スイス 基本情報 クチコミ(59ページ)
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数年前からスイスで大ブームの、トランポリン!
- SwissJoho.com さん
- 非公開 / スイスのクチコミ : 186件
- 旅行時期 : 2014/07(約12年前)
我が家でも先日、3メートル幅のトランポリンを購入しました(Athleticumにて購入)!
http://ameblo.jp/swissjoho/entry-11888529663.html
私達のご近所さんは、小さい子供さんが居るご家庭ばかりなのですが、“1家族に1台”と言っても過言ではないほど、トランポリン所持率はとても高いですよ。
こっちにも、あっちにも~
知人によると、夏だけでなく、冬も体を動かせるのでいいわよ~とのお言葉が、購入する決め手にもなりました。
ちなみにスイスでは、Wohnung(独:アパート・マンション)タイプの住宅にお住いの場合、“欲しいから”との理由だけで、勝手に購入する事は出来ません。
まずは住宅の管理会社に連絡し、どの位の大きさのトランポリンを購入したいかの旨を伝え、承諾を得ます。
そしてもし分譲物件にお住いの場合は、その後、アパート、もしくはマンションの全住民に書面で伝え(どの位の大きさなのか、誰が使用可能なのか等)承諾のサインを頂いて、そこで購入可能の状態になります。
理由としては、景観を損ねる恐れがある場合や、集合住宅の場合、トランポリンが敷地内にある事を好まない方もいらっしゃるかも知れない事を考慮した上での決まり事なんだそうですよ。
少々面倒ではありますが、トランポリン購入をお考えの場合は、ご注意下さいね。
ちなみに現在(2014年7月6日まで)スポーツ用品店のAthleticumで半額セールをやっていますので、もし興味がありましたら、ぜひ足を運んでみて下さいね。
【AthleticumのHP】
http://www.athleticum.ch/
(独・仏・伊)
みなさまのご自宅にも、トランポリンがありますか?
撮影日:2014年7月2日
【スイス情報.com】
http://ameblo.jp/swissjoho/
http://facebook.com/SwissJoho/ -
私の住むソロトゥルン郊外では6月中旬前後からニワトコの花がきれいに咲いています。
- SwissJoho.com さん
- 非公開 / スイスのクチコミ : 186件
- 旅行時期 : 2014/06(約12年前)
http://ameblo.jp/swissjoho/entry-11883229938.html
この時期になると私のスイス人の知人たちが、このニワトコの花を使ったシロップを毎年作ります。
このシロップ、独語ではHolunderblütensirupと言います。
知人の一人にレシピを教わったので、今年初めて私もシロップづくりにチャレンジしてみました。
教わったレシピをご紹介しますね。
〜準備するもの〜
(カッコ内の名称は独語)
:約1Lのシロップができます。
●出来上がったシロップを入れる瓶
(小さめの瓶を数本用意すると使いやすいですね)
●ニワトコの花序:10束程度
(詳細は以下の作り方をご覧くださいね♪)
●水:1L
●砂糖:750g
●クエン酸(Zitronensäure):20g
スイスでは薬局で購入可能、購入の旨を伝えると写真の様な小袋で販売してくれました。
★重要事項★
とても良く晴れた日を選び、シロップ作りを行ってくださいね♪
〜作り方〜
?ニワトコの花序を集めます。
ここでは花序とは以下の写真の赤丸で囲まれた部分のことを指しています。
ポイント:花序はよく振って虫やチリなどを落とします。
?集めたニワトコの花序をボール等に水1Lと共に入れて日光に24から48時間当てます。
この作業のために、とても良く晴れた日を選んで作業することが重要!
?上記2.の水を漉して鍋に入れます。
瓶をきれいに洗い加熱消毒しましょう。
?上記3.の鍋の中にクエン酸(Zitronensäure)と砂糖を入れて加熱します。
?加熱消毒した瓶に上記5.で加熱してできたシロップを入れて直ぐに蓋をします。
★ポイント★
瓶にシロップを注ぐと上部に泡が溜まります。
この泡があふれ出るまで瓶に注ぎ、瓶いっぱいにシロップが注がれたらすぐに蓋をすると、腐敗しにくく保存しやすくなるそうです。
?冷暗所で保存しましょう。
?開栓後は、冷蔵庫に入れて早目に使い切りましょう。
このシロップを冷たい水で割って飲むとおいしいですよ♪
みなさんもぜひ試してみてくださいね!
【スイス情報.com】
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ジュネーブ国際空港より、諸外国に移動しました。出国手続きはスムーズに進み、荷物検査もちょっとは厳しいですが、混雑しないような工夫がなされていました。ゲート前も搭乗者ひとりひとりのチェックは欠かしませんでしたので、2重のチェックはありがたいです。
- Aron さん
- 女性
- 旅行時期 : 2012/02(約14年前)
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チップはタクシーやホテルスタッフのポーターなどなどに支払う機会がでてきます。レストランはあらかじめサービス料込みの値段設定になっているので、ここでは気にせず食事ができます。まぁ場所によりますが、それ以外なら一人あたり1~2フランを渡せばいいと思います。
- Aron さん
- 女性
- 旅行時期 : 2012/02(約14年前)
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郵便物または電話は空港で利用することができます。ただ、電話は国際電話なので、コインまたはカードを準備しなければならない欠点がありますよね。空港スタッフに尋ねるのが一番でしょう。問題なく利用できると思います。
- Aron さん
- 女性
- 旅行時期 : 2012/02(約14年前)
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スイスの天気は晴れ間が多く、気候もよく、ほどよい気温でした。夜は寒くなるので、上着を羽織って外出した方がいいでしょう。冬でもそれほど寒く感じないというのがスイスの特徴かもしれません。もっと内陸部に行くと変わってくるでしょうが。
- Aron さん
- 女性
- 旅行時期 : 2012/02(約14年前)
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私の場合は、トイレに関して不便を感じなかったのが、空港・ホテル・ショッピングセンターがそばにあったからです。かならずどの場所にも行けたので、問題なかったのが現状です。公共トイレもあるとは思いますが、チップ制のところも多いでしょう。
- Aron さん
- 女性
- 旅行時期 : 2012/02(約14年前)
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ジュネーヴ・コアントラン空港では1時間だけ無料というサービスがあります。その際に、メールアドレスなどの登録をしなくてはいけませんが、とても便利だと思います。また、公共施設でもWIFIの普及は進んでいるそうなので、今後がもっと楽しみです。
- Aron さん
- 女性
- 旅行時期 : 2012/02(約14年前)
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ジュネーブ国際空港で両替やキャッシュなどにおろすのはたやすいと思います。クレジットカードももちろん利用しやすいですし、問題なくお金は準備できます。ただ、空港なので、両替の利率はよくないことは頭に入れておきましょう。
- Aron さん
- 女性
- 旅行時期 : 2012/02(約14年前)
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ジュネーブという大都市には、観光でというよりは宿泊のみの滞在をしました。空港からホテル周辺界隈を利用しただけですので、トラブルには見舞われませんでした。ただ、気をつけたいのが、最近は治安の悪化があるということで、スリや置き引きなどの軽犯罪を中心に気をつけようと思いました。
- Aron さん
- 女性
- 旅行時期 : 2012/02(約14年前)