ラオス その他の基本情報

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  • noboruさん 写真

    noboru さん
    男性
    旅行時期 : 2024/05(約2年前)
    空港から市内までは非常に近くですが、5月は何しろ暑いので、タクシー等が主となると思います。
    それで、ホテルでピックアップサービスの記述があるところを探したのですが、サイトによっては
    有料無料が不明な場合があります。無料と書かれていないときは、有料の可能性があり、ホテルに直接聞いた方が良いです、返事がないときは、キャンセルするか、あるいは有料と思った方が良いと思います。
    料金は KOKKOKU などアプリを利用すれば、安く利用できる様です。ただその場では、私はactivationできませんでした。
    空港からおおむね8-10USDぐらいの様です。私は ホテルのサービスを利用しました。料金記載がなかったのですが、結局有料で、10ドル払いました。
    ホテルから空港もホテルから予約すると同額でした。個別にホテル前で交渉すれば安くなると思います
    tuktukは空港内に入れない様です。
    なおバスもありますが朝7時ぐらいからで、夜も早く終わります。バス停からホテルまでスーツケースなどがある場合は歩くのが大変です。
  • まーくん さん
    男性
    旅行時期 : 2010/10(約15年前)
    メコン川のほとりの古都です。以前は首都だったことも有ります。僧侶が喜捨を求めて街を歩く托鉢が有名、この規模はラオス一番と言われてます。旅行者も衣装や用具類を借り受けて喜捨に参列することができます。世界中から観光客が来ています。
  • naoさん 写真

    nao さん
    男性
    旅行時期 : 2020/02(約6年前)
    ラオス・ビエンチャンでは、日本の国際免許でオートバイや車などの運転が可能です。

    タイのレンタルバイク屋では、デポジット料金(3000B程度)を払えば、パスポートなし(もしくはコピー)でバイクをレンタルしてくれます。

    一方、ビエンチャンでは、街中に多数のレンタルバイク屋がありますが、ネット情報を頼りに、パスポートなしでレンタルしているという店を3店舗ほど周ったが、どこもパスポート原本預かりが必須条件となっていて、完全なガセ(以前はそうだったかも知れないが)でした。

    パスポートを預けるのは心配ですが、預けなければレンタルできないので、仕方ありません。

    ビエンチャン市内の観光では、バイクがあれば観光地巡りや食事に行くのにはとても便利です。
  • ffgghh さん
    男性
    旅行時期 : 2017/01(約9年前)
    空港なら今時、どんな国でも売っているとは思いますが、陸路で入国したためどこで買えばいいのかわかりませんでした。バスの発着場で普通に購入できるとは、夢にも思いませんでした。値段を聞いてみたら、2店舗が15,000キップ、1店舗が20,000キップでした。15,000キップの店で購入しようとしたら、到着直後でキップを持参しておらず、100バーツで購入しました。てっきり4000キップほどお釣りが帰ってくるだろうと思ったら、2000キップ。レートは店の自由なので、お釣りがあるだけマシと考え自分の慰めました。
  • ke_ak さん
    男性
    旅行時期 : 2016/11(約9年前)
    2016 年 10 月末から 2 泊 3 日でタイ経由でルアンパバンに行ってきました。以下にお伝えしたい点を記載します。

    ● 空港からのアクセスの際、タクシーカウンターで両替しないこと!
    タイのドンムアンからエアアジアでルアンパバンに到着。空港から街へのアクセスにはタクシーを利用しました。タクシーを利用する際は、タクシーカウンターの受付でチケットを購入する必要があるのですが、日本円を見せたところ、タクシーカウンターでもすぐ隣にある両替所のレートと同レートで両替できるとのことで、タクシーカウンターでチケットを購入しました。
    この同レートというのはまったくのウソで、実際はかなり悪いレートです。
     ・タクシーカウンターのレート   1 円 → 61 キープ
     ・両替所のレート  1 円 → 75 キープ
    ちなみに両替の際、レシートを出すようしつこく言いましたが、無いと言われました。

    ● 街中での両替について
    日曜日でも街中の両替所で両替できます。私が行った時には 20 時位まで両替所が開いていました。土日着でも無理して空港で両替する必要はありません。タイバーツも使えますが、現地通貨のほうが使いやすいです。

