adsawinさんのクチコミ(14ページ)全2,924件
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投稿日 2006年11月12日
なんとチト困ることが置き出している・・・土地をめぐる戦いが起きてしまった・・勿論お店を出した人々はそこで商売すればこの時期相当な儲けを期待しそのうたい文句を信じただろう・・・が実際にはその場所は会場の手前にありそこで駐車してまで物を買わないだろうということ、そしてその場所に車が駐車した場合には狭い道幅のそのエリアが渋滞に陥り強いては事故の原因になるだろう・・・申し訳ないがそれは地元でなくてもそう思える状態・・しかし当事者達にとり立ち退き或いはそれに等しいことを言われたりされたら・・憤慨するだろう・・・がだ・・この花博を見に来る人は花を見物しに行くわけで買い物をするためにわざわざそこへいくわけではないのだ・・これだけの理由で開幕2日目にして醜い痴話喧嘩・・寂しいですね・・
- 旅行時期
- 2006年11月
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6月国王の60周年記念で一躍有名になったブータン国の王子あの貴公子が来るぞ・・・
投稿日 2006年11月12日
6月9日ラマ9世即位60周年記念で一躍タイの女性を射止めた貴公子が26日ラチャプックへやっテ来るぞ・・・さあ・・・大変だ・・そうなるとすぐさま入場券の前売りを買いに殺倒するタイ人だが・・万事休す・・そうそう簡単にはお目にかかれそうにはなさそうなくらい厳重な機微体制が引かれるようである・・・先に購入していた人に対しても?払い戻しや翌日への変更が余儀なくされているようであるが・・あなたは大丈夫でしょうか?・
- 旅行時期
- 2006年11月
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投稿日 2006年11月09日
会場正面からすれば左上に位置しているおいしいグループのヌードルブースです・・ここにはまた凄い人が並んでいます・・この会場の欠点はそう・・お腹がすいて食事が出来るブースが少なく・・軽食はたくさん用意されていますが・・食事は少ない上高いのが難点ですね・持込可能・ですから逆に食べたいものを持ち込んだ方がベターです。
しかもまだブースで働く人々がそのコツをつかんでいないので・時間も掛かる上なんだか気分が害されて美味しいとは感じないものばかりになってしまうのです・・ここは現金支払いではないので・食券カードを発行してもらわないといけないのが手間隙が掛かりすぎる欠点なのです・・・其のうえその日1日しか利用できない上払い戻しをする人で長蛇の列が玉にキズ・・- 旅行時期
- 2006年11月
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これはありがたいサービスグがたくさんありました・これもお見逃しなく・・
投稿日 2006年11月09日
会場内では色々なサービスが利用できます。
通信サービス・航空券予約サービス・郵便サービス・両替サービス・ATM(CD)サービス・旅行関連サービス・応急医療サービスなどです。インターネットがただで利用できる場所もあります。撮影したメモリーが1杯で・・というときは直ぐに自分のアドレスの送れば或いはCDにコピーすれば・・また多くの撮影も可能になります。また言葉が分からず困ったり説明が全然分からないと嘆く前に・・・どしてどうして・・日本語のできるガイドが待機・・これはありがたいと思います。花博を見たくて着たけど説明が分からなくて心残りだということにならないように・・この辺りはチェックしておいてくださいね・・会場には英語・中国語・日本語のガイドが待機しています。- 旅行時期
- 2006年11月
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投稿日 2006年11月09日
会場までは自家用車での乗り入れは禁止されています。
車で指定された駐車場へ駐車しそこからシャトルバスに乗る仕組みです・・・バス或いはソンテェオ(乗り合い赤バス)になります。ではシャトルバスサービスとは何処に在るのでしょう?
チェンマイ700年スタジアムを基点として、ロータスハンドン店とエアポートプラザからの乗車はミニバンを利用一人20B
ロータスカムティアン店カラフールから博覧会場へのミニバスは一人30B チェンマイ市内各所より博覧会場までそしてチェンマイ駅から博覧会場までシティーエクスプレスバス
チェンマイ空港から博覧会場までエアポートエクスプレスバスが出ています・無料のシャトルバスもあれば有料のシャトルバスもありで少々迷いますので乗車前に確認してください。でもまだ見たことがないシャトルバスです・・- 旅行時期
- 2006年11月
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投稿日 2006年11月09日
イブニングパフォーマンスは毎日午後18時から45分間が開かれます。この催しは期間ごとに分かれているので自分が見たいものにあわせていくと楽しめると思います。特にウォーターショーは見もの・・・母の息子-王国の父と題されたショーが行われます。
11月1日から12月5日までは国王の誕生日にあたる5日を意識して
その歴史と歩み 12月6日から12月30日まではイヤーエンドセレブレーション 12月31日から1月31日までは夜景とカーニバルフェスティブパレードが見れます。- 旅行時期
- 2006年11月
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投稿日 2006年11月09日
***花博で何より注目度超スぺシャルイベントディズニーランドのナイトパレードのようなエレクトリックパレード・・これは見逃せないでしょう・・素晴らしいものがあります。毎晩午後19時15分から45分までの30分のパレードです。何をおいてもこれだけのために通いたいと現地ではいわれています。
- 旅行時期
- 2006年11月
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投稿日 2006年11月09日
ひえ~~まだまだ注目度の高い物があるんですねえ・・・未知なる世界をこの目で見るためにサイド出かけてきます。
注目度NO3はウォレビアノビィリスといわれる針葉樹・・これは2億5千年前の恐竜時代にまで遡る希少なものだそうです・・・
注目度NO4オーストラリア原産の樹齢300年以上ものポトルッリー・・正面門にドーンと植えられています・・オーストラリア・クイーンズ州から来たプラチシトンルペストリスは実際に瓶の形をした幹の部分に水を貯めることが出来るのだそうです・・などなど・・・見ないと損しそうな物がたくさんありそうです・- 旅行時期
- 2006年11月
