サマルカンド 基本情報 クチコミ
全28件
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入国審査は、パスポートのみ。質問は滞在日数のみでした。
- パパさん さん
- 男性 / サマルカンドのクチコミ : 8件
- 旅行時期 : 2025/08(約9ヶ月前)
出国審査は、パスポートと搭乗券のみ。現地通貨の現金の持ち出し額のチェックやレジストレーションカードの確認など、ガイドブックに書いてあるようなことは全くありませんでした。
レジストレーションについてですが、ホテルでは何も触れられません。滞在中、出国審査を含めどこかで提出、チェックを受けることも全くありませんでした。 -
ウズベキスタンを訪れた際、長時間のフライトで疲れていて、空港でのウズベキスタン・スムへの両替をしはぐってしまいました。 タシケント空港は、バゲージクレームを出てしまうとすぐに屋外です。 どの空港も同じですが、1度出たら戻れません。
- Juniper Breeze さん
- 女性 / サマルカンドのクチコミ : 14件
- 旅行時期 : 2019/12(約6年前)
翌朝、サマルカンドに列車で移動しましたが、ウズベキスタン・スムは殆ど持ってない状態で到着しました。 駅近くに銀行は何軒もありますが、年末年始だったからなのかどこも人で溢れていて、日本の銀行のように番号札などももちろんなく、一生順番が回ってこなそう…。 外国紙幣の両替カウンターを見つけ声をかけてみると、スムの現金がナイので両替不可能と言われました。
結局、路線バスで観光スポットがある旧市街まで移動し、レギスタン広場近くの銀行でようやくUS$からウズベキスタン・スムへの両替ができました。
日本とかなり物価が違うのと、観光地のお土産屋さんではほぼUS$が使えたので(クレジットカードは殆ど使えないと思ってた方が良いかも)、5-6泊の滞在でもUS$80分のウズベキスタン・スムでほぼ事足りた感じでした(個人差は勿論あるとは思うので、ご参考まで)。 -
サマルカンドの歩道には思いがけない危険が沢山。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / サマルカンドのクチコミ : 22件
- 旅行時期 : 2019/09(約7年前)
観光地巡りのために新しく造られた歩道は快適に歩けても、古い道だといきなり大きな穴が開いていたり、道の真ん中を通る下水溝の蓋が無かったり、蓋網が壊れている場所も多くてヒヤヒヤ。
子どもなら足だけではなく体ごとすっぽり落ちてしまいそうな所もあって驚きます。
地面に敷かれたタイルも、踏むともう一方の端が跳ね上がってけつまづいたりします。
暗くなってからはもちろんのこと、昼間でもよそ見歩きは禁物。
もう一つ気を付けたいのは、自称ガイドの少年。
「〇〇の説明をしてあげる。ガイド料は〇ドル。」などと寄ってきます。
私たちの場合は、アミール・ティムール廟近くのルハバット廟へ向かう途中で出遭いました。
しつこくは無かったですが、日が傾きかけた頃で人通りが少なく、これにもヒヤヒヤしました。
他の場所にも出没するのかも?
あまり警戒するのもなんですが、つけ込まれるような隙は作らないでおきましょう。
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通信速度: ちょっと遅い つながりやすさ: 場所によって不安定 手続きレベル: 誰でもできる また使いたい: はい(評価については未入手の為不明)
- やっふぉい さん
- 男性 / サマルカンドのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2019/10(約7年前)
レジキスタン広場の正面にある商店街をやや新市街側に行った店の前に立て看を発見、わざわざタシケントのホテルウズベキスタンまで行ったのに、、、
因みに、全市ネット不通の日?!があり、宿のWiFiはおろか一時スマホも使えなくなりました、ご注意。 -
この国の観光シーズンは、4~5月と9~10月との事でしたが、早めの8月末、お仲間と行きましたが、猛暑のこの日本より、夏子は夏大好きですが、暑過ぎて・・・日中11~16時頃は、街路を歩いているのは、観光客だけでした。
- 夏子の探検 さん
- 女性 / サマルカンドのクチコミ : 2件
- 旅行時期 : 2019/09(約7年前)
地元民は、シェスタなのか、お店は開いていても、店員は店舗に居るより、中でお休み、または日陰でお休み中。地元民が多いのが、朝6~9時夕方17~21時です。
小さな子供まで、この夜の時間帯に、広場で遊んでいます。
暑さは、日本とは違い乾燥した刺さるような日差しです。
日本大使館の方に聞くと、やはり夏が長く5月頃からかなり日中は暑くなり、冬はしばれる寒さのようですが、雪が降らず、積もっても5cmほどだそうです。
ただ、扇風機しか無い宿でも、セントラルヒーティングの暖房が有るようです。 -
タシケント到着空港で、空港内トイレにはトイレットペーパーが付いていましたが、ゴミ箱が満杯でした・・・まさか?と思いましたが、注意事項が無いので、私はそのまま流してしまいましたが、今回のたび仲間いわく、トイレで使用した紙は、例えトイレットパーパーでも流しては駄目!と聞き、その後宿でも、何処でも、中国のように、使用済みのトイレットペーパーでさえ、ゴミ箱に入れるようにしました。
