イタリア 天気・気候・服装(4ページ)
全287件
-
2018年6月にディアマンテに行きました♪
- コトル さん
- 男性 / イタリアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2018/06(約8年前)
ディアマンテはコゼンツァ県に入り、ダイアモンドのイタリア語名。
旧市街は海へ突き出した小さな岬の上に広がります。
訪れた当時は寒冷渦の通過のため、
猛暑ではありませんでしたが、
夏は猛暑となります。
でも、三方、海に囲まれているので、
朝夕は涼しくなるとのこと。
なお、蚊はいませんでした。
-
2018年6月にアイエータに行きました♪
- コトル さん
- 男性 / イタリアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2018/06(約8年前)
アイエータはカラブリア州コゼンツァ県に入る。
イタリア美しき村に選ばれている。
尾根上に広がる村は美しい。
村のほぼすべてが旧市街で頂点に古城が建つ。
標高は550メートルで、
海岸に近いにもかかわらず、急峻な山合いにあります。
このために、訪れた6月では涼しさを超えて寒く感じられました。
ただし、盛夏の7月8月は30度を超える暑さになると聞いています。
なお、訪れた当時、蚊はいませんでした。
最寄りの駅はプライア・ア・マーレ
そこからタクシーで20分ほど
-
10月下旬からイタリアでは豪雨暴風による災害が多数発生しています。
- 小太り姐さん さん
- 女性 / イタリアのクチコミ : 4件
- 旅行時期 : 2018/11(約8年前)
日本ではベネチアの水位が急上昇し観光客が水浸しになりながら移動している映像が流れていましたが、今回の異常気象はイタリア全土に被害をもたらしています。
今回特に北部に豪雨が集中し、湾岸周辺は勿論、山岳部でも強風で樹木が根こそぎなぎ倒されるなど被害が続いています。土砂災害、河川氾濫などまだまだ被害が続いています。また中部、南部イタリアの一部でも被害が発生しています。ローマでも強風による倒木で被害が出ています。現在旅行中の方はもちろん、これから出発される方も在イタリア大使館や現地の情報をチェックして安全に旅行して下さい。急激な気温の変化もあり得ますので準備を十分に。 -
2017年7月にプーリア州ナルドに行きました♪
- コトル さん
- 男性 / イタリアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2017/07(約9年前)
サレント半島ではレッチェに次ぐ2番目の都市。
訪れた7月では猛烈な暑さでした。
35度を超える猛暑でした。
内陸部に位置しているため、猛暑になりやすいようです。
7月8月に訪れる場合は暑さ対策をしっかりとしてください。 -
2017年7月にプーリア州トリカーゼに行きました♪
- コトル さん
- 男性 / イタリアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2017/07(約9年前)
トリカーゼはサレント半島南部のアドリア海沿岸の近くにありますが、
ほぼ内陸の場所です。
このために訪れた当時は35度以上に達する猛烈な暑さでした。
夏に訪れる場合は暑さ対策が必要です。
なお、訪れた時点では蚊はいませんでした。 -
2017年7月にプーリア州アカイアに行きました♪
- コトル さん
- 男性 / イタリアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2017/07(約9年前)
アカイアはレッチェの近郊にあり、レッチェ県に入る。
アカイアの見所はアカイア城で、
この古城を目的にレッチェから観光客が訪れます。
訪れた当時は猛烈な暑さでした。
35度を超える猛暑でした。
暑さ対策が必要です。
なお、蚊はいませんでした。
-
2017年7月にプーリア州カヴァリーノに行きました♪
- コトル さん
- 男性 / イタリアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2017/07(約9年前)
カヴァリーノはレッチェ近郊にあり、レッチェ県に入る。
町の中心広場「Piazza S.Castromediano」が見所で、
周囲にカヴァリーノ宮殿(Palazzo Ducale)や市庁舎、教会が並ぶ。
訪れた7月上旬では記録的な猛暑に見舞われました。
35度に達するものでした。
サレント半島のほぼ中心部という内陸のため、
猛暑になりやすい気象条件と思われます。
夏に訪れる場合は十分に気をつけて下さい。
なお、訪れた時点で蚊はいませんでした。 -
2017年6月にプーリア州メザーニェに行きました♪
- コトル さん
- 男性 / イタリアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2017/06(約9年前)
メザーニェはブリンディシ県に入る。
城門と古城、大聖堂を持つ旧市街は美しい。
訪れた当時は夏のイベントとして可愛らしく飾られていた。
訪れた当時は6月にも関わらず、アフリカらの熱波(シロッコ)の影響で
猛烈に暑かったでした。
35度にも達しました。
暑さ対策が必要です。 -
2017年6月にプーリア州グロッターリエに行きました♪
- コトル さん
- 男性 / イタリアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2017/06(約9年前)
グロッターリエはターラント県に入る。
セラミカ(セラミック/陶器)の町として有名。
訪れた当時は6月にも関わらず、35度を超える猛暑でした。
アフリカらの熱波(シロッコ)の影響で異常な暑さになる当たり年でした。
ターラントとブリンディシを結ぶ鉄道やバスで行けます。 -
MSCクルーズの標準的なドレスコードは、フォーマル(ガラ、正装)、インファーマル(おしゃれ)、カジュアル(普段着)、テーマ(イベントに合わせて)の4種類です。
- YAMAJI さん
- 男性
- 旅行時期 : 2018/05(約8年前)
1、フォーマル: 男性はタキシードORディナージャケット又はダークスーツにネクタイ着用です。女性はドレッシーなワンピースORカクテルドレスです。男女ともに和服(着物)は最高です。
2、インフォーマル: 男性はジャケットORブレザーにネクタイ着用です。女性はワンピースORスーツです。
3、カジュアル: 男性は襟付きシャツにスラックスなどです。女性はブラウスにスカートORパンツスーツ、サンドレスなどです。
4、テーマ: その日のイベントに合わせておしゃれします。イタリアンナイトの場合は・・緑.白.赤の服装や装飾品で、ホワイトナイトの場合は・・白い服装や装飾品で、60-70-80年代の場合は・・花柄の服装や装飾品で、カジュアルな服装をアレンジしておしゃれします。
今回のMSCファンタジアのドレスコードは、エレガント(思いっ切りおしゃれ、フォーマル)2回、フォーマル2回、カジュアル1回、テーマ2回(60-70-80年代、ホワイトナイト)の7回で、なんとフーマルが4回です。
カジュアル船でフォーマル2回と聞いていたのに、準備した服では対応できませんでした。最終ディナー日がエレガント指定、ビュフェに避難し、ゆっくり過ごしました。ドレスコードも船長が決めるのでしょうか。