4someさんのクチコミ(7ページ)全286件
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投稿日 2017年12月30日
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投稿日 2017年12月30日
総合評価:3.5
成田山新勝寺は1,000年以上の歴史をもち、年間1,000万人を超える参詣者が訪れる全国有数の寺院です。
初詣参拝客数が全国ランキング2位(300万人以上)だったり、力士や芸能人が参加する節分の豆まきなどでも有名なので、関東在住の人間としては当然知っていましたが、今回初めて訪問しました。
境内はとても広くて、国指定重要文化財の伽藍など見どころがたくさんあったので、思ったよりも時間がかかってしまいました。
見どころを効率的に見て回るためにはボランティアガイドの方々に境内を案内(無料)してもらうといいと思います。- 旅行時期
- 2015年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2017年12月30日
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投稿日 2017年12月30日
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投稿日 2017年12月30日
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投稿日 2017年12月29日
総合評価:2.5
成田山新勝寺の表参道にあります。
江戸時代末期から続く造り酒屋で、無病息災や長寿に効果のあるお酒であると評判になったことから「長命泉」と名づけられたそうです。
建物自体は新しそうですが、大きな建物で、江戸時代の商家のような看板を掲げていたり、店頭に酒樽が置いてあったりして、老舗の酒屋の雰囲気がありました。
景観保護のため、隣のセブンイレブンの看板がモノトーンだったのも珍しかったです。
試飲もできますが、試飲したい人は駅からも近いので電車で行ってくださいね。- 旅行時期
- 2015年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
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投稿日 2017年12月29日
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投稿日 2017年12月29日
総合評価:2.5
成田駅から成田山新勝寺に向かう表参道の途中で道が二股に分かれるところにあります。
目の前の表参道の人通りは多いですが、成田山新勝寺境内から離れた飛び地にあるためか?薬師堂に立ち寄る参拝者はほとんどいませんでした。
現在の本堂から3つ前の本堂で、成田山新勝寺で現存する最古の建物ですが、2013年に修復されたばかりなので、逆にきれいすぎて歴史的建物という感じはしませんでした。
成田駅から薬師堂までは歩道も整備されていて新しい建物が多いが、薬師堂から成田山新勝寺総門までは狭い下りの坂道で歴史ある建物が立ち並ぶ風情のある街並みです。- 旅行時期
- 2015年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 2.5
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投稿日 2017年12月27日
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投稿日 2017年12月27日
総合評価:3.5
成田駅前から成田山新勝寺総門まで約800m続いていて、平日でも多くの観光客がいました。
参道沿いには多くの飲食店や土産物店が並んでいて、なかでも名物のうなぎを店頭で次々にさばく光景を見ることができて面白かったです。
坂道の狭い道路で、観光客の人通りが多いうえに車の通行も多いので、観光に夢中になって事故に合わないように注意してください。- 旅行時期
- 2015年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2017年12月27日
総合評価:3.0
一ノ谷の戦いに敗れた平氏が屋島に本拠を構えて源氏の海上からの攻撃に備えていたのに対して、源義経率いる源氏が背後の陸側から奇襲を仕掛けた。
不意を突かれた平氏はあわてふためき辛うじて船で沖へと逃げたが、やがて反撃し激戦が繰り広げられた、という合戦の場所です。
屋島と庵治半島の間の檀ノ浦浜付近に合戦の史跡があります。
談古嶺展望台からこれらの史跡が一望できました。
展望台には案内図があって、有名な「那須与一の扇の的」や「義経の弓流し」 、六万寺(安徳帝の行在所)、安徳天皇社(安徳天皇の行宮跡)、船隠(海上からの源氏攻撃に備えて平家水軍が船を隠した場所)などについて写真付きで説明されていたので、とても分かりやすかったです。- 旅行時期
- 2015年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2017年12月26日
総合評価:2.5
高松空港出発ロビーのある2階にありました。
飛行機の出発まで30分もなかったが、高松から帰る前に〆のうどんを食べたくなって利用しました。
市内のうどん店と比べると値段はやや高いですが、空港での食事の値段としては手ごろだし、注文してから早く出てきて食べられるのは良いです。
かけうどんを食べたが、味はまあ普通においしかったです。
