT)
水の膜が手とお尻の間に入るからなんでしょうね、きっと。
しばらく居ると大丈夫ですがたまにやるとヒットしちゃいます(笑;
2007年03月05日01時04分返信するRE: バリっ子さんへ
arfaさん。
お久しぶりです。
ご指南ありがとうございます。一度経験すれば抵抗感も無くなるものです。大好きなアジアを旅する以上は、「慣れ」が必要ですよネ。
次回チャンス(!?)が巡って来た折りには、是非ともこの方法でトライしてみたいと思います!
もうすぐバリへご出発ですよね。ウブドの「SPA Sara」と云う町スパのバリ式マッサージはとても気持ちよかったですよ。これまでボティワークスに肩入れしていた私ですが、4トラのクチコミを見て行って来ました。1時間4万rpでシャワー付です。お疲れの折には1度お試しあれ。2007年03月05日04時37分 返信する -
毎度
お世話になっております、粗忽者のpianoです〜。
3月はダイビングのライセンスを取得すべくセブへ旅立ちます。
今は密かに自宅にてキャンプをはり自主トレ中…筋肉痛が〜、歳にはかないません、ほどほどにしときます。
ん〜、しかし行くからには必ずライセンスをもぎ取ってまいります。貰えないならひっくり返って泣き落としをしてでも…おいおい、小学生か、お前は。
では、皆様に旅の神様のご加護がありますように。
追伸、私にも。2007年03月01日17時13分返信する -
素敵なヴィラですね
プライベートプールですか?随分楽しそうでまるで皆の
声が聞こえてきそうです!我が家も次回は乾季で考えようと
思っています。コマンにジリングのご家族、懐かしいです。 -
お帰りなさい
バリっ子さんの旅行記楽しみに待っていました。
とってもお忙しそうなのが、微笑ましくエンジョイされていて、羨ましく拝見させて頂いてます。
先日は教えて!で色々アドバイスを頂き感謝しております。
ママプトゥー行かれたんですね。前回果たせなかったので次回は絶対行こうと決心していたのですが!そうですか、値段相応といった感じなのですね。でもトライして来ます。生の情報っていいですね。
又お邪魔させていただきます。
因みに次回の渡バリのご予定は?
2007年02月16日09時33分返信するRE: お帰りなさい
べべちゃんさん、こんにちは。
書込みありがとうございます。私こそ「教えて!」欄ではお世話になりありがとうございました。
頂いた情報をもとに「マンダラ」以外は、全て制覇しました。
「ママプトゥ」は、ランチで行きました。場所はメルキュールホテルとサヌールビーチホテルの切れ目です。大人3人+幼児1人で195,500ルピアでした。各自一品とビール1本、ハッテンワイン1本を注文しました。税サービス料は含まれていたのか、取られませんでした。私たち以外に日本人と馴染み客らしい欧米人がチラホラいました。スタッフはフレンドリーで、料理の待ち時間を会話で繋いでくれました。少し残念だったことは、グラスに経年の手油汚れが付着しグラスの端々が茶色くなっていたことです。ロコのワルンにも行く私たちですが、これにはちょっとビックリでした。
2年前まで、タンジュンベノアに「ニョマンバリレストラン(現ワルンサテ)」と云う所がありました。夜はコース料理(食前酒・スープorサラダ・メイン・デザート、全てレギュラーメニューから好みでチョイス)で一人5万ルピア、料理はとても美味しく(旅行者向き)送迎サービスも有りました。店は清潔でスタッフもフレンドリーでしたが、テロの影響で客足が減り、リニューアル後は、店の雰囲気もメニューも高級店に生まれ変わったため、1度行ったきりでその後は行かなくなりました。
ママプトゥには、そのようなイメージを持っていたためのガッカリだったかもしれません。以前のビーチ沿いの店舗も知りませんので・・・。
サヌールでは、超お薦めのワルンも発見しました。3年間当地に住んでいた友人ジリングに連れて行ってもらいました。営業はランチのみで、メニューもナシチャンプルだけです。ロコ用の味付けで辛かったのですが、美味しく完食しました。1食8,000ルピア。沢山の旅行関係者と思われる人々で満員でした。名前は「Warung KRISHNA」と云います。バリベストフーズに推したい旅行者の知らないワルンです。場所はビーチから離れており、ングラライバイパスの西側の住宅街にあります。今回の旅行記の番外編に掲載しております。残念ながら、手持ちの地図には通り名が載っておらず、詳細をお伝えすることができません。
次回の渡バリ予定ですか?まだ未定です。ただ、雨期のバリは非常に蒸し暑く汗タラタラの毎日でした。次回は乾季の爽やかな時期に行きたいものです。
2007年02月16日13時14分 返信する -
ハラハラ♪ドキドキ♪
読ませて頂きながら、ドキドキしました!。いかにもジリングらしい(笑)
行ったばかりなのに、懐かしく読ませて頂いています。次はサヌールの
ヴィラですね、楽しみにしています。RE: ハラハラ♪ドキドキ♪
セナさん、こんんちは。
拙いブログをいつも見てくださりありがとうございます。
タワー展望台のエピソードは、私自身もジリングの真横にいたのですが、絶景に見惚れており、気が付いたときには、息が止まりそうになりました。
驚く反面、急に声を掛けて万一のことが起こってはいけないと思いジリングが娘を抱き下ろすまで待ちました。
娘が怒って団扇でジリングを叩くに至り、今回だけはしかたない(娘とジリングをファイティングフレンズと呼んでいます)と娘を止めることはありませんでした。市中引き回しの上、百叩きにあっても仕方ない所業でした。
でも、これが彼なりの(彼しか出来ない)愛情表現だということも良く知っています。
サヌール編も少しずつアップします。また見に来て頂ければ光栄です。
2007年02月15日11時34分 返信する