    ● 食事について
    個人的な感想ですが、ナイトマーケット内にあるビュッフェ形式の食事は非常にまずい。ビュッフェ形式ではない、いわゆる通常の屋台や路面店の地元レストランがおすすめです。ちなみにナイトマーケットのビュッフェは一律同じところで作っている?と思うほど同じメニューです。

    ● 街中ら空港へのアクセス
    5 万キープが相場。ソンテウも通常の乗用車のタクシーも同一値段のようでしたので、乗用車タイプのタクシーを利用しました。ちなみにブッキングオフィスなどで予約するのではなく、空港に行く際にその辺に停車しているタクシーの運ちゃんと値段交渉する感じです。

    ● サンドイッチ
    ラオスにもベトナムのバインミーや、カンボジアのノムパン・パッティエのようなフランスパンサンドイッチがあります。但し、大根の酢漬けなどは入っておらず、通常のフランスパンサンドとさほど変わりはありません。ラオス版サブウェイといったところで、個人的にはバインミーやノムパン・パッティエの方が好き。
    ナイトマーケットの傍にサンドイッチ屋が並んでおり何度か買いましたが、パンにカビが生えていることがありました。ご注意を、、

    ● ビール(beer lao)
    330ml → 8000 キープ
    500ml → 10000 キープ
    上記は地元雑貨店値段。地元スーパーで買えばもっと安いらしい。

    ● その他
    ルアンパバンは静かで落ち着きますね。20 数年以上前に ビエンチャン → サワンナケート → パクセ と旅行したことがありますが、その頃のルアンパバンは世界遺産になっていませんでした。個人的には 1 週間ボーっと滞在できる場所かな。
  • ぱんスキュさん 写真

    ぱんスキュ さん
    女性
    旅行時期 : 2015/12(約10年前)
    ラオス南部の観光の拠点となるパクセで、各種ツアーや移動手段などを仕切っている会社があります。

    パクセトラベル
    http://www.paksetravel.com
    会社の場所はパクセの町中心部の西側。カウンターのスタッフだけでなくドライバーもガイドも英語対応可能です。
    ツアー内容はHPに詳しく掲載されています。その他レンタバイクや交通機関の手配なども行ってくれます。

    旅行前にHP記載のメールアドレスからコンタクトを取ったのですが、返事がなく不安に思いました。ただ現地にてホテルから諸々手配可能(夜遅い時間でも大丈夫でした)だったので、これがラオス式なのかなと思わされたり。
    大半のことは現地入りしてからの手配で問題ないと思います。

  • ぱんスキュさん 写真

    ぱんスキュ さん
    女性
    旅行時期 : 2015/12(約10年前)
    ラオス屈指の観光地だけあり、この町にもH.I.Sがありました。
    他の都市よりも若干こじんまりとしていますが、日本人スタッフに日本語ペラペラの現地スタッフもおり、親身に相談にのってくれます。
    移動手段の手配やホテルの予約、各種ツアーの申し込みなどできます。オリジナルの少数民族料理教室ツアーなど、とても楽しそうな案件も扱っています。そしてオリジナルの地図や広報誌がかなり良くできているので必見です!

    民族衣装体験は30000kipとお手頃価格なので、ツアーに行く時間がない方にもオススメです。現地人の少数民族スタッフが綺麗に着付けしてくれ、大満足です★
  • Tourist Sin さん
    非公開
    旅行時期 : 2016/02(約10年前)
    羽田⇒ラオス(ルアンパバーン⇒ビエンチャン)⇒タイ(アユタヤ⇒チェンマイ)⇒ミャンマー(マンダレー⇒バガン⇒ヤンゴン)⇒羽田、観光・交通事情:
    2016年2月中旬から丁度1ヶ月間、ラオス、タイ、ミャンマーを旅行しました。
    個人旅行ですが、旅行会社のツアーと全く同じで、典型的なアジア初心者の観光旅行です。
    ただ1か所で3~5泊しましたのでガイドブックに記載された名所旧跡、寺院、博物館等はほとんど観光、見学出来ました。移動は飛行機、バス、観光は自転車、電動バイク、徒歩、タクシー、ツアー利用等色々です。町により観光の為の交通手段が異なりました。この口コミ投稿では各観光施設の感想は特に書きません、どのような交通手段で、どのような順路で、どの位の時間がかかり、費用はいくらであったかを主に報告いたします。
    初めて上記町を個人で旅行される方参考にして頂ければ幸いです。長文の日記ですが、お付き合いください。各都市7回に分けて投稿いたします。

