タイ 基本情報 クチコミ(95ページ)
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アユタヤでのトイレ事情ですが、著名な観光スポットにはトイレがありましたよ~。
- ルパン四世 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2013/10(約12年前)
ですので、不便を感じることはなかった気がします。
やはりアユタヤの遺跡群は世界遺産ですし、その辺はしっかりしていたと思いますよ。 -
アユタヤで日本円からタイバーツへの両替は困難のような気がします。
- ルパン四世 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2013/10(約12年前)
私はアユタヤ日帰りツアーでしたので、確信は持てませんが、両替できる環境ではないような雰囲気でした。
バンコクで必要な金額を両替してからアユタヤへ行って下さいね。 -
日帰りツアーでアユタヤを観光しましたが、安全だと思います。
- ルパン四世 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2013/10(約12年前)
危険を感じることはなかったですよ。
機会があれば次回はツアーではない形式でアユタヤに行ってみたいですねー。
遺跡好きな方は、アユタヤおすすめですよ。 -
先週14日までバンコクに行ってきましたので最新情報をお知らせいたします。
- akio さん
- 男性
- 旅行時期 : 2014/06(約12年前)
夜間外出禁止はご存知の通り0:01~午前4時までです。午前4時以降の鉄道、BTSなどは時間通り動いております。タクシーなどは0時以降も関係なく、けっこう多く走っていました。スクンビットの渋滞は以前と変わりありません。
行きのTG641は80%程度の乗客でした。隣の席も空席だったので楽でした。スワナブーム空港のパスポートチェックは時間がかかるのが当たり前でしたが今回はなんと2分で通過、スワナブーム空港のパブリックタクシーも乗客が少なく、タクシーの数は通常でしたのでならばずに乗れます。アソークまでメーター+空港管理料50B+高速代で300Bでした。
周辺の観光地などもまったく軍関係の車両などは見えず、問題ありませんでした。夜の飲食関係も問題ありませんが23時ごろにはクローズするため通常より早く開店するところが多いようです。ソイカーボーイなどは午後4時ごろからやっていました。
日本人御用達の居酒屋はけっこう満席が多かったですが観光客相手の飲み屋では閑古鳥が鳴いています。観光客が減っているのを実感しました。
注意:BTSアソーク駅に両替店スーパーリッチが開店しました。私も両替しましたが一度目は何も言わずにすんなり両替できましたが二度目のおばさんはパスポートの掲示を要求。ホテルに置いてあったため両替できませんでした。両替でパスポートを要求されたのは初めてです。注意してください。 -
6/9、夜遅い便でバンコクから出国しました。いつも混雑しているはずのセキュリティーチェック、出国審査場ともに待ち時間なしで通過しました。明らかに、バンコクで起こっているクーデターが原因により観光客が減少しているものと思われます。
- クワトロ さん
- 男性
- 旅行時期 : 2014/06(約12年前)
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バンコク、スワンナプーム国際空港でのイミグレーションはスムーズでした。
- ルパン四世 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2013/10(約12年前)
私は深夜便を利用したので、利用客も少なく比較的スムーズだったのかも知れませんね。
また厳しい審査もなかったです。皆さん、タイ旅行楽しんで下さいね。 -
タイ、バンコク旅行の際、チップは基本的に不要でした。
- ルパン四世 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2013/10(約12年前)
とは言うものの、気持ち程度のチップを支払うこともあるでしょう。
驚いたのは、チップ制の公衆トイレが非常に多かったですね。
公衆トイレを利用する際、何度もチップ払いましたよー。 -
タイ、バンコクでのWIFI環境ですが、まあまあ利用できたと思います。
- ルパン四世 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2013/10(約12年前)
滞在したホテルではストレス溜まることなくWIFIを利用することができました。
大きなショッピングモールでも利用できたところがあった気がしますよ。
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タイのバンコクですが、比較的安全な都市だと思いました。
- ルパン四世 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2013/10(約12年前)
街歩きをしていて、大きな危険を感じることはなかったです。
とは言うものの、海外であることは間違いないので、油断せず慎重に行動することが必要だと思います。 -
軍政当局は国民からの人気取りと支持の強化に必死になっている様ですね。
- Bangkapy さん
- 男性
- 旅行時期 : 2014/06(約12年前)
1.意外に早かった夜間外出禁止令の全面解除
2.上映中の映画「ナレースワン大王」の早朝第一回目を無料で解放
2.高速鉄道の新設を含む公共投資額を前政権の1.5倍に増やす
3.反政府デモ隊が強硬に反対していた米農家支援は続ける
4.観光業の振興に力を入れている事を再三強調
5.治安が殆ど完全に回復した事を強調
6.タクシン派のシンボルである赤シャツ着用の事実上の禁止
さて、日本人である我々は今後の動きをどう判断すべきでしょうか?