カンボジア チップ
全11件
-
チップに関するいろいろな情報を見ますと、基本的にチップの習慣は無いが、実際は一定の場面においてチップが定着していて必要なことも多々ある といった感じでしょうか。
- QUOQ さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2015/01(約11年前)
自分はマッサージもしないし高級レストランにも行かなかったので、チップを渡す場面はありませんでした。トゥクトゥクや車もあらかじめ料金を交渉して乗るわけで、それなのにチップを上乗せしたら何のための交渉なの って感じがしてしまい渡してません。ただし、本当に特別なにか良くしてもらうことがあったらあげたと思います。
もともとチップがない国であるなら、あえて自分から積極的にチップの習慣を根付かせることはしたくない というのが個人的な考えです。 -
マッサージ店でのみ払いました。既にレジに1時間なら$XX、2時間なら$XXと書かれています。確か1時間で$4だった覚えがあります。その後、飛び込みで入った足マッサージ30分で$4だったのでチップを含めて$5払いました。
- SAM さん
- 女性
- 旅行時期 : 2016/05(約10年前)
-
ベットメイクや、ポーターさんなどに
- azura さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2016/05(約10年前)
1ドル程お渡ししました。
マッサージも2回ほど利用しましたが
1時間のマッサージで2ドル。
ここまでは、ガイドさんも「よかったら…」と
値段も含めてアドバイスして下さいました。
観光地のトイレで渡す事はなかったですが
私設トイレに行った時、管理をしていた
男の子に渡しました。
ツアーの方が 皆自発的に渡されたのですが
お釣りで貰ったリエルで渡しておられました。
私はまだリエルが無かったのと、男の子が
あまりに気が利いてスマートな働きだったので
1ドル渡したら、彼をとても驚かせてしまった
みたいです。 -
シェムリアップ旅行中、チップは基本的には不要でしたが、
- ルパン四世 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2015/10(約11年前)
ホテルやレストランのスタッフなどが誠意ある対応をしてくれた際、
ほんの気持ちですが、チップを渡しました。
シェムリアップは、1USドルでも喜んでもらえる経済事情です。
-
ガイドブックには、カンボジアはチップ不要な国と書いてあります。でも、実際に行ってみて、チップは必要だと感じました。
- faran さん
- 女性
- 旅行時期 : 2015/08(約11年前)
ホテルやレストランではサービス料をとられているので、基本不要かと思いますが、特別なお願いをした場合には払った方が良さそうです。
日本人は、チップの習慣がないので、チップを払わない場合が多いですが、欧米人の多いシェムリアップでは、チップの習慣がついてきているようで、カンボジア人もそれが普通になりつつあるように感じました。
特に、トゥクトゥクで遺跡観光巡りをした場合、ほぼチャーターのように動いてくれます。遺跡観光している時もレストランで食事をしている時も外で待っていてくれます。そんなドライバーに、ありがとうの気持ちを込めて3ドルほど上乗せして払っていました。
バイヨンで象に乗った時も象乗りの背中にチップと書いたポケットがついていますし、観光地化しすぎて、チップも必要になってきている都市だと感じました♪ -
初めてのカンボジア、プノンペンに夫婦(シニア)で1週間滞在しました。
- アリヤン さん
- 男性 / カンボジアのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2010/12(約15年前)
基本はどこでもバックパッカー旅行で宿は「易くて、きれいで、快適な宿」にとまりローカル食堂で食事をするのでチップとは全く関係のない生活でした。
チップが必要なのは恐らく最高級5つ星ホテルや3つ星以上のレストランで必要です。
お仕事時代はそうした世界で過ごしていたので分かります。
特にホテルでの枕ゼニ(100円くらい)はホテル従業員からの盗難防止の一助となっていました。 -
カンボジアで一番嫌なことかもしれません。大した仕事をしていないのに、チップをせがんでくる人が多すぎます。それだけ貧しいのは分かりますが、だったらもっと頑張りなさいよと言いたくなります。チップは義務ではありませんので、あげたくなったらあげましょう。
- ヤンゲ さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2009/01(約17年前)
-
カンボジアでは貧しいためか、大したことをしてないのに、やたらとチップを請求してきます。例えば、トイレまで案内したり、お金がなくて学校に行けないから、チップくれと言ってくるとか・・・これはカンボジアの貧困の一面でしょうが、大変印象を悪くしていますね。私は小銭がないとか言って、逃れましたが。
- ヤンゲ さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2009/01(約17年前)
-
アンコールワットの街中のマッサージは、
- chicorin さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2012/08(約14年前)
日本では考えられないほど安かったので、毎日通いました。
そのとき、厄介なのがチップです。
マッサージしてくれた人に、支払わなければならないような雰囲気があります。
会計用紙にチップを書き込まなければならない店もありました。
相場がわからないので、いつも1ドル渡していました。
本当は5~10ドルくらいあげた方がいいのかな・・・?
1ドルでは、みな不満そうでした。
かといって、1ドルではやっていけないから
もっとくれ!と言われるわけでもなく・・・ -
カンボジアの大きな町(プノンペン・シェムリアップなど)では日本円からドルや現地通貨のリエルに簡単に両替できます。
- アンコールワット大好き さん
- 非公開 / カンボジアのクチコミ : 7件
- 旅行時期 : 2012/01(約14年前)
しかしそれはお札に限ったことです。
日本円のコインも両替は出来ますが、かなり悪いレートで両替することになってしまいます。
例えば (1ドル80円くらいのときに)両替所で両替した場合は
1000円札をドルに両替すれば(両替する場所によって違いますが)12ドル以上になります。
100円玉10枚、もしくは500円玉2枚などのコインで1000円両替した場合は
5~6ドルくらい(レートの良い場所でも7ドルくらい)にしかなりません。
つまり100円だと1ドル以下の価値なのです。
日本人がガイドさんなどにチップで500円あげたとしても、日本人の感覚では6ドルあげた感じになりますが、ガイドさんからしたら3ドルくらいしかもらった感じはしないのです。
(一応喜ばれますが、内心はあまり喜んでいません)
500円玉1枚あげるより5ドル札をあげたほうがよっぽど喜ばれます。
チップをあげるときはドルであげてください。
(10ドル以上チップをあげるつもりで)日本円のお札なら日本円であげても喜ばれます。
この書き込みが参考になったと思われる方は↓の [ このクチコミに投票する ]をポチッと押してください。