バーボンさんのクチコミ(67ページ)全2,753件
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投稿日 2016年04月14日
総合評価:4.0
金沢城の屋根は五代藩主綱紀の時に吹き替えられましたが、瓦屋根から鉛瓦に改修されました。鉛瓦とは木材で瓦の形の加工しそれに5mm前後の鉛板を張り付ける方式で、城全体の屋根をこれで葺いたって考えるだけで気が遠くなる。またこの鉛はいざと言う時は鉄砲の玉に変わるらしい。
- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2016年04月14日
総合評価:4.0
海鼠(なまこ)壁は各地域で歴史的建築物で良く見掛ける壁塗り様式です。平瓦を貼り目地に漆喰をかまぼこ状に盛り上げて埋める壁で目地を斜めにするのが一般的ですが、金沢城の海鼠壁は縦横平行にする珍しい海鼠壁です。
- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2016年04月14日
総合評価:3.5
石垣の上に建ち高さは17mほど有ります。櫓とは「矢の倉」とも言い武器の保管倉庫のような施設ですが、この菱櫓は高さも有るので、周囲を見張る役割を担っていたと思われます。尚この菱櫓は平面上は菱形になっていて柱も菱形をしています。
- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2016年04月13日
総合評価:3.5
金沢城の五十軒長屋は橋爪続櫓と菱櫓を結ぶ長屋で武器倉庫として使われていた。寛永9年(1632年)に創建されてから宝暦9年(1759年)・文化5年(1808年)・明治14年(1881年)と3度の火災に遭い焼失したが、平成13年に古文書を基に忠実に復元し百二十振りに再建されました。
- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2016年04月13日
総合評価:3.5
以前は天守閣を持つ城でしたが、慶長7年(1607年)の天守閣焼失後はここ二の丸に城の中心が移り二の丸御殿などが整備された。宝暦9年の大火と明治14年に焼失後現在の広場となった。平成13年には菱櫓・五十軒長屋が再建され観光名所となっています。
- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2016年04月13日
総合評価:3.5
金沢城の二の丸と三十軒長屋の間には堀が掘られていて、そこに架けられた木造の橋です。橋の手前には案内板が立てられていて金沢城内ではっきりとした名前の付けられた橋は珍しく金沢御堂時代の遺構であるとの伝承がある。
- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2016年04月13日
総合評価:4.0
天文15年(1546年)に尾山御坊が建立され加賀一向一揆の拠点で空堀や柵など城塞としての機能を持っていたこれが金沢城のの前身です。その後佐久間盛政が入城、天正11年に前田利家が入城したこの頃は尾山城と改称したが利長に家督を譲り改めて金沢城と改称した。明治に入り陸軍省の管轄となり現在もその名残の建物が残っている。
- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2016年04月13日
総合評価:3.5
現在の金沢城三十軒長屋は宝暦の大火(1759年)で焼失後、安政5年(1858年)に再建された建物で金沢城に現存する長屋建築物としては唯一の物です。今回は特別に内部を無料公開していたので見る事が出来、珍しい木組みを見る事も出来ました。
- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2016年04月13日
総合評価:4.0
兼六園の真向かいに有る石川門は当時は搦手門いわゆる裏門でした。現在は兼六園からの観光コースとしてメインの入口門になっています。石川門は高麗門・櫓門・続櫓と石川櫓で構成され複雑な構造で防御的な役割を持っていた門です。
- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2016年04月13日
総合評価:4.0
玉泉院丸口からいもり堀の上の歩道沿いにはいろんな石垣の積み方や種類が展示されていて、公園内でそれぞれを探すのも面白いと思います。公園内には至る所に歴史を感じさせる苔むした石垣が積まれていたり、短冊のように綺麗に積まれた石垣など見応え充分です。
- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2016年04月13日
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好きな店、金沢でも入りました。
投稿日 2016年04月11日
総合評価:3.5
金沢駅から歩いて東別院を見て近江町市場を散策、尾山神社に向かう途中で一休み、ドトールコーヒーはTポイントが使えたりで普段から良く利用してますが金沢でも入ってしまいました。味は何時もと同じ美味しく戴きました。
- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2016年04月11日
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投稿日 2016年04月11日
総合評価:3.0
横安江町商店街は300年ほど前から東別院の参道として始まった商店街です。以前はアーケードが設置されていましたが、2006年に新たに整備され現在はアーケードは取り外し「金沢表参道」に生まれ変わった。商店街は別院の参道だけあって仏壇店や法衣店が多い。
- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.5
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投稿日 2016年04月11日
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投稿日 2016年04月11日
総合評価:3.5
金沢駅周辺で朝食を食べられる所は数件有りますが、場所的に便利なのが駅百場街の中に有るメープルハウスここは7:00から営業しており、フランスパン風のホットドッグが美味しかったです。ホテルの朝食はバイキングで1000円ほどですが朝はさほど食べませんし軽めで充分です。
- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- 朝食
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.5
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投稿日 2016年04月11日
総合評価:3.5
金沢駅から直結するポルテ金沢ビルの地下に有る高級居酒屋って感じです。金沢の新鮮な魚介類と酒を飲みたくて入りました。店内の雰囲気と味はそこそこ良いと思いますが、値段が少々高い、値段の見間違いもありましたが、「のどくろ」の塩焼きが580円安いと思い注文したが千単位が見えてなかったみたいです。刺身2~3人・のどくろの塩焼き(半身)・おでん・燗酒3合で一人4000円高くないですか?
- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
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投稿日 2016年04月11日
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投稿日 2016年04月11日
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投稿日 2016年04月11日
総合評価:3.5
金沢の陶器で有名なのが九谷焼ですが九谷焼窯元「鏑木商舗」は武士屋敷跡の前田土佐守資料館からしばらく歩き長町二の橋を渡り石畳の道を進むと正面に有ります。入口の左側には年代物の灯籠が立っていますが、この灯籠は文政5年の創業以来家宝として立てられていた灯籠です。ここではカフェや食事も出来るので焼き物を眺めながらの一休みも良いものです。
- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- お買い得度:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 品揃え:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5




















