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2000年前の蓮のみが開花して日本で有名になったとか・・・・
投稿日 2006年11月09日
2000年前の蓮のみが開花して日本で有名になったとか・・・・それがこのチェンマイにもやってきた・・が・・・まだまだその姿を見れるのは先の話のようだ・・それでも期待感が高まるだけに後に楽しみはとって置きましょう・・・それでも**注目度NO2は日本の2000年前の蓮の種を開花させその種が開花したらそのままタイへ寄付すると言われている2000年前の蓮・・・
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- 2006年11月
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投稿日 2006年11月09日
*注目度1*珍しい世界の花々が展示されています、その国に行かなければ見ることが出来ないといわれる珍種が見れます。特にお薦め注目度NO1はインド洋に浮かぶセイシェル島にしかない木でロドイセアマルディヴィカ・・巨大なココナッッの木で何しろ何が面白いかというと・・・その巨大実・・、まるで女性のお尻のようなその実は7年間に1度しかならないと言われる珍しさなのだそうで・・・次回には写真を載せましょうぞ・・・いかなきゃいけないわけです・・何しろ興味があります・・セイシェル島でしか見れないものが奇遇にもこのチェンマイで見れるんですから・・
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- 2006年11月
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投稿日 2006年11月08日
今回の会場に作られた国際庭園はタイと友好関係のある32の国々から国王の80歳の誕生日を祝い作られたもので・・どの国もそれぞれ異なりその庭園は注目されています・・また32国以外にも企業庭園がありそれにはタイ全土から31企業・組織が参加しています。それぞれプミポン国王の農業開発に関する概念を表現しているんだそうです。
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- 2006年11月
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投稿日 2006年11月08日
TGのブースから直ぐの場所に一段と人だかりのある場所がある・・・そうオランダのブースでこの日のために植えられたチューリップの花畑・・勿論、タイは暑い国なのでチューリップを咲かせるにはかなり難しい・球根の段階から冷蔵庫に入れて冷やすことで日本の冬と同じようにしなければ咲かない・・そして時期が来たと咲かそうとしても植える時期がすでにタイの夏になるとなんとも暑さで背の低いチューリップが咲くがあまり綺麗な色合いでも花の形でもなく大体の人がガッカリしてしまう・・・それがあたり一面のチューリップ畑はこれは大人気!!
***しかしこの暑さで・・・11月8日現在ではしぼんでしまいました・・これは大変なことだと報じられていますが・・どうしても冬場の気温ではないのですから・・ムリもあるだろうと一人気の毒に感じています*- 旅行時期
- 2006年11月
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投稿日 2006年11月08日
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投稿日 2006年11月08日
いよいよお腹もすいてきたしと・・・食事できる場所を探してみれば・・ここはなんとタイ航空のブースこのブース作成のためにこのラチャプックへ寄付された金額はなんと120万Bだそうだ・・凄い金額が動いてますね・・でもある品物が高い!!
- 旅行時期
- 2006年11月
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投稿日 2006年11月08日
正面にあたる部分にVIPの席・・・これは1日の夜行われる開催式典のためおいでになるシリントン妃の席・・・この日は初日にもかかわらずこの式典のために12時にこの神殿は門を閉じてしまいました・・すべて危険物検査のために・・
この場所から眺める景色は素晴らしいものがあります是非この場所に立ってみて欲しいと思います。- 旅行時期
- 2006年11月
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投稿日 2006年11月08日
を意味しているのか??まず外国人は誰にも理解出来ない代物・・金銀銅で出来た菩提樹の葉をいくつもつなげて作られたこの形を3対のハヌマーンが支えている・・・
これまでのラマ9世の試みは長い年数を重ねて現在に至るわけでその実直な取り組みを象徴しているものなんだそうだ・- 旅行時期
- 2006年11月
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投稿日 2006年11月08日
神殿に入ると驚くのは巨大な形をしたあるもの・・・そして壁一面に書かれている国王の絵そして大きな柱と高い天井・・・・派手な感じは全然なく逆に地味かもと思えるくらいの色使いが逆に重さを感じさせられるのです、壁画はラマ9世が研究してきたプロジェクトや色々な場所を視察して歩いている様子が描かれているのです。
壁画はタイでは有名な芸術家シラパコン大学の絵画・彫刻・グラフィックアート科のプリーチャ・タオトーン助教授によるものだそうだ。。- 旅行時期
- 2006年11月
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投稿日 2006年11月08日
もったいな~いといいたくなるような孔雀?の灯篭でした。
このロイクラトーンで作成した数は100個だそうだ・・そして現在までの売れ行きはほぼ全部売れているという可愛い作品は女性と子どもに大人気・・でしょう・・- 旅行時期
- 2006年11月
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川沿いは手製の灯篭を売る店で満員状態・・その中でひときわ光る・・・
投稿日 2006年11月08日
これはアイデアだと思いました・・気が付いて見ているだろうかと思える人手ですが・その中を見ているとこうしてアイデアを出して可愛い作品に仕上げている人がいて嬉しくなります・そしてこれだけ凝ったデザインなんですからきっと高いだろうと値段を聞けばなんと全然安い・・勿論元ではキチンと取れているだろう・・値段大きいもので100B小さいもので50Bです・・
- 旅行時期
- 2006年11月
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投稿日 2006年11月08日
















