adsawinさんのクチコミ(11ページ)全2,924件
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Tawandang German Breweryビールにうるさい人で知らない人はいないでしょう・・
投稿日 2006年12月10日
2002年4月現在、このビールは同社直営のビアホールのみでしか飲めない。そんな限定された環境にも拘らず若者のハートを掴み毎日大勢の人々が限定されたこのビールを味わうために足を運ぶ・
大きなホールが開放感を与えてくれてビールのよいが心地よく感じること帰り道に行ける楽しい場所として人気がある、特にここの大きなソーセージは案外美味!Tawandang German Brewery
462/61 Rama3 Rd. Bangkok
営業:毎日16:00-02:00
場所:スリウォン通りから、シーロム通りやサトーン通りを垂直に南下して、ラマ3世通りに至る Silom Chongnosi Rd(スカイトレインのチョンノシー Chonnosi 駅がある通り)と、ラマ3世通りの合流点にある1999年創設の新興ビール醸造会社。
2001年夏ころから、自社の敷地内に巨大なビアホールをオープンさせたビールの味・店の雰囲気など、ドイツ南部のミュンヘンのビアホールを模倣している(感じ)。店内には大きな醸造タンクが置かれていて、いかにも“地ビール屋”という雰囲気あり。ここで出されるビールは自家製がウリだが、輸入ビール(瓶)やカクテルもある。- 旅行時期
- 2006年12月
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投稿日 2006年12月10日
豚足はタイ人の好みに合うようで・・いたるテーブルで並んでいる・勿論油であげる場合と煮込んでいる場合とがあるが・・味付けははそれぞれ異なるのでこればかりはこっち!!と決められない・・ただいえることはどちらもソースを付けて食べてください。
- 旅行時期
- 2006年12月
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投稿日 2006年12月10日
特にこのウォーターレストランを宣伝しているのではなくて!この水に浮かぶ不思議な体系のレストランが居心地がいいんです・・
どやどやしても・・大勢で押しかけても・・大声を出して騒いでも何でも許されるそんな気がするレストランで・・さほど明るくない照明の中ぼんやり浮かんだその様子が面白いし・・外の席だけでも800席はあるだろうと言うのと室内がナンとカラオケになっているので・・何だか元気になれそうなレストランです。とにかく敷地が広くて気持ちがいい上料理は何でもありかな??しいて言えばシーフード料理が得意な部門だがスパゲッティーなどもありこどもから大人まで楽しめます。
13/16 Moo 9 Praditmanootham Rd, bangkok 02-943-9496- 旅行時期
- 2006年12月
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投稿日 2006年12月10日
そらに野鳥が?鳥が飛ぶ・・下から見たらさほど抵抗なく本物の鳥・そしてなぜかそれが居心地がいい景色・・そこが山だと思えなくなる光景が不思議・・この世界園芸博覧会場にはそうした今までそこにいたのに・・突然景色が変わるとまるで別の世界へ入り込んだようで中々面白い光景が見れますし・・同じ景色も昼と夜とは別人で・・これも驚かされることでしょう
- 旅行時期
- 2006年12月
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投稿日 2006年12月10日
ラチャプック世界園芸博覧会場では美味しいものが食べれない・・と嘆いてしまいたい気持ちなのですが・・毎週水曜日だけ時間も11時と16時の2回だけに限り?・ハーブ園でハーブを利用した料理が振舞われます・・タイ国内の住宅地或いは市町村の女性団体が送るタイ料理スペシャルプレゼント・・家庭の味主婦の味本物の伝統の味など在るある色々な味・・これを逃してはならにでしょう。。。でも水曜日だけですからねえ。。要注意!
- 旅行時期
- 2006年12月
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投稿日 2006年12月10日
山間の景色の良い空気の美味しいこのチェンマイが何だか排気ガスで苦しく感じます・・これ以上の排気ガスが出た場合今まで保たれてきた自然が無くなる恐れが出ています。
いよいよ恐れていたことが起きるのか?とチェンマイの人は心配顔です。
そもそもチェンマイは山に囲まれているのでよどんだ空気や空気より重い物はそのままチェンマイに蓄積されます、その成果乾季の乾いた時期どうも喉の調子が・・がらがらして喉にごみがあるみたいで・・と言う話をよく耳にします。そして最近特に目に付くのはバイクを運転している人の顔に大きなマスクが付けられていることです。・それだけ空気が汚染されているという原因はビルの工事道路工事など経済の発展には欠かせないことなのです。しかしかといいそれをしないでこのままの状態で放置することも出来ない事情もあり・・難しい選択と難しい環境適応を求められている気がする今日この頃・・旅行中うがいを頻繁にそしてうがい薬があると恐いものなしでしょう・・- 旅行時期
- 2006年12月
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投稿日 2006年12月10日
ラチャプック世界園芸博覧会場では美味しいものが食べれない・・と嘆いてしまいたい気持ちなのですが・・毎週水曜日だけ時間も11時と16時の2回だけに限り?・ハーブ園でハーブを利用した料理が振舞われます・・タイ国内の住宅地或いは市町村の女性団体が送るタイ料理スペシャルプレゼント・・家庭の味主婦の味本物の伝統の味など在るある色々な味・・これを逃してはならにでしょう。。。でも水曜日だけですからねえ。。要注意!
