adsawinさんのクチコミ(25ページ)全2,924件
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投稿日 2006年08月30日
それでなくてもナン県は山で赤土が目立つ・それが洪水ともなると見事な色だ・・チェンマイもここまで赤土の水ではない・ここはナン県の中心部市場がある通りでそこを走る車も人もいない状態が異変を語る・・十分注意が必要です。
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- 2006年08月
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投稿日 2006年08月30日
ナン県からスコータイに欠けての土壌は最悪な状態である。プレー県では土砂災害が留まらず危険度を増しているからだ・土壌が柔らかくなり崩れやすい山間では不意の土砂災害で苦しみそうだ・今しばらくの遠出や車での通過は避けたいものだ・・地盤沈下した様子はかなり地上からでも確認できるそうだ・・
- 旅行時期
- 2006年08月
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投稿日 2006年08月30日
1. バンコクでの爆発処理団の出動機会が3度目・これは本物それともいたずら?1回目の車に積んだ爆発物は誰もが不思議に感じている・軍人が誰をかばい誰からそうすることを頼まれているか分からないからだ・・・これはどの軍人でも同じで、身分が高くなるほど口が堅いのだ・・誰に迷惑が掛かるか分からないようなことはけつして口外しないのが軍人だ・・その直後まるでお遊び程度の爆破物確認でタクシン首相も少々苦笑いという場合ではなさそうである。厳重な取締りがあるのは良いことだが・これでは観光客が激減するばかり・タイの経済の状態は下り坂果たしてこのまま生き残れるか作戦として来年は修羅場だとも言われている・すれもそのはず国際園芸博覧会が済むとチェンマイには何も行事がない・・静か過ぎほど何も・・今後の経済を何処で支えて以降というのだろうか???ということで爆破物がバンコク市内でお騒がせ状態・何処に行くにも確かな情報を・・
- 旅行時期
- 2006年08月
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投稿日 2006年08月29日
あのチャオプラヤー川をクルーズして食事を楽しむことが出来るのはご存知の方も多いはず・それはアユタヤクルーズとして名高きツアーの一つだから・しかしこれは物凄い料金を取られる。。アユタヤを見学そしてこのクルーズで昼食つきでノンビリとバンコクまで下るからだ・・・しかし紹介するこのクルーズは本当にクルーズを楽しみ為に
用意されたようなプログラムでのクルーズ・・日本語での対応は不可能だが英語デ全て用が足りちゃいます・・そして直接コンタクトが一番やすいでしょう・・どんなコースがこのクルーズの呼び物かをご紹介・・- 旅行時期
- 2006年08月
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投稿日 2006年08月29日
まさかここまでつかるとは・・・なんとも複雑でしょう・・このナン県は高度はチェンマイより高いですから・・そこが小さい街全部を洪水で飲み込んでしまうとは・・まあ毎年必ず水はけが間に合わなくて洪水にはなります。どうしてなのかはわかりにくい場所なのですが・・
昨年からの洪水は土砂災害を引き起こしているわけで・・豪雨ともなればあっという間に洪水に逆戻り・・水が引くまでにチェンマイより多少時間が必要なことがたまに傷です。この県への旅はホテルや観光地への観光可能かどうか?そして今後の雲行きと十分相談が必要です。危険というときは諦めも大切です。- 旅行時期
- 2006年08月
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投稿日 2006年08月27日
ここだけはチェンマイの街の中にあるみやげ物だけでは購入不可能な品ものがたくさんある・昔なら高いからと止めてしまいそうだが・・いえいえどうして??チェンマイの街で購入するよりやすくていいものがたくさんあるので是非是非覗いてみようお気に入りが見つかりそうなくらい品物豊富です。
- 旅行時期
- 2006年08月
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投稿日 2006年08月27日
