チェコ 基本情報 クチコミ(18ページ)
全260件
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この日の天気予報は、晴れ時々にわか雨
- AAAIKO さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2014/04(約12年前)
最高気温16度、最低気温10度でした。
上着は必要ですが、日中は日差しがあれば暖かいです。
地元の観光客の方は、サングラスをかけています。
日本人観光客でサングラスをかける方は、ほとんどいませんでした。
街中は石畳ですが、池の周りは土です。
雨が降るとぬかるみます。
滑りにくい歩きやすい靴がオススメです。 -
テルチ歴史地区の中、ザハリアーシュ広場周辺には、トイレは見当たりませんでした。
- AAAIKO さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2014/04(約12年前)
観光案内所にも、トイレはなかったように思います。
ツアーで訪問したので、添乗員さんから「バスの駐車場でトイレを済ませるように」といわれました。
観光バスの駐車場は、テルチ城の北西にあります。
ちょうど、お城の庭園の北辺り。
広い駐車場で、トイレも併設されていたのですが、鍵がかかっていました。
そばに、ガソリンスタンドがあり、そこが管理している有料トイレです。
ガソリンスタンドの方に声を掛けると、カギを開けてくれました。
ガソリンスタンドが閉まっているときは、前のホテルにお願いすれば、一階にトイレがあって使用することができると思います。
テルチ歴史地区は、歴史のある観光地。
街の方は観光客に親切です!!
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テルチ歴史地区は、ボヘミア・モラヴィア地区にある小さな街。
- AAAIKO さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2014/04(約12年前)
ひっそりとたたずむ世界遺産に登録された街です。
アクセスが不便なのか、観光客の姿は少なかったです。
私達が訪れたときも、街の中は閑散としていました。
四月中旬、平日の午前中です。
ということで、混み合っていないので、スリやひったくりは少ないのではないでしょうか(?_?)
街にゴミが全く落ちていなかったので、街の方が綺麗好きなのか、管理整備が完璧なのだと思います。
一人で歩いていても、不安になることはありませんでした。
治安は良好な街だと思います(笑) -
テルチ歴史地区は小さな小さな街です。
- AAAIKO さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2014/04(約12年前)
そんな小さな街ですが、両替所があって、日本円からも両替できます!
レートも悪くありません!
両替所の場所は、ザハリアーシュ広場の東側、聖母マリアの柱像のある方です。
突き当りの建物の左側です。
もちろん混んでいませんでした。
千円から両替できました。
チェココルナの小額紙幣が欲しいという要望やコインの要望にも応えてくれました。 -
天気予報では「晴れ時々曇り」
- AAAIKO さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2014/04(約12年前)
「最高気温16度。最低気温7度」
ということだったので、ハイネックのヒートテックの下着を着用。
ところが、晴れていたので、街の中を歩いていると汗ばむほどでした。
中欧ヨーロッパを春に旅行するときは、半袖か七分袖のTシャツを下に着て、寒いときはひたすら重ね着をしていくのが一番だと痛感しました。
寒いのも困りますが、暑いのに脱げないのは、もっと困ります(笑) -
聖モジツ教会には、見晴らしの良い塔があります。
- AAAIKO さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2014/04(約12年前)
無料で登ることが出来ます。
(お布施というか、心付けを置く場所があるので、それは忘れないで)
登るときには注意が必要です。
⒈入り口が分かりにくい
⒉塔の鐘が鳴る時間は絶対避けること!!
私は塔の鐘が鳴る時間に登ってしまって、大音響で耳が聞こえなくなるかと思いました。
目の前で鐘が鳴り始めたので、慌てて持っていたウェットティッシュを両耳に詰め込みました。
後は、必死で見晴らし台を目指して、階段を駆け上がりました。
⒊石の階段を昇った後に、木の梯子を上ります。
ハシゴの上は、蓋でふさがれています。
自分でそれを押し上げれば、塔の見晴らし台に出ることが出来ます(笑)
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朝まだ暗いプラハ駅から列車にてスロヴァキアのブラスチラヴァへ向かうときでした。同行の母と滑り込んだ列車に乗り込みました。出発まで少し時間があって、その間ドアはあいたままです。母が座席についてバッグを置き、コートを網棚荷いあげようとした瞬間、後ろの席から手が座面ぎりぎりのところにそっと伸びて、母のバッグに触ろうとしているのを見た!きゃーと叫ぶしかできなくて固まってしまったのですが、声に驚いたとみえて、男は目にもとまらぬ速さで逃げました。幸運にも被害には遭わずにすみましたが、大変な目にあうところでした。
- willy さん
- 女性
- 旅行時期 : 2010/01(約16年前)
この時はツアーに参加していたのですが、プラットフォームで列車を待つ「日本人の群れ」というのですでに狙われていたのだと思われます。私は4人のグループにいて、待つ間も近くには誰もいませんでした。後ろの席にだれか座っているなんて全く姿かたちも見えず、思いもよらない状況でしたが、思えば出入り口のすぐ近くでしたので、みなが見ていない隙を狙ってすっと入り込んだのでしょう。
出入り口付近の座席にはお気を付け下さい。うしろの席に誰かいないか、よく確認したほうがよいですね。 -
プラハに到着後、プラハ本駅やヴァーツラフ・ハヴェル空港には換金所があり、日本円からチェコ・コルナに両替は可能である。市内中心部では、特に小地区のカレル橋周辺や、旧市街の旧市街広場付近には多くの両替商が営まれ、多くの店で日本円が取り扱われているので、日本出発でわざわざユーロやドルを用意する必要はない。しかし両替の際には、店によってコミッションやレートが全然異なるので注意は必要。
- worldspan さん
- 男性 / チェコのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2013/07(約13年前)
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ブダペストからプラハを走る寝台車はスロバキア国内を経由してプラハに到着する。一昔前であれば、ハンガリーとスロバキア国境で、チェコとスロバキア国境でパスポートコントロールが有り、たとえ夜中に差し掛かっていてもたたき起こされ出入国を受けなければならない。しかし、ハンガリー、スロバキア、チェコいずれもシェンゲン協定に加盟しているので、出入国審査はなく、朝起きたとき、気がついたらプラハについているような感覚。昔の寝台車は国境ごとに起きなければならず、たいへん辛かったが、現在は国境はないようなものなので、一泊分のホテルが浮く寝台車は特に有効だ。
- worldspan さん
- 男性 / チェコのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2013/07(約13年前)
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ツアーで訪問。
- AAAIKO さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2013/10(約13年前)
半日自由行動があります。
「昼食場所で解散します。ホテルの夕飯は7時なので、それまでに戻ってきてくださいね」と添乗員さんの指示。
地下鉄の駅から10分ほどのところにホテルはあります。
地下鉄に乗ったことはありません。
心配で、同じツアーの女性と一緒に行動することにしました。
3人でプラハの街歩き。
楽しかったです。
途中で迷子になりました。
お巡りさんが日本語で道を教えてくれました。
「フタツイッテ、ミギ」「ワカッタ?」とお巡りさん。
3人で「ありがとう」と言いながら、大爆笑です!
ホテルには、地下鉄B線のムステク駅から乗車します。
ところが、A線とB線が交差している駅なので、どのホームなのかわかりません。
地図の下車駅を指さして、「すみません」と声を掛けると、きれいな女性が私たちをホームまで連れて行ってくれました。
途中で私が髪のシュシュを落としたら、別の女性が走って届けてくれました。
地下鉄に乗ったら、若い男の子が、私たちに席を譲ってくれました。
温かい街でした。
忘れられない思い出です。
また行きたいです!