    1.ラオス、ビエンチャン:2月12日~14日、3泊
    2月12日(金):
    (1)ルアンパバーンからビエンチャンまでのルートをバスにするか飛行機にするか計画段階でとても悩みました。結局、山道、悪路を10時間揺られてゆくのは少々きついかなとの思いで飛行機を選択しました。ラオス航空102便、13:05⇒13:50、尚空港まではホテルの車での無料サービスでした。ビエンチャンワッタイ国際空港から市内ホテルまではタクシーで約15分、57,000Kp=約850円でした。
    (2)ホテルはLarco AR Hotel、(三ツ星、@4,900円)このホテル町の中心から北東方向に少し離れており、結構不便でした。午後3時頃に行動開始、ホテルとその周辺にはレンタル自転車がないのでトゥクトゥクを利用しました。先ずはシンボルのタ―トルアンへ、その後ワットホーパケオ、ワットシーサケートを見学。2か所でトゥクトゥク料金は50,000Kp=約750円、大体1か所、20,000~30,000Kpでの交渉となります。この後ナンプ広場等町を徒歩で散策し、途中で「地球の歩き方」にあるラ―オキッチンで夕食、タ―トダム経由で1.5Km離れたホテルに帰りました。道に迷い1時間近くかかりましたが。野犬が多く怖かったです。
    2月13日(土):
    (1)この日は朝からブッダパーク観光に。ショッピングセンタータラート・サオの横の道路を渡った所にバス乗り場がありました。ちょっと迷っていると運転手が大きな声でブッタパークと教えてくれました。14番のバスです。バス代は非常に安かった記憶がありますが忘れました。友好橋経由で約50分で到着です。見学時間は1時間弱。さて帰りのバス停はとチケット売り場の女性に聞いたところ、一本道の道路を渡って左に少し進んだところにバス停の標識が立っているとのこと。ところが歩けど歩けどバス停が見つからない。多分見過ごしたと思いますが20~30分歩いてしまいました。そしてやっときたバスに手を振って止めて、乗せてもらいました。暑いし、本当に疲れました。ルアンパバーンは朝寒かったですがビエンチャンは朝でも20~25度、日中は30度を超えています。帰りは1時間半位かかってしまいました。
    (2)タラート・サオの喫茶店で休憩後にトゥクトゥクでラオス国立博物館に。疲れていたので運転手の云いなりに30,000Kp=450円も支払ってしまいました。この後、パトゥーサイ⇒ラオス人民軍歴史博物館⇒人民安全保障博物館⇒スパーヌをウォン国家主席記念館⇒ワットシ―ムアン⇒アヌウォン像までの予定でトゥクトゥクの運転手と交渉、多分4時間位かかるかなと思い100,000Kp=1,500円でOKをしてしまいましたが失敗でした。保障博物館と主席記念館はクローズで2時間で観光は終了。泣く泣く約束の100,000Kpを支払いました。運転者はとても嬉しそうな顔をしていましたが・・・・・。まだ4時過ぎ、あとはブラブラ町歩き(町の中にある色々な寺院、夕食、メコン川沿いのナイトマーケット等)をしました。
    2月14日(日):
    (1)昨日、一昨日の1日半で観光は終了していたので今日は休養日。交通事情も良く分かってきたので今日は自転車を借りる事に。日本食レストラン大阪ハックチャオの近くにレンタル自転車ショップが数件あります。うろ覚えですが1日レンタルで10,000Kp=150円だったと思います。
    日曜日だったせいか車は比較的少なく、あてもなくゆっくりと自転車を走らせました。マッサージ店に行ったり、メコン川沿い喫茶店で休憩したり優雅な一日でした。
    (2)ビエンチャン交通事情:ラ―ンサ―ン通り等幹線道路は相当の交通量で、自転車での観光は少し難しいかなとの印象でしたが(事実自転車運転の外国人観光客は少なかった)、「地球の歩き方」地図のナンプ周辺のファーグム通、セーターティラート通、サームセンタイ通あたりはゆっくり走れば大丈夫だと思いますが・・。

