フィリピン 治安・トラブル(3ページ)
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セブ、マクタン島はタクシーの移動も多いかと思いますが可能な限りホテルが出しているシャトルバスなどを使ったほうが良いです。
- Eisen さん
- 男性
- 旅行時期 : 2016/05(約10年前)
外国人相手にまともにメーターを使ってくれるタクシー運転手がなかなか居ません。
パターン1
ホテルから歩いて15分のレストランで食事。終わる頃には日が暮れていたのでタクシーを呼んでもらいホテルへ。
メーターは使ってくれるものの何故か走り出したら『100ペソだな』と運転手。意味がわからん。
着くと55ペソとメーターに表示があったのでトラブルも面倒なので、70ペソばかし渡してそそくさと降りる。
パターン2
ショッピングモールで買い物後、タクシーを拾うために待ってると、あれよあれよ言う間にわらわらと寄ってくる人たち。バイクタクシーの運転手なのか、タクシー乗り場を仕切ってるのよかよく分からないおじさん。
隙あらばバイクはどうだ?!と言ってくる。ふざけるな。
クルマのタクシーを探してると適当にあしらうものの、
そのおじさんはモールに入ってくるタクシーとグルなのか現地客などに回させて、何故かこちらには一切回してこない。腑に落ちぬ顔をしているとまたバイクはどうだと寄ってくる。
ようやく捕まえたと思えば、『1000ペソ』だ『メータープラス300ペソ』だのそんな運転手ばかり。しばらく格闘していたら、全くなんなんだあなた達はと頭に来てしまう程。
結局違う出入り口へ向かい、流れていたまともなタクシーを見つけホテルへ。結局200ペソも掛からない料金でした。
(その出入り口でもバイクタクシーのおじさんに絡まれそうになり思わず大きな声で一喝してしまった。いい人そうだったので若干反省)
パターン3
ホテルから次のホテルへ行く際に利用。
ホテルに呼んでもらったタクシーなので安心かと思いきや、ホテルから少し出ると行き先を再確認してきて
『ここは遠い。メーターはこの近辺を走る前提の金額だからメーターじゃダメだ。』と言いはじめる始末。
乗り込む前にベルボーイから行き先伝えてあるし、メーターも使うように言ってもらってこの有様とは。
結局1000ペソからの交渉が始まって、最終的には600ペソで妥結。
(向かうホテルから送迎を頼むと575ペソと言われていたし、このタクシーが拠点エリアに戻る時間を考えると妥当と判断。)
バリ島を旅行した時はちゃんとしたタクシー会社を選べば、こんな事無かったので面食らいました。
みなさんもお気をつけて、もしくは寛容な心で受け止めてあげてください。 -
マニラ空港からホテルまでは、地区毎に決められたエアーポートタクシーが良いとのことで、その売場を到着ロビーで教わりました。何人かが寄ってきて案内された1番目は、マカティまで1950Pと5スターホテルの航空タクシー並を言われ、即座に断り、次の2番目は900P,最後にようやくエアーポートタクシーのデスクで620Pとのことでこれに乗りました。
- 虎の乙姫 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2016/02(約11年前)
普通は300〜500P程度のようです。帰りは、空港まで5スターホテルの航空タクシーで1950Pと言われましが、親切にも、メタ−タクシーでもホテルのボーイが車番、タクシー会社を書いた、メモを渡してくれるので問題ないですよとアドバイス頂き、メタ−タクシーで
空港に向かいました。何と148P,2個の重いスーツケース荷物の出し入れ、親切にして頂いたので200Pを払いましたら、喜んでいました。空港でのタクシーデスクは、オフィシャルの空港関係者に確認することを御薦めします。マカティ、観光中心のマニラ地区は、ポリスも多く治安は良い。それ以外は、要注意!! -
マニラ空港での手荷物検査で弾丸が見つかる事件が多発しているので心配していたが、
- ぱくぱくおいしい さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/11(約11年前)
スムーズに通過できた。だいぶ改善されたらしい。ただOFWの人たちはラップでスーツケースをぐるぐる巻きにしていた。ターミナルフィーを現地で払わなくてもよくなった
ので良かった。 -
今回4月の渡航にあたり、燃油サーチャージの引き下げでGW前なのに特典航空券、さらには
- hiro さん
- 男性 / フィリピンのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2015/04(約12年前)
