フィリピン 基本情報 クチコミ(29ページ)
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MOAでフリーアクセスが時間切れでつかえなくなった以外では、訪れた場所のほとんどはフリースポットになっていて助かりました。ダメだったのは道端と観光施設、タクシー内程度。
- おぎゃん さん
- 女性
- 旅行時期 : 2013/08(約13年前)
ショッピングモールやカフェ、ホテルではほぼ問題なくちょっと遅いもののメールやブラウジングは大丈夫。パスワードが必要な場所でも店の人に聞けば教えてくれました。
とあるカフェではiPad取り出したとたんパスワードのメモを見せてくれたりなど。レンタルルーターが必要なほどとは思えないぐらいの通信環境に思えます。
でも中毒の方は満足できないかもですね。 -
滞在時には何事もなく出国したのち、荷物の受け取り時にキャリーカートを急いで開けた形跡あり。
- おぎゃん さん
- 女性
- 旅行時期 : 2013/08(約13年前)
かばんを開けてすぐ見える場所にあった半透明袋に入った変圧器だけ行方不明に。袋を乱暴に破っていってくれたので、穴から他の所持品が散乱。非透明袋入りのブツは無事だったので、見える金目のものだけもっていかれたようです。
とりあえずバゲージクレームしましたです。
利用空港はマニラ空港のニノイ・アキノ国際空港第1ターミナルでした。盗難はこれで2度目、ひさしぶりでうっかりです。 -
ダイビングする人もゆっくりしたい人にもお勧めです
- taka-osa さん
- 男性
- 旅行時期 : 2013/01(約13年前)
ここにはサバンビーチとホワイトビーチ、2つの有名なビーチがありますが
私はサバンビーチに滞在しました
ビーチで現地を感じながらサンセット見ながらゆっくり派はホワイトビーチ
賑やか派にはサバンビーチがオススメです
よく停電があるようですので懐中電灯あれば便利かも
停電時、私はダイビング用の水中ライトで対応しました
サバンビーチの夜は各ホテルライブ演奏で賑やかですので
停電時の静寂に笑ってしまいまし -
基本的には現地の人たちは、(特にキリスト今日の人たち)性格的にも温厚で、とても優しい人たちです。
- AKIRA29 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2013/06(約13年前)
物事の処理について、例えば食事の選択などでも、はっきりと自分の希望、要望を言えば
充分に対応してくれます。
多少、いい加減に扱うことがありますが、その点で YES/NO をはっきり相手に判るように表明すれば楽しい旅行ができます。
一般的に、マニラは治安が悪い、危ない、等との評価が多いようですが、そんなことはありません、しっかり相手の眼をみてはっきりと自分の希望、要望を表明してください!
私は50年前に一度訪問、、その後、30−35年前には仕事で良く訪問しましたが、先般久しぶりに個人旅行で訪問し、この国の良さを改めて感じました。
これから、この国はアジアの有力な国として、世界で認められるようになると期待してますが、その理由はこの国のほとんどの人が英語を話せるということです、アジア諸国でこの有利さを有しているのはフイリピンだけです!!!!!! -
夜間の外出、人が多いところでは特に貴重品に注意を払う、人気の少ないところには行かないなどの基本的事項を守っていれば、特に危ない目に遭うことはないと思います。あと、やはり大金を持ち歩くのは危ないので、カードやこまめにATMで降ろすようにしましょう。
- ヤンゲ さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2010/08(約16年前)
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旧市街 (イントラムーロス)を観光しようと、
- coolgoro さん
- 男性
- 旅行時期 : 2013/04(約13年前)
エルミタからリサール公園に歩いて向かっていたところです。
日中にも関わらず
地元にチンピラに絡まれ、相当いやな気分になりました。
最初は(日本語にて)、
どこに行くんだ。
案内をするとか?、とか
土産は買わないか? とか
ガンを撃たないか? とか、
いろいろ話掛けてきましたが、低調に断っても、
ずーーーーーーーー と ついてきて(3ブロックほど)
そのうちに
この当たりは自分のシマだとか、
以前日本人の誘拐があったのを知っているかとか
脅しのような話をし始め
挙句の果てに、
おまえは失礼だ! とわめき始め
逆ギレ しだしました。
スキを見て、
スッと方向転換してスタスタ歩き 難を逃れました。
マニラの人が皆、悪い人とは思いませんが、
(実際、マニラからカンボジアへ向かう空港ロビーで話をした
フィリピン人ロバートはチョー良い人)
いやー 自分はマニラは合わないようです。
お気をつけて!