    次回はタイ、アユタヤの観光交通事情です。
  • Tourist Sin さん
    非公開
    旅行時期 : 2016/02(約10年前)
    羽田⇒ラオス(ルアンパバーン⇒ビエンチャン)⇒タイ(アユタヤ⇒チェンマイ)⇒ミャンマー(マンダレー⇒バガン⇒ヤンゴン)⇒羽田、観光・交通事情:
    2016年2月中旬から丁度1ヶ月間、ラオス、タイ、ミャンマーを旅行しました。
    個人旅行ですが、旅行会社のツアーと全く同じで、典型的なアジア初心者の観光旅行です。
    ただ1か所で3~5泊しましたのでガイドブックに記載された名所旧跡、寺院、博物館等はほとんど観光、見学出来ました。移動は飛行機、バス、観光は自転車、電動バイク、徒歩、タクシー、ツアー利用等色々です。町により観光の為の交通手段が異なりました。この口コミ投稿では各観光施設の感想は特に書きません、どのような交通手段で、どのような順路で、どの位の時間がかかり、費用はいくらであったかを主に報告いたします。
    初めて上記町を個人で旅行される方参考にして頂ければ幸いです。長文の日記ですが、お付き合いください。各都市7回に分けて投稿いたします。

    1.ラオス、ルアンパバーン:2月8日~11日、4泊
    2月8日(月):
    (1)羽田からBKK経由で霧の為に1時間以上遅れましたがルアンパバーン国際空港に午後1時頃到着。「地球の歩き方」記載の通り、ターミナルビルの出口でソンテウのチケットを購入(50,000Kp=約750円)、宿泊ホテル(ラクハンソンブティックホテル、三ツ星、@5,700円)の名前を云うとそこまで送ってくれました。3組の他旅行客のホテル経由なので所要時間は約30分です。
    (2)ホテルはナンプの噴水から南側に500m程下った場所にあり、町の中心からはやや離れていました。ホテル所有の自転車(無料)で午後3時前に行動を開始。メコン川まで行き、そこからメコン川沿いをゆっくり走り、先ず一番奥にあるワットシェントーンを見学。その後サッカリン通り沿いに南西方向に進みワットセーン、ルアンパバーン国立博物館は閉館時間間際なので後回しに、ワットマイ、カイソーン元国家元首記念塔、直ぐ横のワットパバートタイ、南東方向に下り、ワットタートルアン、ワットマノロームと続けて見学しました。時間にして約3時間、とにかく自転車ですから早いです。ただ初日なので後日もう一度ゆっくりと観光のつもりでかなり足早に見学しましたが。そしてホテルに戻り小休止の後、町中のシーサワンウォン通り、国立博物館の少し東にあるカムレストランで夕食。「地球の歩き方」に紹介されていたレストランですが、私的にはウーンと云う感じでした。もっともラオス料理全体がもうひとつ馴染めなかったせいもありますが・・・・。
    2月9日(火):
    (1)アレ、困ました、「地球の歩き方」に寄ると、今日は火曜日で国立博物館は休館日では??。仕方がないので、まだ見学していない他の施設を廻る事にしました。8時半に自転車で行動開始、昨日さぁーと観たホテル近くのワットタ―トルアンを再度訪問、その後南西方向郊外にあるマーケットのタラ―トポーシ―を見学。それから戻って、同じく昨日さぁーと観たワットマノロームを再度見学、南東方向に下り、ラオス不発弾処理プロジェクトセンター、スパーヌォン元国家主席像を見学、今度は北方向に進み、マーケットのタラ―トダ―ラ―、そして直ぐ近くの伝統芸術民族センター、南東方向にあるワットビスンナラ―トを見学しました。時間は1時半、ここまで所要時間は約5時間。
    (2)近くの地元レストランで昼食後に北方向に上り、シーサワンウォン通りのワットマイを再度訪問、入場料が再度10,000Kp=約150円かかりましたが。それから隣のルアンパバーン国立博物館を覗くとなんとオープンしているではありませんか!! 時刻は午後3時前、休館日のはずなのに何故オープン?とはあまり深く考えずに、それからゆっくりと博物館を見学しました。次は博物館正門の目の前にあるプーシーの丘への昇り口へ。ゆっくり階段を上っても20分位で頂上です。夕方5時過ぎには本日の観光は終了、そして残ったのは早朝の托鉢見学です。
