Ashiyagawaさんのクチコミ全9件
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投稿日 2018年08月31日
KLIA2 (クアラルンプール 格安航空会社専用空港) クアラルンプール
総合評価:1.0
エアアジアでホーチミン市→KL→ミリの乗り換えに使ったが、導線がめちゃくちゃ。人をまともに案内する気がないようにしか見えない。Qピアで降りてTransferの案内に従ったが、なんの案内もない道があったり、トイレマークに向かったら従業員専用小さく書いてあり(でも普通に入れる状態)と、ルート整理ができていない。
またつい不安になってメインホールに行く通路の前でSIMをドルで買ったところ、設定を終えてから100ドルは320リンギだという。その日の公定レート、100ドル=411リンギなんですけど。手数料23%? 狂っている。乗り換えカウンタの職員に聞いてもそれが正規レートだと言いはるし、大損しました。自業自得?いやいやそれでも23%はありえないでしょう。
その後Pピアまで歩きましたがそこのルートも案内がめちゃくちゃ。保安検査員は踊りながら顎をしゃくって命令してくるし、ピアに入ると段差だらけで何度も転びそうになるし、食事処もクソみたいなファーストフードしかないし。
入国すればまぁいい空港に見えるんでしょう。でも乗り換えだと最悪の空港だと思います。- 旅行時期
- 2018年08月
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投稿日 2013年09月14日
総合評価:3.0
ラオスのラックサオからベトナムのハティンまで国境を抜けました。毎日12時半発・120,000キップの乗り合いバス(韓国製のバン)で1時間ほどでナムパオの関に到着します。大きな荷物はバスに載せたまま(バス会社で通関してくれます)入管で出国を。そこでラオスキップからベトナムドンへの両替もしてくれます(何に両替するかラオ語で聞いてくるので「ドンヴィエッナーム」といわないとダメですよ)。そこから少しあるいてベトナム側カウチェオの関へ。入国手数料に1ドル要求してきますので、20,000ドン渡しましょう。ドルは不要です。国境でViettelのSIMが90,000ドンで買えます。そこから再度バスに乗り4時間くらい(途中適宜休憩あり)でハティンへ。ローカルの人ばかりなので、きちんと Toi di den Ben Xe Ha Tinhと伝えないといつまでも下ろしてくれないですので注意。ホテルがきまっていればホテル名で下ろしてくれると思います。
- 旅行時期
- 2013年08月
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投稿日 2013年09月14日
総合評価:3.0
タイのラノーン市街からミャンマーのコートーンへの入国情報。
2013年8月現在、ミャンマーのコートーンでは、タイのラノーンからの入国に際し、パスポートと引き換えに14日間の滞在許可証が手に入ります。ラノーン市街から一回15バーツのソンテウで港まで(ミャンマー?と聞いて yesと返ってきたのに乗りましょう)、港に着くと自称国境ガイドがいっぱい寄ってきますが無視して桟橋右手の国境事務所で出国審査を受けましょう。船はもっとも安いもので1人50バーツです。4人から6人あつまると出発で、約40分ほどでコートーンに到着します。途中で海上の税関事務所や国境事務所に寄り、場合によっては「休日料金」として20バーツ取られます。また、ミャンマー側の事務所島でお金を集めているのは寄付金というかタンブンですので、余裕のある方は心づけしましょう。
ミャンマー側の桟橋についたらそのまま街に入らずに(あとで逮捕されますよ)、左手の国境事務所まで。ここでUSドルで10ドル必要です。すこしでも汚れがあると受け取り拒否でかわりに500バーツとられます。パスポートを預けると滞在許可証を貰えますので、なくさないように、またコートーンの町からでないようにしましょう。
2013年現在、コートーンには外人用ホテルが3件しかありません。ペンギンホテルかコートーンホテルがそう高くなく27000チャット程度です。もう一軒はすごく高かったとおもいます。ちなみに激安ゲストハウスはもうつぶれてしまっています。街にATMがないのでお金は余裕をもって!- 旅行時期
- 2013年08月
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サイゴン(ホーチミンシティ)からモクバイ/バベットの国境はすごく簡単。ビザランにどうぞ。
投稿日 2013年09月14日
総合評価:5.0
ベトナムからカンボジアに行く場合殆どの方は旅行会社のツアーを使うと思いますが、ビザランなどでさっと行って帰って来たいこともあると思います。ものすごく簡単&ローカルすぎて旅行会社では扱っていない(というか、ヌルい旅行会社の人間は知らないレベルにローカル)ので、下記方法でいきましょう。
サイゴンのベンタインバスターミナル南側乗り場から703番のバス(1時間1本、だいたい毎時30分~45分に来ます)乗車、モクバイの旅客バスターミナル(Ben xe kach moc bai)まで直通で40,000ドン、2時間程度です。そこから徒歩10分もしくはモトバイ20,000ドン2分で国境へ。ビザ代は米ドルなら25ドル(うち5ドルは手数料)ですが、ない場合は550,000ドンで大丈夫です。あとは手数料を取るおっちゃんの言うとおりにしていればカンボジアに簡単に入国できます。モクバイからサイゴンにもどる終バスは19時ごろなので注意しましょう。- 旅行時期
- 2013年08月
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投稿日 2013年09月14日
