インド 治安・トラブル(8ページ)
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そんなに身の危険を感じる場面に遭遇した訳ではありませんが、人の多さが尋常じゃなく、次々と怪しい人が寄って来るので、街歩きにはそれなりの覚悟が必要です!観光地のスタッフでも、平気でチップを求めて来るので、訳のわからないチップ攻撃には断固とした態度をとった方が賢明です。
- TOMAIKE さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2012/12(約14年前)
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インドは6回目ですが、初めて猿に噛まれました。バラナシは野生動物が多く、特に猿や犬には注意してください。噛まれた場合は狂犬病や破傷風など発症してしまう可能性があります。両方とも噛まれた後のワクチンの接種が可能ですが、狂犬病の場合決まったスケジュールに沿って、ワクチンを受けることになります。狂犬病の場合5回から6回のワクチン注射が必要になり、インドであれば大体1本700円くらいで受けることができます。(バラナシの場合)デリーでは1回で済む狂犬病ワクチンがあるそうですが、費用が20000円から30000円ほどするそうです。私の場合、帰国日直前に猿に腕をかまれてしまい、1回はインドで残り4回は日本で接種しました。日本ではワクチン1回接種につき15000円ほどかかり、接種できる機関も限られていますので、日本で接種することになった場合は必ず空港の検疫健康相談室でワクチン接種が可能な病院を紹介してもらいましょう。またカード付帯の保険に入っている場合はまずは自腹で費用を立て替えることになりますが、後日保険会社から返金されますので(状況により保障の対象にならない場合もありますが・・・)、事故にあえばすぐに保険会社に連絡をし、必要な書類を必ず揃えた上帰国することをお勧めします。
- manekineko99* さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2009/09(約17年前)
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ラームジューラー橋から上流のラクシュマンジューラー橋に向かうとき、気を付けてください。私は、間違って細い道に入り込んでしまい、ちょっと怖い思いをしました。結果的に、何も起きなかったのですが、暗さ加減、人のまばらさ具合、を換算すると、それは回避したほうがいいに決まってます。また、その途中で、カルト教団のメンバーらしい人に勧誘されそうになる、ということもありました。特に、初めての場所で土地勘もなく、また冬場はすぐ日が暮れますので、思ったより以上に余裕をもって行動することです。
- karasukko さん
- 女性 / インドのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2012/12(約14年前)
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写真はインドのホテルでもらった新聞の記事です。
- けろやん さん
- 女性
- 旅行時期 : 2012/09(約14年前)
よく東南アジアなどで日本人は格好のカモだ、欧米人は騙されていないというような話がありますが、インドじゃどこの国の人であろうと騙される危険性が高いようです。
私は鉄道等の手配は旅行代理店に総て依頼したので悪名高い駅前の詐欺まがい旅行代理店には遭遇しませんでしたが、昔エンポリウムに行こうとした時にガイドブックにものっている「今日はエンポリウムは休みだ、土産物屋はあっちだ」と言い張る詐欺集団につかまったことがあります。近くにいたホテルのガードマンに確認したので事なきを得ましたので、最低でもガイドブックの危険情報は読み込んでおいたほうが安全です。
某ガイドブックは歩き方ではくて迷い方と旅行通の方々に揶揄されているようですが、普通の旅行客にとっては役に立つ本だと思います。 -
デリー滞在中、比較的高めのホテルに泊まりました。セキュリティーもしっかりしていて、ボディーチェックもされました。このホテルは大丈夫かなと思ったら、フロントで両替した時、勘定を誤魔化されました。
- ちゃまる さん
- 男性
- 旅行時期 : 2012/09(約14年前)
すぐ気付いたので指摘すると、平気な顔で修正しましたが、呆れました。ホテルというより個人個人のモラルの問題のようです。 -
アグラからデリーまでバスで行こうとバスターミナルで待っていましたが、バスが時間になっても来ません。窓口で聞いたところ、キャンセルになったので払い戻します、と言われました。移動手段としてはバスはあまり使わない方がよいと思います。
- ちゃまる さん
- 男性
