トルコ 基本情報 クチコミ(32ページ)

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  • Gizumoさん 写真

    Gizumo さん
    女性
    旅行時期 : 2013/06(約13年前)
    6/17-6/20までイスタンブールに個人旅行で行っておりましたが、
    旧市街に滞在していたので全く問題なく観光できました。
    テロと違いデモを行っている新市街のタクシム広場に近寄らなければ大丈夫です。

    トルコ人や現地在住日本人に状況を聞きましたが、旧市街は通常通りだそうで、
    念のためイスティクラル通りに近寄らなければ今は大丈夫と言われました。

    私は昼間タクシム広場にも少しだけ様子を見に行きましたが、その時は沈黙の訴えをしていただけで、警察官がたくさん警備していました。

    イスティクラル通りにどうしても行きたい人は、テュネル側から行き、ガラタサライ辺りで引き返せば大丈夫だと思いますが、心配な方は新市街はガラタ塔辺りまでの範囲にしておけば大丈夫です。

    通常より観光客は少なかったようですが、旧市街には日本の大手旅行会社のツアーも何社かいましたし、観光名所は全く影響ありませんでした。
    ボスポラス海峡クルーズも毎日通常運航してます。

    残念だったのは、アヤソフィアの大聖堂の中、左側壁面が修復工事中だったことです。
    トルコ人がとてもフレンドリーで親切なので、とても楽しい旅行になりました。
  • 腹巻君さん 写真

    腹巻君 さん
    男性
    旅行時期 : 2013/05(約13年前)
    トルコ人ガイドの説明によると・・・

    1923年からアンカラがトルコの首都
    それまでイスタンブールが首都だったが、
    第一次世界大戦後にイスタンブールはイギリスに占領されアンカラが首都となる。
    当時は3000人の街だったが現在は450万人の人口の政治、公務員の街である。

    盆地地帯であり中心部外れではアンゴラ兎やアンゴラ山羊が飼われ
    一年で1kgの兎の毛は輸出され、太い山羊の毛は絨毯織りに使われていて、
    どちらも有名である。

    アンカラの名前の由来は「碇」(アンカー)から来ており、
    昔はアンカラの近くに大きな内海「トゥス湖(塩湖)」があり
    地中海から海峡を北上して攻め入ってきた敵を
    アンカラから西側を治めていた「フルギヤ人」が撃退する度に敵の船の碇を奪いとり、
    それを現在のアンカラの山に埋めてアンキーラ(碇山)と呼んだのが始まりで、
    それが後に訛ってアンカラとなった。
  • aja さん
    女性
    旅行時期 : 2013/02(約13年前)
    名古屋からでしたが、関空まで無料のシャトルバスがありよかったです。ただシャトルバスで関空についてから飛行機が出発するまでに時間があり待ち時間が長かったです。機内食はおいしいほうだとおもいました。乗組員の対応も比較的丁寧だったと思います。日本ードバイ間はタオルと歯ブラシが付き、助かりました。選択できる日本語対応の映画が多かったです。
  • aja さん
    女性
    旅行時期 : 2012/07(約14年前)
    7月に行った時はとても暑かったです。日差しもとても強いです。ストールを被ると日よけになってよかったです。日本より湿度が低いので、ストールなどで肌を隠してもむし暑くなることはなく、風が吹いてさらさらするので気持ちが良かったです。
  • aja さん
    女性
    旅行時期 : 2012/07(約14年前)
    7月に行きましたが日差しが強くてとても暑かったです。ストールなどで肌を隠すと日よけになりました。日本より湿度が低いので、ストールをしても蒸し暑いことはなくさらさらして涼しかったです。サングラスもするだけで、暑さが和らいだ気になりました。
  • milky1223さん 写真