総合評価:5.0
カントーの蛍スポットは、河港からカントー大橋をくぐってボートで30分、エンジン切って手漕ぎで30分くらいの場所にあります。19時をすぎると木の上にぽつりぽつりと蛍が現れます。日本でイメージするような飛び交う蛍ではなく木の上でじっとしているので期待しすぎないよう。わたしは顔なじみのガイドの斡旋で300,000ドンでやってもらいました。船頭さんは英語がまったくダメでしたのでカタコトのベトナム語で。おわりに一匹捕まえてくれました。
- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- スリル:
- 5.0
- 施設の快適度:
- 1.0
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投稿日 2013年09月14日
総合評価:3.5
タイのラノーン市街からミャンマーのコートーンへの入国情報。
2013年8月現在、ミャンマーのコートーンでは、タイのラノーンからの入国に際し、パスポートと引き換えに14日間の滞在許可証が手に入ります。ラノーン市街から一回15バーツのソンテウで港まで(ミャンマー、ミャンマーと聞いて yesと返ってきたのに乗りましょう)、港に着くと自称国境ガイドがいっぱい寄ってきますが無視して桟橋右手の国境事務所で出国審査を受けましょう。船はもっとも安いもので1人50バーツです。4人から6人あつまると出発で、約40分ほどでコートーンに到着します。途中で海上の税関事務所や国境事務所に寄り、場合によっては「休日料金」として20バーツ取られます。また、ミャンマー側の事務所島でお金を集めているのは寄付金というかタンブンですので、余裕のある方は心づけしましょう。
ミャンマー側の桟橋についたらそのまま街に入らずに(あとで逮捕されますよ)、左手の国境事務所まで。ここでUSドルで10ドル必要です。すこしでも汚れがあると受け取り拒否でかわりに500バーツとられます。パスポートを預けると滞在許可証を貰えますので、なくさないように、またコータウンの町からでないようにしましょう。- 旅行時期
- 2013年08月
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投稿日 2013年07月26日
総合評価:4.0
クチン旧市街、州立モスク近くのバスターミナルから、k3 k6 k13 k10 b2いずれかのバスで「Kuching Sentral」バスターミナル(通称「6miles」)へ。20番の窓口で8時15分か11時発のバスチケット12リンギ(これ以降は日帰り不可)を買って乗り込んで1時間半でLunduのバスターミナルにつきます。タクシーが待ちかまえているので、10リンギで公園入り口へ(帰りの迎えも頼みましょう)。そこで入園料20リンギ、ラフレシアの花を見るガイドが30リンギ(1時間30リンギですが実際は30分程度です)、そのあと時間に合わせて1番、3番、7番の3つの渓谷・滝を見に行きましょう。必ず動きやすい格好で! Lunduからクチンの終バスは16時なので乗り遅れないよう注意です。ラフレシアが見れるかどうかは運次第です。
- 旅行時期
- 2013年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 1.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2013年04月19日
総合評価:5.0
ベトナム-カンボジア国境の町、チャウドック中心街から5km程度、田園の広がる水郷地帯の真ん中、まるでフランスのモン・サン・ミシェルのように(大げさ)聳え立つ単独丘がサム山です。運転手と二人乗り程度なら山頂までバイクタクシーで運んでもらうことも可能です。運転手と一緒にビールを飲みながら、カンボジア国境に沈む夕日を眺めましょう。
※ベトナムでは、ビール1杯程度の飲酒運転で捕まることはありません。- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2012年11月17日
総合評価:5.0
チャウドックで1日半付き合ってもらったバイタクさんが最後から2番目に選んでくれたお寺。サウ山のふもとにあり、チャウドックの水田風景を一望できる見晴台と石窟寺院がとてもよいです。石窟内はとても涼しくて、はだしで参拝することになります。バイタクさんも「仏教徒だから参拝したいけど、中国様式のものに入るのは……」という抵抗があったのかもしれないですが、観光客つれてくなら大義名分になるし、という感じもあった気がします。お寺にかいてある漢字を英訳してあげたらすごい喜んでくれました。
昨日はあんなに「中国文字キライ!」っていってたのに。
石窟内にあるのはわりとキンキラな参殿と、安っぽいつくりの湧水観音ですが、見た目のどうこうは関係ない厳かさがあります。生水だからと怖がらないで、湧水で顔など洗うとよいかと思います。
チャウドックの交通はバイタクがメインです。4輪タクシーはメイリンエキスプレスが5台くらい所持してるようですが、バスターミナルにはいません。観光ガイド込みで事前に値段交渉となります。日本語は「アジノモトー」くらいしか通じないくらいの田舎街ですし、英語できる人もそう多くないです。それ相応の準備をしてください。- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 1.0
- HCMCからバスで10時間、バイタクで1時間くらいだと思う。チャウドックバスターミナルには4輪タクシーがいないのでバイタク限定になります。
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 時間によると思いますが、石窟堂には誰もいませんでした。