朝9時前だったが、サラリーマンなどお客さんはそこそこ入ってました。- 旅行時期
- 2015年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 利用形態
- 朝食
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- サービス:
- 2.5
- 雰囲気:
- 2.5
- 料理・味:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 2.5
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投稿日 2017年12月26日
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投稿日 2017年12月25日
総合評価:2.5
旭橋を渡って旭門を入ると、正面に石垣があるので左に曲がって進みます。
かつては左側に「太鼓門」という櫓門がありました。
このように城内に入るための二重の門の配置を「枡形門」といい、二つの門と石垣に囲まれた枡形の中で攻め入ってきた敵を立ち往生させて、櫓門や城壁上から攻撃する仕掛けだったそうです。
自分が高松城に攻め込んで行くつもりで見ると面白いですが、今はない太鼓門が復元されるとその仕掛けがさらに実感しやすいと思います。
また、枡形内の石垣(太鼓門の向かい側)の中に「埋門」があるが、背後から敵を攻撃したり藩主を脱出させるために作られたものだそうです。- 旅行時期
- 2015年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 2.5
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投稿日 2017年12月26日
総合評価:2.5
高松城は北側を海、残る三方を堀で囲んで海水を引き入れた水城です。
現在では城の北側は埋め立てられて国道になっているが、道路の下を通ってお堀と瀬戸内海が繋がっていて、水門からお堀に海水が入っているそうです。
天守台から北側を見ると、お堀の奥に水門があってさらにその先に瀬戸内海がある、という位置関係がよくわかります。
水門を通じて海水が入ってくるためお堀には鯛がいて、エサやりも可能です。- 旅行時期
- 2015年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 2.5
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投稿日 2017年12月25日
総合評価:3.0
現在の披雲閣は明治維新後に高松松平家の別邸として高松城三ノ丸の御殿跡に建てられ、香川県の迎賓館としての役割も持ちあわせていたそうで、国の重要文化財です。
大きくて立派な木造建築で和風の趣がありますが、現在は茶会や結婚式など貸切で利用されているようで建物内部を見学出来なかったのが残念でした。
披雲閣の外観と日本庭園は自由に見学することができました。- 旅行時期
- 2015年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2017年12月24日
総合評価:3.5
旭橋を渡り旭門を入って左手にあります。
もとは東の丸北東隅にあったが、旧太鼓櫓跡に移築復元されたもので、国の重要文化財です。
海側にある月見櫓に対して艮櫓は陸側にありますが、どちらも「天守閣」のような風格がありました。
お堀を挟んだ所を走っている琴電の電車と一緒に写真を撮ることができました。- 旅行時期
- 2015年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2017年12月24日
総合評価:3.5
北の丸の西端にある櫓で国の重要文化財です。
かつては海に面していて、ここから船の出入りの監視や藩主の参勤交代からの帰城を確認していたということで、「到着を見る」という意味の「着見櫓」が本来の名称だそうです。
現在は海側が埋め立てられていて玉藻公園の外からも見ることができるが、公園内から見るよりも外から見たほうが「天守閣」のように見えて美しかったです。- 旅行時期
- 2015年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2017年12月24日
総合評価:3.0
西門を入って右手に曲がり、二の丸から鞘橋を渡って本丸の天守台に行きました。
本丸は堀に囲まれて鞘橋だけでつながっているので、この橋を落とすことで外部からの進入路を断ち、堀を通じて海へ脱出することができたそうです。
当日は小雨が降っていたが、屋根が付いている橋なので雨にぬれず助かりました。
ただ、薄暗くて誰もいないとちょっと薄気味悪い感じがしました。- 旅行時期
- 2015年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2017年12月23日
総合評価:3.0
天守閣は明治時代に老朽化のため解体されてしまって残存していないのが残念です。
天守台は解体・積み直しされたもので、発掘調査で出てきた天守閣の礎石を見ることができました。
天守台の展望台に上ると城内を一望できて、櫓や披雲閣、鞘橋、さらにお堀の向こうに瀬戸内海も少し見えました。
天守閣を復元する動きもあるが、いろいろ障害があって難しいみたいです。- 旅行時期
- 2015年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 2.5