    milky1223 さん
    女性
    旅行時期 : 2013/03(約13年前)
    娘と二人で個人旅行で2日間だけ滞在しました。スルタンアメフット地区に宿をとり、空港から地下鉄とトラムで行こうとしたところ、乗り換え駅が正しいかと尋ねたら、妙に親切に荷物を持ってくれて横に座ってきた男性がいました。空港で働いていて、同じ方向に帰るという風でした。着いたばかりだし、3月で午後6時半、外が暗くなっていたこともあり、話をしながら同じ駅で降りた彼をすっかり信用し、宿まで案内してもらいました。途中に、次の日にハマムに行く気があるなら、良いところを知っているからと紹介してくれ、次の日もシフトが午後3時~だから、午前中付き合っても良い、と気前よく言ってくれ、お礼にご飯を一緒に食べようと誘いました。
    次の日、アヤソフィア、トプカプ宮殿を一緒に見学し、お茶でもご馳走して別れようと思っていたところ、昨日食事した店に行けば、無料でお茶出してくれるからと案内されたのですが、5階がレストラン、1-2階が絨毯屋さんで、地下にランプを売っているところへ。ランプを買いたいような話はしていましたが、お茶を飲みに行くといっただけなのにランプ売り場の階に連れて行かれ、しかも、ランプ職人2人、オーナー1人とその案内人の4人が私たちの前に座り、威圧感の中で、そこのランプが中国製とは違い一つ一つ手作りであるというようなトークがはじまり、どれがいいか?と聞かれ、600ドルと値段を提示されました。4人が前に座った時点で、娘も私も「はめられた」という気持ちがありましたが、そんな高価な買い物をする気はない、せいぜい100ドルしか出せないと言ったら、パーツを変えて9000円でいいからということになり・・・そのまま拒否して帰ることもできたかもしれませんが、とりあえず1つでも買わないと帰してもらえないような雰囲気の中、娘が一つ買いました。ランプ自体はとても素敵で良かったのですが、グランドバザールなどで買えば3分の1くらいでは買えたと思うし、何より、自分達が望んだのでもない成り行きで買わされる羽目になったことが悔しく、あとで思えば、その男性は客引きを仕事にしている人だったのだと気づき、自分たちの脇が甘かったことを思い知らされました。
    事前にトルコ旅行をした人に感想を聞いたときにはこんな話は出てきませんでしたが、それはツアーに乗ったからでしょう、トルコ人は親日、という印象ばかりがあり、それが邪魔したような気がします。エジプトに行くなら、もう少し身構えて行ったと思いますが、トルコも全くそうです。あとでネットで調べたら、このような事例は限りなく出てきました。性的被害、結婚詐欺もあり、それに比べれば可愛いものだったかもしれませんが、悪い印象を残しました。個人で行かれる方はどうぞ私達のような思いをされませんように。声をかけてくる人はとにかく追い払ってください。
  • togepii さん
    女性
    旅行時期 : 2013/01(約13年前)
    オフシーズンだったので天候には当たり外れがあるようです。
    1週間前の同じツアーの方はカッパドキアが大雪で現地までも行けず
    残念な結果だったみたい…
    自分のツアーは雨の予報にも関わらず晴天に恵まれ気球ツアーも
    風の関係で待合所で1時間半待たされて(結局飛べない事もあるらしい…)
    不安になったけれど 幸い飛ぶことが出来てラッキー!
    とてもよかったです。
  • dune45さん 写真

    dune45 さん
    男性 / トルコのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2011/07(約15年前)
    コンヤは人口も多く大都市なので、「インターネット・wifi・携帯電話 」の環境は悪くありません。

    探せばWifiフリーのスポットや、インターネットカフェなども多くあると思います。
    日本から持参したドコモの携帯電話も良くつながりました。
  • dune45さん 写真

    dune45 さん
    男性 / トルコのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2011/07(約15年前)
    トルコはチップが必要な国です。

    ただ、普通にコンヤを観光する分にはチップを渡すシチュエーションはそれほどないと思います。
    タクシーの利用、レストランの利用などの際には、少額のチップをいつでも渡せるように、ポケットに入れておくのが良いと思います。
  • dune45さん 写真

    dune45 さん
    男性 / トルコのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2011/07(約15年前)
    コンヤはかなりの大都会なので、郵便・電話事情は良いです。

    ただ多くの旅行者が短時間の滞在で「メヴラーナ博物館」を見学して通過する都市だと思うので、時間節約のためにも日本から海外ローミング対応の国際携帯を持参するのが良いと思います。

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