- 夏子の探検 さん
- 女性 / サマルカンドのクチコミ : 2件
- 旅行時期 : 2019/09(約7年前)
皆で頼んだタクシーがトイレ休憩で止まった場所のトイレは無料でしたが、ポチャン式の凄い悪臭と汚さのトイレでした。
また、博物館などのトイレでも、場所によっては、有料トイレであり、500~2000スム掛かるので、ドライバーなどは、外で立ちションしてました。男の方なら良いですが、女性はね・・・とはいえ、私はインドで死にそうな腹痛起こし、その時は、有無も言わず、路端で嘔吐とトイレしかなかったですが・・・(帰国後成田から大学病院へ搬送され1週間入院)
トイレ事情も良くないと考えて下さい。 -
サマルカンドで一番のお目当てだったのがやはりレギスタン広場。それなら宿もそこに近い方が断然便利だろうということで、このホテル(ゲストハウスと言った方がいいかも)に泊まりました。
- ひとちゃん さん
- 非公開 / サマルカンドのクチコミ : 3件
- 旅行時期 : 2018/05(約8年前)
タシケントから早朝の便でやってきたので、6:15にはゲストハウスに到着してしまいました。
さすがにチェックインは出来なかったけれど、朝食を食べさせてくれることに。
パン・ナン(4分の1)・バター・サラミ・チーズ・ゆで卵など。美味しくてお腹いっぱいになりました。
ちなみに、翌日は早朝のチェックアウトで朝食は食べられないと分かっていたので、特に食事代を請求されることはありませんでした。こんな風に融通が利くのが安宿のいいところ。
<ルームアメニティ>
ダブルベッド・シングルベッド・液晶テレビ・クローゼット・ベッドサイドテーブル・室内履き2足(1足は片ちんばだったw)・WIFI
<バスアメニティ>
ハンドシャワー・トイレ・洗面所・バスタオル3枚
<宿泊料(1泊・朝食付き)>
スタンダードシングルルーム:18USD
Booking.comにて予約
私がアサインされたのは1階のルームNo.7。必要最小限の設備だが味わい深い部屋でした。しかも何故か3人部屋w
後で分かったんですが、ここの姉妹宿が地球の歩き方に掲載されていました。オーナーさんもしっかり写っていました。 -
タシュケントでSIMカードを
- Shirokuma さん
- 女性 / サマルカンドのクチコミ : 3件
- 旅行時期 : 2018/04(約8年前)
購入する時間がなかったので
次の都市、サマルカンドで手に入れました。
場所はレギスタン広場方面から
Mrizo Ulugbek通りに入って徒歩数分。右側にあります。
★Ucell
Package 1 GB 42,100 総額50000スム(約$6)
(ボーナス1GB付)
番号札を取り、多くの人に交じって待ちます。
でも途中、諦めてしまった人とかもいて
20分ぐらいで自分の番が来ました。
パスポート・レジストレーションカードを提示し
欲しいSIMカードの種類を伝えたら
後はすべて英語が上手なお姉さん任せ。
書類を作成した後、
SIMカードを持って会計で支払い。
レシートをお姉さんのところへ持ち帰り、
デスクワーク完了。
セットアップまでして貰えました。
宿のwifiが繋がりにくい場合など多々あり
一週間、大変重宝しました。
ウルゲンチの郊外 荒野のアヤズカラの頂上でも
LINEが繋がりました。
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ウズベキスタンは国全体でクレジットカードの普及率がとても悪く、お店でもホテルでもほとんどが現金払いです。
- ぱんスキュ さん
- 女性 / サマルカンドのクチコミ : 21件
- 旅行時期 : 2015/08(約11年前)
普段海外旅行の際に多額の現金を持ち歩くのが嫌で、クレジットカードでATMキャッシングを少額ずつするスタイルなのですが、ここウズベキスタンではキャッシング可能な銀行が国営銀行=キャピタルバンクのみと限られており大変難儀しました。
サマルカンドにある国営銀行は中心部には無く、タクシーで少し離れた新市街地まで行かなく必要がありました。ホテルシャビスタンというホテルの前にあるとのことでしたが、タクシーで行った先には銀行はなく、また地図に記されていた場所にも銀行らしき建物はなく、最終的に3台目に捕まえたタクシーが場所を知っていてなんとかたどり着くことができました。
この苦労を考えると、予めウズベク入国前に多額のドル現金を手にしておくのがいいです。ちなみにドル→現地通貨スムへは闇レートで1ドル=4000~4500スムでした。宿や両替商によってレートは変わるので、何か所かに当たってみると良いです。
ウズベクのお札は凄く嵩張るのですが、現地の人にこんな嵩張るのをどうしているのかと尋ねたところ、チャージ制のプリペイドカードのようなものを使って支払いしており、多額の現金は持ち歩かないそうです。なるほど… -
2015年6月7日からサマルカンド空港近くのRegal Palace Hotelに2泊して、ウル・ベグ天文台、Registan、Shah-i-Zinda などを車で巡りました。気温は高くても湿度が低いので、日本の夏のような汗はかきませんが、着ているTシャツに白い筋が現れて、汗をかいた跡だと気付きますので、ミネラルウォータは手放せません。
- 楽翁 さん
- 男性 / サマルカンドのクチコミ : 2件
- 旅行時期 : 2015/06(約11年前)