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マニラ市街地ではクーポンタクシーにホテルタクシー、いわゆる一般的なメータータクシーと各種タクシーが走っていますが、共通する注意点は、必ずドアをロックする事。忘れてても大抵のドライバーが走り始めると「ロックしてくれ」と言ってきます。
- DON さん
- 男性
- 旅行時期 : 2013/03(約13年前)
某ガイドブックには「信号待ちの間に強盗が乗ってくるからロックしましょう」とありましたが、さすがにそんな仰天場面には遭遇せず。でも現地のドライバーたちからも促される位だしエリアや時間帯によってはそんな事態もあり得るのかも。念のため乗車後にはお忘れなく扉の内側からロックを。 -
最近は、マラテ付近の治安状態がすごく悪く、特に日本人に対しては、現地の韓国時や中国人が日々狙ってきます。。先日の滞在期間にも他の日本人観光客が襲われたり…金銭を奪われたりが多々起こっていましたのが現状です!! 現地のポリスも日本人が歩いていたりショッピングしていたりしてると、最初は気軽に笑顔で話しかけて来ますが…最終的には、金銭が欲しいみたいで、★何人かのポリスとグルになってホールドアップ叉はセットアップと言い…(無理矢理に余罪などを、因縁を付けて…最寄りの交番まで連れて行く)などの光景が多々見れました。。。★特にマラテのマビニ&アディルアリコ周辺のSMショピングモールやロビンソンショッピングモール周辺は、夜間日本人の経営するKTV(カラオケパブ)のホステス&タレント達が地元の警察とグルになって…センチュリーパークホテルやヘリテイジホテルやトレーダースホテルやハイアットホテルやパビリオンホテルなど近隣のホテルに日本人を売春目的で誘い入れ…★事が終わり…ホテルを出た所で警察が大勢で待ち構えていて、その日本人をパトカーに無理やり載せてさらってしまう!! 光景を、多く見ましたのでこの場を借りましての緊急のアドバイスを、させて頂きました次第です!! 現地の警察官は全て日本の警察官と違い…お金の為なら何でもします!! 本当に気を付けて下さいませ!! 交番に連れて行かれたら、日本領事館すら連絡できないお国柄のフィリピン共和国ですから。。。。★夜のパブは、最も危険で無法地帯になっていますこの頃のマラテ及びマニラ周辺です!!
- ブラバス さん
- 男性
- 旅行時期 : 2013/05(約13年前)
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まず両替レ−トの低い順番です。1番交換率の低いのが成田空港での両替。びっくりする位低いです。2番目は現地のホテル内、3番目はマニラの空港内、1番交換率の良いのがマビニやマラテなどに有る、通称ブラックマ−ケット。看板はほとんど緑色の看板に白文字でmoney changerと表記されているのですぐにわかります。なかでもマビニのedzen money changerと3軒左となりのsheeha money changerは他の両外商より若干両替率が高いです。一概にこの両替商がいつも1番交換率が高いとは限りませんが、たいていはこの2箇所で問題ないと思います。あとマビニで一番気を付けなくてはいけないのが両替しに行こうとする日本人などに近寄ってきて”社長、円高いよ”などと白い紙に通常より200ペソ位高いレ−トで両替するとゆう詐欺師、以前25年前位に1度だけ騙された事が有ります。毎年マニラには年数回行きますが、必ず近寄ってきます。目の前で数えて渡されるのですが指先が器用なのか後で数えてみると500〜1000ペソ少ないです。絶対に相手をしてはいけません。もちろん前記に記載した両替商でもペソを受け取ってその場で数えますが過去に少なかった事も、多かった事もありません。むしろ気を付けなくてはいけないのが両替した後、両替商のドアには警備員(銃を持っている)がいるので心配は無いのですが、そのあと表に出てからは何が起こるかわからないのでタクシ−や車などを待たせておいて、両替を終えたらすぐに車orタクシ−に乗り込むのがベストです。あと付けたしですが現地滞在時ホテルから表に出る時は、必要以上の現金は出来るだけ持ち歩かない方が良いですね。ある程度の現金とクレジットカ−ドもしくはvisa付きのデビットカ−ドなどがベストだと思います。どうしても多額の現金を持ち歩くのなら、ズボンのポケットに何箇所か分けていたほうがgood理由は、私も過去に経験が有るのですが強盗(通称ホ−ルドアッパ−)金目当てでホ−ルドアップに直面するかも知れない、とゆう危険感です。数箇所に分けておいて(出来れば、2000ペソ、5000ペソ、10000ペソ)といった感じで、そんな時に直面した時は1番少ない金額のポケットから現金を渡せば、相手も殺しが目当てではなくお金だからです。日本に比べフィリピンは治安が悪いので何時、何が起こるかわからないのも現実です。その分楽しい事や良い事が有るのもまたフィリピンですが...!!
- hiro さん
- 男性 / フィリピンのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2013/03(約13年前)
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ミンダナオ島のダバオ市は、マニラやセブに次ぐフィリピン第三の都市。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / フィリピンのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2013/02(約13年前)
市の行政面積は2400平方km(東京23区の約4倍)あり、世界でも最大の行政面積を持つ都市になっているそうです。
そのダバオ市は禁煙都市。
市内のあちこちに“SMOKE-FREE DAVAO”の看板や、喫煙が及ぼす害を示した解剖図看板が出ています。
公共の場所での喫煙は罰金1万ペソだそうなので、喫煙場所にはご注意を。
吸っていいかどうか迷う場所では、周りの人に確かめるのがベスト。
喫煙できる場所でも、吸殻のポイ捨ては取締りの対象になっているようなのでご用心。
携帯灰皿を持参するのがいいかも。
ダバオ市で宿泊したホテルのマルコ・ポーロ・ダバオには喫煙OKの客室がありましたが、それ以外にも玄関近くに屋外喫煙スペースが設けられていて、タクシーの運転手さんなどがちょっと一服に来ていました。