イタリア 基本情報 クチコミ(237ページ)

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  • アルピニスとしさん 写真

    アルピニスとし さん
    男性 / イタリアのクチコミ : 4件
    旅行時期 : 2003/06(約23年前)
    イタリアのカフェなどで相手に言語が通じる場合に是非試してもらいたいアイスコーヒーの飲み方がある。これは『シェケラート』とイタリア人が言っていた飲み方だが、まず、シェーカーに氷を入れ、その後そのシェーカーにエスプレッソを直接注ぎ込んでシェイクして一気に冷やす。こうするとエスプレッソの風味も飛ばずに美味しいエスプレッソのアイスコーヒーが飲めるという次第。何処でも誰でも引き受けてくれるわけではないが、一味違ったアイスコーヒーを飲みたい人はリクエストしてみればどうだろう。
  • hoisan さん
    男性 / イタリアのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2005/07(約21年前)
    家族旅行(大人2人、子供2人)で、記念にゴンドラをと思い、料金を交渉しました。一応、http://www.gondolavenezia.it/history_tariffe.asp?Pag=43で公定料金が表示されているので、これをプリントアウトして、50分(昼間)62ユーロで乗せろといいました。サンマルコ広場近辺で何人かにあたりましたが、昼間、40〜45分で80ユーロと判でついたように同じ答えが返ってきました。(その際、62ユーロで載せてくれるゴンドリエはいないと、口をそろえて言っていました。)ちなみに夜8時以降だと100ユーロということです。この料金で載せてくれるゴンドラを探すといってその都度立ち去りましたが、相手も別に追っても来ません。ところが、何人目かの交渉が決裂した際に、最初に料金を聞いたゴンドリエがやってきて、子供がいるから特別料金で70でいい、と言ってきました。こっちも、交渉につかれてきたところなので、これで手を打ちました。(ちなみに、夏休み期間ではないですが、春先に知人が50分60ユーロで乗ったが、そのときは最初からその値段を示されたということ(サンマルコ広場付近)なので、夏は最盛期につき、値段が上がっているのかもしれません。また、サンマルコ広場は最も集客上の立地がよいため、他のところより相場が高いのかもしれません。真偽は不明。)これとは異なる経験をされた方があれば、今後の参考にお聞かせください。
  • ろばみみさん 写真

    ろばみみ さん
    女性
    旅行時期 : 2004/12(約21年前)
    あまり良い内容ではないかもしれませんが。
    イタリアは…悲しい事にスリが多い。(他の国でもよくありますが)
    と行く前に聞かされてましたが…手口まで、今流れている情報どおりです。
    行かれる方は、そのあたりの情報にも気をつけて下さいね。

    ろばみみの場合は、昼間に歩いていたところを女性が話しかけてきたんですが。
    (というか、あからさまにお金をくれ…と)
    ついつい止まってしまったので、次には左右から、さらに二人の女性も登場してかこまれました。
    三人ともダンボール紙を持って、それで手元を隠す手口なんでしょうけど…
    隠すも何もぐいぐい荷物を引っ張られました。

    もし、遭遇されたら、絶対に立ち止まらないで下さい。
    囲まれた場合は、何語でも良いのでホンキで怒鳴れば逃げていきますよ。
    か、ふりきれそうだったら、走って逃げるも良し|w・);;;;
    気をつけて、楽しく旅行してください。

  • 東海の西やん さん
    男性
    旅行時期 : 2002/08(約24年前)
    私がヨーロッパの国々を旅して思うことは「昔の人はすごい」と言うことです。 それを一番感じたのはポンペイにいった時のことです。日本ではやっと集落が出来たくらいの時代にすでにイースト菌を使ってパンを焼いたり、キチンと舗装された道路が整備され「横断歩道」さえあったのです。 そこに残るわだちの寸法は現在の欧米や日本の主要鉄道の幅と一緒なのです。
    さらに上下水道の整備・水洗トイレなど驚きの連続でした。
    昔の人々はなんとすごかったんだろうと、感心したものです。
  • ユングフロイトさん 写真

    ユングフロイト さん
    男性 / イタリアのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2004/12(約21年前)
    今までイタリアには3回行きましたが、私も含めて日本人はイタリアに対して過度に良いイメージを抱いているようです。旅行のパンフレットやガイドを見て期待して行くと、あまりの車や人間の騒々しさ、道にあふれるゴミの多さ、日本人に対する偏見でガッカリすることでしょう。ただしこれは大都市に限って言えることです。田舎方面はヨーロッパの他の国に負けないぐらい素晴らしいです、人も町も。私の個人的にガッカリしたイタリアの大都市ランキングは、?ローマ?フィレンツェ?ヴェネツィア?ミラノです。
  • ユングフロイトさん 写真

    ユングフロイト さん
    男性 / イタリアのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2004/12(約21年前)
    アッシジに着いた時に天気が悪くても決してガッカリしないで下さい。雲に覆われた町を歩いて、ロッカ・マッジョーレ(大要塞)まで行きましょう。そのうち雲が晴れて、雲上の町が現れるはずです。私はむしろ曇っていて良かったと思っています。
  • ユングフロイトさん 写真