航空会社のHPの空席状況もほぼ満席状況でした。
やむなく夜便で出発する事になりました。
夜便が嫌だとゆう訳ではないのですが、現地到着の時間が深夜になっていろいろと不自由なのと、その日はそれだけで終わってしまい日数的にももったいないので、いつもは朝便を利用しています。
11時半PMに到着して入国審査と税関を終えていつもはエレベーターで3階の出発口に上がりそこでメータータクシーを拾って目的地に行くのですが、久しぶりの深夜到着で若干高いのですが安全を期してエアポートタクシーにしました。
メーターは70ペソスタートで、メーターが普通のタクシーのデジタルメーターと少し違いデジタルが細いメーターでした。
通常、昼夜問わず私の行く目的地マラボン、ナボータス地区はどんなに混んでいても回り道をしても600ペソ~800ペソ位。
行き先を告げ、途中MONEY CHANGER(両替所)に寄りコンビニにも寄ってもらったのですが
その時点でいかにもメーターの上がり具合がおかしいと気ずきました。
もちろん途中、目的地近くに着いたら警察、バランガイ(フィリピンの最小地方地事体)に通報しました。最終目的地の料金がメーターで1600ペソです。
後で聞いたら最近新手のタクシー詐欺だそうです。
フィリピンの旅行者の方に。いつもと違うメーターでしたら、お気をつけて下さい。
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マニラにはもうほとんど行きたくないです。とにかく治安が悪い。
- Moogie さん
- 男性
- 旅行時期 : 2011/04(約16年前)
着いた初日から「お金を出せ」と脅かされました。
しかも堂々とショッピングモールの出入り口の真ん前で。
それから市内ちょろちょろ歩きましたが、
大変臭いです。ロサンゼルスのダウンタウンと同じやつです。
とにかく、生きて帰ってこれて良かったです。
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マニラ市内を走る高架鉄道LRTに乗ろうとしたら、帰宅時間帯らしく駅がメチャ混んでいるし、なかなかタクシーがつかまらないので、LRTラインに沿って走るジプニーに乗りました。すごく車内はこんでいたけど、狭いスペースに座ることができました。 しばらくして、腿のあたりを撫ぜられ感触に気づきました。隣に座っている男が、自分の背に手をまわして、私のズボンのポケットを探しているようでした。 財布は逆のポケットだし、チェーンでズボンに結び付けてあるので、ずいぶん下手なスリだなぁと思いました。 しかたがないので、その手をコチョコチョとしたら慌ててひっこめました。
- 天然ハスカップ さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2014/12(約12年前)
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マニラから数時間の地域にありつつも地方(province)と呼ばれるカヴィテ州。その中でもビクラタン~ダスマリナス周辺の治安情報や、主なトラブルの内容、原因などを今回お伝えしようと思います。全体的には、失礼になるかもしれませんが相当貧しい方たちの住んでいるところに行かなければ安全に暮らせる平和でのどかな地域です、観光名所もタガイタイという地域がバスで数時間圏内にありますしね。
- Aloha さん
- 女性
- 旅行時期 : 2014/12(約12年前)
まずマニラとは異なりタクシーはほぼ存在しないので、運転手との間の金銭トラブルはほとんどありません。ただ、外国人客がジプニー、トライシクル、バスなどに乗ると、場所は違えど"稀"にぼったくられるので注意が必要です。簡単なタガログ語表現などを知っておくことでそれは回避できるでしょう。ジプニーの中などには時々物乞いの子供たちがお金を求めて封筒を持って入ってきますが、お金をあげることはあまり推奨しません。色々理由があるのです。持っていればお菓子などをあげてあげると、良いでしょう。
追記として、物乞いの子供たちを見ても親切心でお金を出すのはさけましょう、地方にだって多くの物乞いがいます。彼らは一人いたらいくらでもいます、お金を出し始めると一気に群がられてしまうので、そっと小銭を握らせてすぐに立ち去る、くらいの要領の良さがなければやめましょう。
カヴィテ州にはアギナルド・ハイウェイというメインの高速道路と言いますか道路が通っており、その道がマニラへの道に通じていたり、他の各地域に行く道へと繋がっています。道路は比較的広いのですが、ここで問題なのは、マニラとは違い信号などの整備が整っておらず事故が多いということです。もしも車などを乗られる場合は本当に気をつけてください。
