オーストラリア 治安・トラブル
全34件
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カウラを朝6時18分発のリスゴー行きのバスでたち、9時頃到着。リスゴー行きにしたのは列車の切符が満席で取れなく、唯一取れたのがリスゴー→シドニー行き、が、18時リスゴー発。時間たっぷり。なので、マップスミーの観光地を歩き回った。リスゴーは石炭と鉄の町だったことがわかった。昼は、、、昨日はタイレストランでグリーンカレー、それがなまら美味しく、今日もパッタイ!タイメシはうまい!
- kasekun さん
- 男性
- 旅行時期 : 2025/08(約1年前)
シドニーに着いたのは21時。一夜を空港ですごそうと来てみたら、シドニー空港は夜間便がないようで、手前の駐車場ビルで、、、。
明日はノーフォーク島へ。ここは、オーストラリア領だけど、国際線ターミナルから出発。どんな所なのか楽しみです。
あ、そうそう、シドニー、カウラ、リスゴー、冬だけど、なんとか半袖で過ごせました。 -
今、シドニーに到着!だけど、ブリスベンからシドニーまでの1000キロはバス。やられました。
- kasekun さん
- 男性
- 旅行時期 : 2025/08(約1年前)
朝4時40分、シドニー駅プラットホーム3番に向かう。ここから今日の列車は出るはずだった。だが、駅員からどこに行くのか聞かれ、シドニー!と答えたら、残念なお知らせが、、、バスターミナルに行きなさい、、、。???
何があったのかはわからんけど、案内看板を指差し、、、そこには、10番プラットホームに行きなさいとの指示が書かれていた。ただ、乗り場が変更になったのかな?とは思ったものの、バスターミナル?
10番プラットホームの目の前はバスターミナルだった。、、、やられました。今日の列車は代替バスに替わってしまったのだ。列車で大陸縦断楽しみにしてたのに。14時間もバスの中。あんな狭い席に長時間、座らせられました。しかも、まっすぐシドニーに向かうわけではなく、列車と同じように、各停車駅を回って、、、。
ということで、列車で大陸縦断は失敗です。乗り鉄の自分には失敗なのです。またいつかの機会に再度チャレンジ、、、、あーあ!うまくいかないものです。 -
朝9時頃、ブリスベンに到着。昨日の朝、てくてくケアンズセントラル駅に向かい、7時40分発。列車は長かった。単調なサトウキビ畑の風景だった。1700km、いかにオーストラリア大陸がでかいかがわかった。楽しみ?は映画と食べるだけ。と言っても、サンドイッチやフィッシュ&チップスが食べられる食堂車。
- kasekun さん
- 男性
- 旅行時期 : 2025/08(約1年前)
意外に列車は寒かった。暖房はない?南に向かえば向かうほど、夜になればなるほど肌寒くなった。
ブリスベンも思った以上に肌寒く、半袖ではちと寒い。長袖持ってこなかったのは失敗!
着いてすぐ無料のミュージアムに行って恐竜の化石を見てきた。オーストラリアは人間より大自然。
お昼はラーメン屋を見つけ、、、無性に食いたくなってしまった。フランス、スベインとは違い、ここは日本人経営。普通に美味しかった。
明日の列車は朝6時出発。シドニーに。夜に到着。
夜はカレーだな。インドカレーの店を見かけた。パン、ハンバーガーばかりだとやっばりだめだ。 -
パブアニユーギニアのゴロカに着いて、即レエ行きのミニバスに。本当はマッドマン見るためにきたんたけど、航空機の予定変更で即レエにむかわなければならなくなったのだ。
- kasekun さん
- 男性
- 旅行時期 : 2025/07(約1年前)
ゴロカをちょっとだけ歩き回って、レエ行きのミニバスに声をかけられ、60キナ。約2000円程。12時頃出発し、レエについたのは18時頃。道はガーナの道と同じくらいひどかった、、、。
外国人が乗るのはそうそう無いみたいで、みんなから注目を浴びる。バスでなかよくなったケンさんに誘われ、レエではケンさんの娘さん家に1泊。この歳で久しぶりの民泊。
せっかく日本軍が上陸したレエに来たけど、出発時刻の変更でここでも何もできず。でも、なんかパブアニユーギニアの人たちの生活を垣間見れて収穫あり。
で、ラパウル(ココポ)に飛んだ。ココポからタクシーでラバウル戦跡巡り。300キナ(11000円程)
で、今日、ココポを早朝たち、ポートモレスビー経由で19時ケアンズ到着。ポートモレスビーでは時間たっぷりあったので、タクシーで空港ちかくのネイチャーパークへ、極楽鳥を見に行った。(20キナ、700円程)帰りはてくてく空港へ。
というわけで、パブアニユーギニア、治安は思ってるほど悪くはないなという感じ。街を歩いてても、みんな親しげに挨拶してくる。(歩いてる外国人は1人だけみかけた。)ゴロカ、レエ、ココポ、ポートモレスビー、、、で白人たった1人!
夜はヤバそうだけど、昼間は大丈夫?
