フォルナリーナさんへのコメント一覧(2ページ)全26件
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美食の街
フォルナリーナさん おはようございます。
パルマと言うところは美食の街なんですか、美人の街なんてありましたらお教え願いたいところです(笑い)
一日に5か所の美術館を見て、最後にはどうでもいい、と思うほどの疲れ方、でも体力は未だ温存して、レストラではエネルギーの補給ですね。
私の場合は、場所を探して一日歩き回るような情けなさ、同じ疲れるなら、中身の濃い疲れにしたいものです。
小さな町なのに素晴らしい歴史的建物や、名画があるのですね。ここには是非行ってみたいですね。 それに一人で食事、勇気のない私には羨ましいことです。見習って、今度はパルミジャーノレッジャーノを試してみたいです。イタリア語では何度もこの単語を習いましたので・・・
>「パオロの部屋」に描かれたまるで傘を拡げたような天井画。
>またこちらの洗礼堂の天井も、パオロの部屋のように傘を拡げたみたい。
でもこっちは番傘って感じ、色は渋い。
番傘ですか、ここで思わず笑ってしまいましたよ。
>結婚式にでも出席するのかな、お揃いで可愛い
確かに可愛いけど、どこに手を突っ込んでるんだ、気になりますよーっ
写真でも分かりましたが、美食の街、お味も写真でわかるといいのにねー。
pedaru
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ラファエロ巡り
フォルナリーナさん、こんにちは
サンタ・マリア・デッラ・パーチェ教会、キオストロにこんな粋なカフェがあるのですね、全然知りませんでした。カフェを飲みながら作品を楽しむのも贅沢ですね。
ローマの広い町の中で、特定の作品を求めて歩き回るスタイルはオヤジも大好きです。勿論ラファエロも。
いかついオヤジには誰も絵葉書おまけしてくれませんが・・・(笑)
keiRe: ラファエロ巡り
keiさん、コメント有り難うございます。
ブラマンテのキオストロは、ローマ中心部にありながら、静かな時を過ごすことができる素敵なカフェでした。
是非、次の機会にお時間がありましたら。
keiさんの、ペルージャからローマへの旅行記も楽しく拝見しました。
初めて知った教会も多く、またアカデミア・ディ・サン・ルカの美術館には次回是非訪れたいと思いました。
わたし好みの絵画か多そう・・・
サンタマリア・アンティクワ聖堂には、私も昨年の夏に尋ねましたが、「ラベンナみたい」ぐらいの感想、知識しかないもんですから、keiさんの旅行記で改めてその詳細を知った次第です。
でもマッピングはよかったですね。
最近多いですね。
今年はイタリアには行けないので、またkeiさんの旅行記で楽しませて頂きますね。2017年08月31日17時58分 返信する -
ドイツ人
フォルナリーナさん、こんばんは。
ドイツ旅行記に時々お邪魔してます。
今日は二日目の旅行記で朝食のパンを買う様子を拝見し
「同感!」と思ったので書き込みをしています。
私もドイツ人はとても親切だと思っています。
ロシアへ旅行した際に、ホテルの朝食のブッフェに皿を持ち
並んでる列を見て最後尾に行こうとすると、ドイツ人が列の
間に入れてくれました。かなり背の高い人だったので、私を
子供だと思って入れてくれたのかもしれませんが。
タイのホテルでも、エレベーターに乗ると挨拶をしてくれて
私は唯一と思われるドイツ語「グーテンモーゲン」を言うと
物凄く喜んでもらえたことを思い出しました。
ドイツ人は生真面目とか規則に厳しいとか言われてますが
私の印象はかなり良くて、親切でフレンドリーと思っています。
よい出会いをされてフォルナリーナさんの旅の一コマを飾る
素敵なお話でした。
fuzz -
古代の道
はじめまして、フォルリーナさん。
そしていつもたくさんのいいねをありがとうございます。
アッピア街道に行かれたのですね〜
私はまだ行ったことがありません。
素晴らしいですね。
よく残っていて、ローマ時代ということが嘘のようでもあり、また当時の技術の高さを改めて感じます。
現地ツアーという手があったんですね。
いつか行けたらいいなぁ♪
マリアンヌ -
トーマス教会
フォルナリーナさん
初めまして。
mistralと申します。
先日はライプツィヒの旅行記にお立ち寄りいただき
投票までありがとうございました。
今、フォルナリーナさんの旅行記を拝見させていただこうと
お邪魔して、ライプツィヒへ行かれた折の旅行記を発見!
同じようにトーマス教会でコンサートを聴かれたんですね。
私より良い席にお座りになられたご様子、
演奏中の様子もご覧になられた事でしょう。
訪問地、そこでの体験
もう一度行ける機会が訪れるかも、と思いつつ
二度目の体験はなかなか難しいですね。
その折にしっかりと見よう 、聴こうと思っていても
帰国して旅行記をかいていると
見落としたものの多さに、改めて気づかされます。
今後ともどうぞよろしくお願い致します。
mistral -
同じ経験しました
フォルナリーナさん、こんにちは
オヤジも随分前ですが、初めてベル鴨を訪れた時、意図せずベルガモ空港を通過しました。(笑)
オヤジの場合は終点まで行って戻ってきました。恐らく2時間近くロスしたと思いますので傷口を広げなかったフォルナリーナさんは賢明でしたね。
カッラーラ美術館は質的にも素晴らしいですよね。ブレラは結構行ってますが、カッラーラは再開してから行ってませんので、そのうち行かなくては!
