コスタリカ 基本情報 クチコミ(3ページ)
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カルタゴ市街地には全く公衆トイレ的な場所がありませんので、ファストフード店にお世話になると良いと思いますが、お勧めは市街地中心部の中央公園のすぐ南側にあるKFCです。サンホセやアラフエラなどの町で確認してみても、マック以上にKFC店舗のトイレは綺麗かつ入り易い印象がありました。逆に入り辛いのはバーガーキングで、同じく中央公園すぐ南側、KFCに隣接していますが、こちらはお客様以外の使用お断り、と書かれていて、トイレの前には”警備員”も配備されている程の緊迫感があります。メニューも高めなので、トイレ目的でのバーガーキング利用はあまりお勧めできません。逆にKFCではコーヒーが600コロン(約120円)程度から飲めますので、休憩がてら立ち寄るにも良い所です。
- ケロケロマニア さん
- 男性 / コスタリカのクチコミ : 2件
- 旅行時期 : 2014/10(約12年前)
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コスタリカの首都サンホセからバスで1時間程の距離にある町のカルタゴは、かつての首都が置かれていた歴史の町でもあります。個人的には治安が悪化していると言われているサンホセでも、あまり危険を感じませんでしたが、それ以上にこの町はゆったりとした雰囲気が流れていて、安心して歩ける町だと感じました。尚、ロスアンヘレス大聖堂前付近では、ちょっと売り子さんに絡まれる(まあ中南米の町ではよくあることですが…)こともありますので、気弱な方は無理に物を買わされないようにご注意下さい。
- ケロケロマニア さん
- 男性 / コスタリカのクチコミ : 2件
- 旅行時期 : 2014/10(約12年前)
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街中でネットカフェ的な所も勿論ありますが、サンホセ市内のある程度のレベル以上の宿はWifiの対応状況はとても良い様に感じます。ただ、パブリックスペースにおける公衆無線LAN的なスポットは、まだこの国にはあまり定着していないようでした。
- ケロケロマニア さん
- 男性 / コスタリカのクチコミ : 2件
- 旅行時期 : 2014/10(約12年前)
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皆様の旅の目的地や予算などでも変わってくると思いますが、基本的にこの国では、よほどの高級ホテルに泊まったりしない限りは、チップは不要かと思います。但し、コップを携えてストリートチップを要求している光景はよく目にしましたので、カトリック的な価値観に基づく貧者への施し、は日常的な風習として定着している感じはしました。
- ケロケロマニア さん
- 男性 / コスタリカのクチコミ : 2件
- 旅行時期 : 2014/10(約12年前)
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この国に初めて到着して、ズラッと並ぶ入国者(ビジター)の列に凄く驚かされましたが、途中の流れは至ってスムーズで、米国で同じ状態だと1時間位はかかるかなという列の長さで、15分以内に順番が巡って来て驚かされました。実際に審査官から聞かれたのは、滞在日数だけでした。目的も聞かれないのは珍しいかもしれませんね…。
- ケロケロマニア さん
- 男性 / コスタリカのクチコミ : 2件
- 旅行時期 : 2014/10(約12年前)
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公衆電話に関しては、カードタイプのものを時々見かけましたが、その数はそれ程多くはないかなという印象を受けました。また、街中にあるものは受話器を上げても反応がない所も多く、やはりこの国でも携帯電話の普及で公衆電話が淘汰されつつある現状を感じることが出来ました。
- ケロケロマニア さん
- 男性 / コスタリカのクチコミ : 2件
- 旅行時期 : 2014/10(約12年前)
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サンホセの町中を色々と歩いてみましたが、公衆トイレ的な場所は一切見つからず、地元の方の動向を見ていても、皆さん食事の際にカフェやファストフード店で済ましたりしているようでした。欧米のようにファストフード店に鍵がかかっていることもあまり見られず、その辺は気楽にトイレが使える国かなと思います。ただ、横にボックスが置いてあって、トイレにはペーパーを流さないようになっている所が多いですので、くれぐれもトレベを流して下水管を詰まらせてしまったりしないようにご注意下さい。
- ケロケロマニア さん
- 男性 / コスタリカのクチコミ : 2件
- 旅行時期 : 2014/10(約12年前)
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今回、サンホセに到着して、他の町でも多くあるように空港の両替レートは悪いという一般常識がこの町でも該当するかどうか試してみました。空港の両替所、街中の両替所のそれぞれで、同じ日の銀行営業時間帯内に20USドルずつをコロンに両替してみた所、前者は9353コロン、後者は10660コロン、と実に1300コロンほど(約250円)の差が付いてしまいました。両者とも領収書を見る限り特筆されたコミッションは徴収されていませんでしたが、両替時のカウンターのお姉さんの話では(但しスペイン語なので私が理解しうる範囲内ですが…)、レートにコミッションが含まれるようなことを話していました。約2000円の両替で250円も差が付くのはちょっと大きいと思いますので、コロンがない方は最小限の両替を空港でして(サンホセ市街地まではバスで100円程の運賃で出られますので、取り敢えず1000コロン程度あれば十分でしょう)、残りは街中で両替されると良いかと思います。また、キャッシングの場合は、レートが若干落ちる欠点があるものの、銀行にも拠るとは思いますが、コロンか米ドルかをチョイスできること、コロンではミニマム2000コロン(約400円)から下ろせますので、キャッシングが可能な方は、空港ではミニマムキャッシングで済ませて町に出られることをお勧め致します。
- ケロケロマニア さん
- 男性 / コスタリカのクチコミ : 2件
- 旅行時期 : 2014/10(約12年前)
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コスタリカの首都サンホセに関しては、危険も言われることがありますが、昼から夕方にかけて、人混みの多そうな場所を一通り歩いてみましたが、全く問題はありませんでした。勿論、ホームレス的な人は多く見かけましたが、その声掛けに関しても、私がこれまで経験してきた中南米の都市の中でも凄くおっとりとした感じで、気になるレベルではありませんでした。下手な米国の都市などよりはずっと治安的には安全な町だという印象を受けました。
- ケロケロマニア さん
- 男性 / コスタリカのクチコミ : 2件
- 旅行時期 : 2014/10(約12年前)
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2014年8月にモンテベルデ自然保護区を訪れた際の路線バスの情報です。
- ウェンディ さん
- 女性
- 旅行時期 : 2014/08(約12年前)
サンタエレーナ村−モンテべルデ自然保護区間の路線バスは1日5本でした。
バス停はありますが、ここのバス停を使わなくても乗り降りすることが出来ます。
乗り降りの方法は簡単。
バスが通過する時間帯に路線の脇に立ち、運転手に分かる様に手を挙げればバスは停まってくれます。
停留所外で降りる時は、バスに乗る時にホテル名等を告げれば、その近くで降ろしてくれます。
運賃は、片道600コロン。
米ドルやカードは使えないので現地通貨を乗車前に準備しておかなくてはなりません。
(バスの運行時間:写真参照)