イタリア 基本情報 クチコミ(189ページ)
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ローマから帰国する時に買い物した税金の還元をうけますが、いろいろ情報が錯そうしていたのですが、結局航空会社のカウンターでチェックインをしてから大きな荷物がある場合はいったんチェックインしたスーツケースを引きずって中央付近の税関で検査を受けてから所定のターンテーブルに預けます。
- hiro さん
- 男性
- 旅行時期 : 2014/05(約12年前)
今回はめちゃくちゃ混雑をしていたのですべて手荷物に移し、大きなスーツケースは機内に預けた後に出国手続きをして免税店などがある場所にある税関で審査を受けました。
見せろと言われたのはほとんどブランド品のみで、安いものは言われませんでした。
いったん使用したものは不可とありましたが、他の旅行者はスニーカーなどはいている物も申告できていました。
それぞれの申告書にスタンプを受けたのち隣の払い戻し専用カウンターで手続きを済ませます。現金で還元できるものとクレジットカードに還元しないといけないものがありました。結構高額なものはカードに戻すとの事です。数日で戻るそうです。
チェックインしないといけない大きなものを持っているときは最低でも出発の3時間前には空港へ行った方が無難です。
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ヨーロッパではJCBが使えない店も多いです。
- すぶた さん
- 女性
- 旅行時期 : 2011/11(約15年前)
JCBはショッピングパスポートやカウンターがあるのが便利ですが、
VISAやマスターなどと併用した方がいいです。
私は日本で両替しますが、高額紙幣は持たない方がいいです。
100ユーロ紙幣は受け取りを拒否される場合もあります。
高くても50ユーロまでにした方がいいです。
いつも5ユーロ、10ユーロ、20ユーロを中心に、
50ユーロは1枚程度にしています。
また、お釣りを誤魔化される場合もあります。
出来るだけ、近い金額で支払った方がいいです。
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ツアーの場合は添乗員さんに、
- すぶた さん
- 女性
- 旅行時期 : 2011/11(約15年前)
ローマ中心地からホテルまでのタクシー代の目安を聞いておきましょう。
ローマのホテルが地下鉄の終点の1つ前で、
駅前からも徒歩20分以上かかる場所でした。
フリーの日に夜にホテルに戻るのに、タクシーを利用しました。
タクシー乗り場で並んでいると、50ユーロでどうだ?と話しかけられました。
目安を聞いていたので、
「高すぎる!ガイドに聞いた料金は20ユーロ程度だ」
と言ったところ、両手は広げるゼスチャーをされました。
日本人とみたから声をかけられたようです。
その後、タクシーに乗ったらいい運転手さんだったようで、
チップも取られませんでした。
領収書も頼んでいないのにくれましたよ。
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南イタリアツアーでローマに入るバスの中で、添乗員さんが何回も言いました。
- すぶた さん
- 女性
- 旅行時期 : 2011/11(約15年前)
「ともかくスリに注意して下さい。
日本人はお金をたくさん持っているのでカモと思われています。」
「夜は地下鉄に乗らずにタクシーでホテルまで戻ってください。
交通費節約のために財布をすられては大変です。」
私達は11月のツアーだったので、
上着の下に貴重品を入れたバッグをななめかけしました。
特に地下鉄や観光名所(トレビの泉、スペイン階段など)はスリが狙っています。
気をつけましょう。
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郵便事業以外も扱う結構大きな街中の郵便局から、日本宛のポストカードを出しました。 カウンターがたくさんあり、まずは番号札を取ります。 この辺は日本の銀行や郵便局とシステム的には全く同じです。 Postという意味なのか、郵便関係はPのボタンでした。 観光客はあまり行かないからか、郵便局内では英語の表記は全くありませんし、英語が通じる局員もほぼゼロですが、ジェスチャーで何とか通じます。
- Juniper Breeze さん
- 女性
- 旅行時期 : 2014/01(約12年前)
こういう大きな郵便局の場合、Pの札(郵便関連)のお客さんが1番少ないので、かなり待たされますが必ず呼ばれるので気長に待ちましょう。 呼ばれたら、すぐに行かないと速攻で次の番号に行ってしまいますのでご注意!
2014年1月現在、イタリア→日本のポストカードの切手は2ユーロです。 -
ナポリの治安が良くないとは聞いていましたがまさかその現場に遭遇しようとは思いもよりませんでした
- 浦島 太郎 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2013/09(約13年前)
ドウオーモから国立考古学博物館へ向かう途中の出来事
歩道の壁際に男が一人佇んでいましたが変な奴だなくらいで気にもせず通り過ぎて
道の案内板を見ていたらたまたま同じく博物館に向かっていた日本人のご夫婦のご主人が大声を上げました
見るとさっきの男と揉み合っており何事か判らずにいるともう一人の運転する
バイクに飛び乗り走り去って行きました
あっという間の出来事でしたが何とご主人のはめていたローレックスの腕時計が
奪われていました
ブランドは身につけない バックは車道側には掛けない
ナポリ侮るべからず -
治安が悪いと評判のナポリですが、
- petitvoyage さん
- 女性
- 旅行時期 : 2012/09(約14年前)
明るい昼間に観光客が行くような場所では
とくに危険を感じることはありませんでした。
スパッカナポリでも同じです。
今まで2度滞在していますがいずれも同じ感想です。
ですが私は一人歩きなので必要最低限のものだけ持ち、
一眼レフは持たず小さなコンデジで写真をとりました。
添付の写真を見ていただくと、駐車中の車のハンドルが
頑丈な鍵?で全体を覆われていますね。
基本、ナポリはそれだけ注意が必要な町だということを
忘れてはいけないと思います。
ナポリはとても魅力的な町です。
災難は時の運もありナポリだけとは限りません。
しっかりと注意をして災難に備えていれば
楽しいナポリ滞在が送れると思います。
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ボローニャから日帰りで行きました。
- photo旅 さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2013/04(約13年前)
ラベンナはとてもすばらしい街でした。
モザイク鑑賞には、共通券が便利です。
観光案内所で共通券を買えるか尋ねたら、ここでは買えないことや購入場所、入場できる施設を地図にマークを付けてたりして丁寧に教えてくれました。
購入場所は案内所の裏の通りです。
人がたくさん列を作っていたので、すぐに分かりました。
入れるのは
?サン・ヴィターレ教会
?ネオニアーノ洗礼堂と大司教博物館
?サンタンドレア礼拝堂
?サンタポッリナーレ・イン・クラッセ聖堂
共通券の価格は9.5ユーロ、学生は8.5ユーロです。
また、3月1日から6月15日まではガッラ・プラチーディアの廟に入るために2ユーロ加算されます。 -
訪れた7月のカモーリは強烈な猛暑でした。
- コトル さん
- 男性 / イタリアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2013/07(約13年前)
日中は強烈な日差しと高温で観光できないほど。
やはり、ビーチやプールサイドでのんびりするのが一番でした。
夜になっても気温の下がりは小さく、蒸し暑く感じられました。
なお、夕方以降は蚊がいっぱい出てきますので
防虫スプレーをお忘れなく。 -
カモーリはジェノバからサンタ・マルゲリータ・リグーレへ向かう途中にあります。
- コトル さん
- 男性 / イタリアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2013/07(約13年前)
ポルトフィーノ半島の山を越える手前です。
背の高いカラフルな街並みとビーチの景観が有名で、
イタリア人に賑わう庶民的なリゾート。
訪れた7月はバカンスシーズンであり、
昼間も夜間も地元の人で大変な賑わいでした。
特に危険な雰囲気はありませんでした。
治安は至極良好でした。