一旦事故が発生すれば大渋滞、思いがけぬ時間の浪費が予想される場合もありますが、そこは焦らずいくのがフィリピン式ですね。
それからこれはどこに居てもトラブルとしてあげられる、スリなど。それらはただこの一言に尽きます――高価なバッグを見せびらかして歩かず、小さなジッパー付きのポシェットなどで、あまり大荷物では歩かないこと――ですね。特に今のこのクリスマスシーズンなどは、地方も全体的に浮足だっていますが、その分スリたちも必死に獲物を探していますから、注意が必要です。地方なのでマニラのように強盗!という話はあまり多く聞きませんが……
体験談というふうにはここでは書いていませんが、簡単にどんなトラブルがあるのか、ここでお伝えさせていただきました。 -
ルソン島のダウ・バスターミナルでおりて、クラーク空軍基地周辺に宿泊しました。 ジプニーに乗って、古い町並みが残るアンヘレスの街を散策しました。 サン・ニコラス市場の周囲を散策したのですが、日本人は珍しいようでした。 昼間だったし、繁華街だったせいか特に危険はかんじませんでしたが、交通量が多いので交通事故に気をつけました。
- 天然ハスカップ さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2014/11(約12年前)
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マラテのゲストハウスからマニラ湾を観ながら散策しました。 ここらへんには、観光用の馬車が走っていて、眺めていると馬車がよってきて、御者が「日本人? 日本人なら親戚がいる」と親しげに話かけてきます。適当にあしらっていると、馬車に乗れとかなりの時間、追いかけてきました。
- 天然ハスカップ さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2014/11(約12年前)
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セブ島南部オスロブの「ジンベェザメ保護区」訪問時の注意点について。
- willy さん
- 女性
- 旅行時期 : 2014/09(約12年前)
観光のカテゴリでも投稿しましたが、一見の価値のある場所ではあります。
が、注意が必要だと感じたのでご参考までに。
ツアーなど、案内をしてくれるところから、ブリーフィングで禁止事項を伝えられると思います。メインは日焼け止め禁止、ジンベェに触ってはいけない(ジンベェから触れてきた場合は不可抗力として不問)というものです。
水中で観察する場合には混んでいたり、ジンベェも恐れもせず近づいてくるので、監視人が長い棒の先にカメラをとりつけたものをもって、水中でも監視しています。なにかに夢中でジンベェが近くにきたことに気がづかない場合など、体をひっぱって離れるよう注意します。もちろん注意されたら速やかに移動しなければなりません。
気になったのは、こちらがその意図がなくても、撮影時のポーズなどで「手を伸ばして触ろうとした」とみなされる場合があるようだということです。実際我々も終了後そのようなことをいきなり告げられ、驚愕しました。我々はダイビングも15年以上経験があり、毎年各国のリゾートで潜っていて、水中の自然保護の意識も高いつもりで、一切の生物に触ることはありませんので、そのような疑惑をかけられたことで憤りすら感じました。
これで監視人がコーストガード(日本の海上保安庁にあたる)に告げると、その時点で「目撃者あり」ということで有罪となるそうです。もしかしたら例のカメラで撮影されたものなどが証拠にだされるのかもしれませんが、これは痴漢と同じで、触った、触らないの水掛け論になり、裁判に持ち込んでも勝訴の見込みはなく、これまでの前例でも100%敗訴となっているそうです。ちょっとでも抗弁しようものなら態度が悪いということで余計立場が悪くなるので、素直に言われた額の罰金(額は不明)を支払うのが身のため、と案内の人に言われました。「ここはフィリピンです」だそうです。
我々も15分ほど事の成り行きを待たされましたが、幸いというか、この日はコーストガードがいなかったかなにかで、特に体制側からなにか言われるとか事情聴取されることなく、無事帰途につくことができました。
ですので、くれぐれも疑われるようなポーズや態度をとらないことを強くお勧めします。
こんな不愉快な気持ちになるくらいなら、いっそ腕組みして潜ればよかったと思いました。せっかくの良い思い出に汚点がついたようで少々残念でした。