- 旅行時期
- 2006年12月
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投稿日 2006年12月09日
いくら寒くないとはいえど流石に標高が高いだけある上・・風をよける場所が無いのでこれは諦めるしかない・・と開き直る・・草のうち目の前に雲海と素晴らしい朝日が待ち受けていた・・これは最高な瞬間です・・中々お目には掛かれないかもしれません・・タイミングもあればその日の気温や気候でかない異なります。でもタイに着たからには?体験したいと思いませんか?
- 旅行時期
- 2006年12月
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投稿日 2006年12月09日
火葬場でも今までは3日間焼き、後で骨を拾いに行くパターンだったので・・初めてみたガス式の火葬場・しかも建物自体が素晴らしく綺麗だ・・
チェンマイでお金のある人はここで葬式をして火葬になるのかもしれないが・・その火葬場がどうしてこうもカメラの被写体にいいのでしょう・- 旅行時期
- 2006年12月
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投稿日 2006年12月09日
新種中々お目に掛かれない色合い・・その咲いている時期に行かなければ見れない色合い・・今年世界博覧会ではそうした珍種や新種へ手をかけている・・その時期に見ないと見逃しますよ・・
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- 2006年12月
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投稿日 2006年12月09日
これはまさにお団子だ・・1本10B・・安い!手作りで懐かしい味とは良いですね・・このニマンへミン祭りだから団子なんですか??の質問に・・ノーという答え・・そうかあ売り上げはチャリティーで募金なんですか・・かった!かった!しかも・・みたらし団子・小豆・きな粉まであります。これこそ懐かしい味
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- 2006年12月
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投稿日 2006年12月09日
道端で突如あんぐりと口を開けて迎えるワニと遭遇・・これは特大編なのだろう・・後は小さいワニが続いている・これは所謂アート作品・・不思議なものでこういうものでも売れてしまうのだ?・
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- 2006年12月
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投稿日 2006年12月09日
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投稿日 2006年12月09日
中道を散歩してみれば・・やはり隠れタクシン派の根強い力を見たように思う・・これだけ静かにこれだけ表にでないでいる隠れタクシン派は案外相当な力を持つのかもしれない・・
- 旅行時期
- 2006年12月
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投稿日 2006年12月09日
知る人ぞ知る・・で彼女はこの道ではかなり知られた女性・・しかも今年ある番組で3ヶ月間テレビなし自炊共同生活生き残り作戦・・・にような番組で最終の5名にまで残った経験もある・・そのためカメラマンなどが大勢彼女の写真を撮影していた。でもわがままで近所ではあんまり評判は良くない・・しかし笑顔で踊る彼女の踊りは定評がいいので美人は得だな・・
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- 2006年12月
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投稿日 2006年12月07日
昼間の間存在感がアマリ無いランプ・・しかし夜になると不思議ナ’くらいムードのある明かりを灯し中々渋いランプ・・が。。これが案外大きい・・子どもの背丈はありそうなランプお値段もしつかり高い・・しかし外套に一つ欲しいという気持ちが湧き出るムードを持つていました。
- 旅行時期
- 2006年12月
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投稿日 2006年12月07日
かなり物としては多きい。
ポケットに飛び出しているのが可愛いと受けていた、なんとなく持ちたくなるから不思議な人形のマスコットたち・・・各山岳民族の男女に分けてペアーで売られていた・・・・アイデアとはこういうことを言うのだろう・- 旅行時期
- 2006年12月
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投稿日 2006年12月07日
とにかくおめめがパッチリ・・とした象が並べられている・・そこだけ漫画的でメルヘンというよりコメディーの世界が見える作品・・1個600B前後と手作りにしてこの値段は受けるわけだ・・大人が抱えて歩いている姿が目立つ分売れる・・
- 旅行時期
- 2006年12月
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投稿日 2006年12月07日
多くの国や企業が出展してる世界園芸博覧会場には夜になると見せてくれるものがたくさんある・・その中でも5日の国王の誕生日に当てた作品・・タイの国旗の色が分かるだろうか?
- 旅行時期
- 2006年12月
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投稿日 2006年12月07日
どうしてこの不思議なデザインが売れるのだろうか??あれこれは失礼・・しかし持ちにくいだろうと評判のこのカバンが売れる・・しかも飛ぶように・・それは皆バンコクなどから買いに来た奥様方ばかり所謂財閥の方々ばかりが買いあさる・・そう何しろパーティーにいいのだそうだ・・それはゴンディーの作品だと言うことを見せ付けるため・・なんだそうだ・・ありがたいのか迷惑なのか・売れればいいかと笑いを浮かべるゴンディー氏
- 旅行時期
- 2006年12月



















