イタリア 基本情報 クチコミ(66ページ)
全2380件
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2018年6月にニコテーラに行きました♪
- コトル さん
- 男性 / イタリアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2018/06(約8年前)
ニコテーラはヴィーヴォ・ヴァレンツィア県に入る。
山の中腹に広がる村で、小さな旧市街を持つ。
旧市街の中心広場へ旧市街内を走る。
中世時代の町並みが広がり、美しい。
中心広場は「Piazza Giuseppe Garibaldi」。
治安は良好でした。
観光客はちらほらと見かけました。
夏場はかなり賑やかになるようです。 -
2018年6月にニコテーラに行きました♪
- コトル さん
- 男性 / イタリアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2018/06(約8年前)
ニコテーラはヴィーヴォ・ヴァレンツィア県に入る。
山の中腹に広がる村で、小さな旧市街を持つ。
旧市街の中心広場へ旧市街内を走る。
中世時代の町並みが広がり、美しい。
中心広場は「Piazza Giuseppe Garibaldi」。
小さな広場であるが、
ドゥオーモ、市庁舎、時計塔などが並び、素敵な雰囲気。
その広場の一角にオシャレなカフェがある。
「Bar Gelateria Zurro」でここでカフェタイム。
するとスタッフは、日本人が来ることは非常に珍しいと。
いや、日本人初めてかもと興奮気味に。
なぜニコテーラに?と訊かれる。
ニコテーラは素晴らしいパノラマを持った可愛らしい村というと
スタッフは感激のあまりに手作りのリキュールをサービス。
美味しいリキュールと共に楽しい談笑に♪
ここでトイレ利用可能です。
その他の公衆トイレはありません。 -
2018年6月にニコテーラに行きました♪
- コトル さん
- 男性 / イタリアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2018/06(約8年前)
ニコテーラはヴィーヴォ・ヴァレンツィア県に入る。
山の中腹に広がる村で、小さな旧市街を持つ。
中世時代の町並みが広がり、美しい。
中心広場は「Piazza Giuseppe Garibaldi」。
ドゥオーモ、市庁舎、時計塔などが並び、素敵な雰囲気。
広場の西方に城門があり、
そこを通り抜けると広場に出る。
そこは展望台となっている。
眼下にティレニア海と長大なビーチが広がり、
雄大なパノラマ。
右手には古城、左手には大聖堂。
古城はニコテーラ城「Castello Ruffo di Nicotera」。
起源は1065年で現在の姿になったのは1763年。
当時この地方の城主であるRuffoによって改修されて宮殿タイプ。
その姿は美しく、遠方の海岸からも目立つほど。
現在は博物館として利用されている。
一方、ニコテーラ大聖堂は「Cattedtrale di Santa Maria Assunta」。
古城と同時期の1065年に起源を持ち、
1783年に現在の姿に造られているが、
火災による消失で近世にレプリカとして復元されている。
でも、周囲の古城と大聖堂、眼下に広がる海岸やティレニア海のパノラマは素晴らしい。
最寄りの駅は海岸近くのニコテーラ駅。
そこから山の中腹へ上ることになるのでかなり大変と思います。
レンタカー旅行にお勧めです。 -
2018年6月にトロペアに行きました♪
- コトル さん
- 男性 / イタリアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2018/06(約8年前)
トロペアはヴィーヴォ・ヴァレンツィア県に入る。
旧市街はほぼ楕円形で、海側は断崖絶壁の天然要塞。
海岸から100メートルの高台にあります。
周囲から海風が入り、気持ちがいいですが、
盛夏では猛暑になるため、暑さ対策が必要です。
なお、蚊は見ませんでした。 -
2018年6月にトロペアに行きました♪
- コトル さん
- 男性 / イタリアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2018/06(約8年前)
トロペアはヴィーヴォ・ヴァレンツィア県に入る。
旧市街はほぼ楕円形で、海側は断崖絶壁の天然要塞。
旧市街内では公衆トイレはありません。
たくさんのカフェがありますのでトイレ利用可能です。
その他、イゾラベッラ近くの海岸に公衆トイレを見ました。 -
2018年6月にトロペアに行きました♪
- コトル さん
- 男性 / イタリアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2018/06(約8年前)
トロペアはヴィーヴォ・ヴァレンツィア県に入る。
旧市街はほぼ楕円形で、海側は断崖絶壁の天然要塞。
人気リゾート地のため、観光客が多く賑やかでした。
治安は良好でした。
ここまでに来るとさすがに東洋人は見かけませんでした。
夜間も治安良好で楽しくショッピングできます。 -
2018年6月にトロペアに行きました♪
- コトル さん
- 男性 / イタリアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2016/06(約10年前)
トロペアはヴィーヴォ・ヴァレンツィア県に入る。
海岸沿いにある町で、高台に旧市街が広がる。
トロペア旧市街はほぼ楕円形で、海側は断崖絶壁の天然要塞。
旧市街で絶景展望台は「Piazza Cannone」。