象が書いているとは信じられないほどハッキリと分かる絵には正直驚かされる・・言葉はいえない象だがそれが自分で自分が絵を書いているところだとイワンとしている様子が伺える・その上足まで上げているとは・・なんとも驚きである・・こうしてショーで書かれた絵はその場でオークションに掛けられるどれも500B前後の値段で落とされていた・・勿論、この日の絵はチョッピリ絵の具が滴り・・値段が低めなのが残念では在るが何よりのお土産と自慢話になるに違いない・・
- 旅行時期
- 2006年08月
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投稿日 2006年08月27日
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わざわざ象が書いた絵を入れてかえるための筒まで売られている・・
投稿日 2006年08月27日
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投稿日 2006年08月27日
このバナナのセットはあげてあげて欲しいそれはここで与えられる以外には食事という食事はないから・・しつけとしてお客様から与えられる物意外には食べさせない規則だそうだ・・是非是非拒まず購入してあげて欲しい・・1日1−2人ほどを乗せて初めてもらえる食事だからだ・・
その場所では象乗りの暑さよけに帽子も売られている・これがまた昔なじみの形・・・- 旅行時期
- 2006年08月
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投稿日 2006年08月27日
まさかそこまで誰が思いついたのでしょうね・・
草食動物の象の糞がまさか和紙になるなんて・・・このメータマンエレファントキャンプ場ではこうして象の糞から和紙を作成しそしてその和紙に象が絵を書くんです。
その絵はまた恐ろしいほどハッキリと分かる絵なんですよ。。芸術ですこれこそ・・外人の間でオークションにも掛けられているのでその場で希望すればオークションで落とすことも可能です。。ガイドさんに聞いてみるのも手ですね・・- 旅行時期
- 2006年08月
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投稿日 2006年08月27日
生後7ヶ月の小象は先月7月に地雷を踏み右腕半分と左手の半分を飛ばしてしまいました・幸い小象であり元気で飛び回り愛くるしい姿を見せていますが・・痛いのでしょう直ぐ横になり母親の元を離れません・・そんな姿は気の毒にも感じますが・・これが現状だと言うことも理解できる場面を見ることが出来ます。
- 旅行時期
- 2006年08月
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投稿日 2006年08月27日
日本でこのモタラの絵が本になりこのモタラを知る日本人が増えたという話を聴いた・・・何よりそれは嬉しいことだと思う。
勿論ランパーンの象の病院はタイの国内全土で治療を必要としてる象が利用できる・・ここまで南から48時間掛けて歩いてきたとか到着が深夜になることも日常茶飯事である・それでもスタッフは傷ついた象を看病するために万全体制で到着を待つ優しい人たちなのです。
その中でこのモタラの地雷でとんでしまった手・・・自力で歩いて国道へ出てくるまで3日間・・痛さと血が止まらない状況でも山の中までトラックで救出の迎えないそのために自力で歩くしか方法がなかッたモタラ・・それでも頑張りながら国道で待つ救助隊に出会って直ぐ気を失ほどだつたのです。
救助隊が病院へ戻れたのは既に地雷を踏んでから5日間を経過し体力共に抄出したモタラは瀕死の重傷な状態でした・・懸命の医師団の努力のおかげでその年手術を何度も繰り返しそして生命の危機を脱したモタラ・・その後義足が付けられ自力で立ちだけの体力の回復と共に現在元気に立ちながら食事をなどを取る姿を眼にすることが出来ます。そして日本でもっと可愛い絵に変りその愛くるしい姿を本に収めたモタラ・・ティーシャツは現地でも300Bで購入出来ます・・が物凄い人気で小さいサイズは売り切れ状態でした・・- 旅行時期
- 2006年08月
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いわれのある象たちを纏めたホンが出た・・200Bチョット高いがこれも寄付だい・・
投稿日 2006年08月25日