    ユングフロイト さん
    男性 / イタリアのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2004/12(約21年前)
    ローマでトイレに行きたくなった、でも公衆トイレは使いたくないし、バールに入るのはもったいない、という方。私はそんな時はマックのトイレを使っていました。大抵並んでいますが、並んでいるのは女性用なので、男性は片手を上げて「ゴメンゴメン」みたいな身振りで割り込んでいくと、女性の方々は道を空けてくれます。そしてなぜか男性用の方が綺麗だったような気がします。
  • クタクタおサルさんさん 写真

    クタクタおサルさん さん
    男性
    旅行時期 : 2005/02(約21年前)
    Via dell'Oriuolo 25/r 通りにある IT.Duomo に行きました。
    写真データを自サーバにアップロードして,メディアの容量を増やそうと思っていたのですが,ディスクトップ上(おそらくハードディスク上のどこにも)にファイルを置くことができませんでした。利用するアプリは,もう一つのUSBメモリに入れていたため,(USBインターフィスは2つあるのですが,位置が近すぎるため,上手く差し込めませんでした。)諦めました。(ハブを持っていけばいいかも)そこで,Burning CD と書いてあったので,データをCDに焼いてもらおうとしたのですが,USBはデータが壊れやすいから無理だと言われました。(SDリーダ/ライタを持っていってたのですが)納得いかない説明でしたが,議論するには,面倒な事が多かったので,やめました。結局,メールだけ送りました。「使えない INTERNET TRAIN 」これが素直な感想です。というよりも,私が期待しすぎですね。(LAUGH)
  • エムエム@銀座さん 写真

    エムエム@銀座 さん
    女性 / イタリアのクチコミ : 3件
    旅行時期 : 1990/07(約36年前)
    世界中あちこちフラフラしてると色々な事が起こり、特に女二人旅は「美味しい事と危ない事」が交互に織り交ぜてやって来ます。危険回避の基本は「2人して変な人を睨みつける」です。

    銀行等で両替した直後は特に周辺に気をつける必要があります「安く換金してあげる」といった輩も信用してはダメ!妙に日本語の巧い奴も、良い人かもしれないけど基本は疑って下さい。道を尋ねて「そこに連れてってあげる」は絶対ダメ!必ず「後で行くから」と地図に描いて貰って下さい。私の場合は「性悪説」でいつも「最悪のケ−ス」を想定して行動する様に心がけています。

    ナンパ系は基本的に無視ですが、唯一「参った」のがベニスでの事。ウエイタ−はマイケル・ダグラス似で、愛想良く接してくれてましたが、店内は空いてるのに途中から、彼はY子に、私にはコックらしき人物が、わざわざ奥から登場して料理をサ−ヴし始め、皿を置く時に必ず私の二の腕を触るので「何であの人触るの?」とY子が聞いてくれたんですが「日本の子供は皆、肌がキレイなの?」との返事で・・スゴ〜く気色悪かった!

    ここで「ヤバイ!」と気づくべきでした。帰ろうとして料金を尋ねると、所持金とほぼ同額で、チップが足りませんでした。仕方なくカ−ドを渡したのは私のミスで、待てど暮せど彼等は一向に清算する気配がないんです!挙げ句に「すぐ店が終るから一緒にディスコ行こう」と。

    ( ̄◇ ̄;)一体、どこに・・そんなもんがあるんだ〜?(爆)

    じゃなくて、冗談じゃないっ!でも私のカ−ドは向うに(T○T)途方に暮れていると、突然Y子がM・ダグラス風の方にウインクしながら「この子は子供だから二人だけで行かない?」と、あっちの「子供発言」を逆手に取って逆襲!ヤツは鼻の下を延ばしてOK!カ−ドも返却されたので料金も値切って私達は無事その店を脱出しました!

    もちろんY子が待合せ場所に行くハズもなく、この時は無事済みましたが^^;
    だから「お店も従業員も」見極めないと、全然信用できませんよ、ホントに!
    ◎詳しくはエムエム@銀座の旅日記★「2004新年イタリア1人旅♪」をご覧下さい♪
  • デコさん 写真

    デコ さん
    非公開
    旅行時期 : 2004/08(約22年前)
    1.ボルツァーノ駅から、駅を背にして右手のとおりを600Mほどのところにある、ロープウェイで12分。レノンというまちにつきます。すぐ上にある鉄道駅ソプラボルツァーノから15分でコラッポに到着。レノンやコラッポの小さな町を散策するのもおもしろいのですが、コラッボからさらに30分ほど、のんびりした田舎町を歩いて ピラミデ・ディ・テッラという、自然の風化作用でできたオブジェを見に行くのもよかったです。遠くのドロミテ山塊を眺めながら、チロル風の牧草地を歩いて、さらに森の中に入っていくのですが、急に、森の木々の中に混じって、谷間に見えるのは、石を帽子のように載せた細長い三角錐の赤い色をした岩岩の林。いくつもの赤茶色のピラミッドがとても不思議な光景でした

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