チュニジア 基本情報 クチコミ(8ページ)
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ホテルのスタッフに場所を聞いていってみました。≪HOTEL LA KASBAH≫の玄関を背にすると、左手に見える道路を渡って直進数十m。幼稚園らしき絵の付いた壁の建物があるので右折してまた数十m。画像のようなPUBLINETがあります。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / チュニジアのクチコミ : 16件
- 旅行時期 : 2006/03(約20年前)
使用料は1時間で2.5ディナール。キーボードの配列がフランス語式で、左手の配列がAQWERTではなくQAZERT。@マークの打ち方も違うので、お店の人に教えてもらいましょう。私が使わせてもらった台は日本語のメール・チェックもOKでした。
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タメルザの町から16号線、122号線を経由してMETLAOUIの町に出た後は、3号線でガフサを抜けて北東へ。300kmを超える道のりで、先にご紹介したA. EL KARMAからREDEYET間の春の風景が美しい部分以外には、時々鉱石を掘っている様子が沿道に見られます。ガフサを過ぎてからは単調な道が延々と続くので、居眠り運転にご用心の道。途中の町々で、休憩するのが○。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / チュニジアのクチコミ : 16件
- 旅行時期 : 2006/03(約20年前)
ガフサのあたりは、タメルザ方向へ行くと思われる外国人バイク・ツアーも多数通っていました。パトカーが先導している集団もあり、道を空けるように指示も出されたので、バイクの集団が見えたらご注意。
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タメルザ周辺の16号線。私たちが行った3月中旬には、この表題の区間15kmほどの道は菜の花や野の花が満開。画像のような風景が広がっていました。ほかの季節はどうか分かりませんが、この季節のお勧めドライブ・ロード。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / チュニジアのクチコミ : 16件
- 旅行時期 : 2006/03(約20年前)
この風景の中に入っていく時には、黒っぽいズボンを穿いていると花粉でまっ黄色になり、取れにくいのでご注意。
他のクチコミでも書きましたが、タメルザ周辺の16号線は随所に涸れ川が一時的に溢れた時の痕が横断していたので、雨の降る時期には普通車で行けるのか疑問です。事前に道路状況を確認した方がいいと思います。
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ホテル≪TAMERZA PALACE≫からだと、ホテルを背に右方向10km足らずのA. EL KARMAという地名の所にミデスへの分岐点があります。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / チュニジアのクチコミ : 16件
- 旅行時期 : 2006/03(約20年前)
ここからはMIRAGE社発行の地図によると白い実線で示された地方道。距離的には10kmほど。一応舗装もされてあって、道の状態は上の画像の通りですが、大きな涸れ川が一時的に溢れた時に道路を横断した痕が下の画像のように残っていました。雨が降る時期には普通車で行けるかは疑問です。車を借りていく方は、事前にこの地方の道路状況を確かめるのがいいと思います。画像をクリックすると、拡大表示されます。
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ある程度の大きさの街では青い看板の≪PUBLINET≫を見かけました。ホテルからの接続が出来ないところが多かったので、一度使ってみました。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / チュニジアのクチコミ : 16件
- 旅行時期 : 2006/03(約20年前)
使用料は1時間で2.5ディナール。キーボードの配列がフランス語式で、左手の配列がAQWERTではなくQAZERT。@マークの打ち方も違うので、お店の人に教えてもらいましょう。私が使わせてもらった台は日本語のメール・チェックもOKでした。
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104号線を西に100kmほど。マトマタ周辺の穴居住居が多い丘陵地帯を抜けると、画像のように岩石砂漠の中の道。放牧されているヒツジやヤギが道をよく横切ります。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / チュニジアのクチコミ : 16件
- 旅行時期 : 2006/03(約20年前)
サハラ砂漠の入り口ドゥーズに近づくに従って、周辺は砂地も多くなりますが、道の状態は画像の通り。
道筋には水やガソリンを補給できるところが少なかったので、ご用心。
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エル・ジェム方面からスファクス、ガベスの間は単調な風景ですが、ガベスからマトマタへの107号線+マトマタ周辺の104号線沿道の景色は一転。乾いた丘陵地帯の風景や、この辺で多く見られる穴居住居が待っています。画像をクリックすると拡大表示されます。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / チュニジアのクチコミ : 16件
- 旅行時期 : 2006/03(約20年前)
たまたま私たちが行った3月中旬は菜の花や野の花が満開で、チュニジアの春の風情も楽しめました。この辺はぜひ、時間をかけて回ってみてくださいね。
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エル・ジェムから1号線で南下。沿岸の街スファクス経由で中部の沿岸の街ガベスまではMIRAGE社発行の地図によると180kmほど。道路は画像のように片側一車線で状態はよくても、工事中の部分もありました。スファクス~ガベスの間は海が見えたりもしますが、景色が単調でいらいらしたり疲れてしまいます。居眠り運転にご注意、の道です。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / チュニジアのクチコミ : 16件
- 旅行時期 : 2006/03(約20年前)
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駐車場周辺には観光客用のラクダを連れた人が来ています。一緒に写真を撮らなくても、ラクダだけの写真だけでもお金を要求されるのでご注意。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / チュニジアのクチコミ : 16件
- 旅行時期 : 2006/03(約20年前)
別のラクダの写真を撮った時には相手も気付かなかったようですが、この写真を撮った時には周りに誰もいなかったのに、シャッターを切った途端にラクダの主が物陰から現れたのにはびっくり。結局1ディナール払いました。
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スース方面からだと、先にご紹介した駐車場から闘技場を取り巻く道を時計回りとは逆に行くと、画像に出ている入り口とチケット売り場があります。
- SUR SHANGHAI さん
- 女性 / チュニジアのクチコミ : 16件
- 旅行時期 : 2006/03(約20年前)
入場料6ディナール/人(この料金には近くにある博物館の見学料も込み)。別途、カメラ一台に付き1ディナール徴収されます。入場時間は冬季(9月16日~3月31日)は8:00~17:30、夏季(4月1日~9月15日)は7:00~19:00。
規模が大きくて見応えのある闘技場は一見の価値あり、です。