高いかもしれない・・そう思いながらも・どれも全部寄付になるんだと思うとついつい購入してしまう・・不思議なことで・・でも今日は責任者のスラダーさんには逢えない・彼女は自分の病気を押してのこの仕事を自らの命と交換しているように見えるほど勢力を注いでいる、その姿には本当に頭がさがる思いがする・・
- 旅行時期
- 2006年08月
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投稿日 2006年08月25日
1年ぶりに訪れたランパーンの象の病院・・
モタラ・・がいた去年と同じ場所で今年見れた彼の姿は自分で立ちえさを食べている元気な姿・・感動・・・です・
日本でも紹介された地雷を踏んで片足をなくした象モタラ。。。日本の絵本になり可愛い笑顔がナンともいえないモタラ・・その悲しい定めは涙なくしては語れないものの・・こんなに元気な姿を見る嬉しくなるから不思議だね・・- 旅行時期
- 2006年08月
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投稿日 2006年08月25日
お出でお出でのおばさんコールが意味ありげ・・・近づけコールには意味深だぞ・・・と思いきややっパリね・・・凄いじゃんおばちゃんこのクワガタ・・その上何食べさせてるの?これって・・ゼリー?人間の???そして差し出された1冊の古いホン・・しかも日本語カブトムシからクワガタまでいやいやこれだけいるわけね・・その上昆虫ゼリーが出ていてそれを見て人間用のゼリーを食べさせているわけだ・・・しかし??昆虫ゼリーならイザ知らず・・人間ように色素は入るは香り入りだわ大丈夫かな??
でも百科辞典の中に出てくるおおくわがたなど・・オンパレードだね・・果たして値段は???これで500-1000Bてか??やすい・・メスはフリーてか・・・・・- 旅行時期
- 2006年08月
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投稿日 2006年08月25日
裏手に回るほどその崩れ方がよく分かる・・2−3日前までそのは立ち入り禁止で誰も近づくことはゆるされなかった・それはやはり500年前に寺院を建てたときに儀式などで使われたものや大事なものが収められている為それが紛失しては困るからである・ 前方から見た景色がいかにそこだけ残されているかが良く分かるだけに・500年の歴史は大きく崩れてしまった・・わけだ・・が・・前兆がなかったわけではなく既にひび割れてきたりしていたらしくその部分を修繕すべく金や銅などで被せてしまうように寄付を募る毎日であったようだ・・そうな折崩壊してしまったので・・最終的には土台からの組みなおし作業が行われるのある・・
- 旅行時期
- 2006年08月
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投稿日 2006年08月25日
昨年に比べると多少小ぶり・・の気がするが・・それでも元気に戦うカブトムシがたくさんいた・・値段も昨年とほぼ同じ・しかし戦うカブトムシを求めるのは少年たちだけではなくてなんと純真無垢な・??青年??おじさんばかりジャン・・・
でもカブトムシを見る目は純粋そのもの面白い・・
場所は様々とはいえ一番知られいるのはトゥンホテル通りで駅を目指して左側にある・・たくさんの人がたむろしてるしカブトムシが売られているので直ぐ分かる。・- 旅行時期
- 2006年08月
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投稿日 2006年08月25日
この旗の大きさに驚いて突然停車・・真似しないで下さいね・事故の元ですから・・しかし写真で見るよりも目だつんですよその大きさ、目印にもなりますがこれが風でなびくと物凄い迫力・・旗もここまで大きければいい目印です。最近では王様のマーク60周年マーク女王様のマークとタイの町中が旗だらけ・・それでも目立ちます。
- 旅行時期
- 2006年08月
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投稿日 2006年08月25日
クルーバーになるにはそれなりの経験と実積をつまなければならず・丁度夕方から行われるジェディーへ命を戻す作業をするための儀式でその担当を受けたクルーバーはなんとビルマの寺院のタイヤイのクルーバーであった。
出向いて行けど忙しくて出会うことが少ない人なので偶然の出会いは物凄い運を感じる- 旅行時期
- 2006年08月