ここはどこでしょう?クイズですが・・・申し上げにくいのですがサンタ・マリア・マッジョーレ聖堂だと思います。
恐らくドゥオモ広場側ではなく、ラテン十字の南西側扉です。鐘楼のある小路をそのまま進みグルッと回り込めば、ドゥオモ広場・ヴェッキア広場でラジョーネ宮がお分かりになったかと。
ゴミゴミしていてマップも正確に表示してくれなかったのでしょう、大変惜しかったですね。
KeiRe: 同じ経験しました
Keiさん、お久しぶりです。
またコメントを有難うございました。
私の「ここは何処?」にも答えて頂き、あれが訪れたかったサンタ・マリア・マッジョーレ聖堂(裏)だったんですね!
悪夢がよみがえってきました。
でもKeiさんのベルガモ旅行記を拝見し、なんか私も充分楽しめた気分になりました。
準備不足なんて仰っていますが、私なんて準備万端、もっと言えばベルガモなんてチョロいわ!ぐらいだったのに、あの体たらくお恥ずかしい限りです。
また出直して参ります。
今回Keiさんのベルガモ旅行記の中で、私が大笑いしたのは、ラファエロの小椅子の聖母を前にKeiさんが呟いた一言。
2017年05月29日00時56分 返信する -
トラステヴェレ滞在
フォルナリーナさん おはようございます。
素敵な部屋、垂涎の食事、テレヴェレ川 素敵な旅を楽しんでいますね。
日本でもレストランに一人では入れない私なので羨ましい限りです。私の旅行に
欠けているものと言えば美味しい食事、次に行くまで訓練します。(合宿かっ!))
イタリアではたくさんの人に親切にされました。好感度が高くなりました。また行きたくなりましたよ。
pedaruRe: トラステヴェレ滞在
pedaruさん、またコメントを頂き有り難うございます。
一人での食事は、何とも手持ちぶさたで、間が持たないところもあるのですが、美味しいものには勝てません。
開店直後や敷居の高そうなレストランはランチに行ったりして、勇気をもってドアを開けています(笑)。
実はトラステヴェレでは、pedaruさんと同じ体験をしました。
最終日、B&Bに戻って部屋の鍵を開けようしましたが、開かない!
30分程格闘しましたが、無理。
「今頃、寛いでいるんだろうな、悪いなあ」と思いつつ、電話をして来てもらいました。
でも、pedaruさんはあのチヴィタ ディ バニョレージョのオレンジ色の街灯に照らされた深い夜や、清々しい朝を体験されたんですよね。
そこに泊まった人でなくては味わえない時間ですね。羨ましい~
また、これからも楽しみにしていています。2017年04月06日12時29分 返信する -
アッピア街道
フォルナリーナさん 初めまして
イタリア旅が終わったばかりなのでアッピア街道の旅行記に反応してしまいました。
現地ツアーに参加されたようですが正解でしたね。私はアッピア街道という名に夢を感じて一人で出かけましたが希望の半分くらいしかかないませんでした。
アッピアアンティーカという道をバスで行ったのですが、カタコンベは見ましたが肝心のアッピア街道らしい道は歩きませんでした。それが今でも残念です。
<アッピア街道を歩きます。
あ〜夢みたい
道幅も広くいかにも古代の道という感じですね。クィンテーリ荘というバスの終点にある遺跡には行きました。日本人の青年と知り合い一緒に見学しましたが一人旅の良さがなくなるなんて言って途中で別行動をしました。彼はアッピア街道を歩いて帰ると言いましたが距離がありすぎると思い私はバスで帰ることにしましたが、ここを歩けばよかったなぁ、といまでも残念です。
帰りにカラカラ浴場によりましたが入場時間をとっくに過ぎていて入れませんでした。20年以上前にやはり入場できなかったカラカラ浴場、同じ過ちを2度繰り返すなんて!
ここでも自転車でローマを走り回っているという日本人青年と知り合い写真をメールで送る約束をしました。日本にいては若い人とお話しすることもあまりありませんが、旅先では親しくなりやすいですね。
長々と書いてしまい失礼しました。私の旅行記も徐々に書いていきたいと思います。そのときはご覧ください。
pedaruRe: アッピア街道
pedaruさん、コメントを頂き有り難うございます。
パックツアーは嫌いと言いつつ、現地ではちゃっかり利用しています。
イタリアでは、ちょっと郊外に行こうと思うと、そこまでたどり着くのが大変。
バス停を探すところから、乗るべきバスを見つけることから、発車時刻もいい加減、インターネットで調べてきた情報は更新されていない古い情報のまま。
道を尋ねれば、皆さんとても親切なんですけど、知らないとは絶対に言わない、間違っていても自信満々に答えくれます。
そんなイタリアが大好きなんですけどね。
アッピア街道を歩いたと言っても、ほんのちょっとの区間を往復しただけですが、気はすみました。
pedaruさんも、網膜剥離を克服されイタリアに行かれたのですね。
チヴィタ大変でしたね。
これから続く旅行記を楽しみにしています。
2017年04月03日11時17分 返信する -
ルーフテラスの甘い朝食♪
フォルナリーナさん、こんにちは
ナポリの街は、私もフォルナリーナさんと全く同様に
怖いというイメージが先行し、敬遠していました。
でも素敵なホテルに泊まられ、ルーフテラスでの朝食も
とても素敵ですね☆
旅先では、いつもゆっくりと朝食をいただくのが
楽しみのひとつでもあります。
甘い朝食、私も大歓迎です!(笑)
日々、春めいてきましたね。
どうぞお元気で〜♪
sanabo