- 旅行時期 : 2012/09(約14年前)
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アグラで個人のタクシーツアーを頼みました。これは、値引きするからお店に寄ること、というよくあるタイプのものでした。お店によってはチャーイを飲みながら(チャーイ代はタダですと言われます)、と言いながら笑顔で巧みに店の奥に誘います。しかし、何も買わないというと、豹変してチャーイ代(50ルピーでしたが)を出せ、凄む人がいました。
- ちゃまる さん
- 男性
- 旅行時期 : 2012/09(約14年前)
面倒なので出しましたが、お茶には手をつけない方がよいと思います(大丈夫なときもあります)。
これはツアーの問題というよりは店の問題のようなので、とにかく付け込まれる理由を与えないように注意が必要です。 -
コンノートプレイスの近くを歩いていると、中身を抜き取られた財布が落ちていました。また、私自身も、足に鳥のフンのようなものをつけられて、靴を綺麗にしてやるから、靴を脱げ、といわれて、いわれるままにしていたところ、2000ルピーを要求されました。結局200ルピーで靴を取り返しましたが、明らかにヤラレタという感じでした。
- ちゃまる さん
- 男性
- 旅行時期 : 2012/09(約14年前)
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スルーガイド付き、夫と友人の4人の旅行でした。
- ちびなお さん
- 女性
- 旅行時期 : 2011/12(約15年前)
ガイド付きなので全く問題ないと思って出かけましたが、バナラシの街は、私達の予想外の怖い街でした。
地図を頭の中に入れていたつもりですが、全く分かりません。一歩路地に入ると、何があっても誰にも分からないと思います。
道端には人が転がっている(寝ていると言う感じではありません)。物売り、乞食(小さな子供、老人)が一杯です。
ガンガに向かっていると、車の上に黄色い布を巻いた死体が次々に運ばれて来ます。
今まで何度も旅行をしてきましたが、こんなに人が怖いと思ったことは初めてでした。
プージャが始まるまで時間がありましたので、近くのお店に入ると、韓国の若い女性二人連れに出会いましたが、彼女達も怖くて夜はホテルから出られないと言っていました。
リキシャマンもシツコイです。
日本人旅行者が一人でインドに来て、行方不明になった方が多いと聞きましたが、理解出来ます。
昼間夫が一人でゲートに出かけましたが、ガイドブックと同じ・・・次々と案内してあげる・・・と寄ってきてその場所まで案内するとお店に連れて行かれ、買う物が無いのでチップを渡すと、又次の男が寄ってくる。それでお店には行かずに、案内後はチップを渡して別れたそうです。
案内なんて要らないのではと思われるかも知れませんが、地図なんて当てにならない所です。人ごみの中でどっちに行けば良いのか分からないのです。
此処では携帯電話(ソフトバンク、ドコモ)は全くつながりませんでした。
初めてインドに旅行される方は是非スルーガイド付きをお勧めします。
追伸
ツアーではガンジス川の沐浴風景を見る時間は早朝小舟に乗って朝日の観賞と一緒になっていますが、朝は寒いので沐浴する人は少なく観光客ばかり多くてお勧め出来ません。
やはり昼間の方がお祈りする方も多く、賑わっていますし、バナラシに来たと言う感動があります。
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入国する際(デリー):入国審査は外国人と現地人で分かれておりません。深夜到着の便は特に到着時間が固まっているので、多くの人でごった返しています。整列させるロープの幅が広いので、現地の方が大量に割り込んで来ます。おばあさんも、審査カウンター手前で現れ、前の家族を指さしファミリーと言って(違うのですが)割り込みます。お年寄りなので仕方ないですが。入国審査もしっかり行います。結局、空港を出るまで2時間近くかかりました。外国人と現地人で分けて欲しいです。
- mar さん
- 女性
- 旅行時期 : 2011/03(約16年前)
出国する際:テロ対策の為セキュリティチェックも厳しく、飛行機に乗るまで数回チケットを確認します。デリーの空港はとても広いですし、空港に早めに向かうようおススメします。紅茶やアーユルベータ等のお土産屋もたくさんあります(MANGO等の服屋もあります)ので、早めに行っても楽しめると思います。
国内線(ベナレスからデリー):手荷物には必ず荷物タグをつけて下さい。セキュリティチェックで、私はスーツケースに日傘を入れており、それとヘアピンか何か棒の様な物と重って、それが爆弾の線に見えたらしく、スーツケースを開けろと言われました。現地ガイドの一言で結局開けずに通過しましたが、荷物はきちんと整理して入れておいた方が良いです。
飛行機は頻繁に遅れますので、搭乗時間が来たとしても一つ、二つ前の飛行機かも知れないので確認が必要です。