無事パブアニユーギニア、楽しめましたので良しです。
※追記、、、そうそう、今思えば、何事もなくバブアニューギニアをあるきまわれたのは、ケンさんの娘さんからプレゼントされた首かけ手編みバックのせいかもしれない。そのバックにはLAE(レエ)と文字が入っていて、いつも首にぶら下げて歩いてたんですが、よく道であった人に「レエ!」と声かけられてたんです。ラバウルでも、ポートモレスビーでも、それからオーストラリアでも、、、。お守りとなっていたのかも。
ケアンズでも空港から6キロてくてく歩いて今夜のホステルへ。サマーハウスケアンズ。若者で賑わっています! -
色塗り投稿です。
- kasekun さん
- 男性
- 旅行時期 : 2002/12(約24年前)
オーストラリアにはたった1度だけ。それも1泊2日シドニー滞在だけ。サモア、トンガ、フィジーの南太平洋周遊のトランジットで。
物価も高いので1泊限り。日本が冬の時、オーストラリアは暑い夏、、これと、オーストラリアには固有の動物たちがいることだけは確かめられた。
シドニーでは定番の世界遺産オペラハウス、それからコアラを抱きに動物園へ。観光はこれだけ。
思い出は、、、。
・シドニーの町歩きで道に迷い、地球の歩き方の地図をだし、道を確認してたら、現地のおじさんが、キャナイヘルプユー?と、、、。初めて生の英語で言われたのでよく覚えてる、、、。ほー、オーストラリア人、けっこう親切なのかも?白豪主義って社会で習ったけど、もう昔のことなのかも?
・髪を切りたく、たまたま入ったバーバーに、なんと日本人理容師さんが!ワーキングホリデイで働いているんだとか。ここで働いたら英語はうまくなるよな。
・オーストラリアと言えば、自分が思い付くのは、現地民アボリジニ。是非会って見たいものだと思ってたら、シドニーの繁華街を訪れてみたら居た!1人で酒飲み酔っぱらっていた。回りは白人だらけ。アボリジニは現地ではそういう立場に立たされているんだろうか?ニュージーランドのマオイとはなんだか違う存在のように感じた。
という感じで特にこれというものはないが、、、。もっとじっくり訪れれば違った発見ができるんだろうが、、、なんだか旅をしたいとは思えないのだ。でも1泊2日では何も見えてこないだろうな、、ニュージーランドもそう思ってたけど、じっくりレンタカーで回ってたらその国のよさがなんとなくわかってきた。オーストラリアももっとじっくり旅をしてみないと、、、。いずれ、列車旅で、、、。
色塗り投稿でした。 -
初めて一人でシドニーにやってきて、荷物を持ってエアポートリンクに乗って市内へ行くことにしました。エアポートリンク内は混んでいたのでドアの側に荷物を持って立って車窓の風景を見ていました。でもちょっとなんだか不穏な雰囲気を感じ、さりげなくあたりを見回してみると、パーカーを着た痩せた東南アジア系の男が妙な距離感でイヤホンをして独り言を言ってるような。でもそれはマイクでだれかと話しているような感じでした。私のそばをつかずはなれず、みたいな感じだったので、これは明らかに狙われていると感じ、こちらも絶対に貴重品を取られないように防御し、スマホですぐにだれかと連絡が取れるような仕草をして、車内全体を見渡したりしてみました。乗り換えのセントラルステーションに着いたので、気を緩めないで降りました。どうやら私は無事でしたが、シドニー到着したばかりの荷物をたくさん抱えた旅行者を狙った感じの男でした。東南アジア系の痩せた男。黒いパーカーを着てフードをかぶって、小さい声でだれかと連絡を取り合っている様子。絶対に後ろのポケットに財布など入れて後ろ向きにならないこと、エアポートリンク内は常に気を張っていることなど、やはり日本の感覚でいると危険ですので、飛行機を降りたら日本の常識は通用しないと思っていることが大事だと思います。お気をつけて!
- slabel さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2018/08(約8年前)
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毎回海外旅行ではかなり警戒心を持って行動するのですが、今回のケアンズでは…なんというかいつもの警戒心が影をひそめる程、平和な印象がありました。
- 葉月 さん
- 女性
- 旅行時期 : 2019/12(約7年前)
そもそも街なかを歩いていてもそんなに人が居ないので人混みと言うものが無く。
当然すれ違いざまに財布をすられる…というようなパターンは存在せず。
非常にのんびりと過ごすことが出来ました。
トラブルといえば、2日目の夜、某国の一族さんが我が家の隣の部屋に集まり宴会をし始めてしまい…おまけに向かいの部屋もその一族さんが借りているようなのですが、ドア開放しっぱなしで行ったり来たり、大笑いしたり…
フロントに電話して注意に来てもらうも、直ぐにドアを閉めてくれたは良いのですが相変わらずの行ったり来たりでどの都度ドアがバタンバタン…ホテル側ももうこれ以上は何も言えないというので夜中12時の時点で部屋を変えてもらうことにしました。
これはまあケアンズに限らずどこでも生じるトラブルですが…
どうにかならないものでしょうかね…夜は寝ましょうよ… -
9月上旬、オーストラリア、アデレードではそろそろ春になるかという季節の変わり目に1週間程度滞在しました。日本に比べ人が非常にあたたかくて優しいこの地域では、滞在中危険を感じるような体験は1つもなく、楽しく生活することができました。
- Chiho さん
- 女性
- 旅行時期 : 2019/09(約7年前)
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暗くなってからでも比較的夜歩きできます。裏道はあきませんが。コインロッカーも駅ナカにあります。テロとかの心配も少ないのでしょう。ホームレスいますけどね。日本語だけではきついかも。観光するというより暮らしてるように過ごすと楽しいかもです。
- えあけ さん
- 女性
- 旅行時期 : 2019/08(約7年前)
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メルボルン中心地は夜遅くまで人で賑わっていて、学生が多いイメージです。
- ayayan さん
- 女性
- 旅行時期 : 2019/04(約7年前)
特に祝日や土曜日などは賑やかなため、人気のないところに行かなければ特に危ないことはないかと思います。海外に不馴れな為リュックで行動してましたが女性はワンショルダーのバッグの人も多かったのでスリなどもそんなに気にすることないのかなと思います。
トラムや電車も、夜遅くまで走っています。(場所によると思いますが)
ただやはり日本とは違うので、気を付けるに越したことはありません。