南北に延びるメインストリート「コルソ・ヴィットリオ・エマニュエーレ」から西へ横道を進むと広場「Piazza Cannone」に出られます。
中世時代の大砲が置かれた展望台となっていて、
イゾラベッラをはじめ、雄大なティレニア海が広がります。
周囲にはカフェやレストランが並び、
絶景を眺めながら頂けます。
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2018年6月にトロペアに行きました♪
- コトル さん
- 男性 / イタリアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2018/06(約8年前)
トロペアはヴィーヴォ・ヴァレンツィア県に入る。
海岸沿いにある町で、高台に旧市街が広がる。
旧市街の東側にあるトロペアで人気リストランテ「Incipit」。
テラスのテーブルに案内される。
トロペアの特産はレッドオニオン。
紫色のタマネギが有名で、山側の広大な台地で栽培されており、
今が収穫時期。
トロペアのお勧めをお願いする。
@新鮮イカの軽くあぶり焼き トロペア特産紫タマネギマヨネーズ和え
@サヨリのグリル トロペア特産トマト/紫タマネギ/パンのピューレ和え
カラブリア州の白いワインとともに頂けた。
タマネギの好きな私としてとっても美味しく、大満足。
バカンスシーズンは満席となるため要予約です。
トイレはきれい。 -
2018年6月にトロペアに行きました♪
- コトル さん
- 男性 / イタリアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2018/06(約8年前)
トロペアはヴィーヴォ・ヴァレンツィア県に入る。
海岸沿いにある町で、高台に旧市街が広がる。
トロペア旧市街はほぼ楕円形で、海側は断崖絶壁の天然要塞。
ホテルは「Palazzo Mottola」。
その名も通りにパラッツォを改装したホテルであるが、
いわゆるB&Bに近い。
これはエレベーターがなさそうと予感するが的中。
簡単にチェックアウトしてスーツケースを階段で部屋へ運んでもらう。
部屋はスイートルーム。
白亜の広い部屋は清々しく、美しい。
リビングと寝室が続きとなっており、開放感が素晴らしい。
窓は三つもあり、非常に明るい。
天井はパラッツォ名残の板張り。
隣は細長い部屋で洗面台やシャワールーム。
これも可愛らしいインテリアで飾られ、素晴らしい。
シャワールームには窓があり、
そこから旧市街内を見渡せる。
そしてスイートルームの窓に出ると小さなパルコニーがついている。
出ると驚愕。
眼下にビーチが広がり、
前面に青いティレニア海が広がる。
下を見ると高さ100メートルはあろうかと思うほどの断崖絶壁。
思わず恐怖で足がすくむ。
左へ目を向けると有名なイゾラベッラの景観が広がり、
その向こうの水平線に三角の山が見える。
それがストロンボリ島。
ホテル内を探検。
パラッツォを改装したホテルなので造りもそのまま活用されており、
複雑な構造となっている。
部屋は全部で9つしかないので、
いわゆるスモールラグジュアリーホテルといえる。
難点はエレベーターがないこと。
このため階段を上り下りしなければならず、大変かも。
最上階は屋上でバー・カフェを楽しめるテラスとなっている。
オシャレな椅子が置かれ、
ラグジュアリーなリゾート感を出している。
前方にはスイートルームから眺めた素晴らしい絶景そのままで、
左手にイゾラベッラやストロンボリ島がみえる。
後方には旧市街の町並みが広がり、
素晴らしい。
教会のカンパニーレやクーポラが飛び出してメルヘンチックな景観。
朝食は0階にあり、
小さいながらもオシャレな空間。
パラッツォを活かした優雅な雰囲気が流れ、
窓から海を望める。
朝食ブッフェは美味しそうなものが並べられている。
甘いパンやケーキが並び、
全て丹念に手作りされたとうかがわせるほどの凝ったものばかり。
まずはティラミスを。
朝からティラミスとは珍しい。
カプチーノと共に頂ける。
宿泊して特に問題ありませんでした。
今までいろんなホテルに泊まってきましたが、
指折りの絶景ホテルと思います。
旧市街の最奥にあるためレンタカーの場合は注意が必要です。
車両乗り入れ禁止のため事前にホテルへ必ず連絡すること。
また、チェックイン時に警察に必要な書類を提出するために必ず記入すること。
これらを怠けると高額の罰金が発生すると聞いています。
その他、公共機関で移動する場合は鉄道駅および駅前のバスターミナルから歩くしかありません。
駅から徒歩20分ほどです。
駅前にタクシーはあるかもしれませんが、旧市街内にタクシーも入れませんので、
タクシー利用不可です。 -
2018年6月にトロペアに行きました♪
- コトル さん
- 男性 / イタリアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2018/06(約8年前)
トロペアはヴィーヴォ・ヴァレンツィア県に入る。
海岸沿いにある町で、高台に旧市街が広がる。
トロペア旧市街はほぼ楕円形で、海側は断崖絶壁の天然要塞。
人気リゾート地のため、オシャレなカフェやレストラン、ブティックや土産屋がたくさん並びます。
南北に延びるメインストリート「コルソ・ヴィットリオ・エマニュエーレ」やエルコレ広場を東西に延びる通りなどにショップが集中しています。
ミラノやナポリなどに本店を持つブランドがあちらこちらとあります。
多くは22時までに営業しています。
ここでの特産は「Nduja」という激辛のピューレを詰めた瓶。
トロペアの特産である赤玉ねぎとニンニク、唐辛子、サラミを水分がなくなるまでに煮詰めてすりつぶしたピューレで、
茹でたパスタを和えるだけでカラブリア州特産スパゲティーに出来上がり♪
お土産にお勧めです♪