トルコ 基本情報 クチコミ(51ページ)
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トルコのレストランやドライブインではほとんどのトイレが有料なのです。
- Elliott-7 さん
- 男性 / トルコのクチコミ : 6件
- 旅行時期 : 2006/03(約20年前)
だいたい一人50クルシュ(1リラの半分・・・およそ40円くらい)くらいで、トイレの入り口で集めています。
トイレと水と安全はタダではありませんぞ・・
トルコの男性用小便器の位置が高いものですから、小柄な日本人男性もいつもセイタカしなければ届かないのです。
それだけトルコの男性は背が高いのでしょうね。いつも皆さんトイレでは「高いなー!」といいながら用を足していました。どうしても届かない人は大の方を使いましょう。これほんとの話ですよ、
同行の仲間に後ろから撮らせてもらいました。隠し撮りではありませんからね! -
06年3月29日、トルコのアンタルヤで皆既日食を見ることができました。
- Elliott-7 さん
- 男性 / トルコのクチコミ : 6件
- 旅行時期 : 2006/03(約20年前)
その翌日(30日)の現地新聞は、この日食を全面で紹介していました。
この新聞を買われた、同行のMr.Oさんから送ってもらいましたので、画像をアップさせてもらいました。
太陽が欠けていく様子がわかると思います。 -
TATOOショップでも開けられますが、街中の宝石・貴金属店でも開けてくれます。私はたまたま高級そうな金製品のみを取り扱っているショップで開けましたが、1ショット(ピアス付き)で5リラでした。ただし耳たぶのみ。
- ぱる さん
- 女性 / トルコのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2005/08(約21年前)
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2004年秋 トルコ(チェシメ、エフェス、デニズリ、パムッカレ、カッパドキア、アンカラ、カラビュク、サフランボル、イスタンブール)
- tadao さん
- 男性 / トルコのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2004/10(約21年前)
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タクシン広場からイスティルラク通りに入り、1本目か2本目あたりを左に曲がると、数軒ライブハウスがあります。歩いていて大音量のトルコポップが外まで聞こえていたので思わず入ると、クラブ風の暗い店内で男性2人がかわるがわる打ち込み系の曲をカラオケでオンパレード。女の子たちは踊っていました。入り口でいくらかと聞いて入ったのですが、聞いた通りビール1本のんで5リラのみ。1時間ほど堪能しました。店の名は「VIVALDI」。その店の向かいではギター弾き語りをやっていました。
- kluba cupol さん
- 男性
- 旅行時期 : 2005/08(約21年前)
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トルコのお金が今年05年1月1日より新トルコリラの紙幣とコインがでています。06年1月1日からは新通貨で統一されます。旧トルコリラは05年12月末で
- エスペランサ さん
- 男性 / トルコのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2005/04(約21年前)
使えなくなります。(銀行では交換できる。)旧通貨は後半年ですので、
来年以降、旅行される人は、1新トルコリラ80円の換算だけでよい。
今年12月までにトルコに行く人は、旧通貨あるが紙幣は新、旧の同額の紙幣
は同一デザインなので、100万の数字(6桁のゼロをとる)さえ取れば、新トルコリラと同じと思い、混乱しない。コインも新トルコリラが1と0.5などあり、混乱しないとおもう。旧紙幣はゼロが7つ、8つなど多いので注意。 -
イェシリュート(Yesilyurt)←スペル間違っているかも
- カドリエ さん
- 女性 / トルコのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2004/03(約22年前)
もともとギリシア人が作り住んでいたんだけど、昔ギリシアとの戦争の後に
住民交換が行われて現在はトルコ人が住んでいる。
周辺から切り出されるはちみつ色の岩で作られた家が多く、なんとなくポワンとした雰囲気。
現在は避暑地のように都会からの休暇を過ごす人が来るらしい。
公衆トイレがあった。(ここのトイレはちょっと汚かった…)
村の入り口はちょっとわかりにくいかもしれない。Manici Kasriというトルコの著名人たちも泊まるというホテルの看板はあるんだけどね…。
「国道」(だと思う)幹線から少し山に入るのだ。
なんだか内緒の村って感じで見られて嬉しかった。秘密にしておきたい気もするんだけど。 -
パムッカレの丘の上の遺跡、保存状態もよくて楽しいんですが…。
- つつき さん
- 女性
- 旅行時期 : 1997/07(約29年前)
友達とのーんびりふらふら歩いていると、なんだかあんまり観光客のいない地域に入ってしまいました。
気にせず歩いていると、みょ~に視線を感じます。
……??? なに???
ふと目を上げると…なんと遺跡にびっしり野生の猿が!!!!
まさに群れ。一団。
何十といる猿の視線全てが私たちに突き刺さります。
あんまりびっくりしたので声も出ず、背中を見せるのも怖かったのでそろそろと後退りして逃げました。
あんなのに襲い掛かられたらただじゃすまなかったと思います。
多分テリトリーに入り込んでしまったんでしょうが、食べ物なんか手にしてなくってよかった…。
皆さんもお気をつけください。
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アクロポリスの遺跡に登りました。
- つつき さん
- 女性
- 旅行時期 : 1997/08(約29年前)
行きは普通に舗装された道路を登ったんですが、ガイドブックに「近道には青いポイントがついていて十分歩ける」とあったので帰り道はそちらを選択し…えらいめにあいました。
確かに頂上からしばらくは山道のような細い道にちょくちょく青いペンキのポイントが打たれており、十分歩けるんですが…しばらく行くと、それがなくなります!
なくなるというよりも、ポイントとポイントの間隔が広まりすぎて、道を見失うというのが正しいかもしれません。
なんといってもほぼ獣道。目を凝らすと全てが道に見えるのが恐ろしいところで。
もちろん人なんて通りませんから、出会うのなんて野性のヤギくらい。さすがにヤギに道を聞くわけにはいきません。
3時間ほど迷った挙句、なんと遺跡の発掘調査をしている一団に運よく出くわしたので無事街まで戻れました。あれは本当に危なかったような気がする…。
みなさん、アクロポリスから降りるときにはちゃんと舗装道路を通りましょう。
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メブラーナ教は、13世紀のメブラーナという神秘主義者によって人々に唱えられた宗教だそうです。その精神修行のとして行われているダンスは必見です。
- peony さん
- 女性 / トルコのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2000/09(約25年前)
トルコの伝統的な音楽とコーランの様な歌の中で、10人以上の男性が白い衣装と帽子をかぶりひたすらグルグル回っています。
心地の良い声と程よく暗いので確実に眠くなりますが、見て損はありません。
メブラーナ教の中心はコンヤですが、私はイスタンブールで見ましたよ。