イタリア 基本情報 クチコミ(170ページ)
全2381件
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ヨーロッパのガイドブックにトイレは必ずホテルかレストランで済ませましょうと書いてあります。
- まゆりん さん
- 女性
- 旅行時期 : 2015/05(約11年前)
オプショナルツアーで青の洞窟に行く途中にトイレ休憩で立ち寄ったドライブインのトイレに便座無しトイレ・・
ナポリの港も便座無し。
手前にペーパー敷いてそこに足をつけ、空中戦ですよ。他になにかいい方法があったら知りたい。
スペイン広場の近くのマックはどのテーブルもパンくずだらけでどこに座ればいいの?状態でトイレに行く途中も紙くずで散らかってるしトイレも最悪・・・
もちろん入らず。 -
今までに3回イタリアに行きましたが、現金は5~6万円くらいで後は全て使えるところはカードにしました。海外ではポイントが2倍に増えるプラチナカード(アメックス)なのでお得でした。念のためビザカードなど複数持っていると安心です。どちらかを使えるから。大抵のホテル、お店はカードOKですが、小さいお店や、露店など使えないところもあるし、チップも要るし小銭は絶対必要です。今まででお金が足りなくなることはありませんでした。
- chizuru さん
- 非公開 / イタリアのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2014/08(約12年前)
トルコでもバリでも香港でもカードは必須。ただ、カンボジアは現金使うことが多かったです。 -
EU内ではクレジットカードが便利です。
- アー さん
- 女性 / イタリアのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2013/01(約13年前)
タクシーや小さい商店以外はクレジットカード決済をしています。
クレジット決済ならタックスリファウンドもカードに帰って来て便利です。
レートはVISAかMASTERが良かったです。
PINコード入力必須がほとんどなので、お忘れなく! -
イタリアではほとんどの買い物をカードで済ませました。
- くろたか さん
- 男性 / イタリアのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2014/12(約11年前)
ただ現金も必要でそのときは現地のATMからキャッシングしました。
ATMは建物の壁に埋め込まれているのが多かったです。
カードの暗証番号とATMの操作方法は事前に日本で情報収集していきましょう。
ATMは基本的に人通りの多いところにあるのですが、路上で現金を扱うことになるので十分注意。
あと私がいったお店ではことごとく50ユーロ札での支払いを拒否されました。
それに懲りてATMでは50ユーロより大きな金額でキャッシングしないように気をつけました。出す紙幣を指定できたのかもしれませんが操作方法がわかりませんでした。 -
フォロロマーノから真実の口へ徒歩で向かおうと思い、前の道路を渡ったとき、財布を擦られました。
- Yas さん
- 男性
- 旅行時期 : 2013/09(約13年前)
長財布をジーンズの尻ポケットへ入れるという、海外では絶対にやってはいけない事をしたためです。
暑さでちょっと疲れがでて、その一瞬だけ無意識にしてしまいました。
掏られた瞬間に気づき、若い女性2人組とわかり、すぐに走って追いついて止めました。
しかし、彼女らは英語がわからないようなふりをし、また追いつくまでに数人とすれ違っており、財布は別の人の手に渡った可能性もあります。
本来なら警察を呼ぶべきでしょうが、盗られた内容と、時間のロスを考えました。
幸い財布には現金は日本円にして1万程度しか入っておらず、あとはクレジットカード2枚、銀行のキャッシュカード数枚、運転免許証などでした。
ここで時間をロスするより、カードを止めた方が良いと判断し、財布を取り返すことはあきらめ、タクシーで急いでホテルまで戻りました。
ホテル部屋からカード会社、銀行へ連絡しました。
クレジットカード2枚と銀行キャッシュカードは幸い使われていないとの確認を頂き、使用停止にしてもらいました。
幸い、パスポートや現金本体はホテルの部屋のセキュリティーへ入れており、時間的ロス、精神的ダメージも最低限で済み、そのまま旅行を継続することが出来ました。
自分は旅慣れていたつもりで、実際これまでは「海外の怪しい人たち」を上手にかわしてきたつもりで、トラブルには合わないような過信がありましたが、常に紙一重なんだと自覚しまいた。
いくら注意していても、日本と海外ではトラブルに出会う確率は違うわけで、トラブルにならない準備はもちろんですが、不幸にもあってしまった場合、いかに被害を最小限にするかの下準備は大事かと思います。
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去年の夏、シチリアにドライブ旅行しました。
- 鯨飲馬食の老年 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2014/09(約12年前)
給油しようとしたら、カード不可、50ユーロ、100ユーロ札は受け取り拒否。
毎回、ピッコロ、ピッコロと言われて困りました。
そこで、カードのキャッシングを利用。
200ユーロをすべて20ユーロ札で払い出してくれました。
これでガス欠の憂き目を見ることなく、事なきを得ました。
帰国直後、VISAに電話で清算を申し込むと、
レートも手数料も他の両替方法よりj最良の条件。
今後はこの一手にしました。
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両親がイタリア旅行へ行くというので、年会費無料の海外旅行保険がついたクレジットカードをすすめました。出来上がったカードは郵送を待つ時間もなく、カード会社に受け取りに行きました。そして二人はイタリアへ。無事に帰ってくると思っていたら、なんと母が足を腫らして帰国。ポンペイの遺跡で石畳に足を取られ転倒し、その後どうにか旅を続けたというのです。すぐに病院へ行くと・・・骨折していました。ここからはカードの出番です。係った費用はすべて精算され、支払いもスムーズに行なわれました。年会費無料だっというのに素晴らしい対応でした。こんなこともあるのですね。ありがとう。カード!
- kingyomama さん
- 女性
- 旅行時期 : 2006/06(約20年前)
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レウカはサレント半島の最南端の町。
- コトル さん
- 男性 / イタリアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2014/07(約12年前)
近代になってリゾート地として発展したもので、
別荘(ヴィラ)たくさん立ち並んでいます。
訪れた7月の昼間は人が少なく、
治安は至極良好でした。
日中近隣のビーチやクルーズで遊んだ人たちが夕方になると繰り出してきて
賑わいが出てくるようですが、
同行したドライバーによると夜間でも危険さはないとのこと。
ただし、旧市街を持たない街だけに車両通行禁止地区は存在しておらず、
車やバイクに気を付けてください。 -
サレント半島の最南端の町レウカ。
- コトル さん
- 男性 / イタリアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2014/07(約12年前)
7月に訪れました。
35度に達する大変な猛暑でしたが、
急に雲が広がり、
凌ぎやすい温度までに下がり、
安堵しましたが、それでもかなりの暑さでした。
帽子・日傘・サングラス・日焼け止め・ウォーターが必須です。
なお、蚊は遭遇しませんでしたが、
夜になると出てきますのでご注意ください。 -
スペイン広場の近くの、老舗のパスタ製造店で、家族経営らしく、カードは使えないといわれ、でも、美味しいパスタを立ち食いで食べられて、大勢の人で、盛況で混み合うなか、そこの製造パスタをお土産に購入したくても、現金がなく、でも、近くのカード会社で、現金にエックスチェンジできて、買えました。海外で、カードでの現金デポジェットは便利でした。
- 山田のかかし さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2015/02(約11年前)