    2月10日(水):
    (1)今日は早朝托鉢見学日。朝5時に起床、ルアンパバーンの朝はこの時期めちゃくちゃに寒いです。気温は大体10度位かな?(因みに、この後気温はどんどん上がり、お昼過ぎには30度になります、寒暖の差が激しいので御用心を)日本出発の時の冬服が役に立ちました。手袋、マフラー、セーター、ヒートテックタイツ、軽量ダウンと重装備で5時半頃に自転車で出発です。6時前ですがサッカリン通りには既におおぜいの観光客がいました。道路の通りには小さな椅子が置かれていて、地元のおばさんが座るように勧めてきます。他観光客の様子を見ていると座るとザルに入ったお布施(お菓子とかお米とか)を渡されます。勿論無料ではなく、10,000~20,000Kpで買うわけです。あまりにも寒いので私はもう少し先に進むと、ありました。通り沿いホテルチャーインにテラス形式の喫茶店があるではないですか。日本人観光客が3人座っていたので同席させていただきました。一応建物の中なので寒さはしのげます。6時15分頃から沢山の僧侶が目の前を通りすぎます。私は20,000Kp=約300円でお布施を購入、6時40分頃に終了、ゆっくりホテルに戻って朝食です。
    (2)タ―トクアンシーの滝ツアー:前日に国立博物館の近くにある大手旅行社(名前うろ覚えですがAll Rao Service??)にツアーの申し込みをしておきました。シーサワンウォン通り沿いにあり、この旅行会社、自転車を建物の中で預かってくれたのでその後も何回も利用、とても助かりました。ツアー料金はとても安くて50,000Kp=750円。11時出発、ミニバスで片道約1時間、現地での自由時間は約2時間半でした。滝の水は非常に冷たかったですが泳いでいる人がいました。午後4時頃には町に戻りました。この後シーサワンウォン通り沿いをブラブラしました。
    (3)夕方6時から、国立博物館内、プーシー会議場で民族伝統舞踊を見学しました。当日ですが、事前にチケットを買っておきました、ただ現地の物価と比較してとても高かったです。120,000Kp=約1,800円。因みに開演は毎日ではなく月、水、金です。
    2月11日(木):
    (1)最終日、パークウ―洞窟ツアーも考えましたが、結局この日は一日休養日としました。昨日の旅行会社の建物の中に自転車を預けてと町を散策、ナイトマーケットは毎日行きましたがこの日はゆっくりと買い物、マッサージ等を楽しみました。観光もいいですがこんな日も必要ですね。
    (2)交通事情:町全体が狭くて平坦、交通量もほどほどなので自転車による観光には最適の環境との印象でした。自転車であれば1日半でルアンパバーン町内のほぼ全ての観光は可能だと思います。

    次回はラオス、ビエンチャンの観光交通事情です。
  • 笛吹きおじさんさん 写真

    笛吹きおじさん さん
    男性 / ラオスのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2013/09(約12年前)
     ビエンチャン中央バスターミナル(タラートサオ・バスターミナル)発バンコク(タイ)行きバスの時刻表です。
     所要時間はわかりませんが、私の体力では無理だろうことは確実です。

     また、自分で国境を越えたい方は、グリーンバス14番で友好橋まで行くこともできます。所要時間は約50分、6,000キープです。

     中央バスターミナル周辺は、タラートサオモールができる前の、ごちゃごちゃした露天市場の雰囲気が今も残っています。私としてはこちらのほうが大好きです。

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