チュニジア 基本情報 クチコミ(7ページ)

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  • fareさん 写真

    fare さん
    男性
    旅行時期 : 2007/12(約18年前)
    メディナを歩いていると、街の眺望が見渡せるいい場所を案内するという男に声をかけられます。絨毯を売っている店の中を入り階段を駆け上がり、屋上まで案内してくれます。確かに見晴らしのよい素敵な場所でした。NHK「世界ふれあい街歩き」でも紹介されていた場所です。案内の後、チップを要求されます。この件は、情報誌でも紹介されています。
  • 両替事情

    満足度: 3.0全項目の評価

    あーさーさん 写真

    あーさー さん
    非公開 / チュニジアのクチコミ : 3件
    旅行時期 : 2007/11(約18年前)
    私は円メイン、ユーロ、ドル少々もってきましたが、チュニスやケロアンでは日本円の両替できましたが、ガベスでは不可でした。
    ドルとユーロはどこでも大丈夫です。
    砂漠の方では銀行をあまりみなかったので都市部で両替しておくのがよいです。
    キャッシングは簡単にできますので、いざというときのためにカードは必須です。
    クレジットカードの通用度は低いようです。

    ちなみに、チュニスの観光案内所できいたところによると週末でも必ずどこかの銀行が観光客のために両替コーナーを開いているとのこと。実際日曜日にブルギバ通りのとある銀行で両替できました。

    あと、これが重要なのですが、みやげ物ややタクシー運転手、はてはスーパーまで小銭の用意に乏しいです!本当に!
    小銭の種類をしっかり覚え、なるべく小銭をもらうようにしてください。
    ミリーム、よく使います。
    マガサンジェネラルで10ディナール札でおつりがなかったのはびっくりでした。。。
  • あーさーさん 写真

    あーさー さん
    非公開 / チュニジアのクチコミ : 3件
    旅行時期 : 2007/10(約18年前)
    ほとんどの人が英語を解しません。
    チュニスでも、です。
    安宿の主人も話せないことが多いです。
    フランス語が広い範囲で通用するため、「フランス語はなせるか」とすぐきいてきます。
    話せるにこしたことないけど、単語くらい覚えるとスムーズです。
    たとえば水はロー、など。
  • あーさーさん 写真

    あーさー さん
    非公開 / チュニジアのクチコミ : 3件
    旅行時期 : 2007/11(約18年前)
    必ず日本からトイレットペーパーかポケットティッシュを持参してください。
    安宿にはまずありませんし、レストランでもないです。
    高級ホテルを泊まり歩く旅なら必要ないかもしれませんが。
    あと、汚いところが多いです。
  • kodeyanさん 写真

    kodeyan さん
    非公開 / チュニジアのクチコミ : 2件
    旅行時期 : 2007/03(約19年前)
    チュニジアのネットカフェではInterenet Explolerから接続すると、とても遅い。
    4travelのマイページもなかなか開きませんでした。

    そこで現地で教えてもらったのがMozilla Firefox。
    キツネが地球を抱えて丸まったマークのアイコンです。Interenet Explolerに比べたら早いです。

  • KAKU-SANさん 写真

    KAKU-SAN さん
    男性 / チュニジアのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2006/05(約20年前)
    ? チュニスからパレルモへの切符は事前に買っておいたんだけれど、JMの家を出るのが遅くなって、港で係員らしき人物にJMが道をきいたら、後ろに乗せろ連れて行ってやるって。
    で、チェックインカウンターへ連れて行かれて、35デナール(1ディナール=90円)をよこせと言う。JMは少しだけ金を渡して追い払ったけれどね。

    ? しかし、チェックインカウンターの列が全然進まない。すると、別の男がやってきて、受付の女性が一人しかいなくて、やってられないって、仕事を放棄してしまったそうだ。
    10デナールくれたら、話をつけてやるって。
    彼がその女性に少し金を渡したら、受付を開始して、僕は待たされたけれど、並ばずして乗船券を手に入れた。

    ? ほんと何があったか良くわからないんだけれど、
    一度出国スタンプを押した後に、
    (係)イタリアのビザはないのか?
    (僕)日本人はイタリアへビザなしで90日いれるんだ。
    (係)それは知らない。
    (僕)ここにドイツの入国スタンプがある
    (係)ドイツとイタリアは違う。
    (僕)ここに、フィウミチーノのスタンプがある。
    (係)フィウミチーノはローマだ。なぜ、中国のビザがない。本当に日本人か。
    (僕)2,3年前から、日本人は中国にVISAなしで行けるようになった。必要な国はVISAを取って行っている(ベトナムのビザを見せる)
    (係)なぜイタリアへ行く、日本へ帰らないのか?
    (僕)イタリアで友人に会ってから、日本に帰る。ここに日本までの切符がある。

    ※ちなみに、会話はすべてイタリア語。フランス語は全員が話せるが、大勢いる職員に中に、まともに英語が話せる職員はいない。


    パスポート、航空券を持って行ったまま約20分待たされる。
    (その間、日本人女性一人が来て、別室へ連れて行かれる)

    (20分後)
    (係)だめだ、日本人がイタリアへ入国できるかどうか知らない
    その後、同じような質問を繰り返す。
    (僕)日本かイタリアの大使館に電話してくれ
    (係)君がここから出てから電話すればいい。

    (10分後)
    (係)だめだ、君は船に乗れない、飛行機で帰れ!(出国審査場から引きずり出される)
    50ユーロを握らせるが、受け取らなかった。(賄賂を出すタイミングが遅かったようだ)


    仕方がないので、船会社のカウンターへ走って、職員に助けを求めるが、どうにもならないので、電話を借りてJMへ電話をして、急ぎで着てもらう。

    その間、出国審査場の前で粘り続ける
    (頭の中では、ルフトハンザのベネチア−フランクフルトをチュニス−フランクフルトに変更してもらう、交渉方法を考えていたけれど)


    その間に、先ほどの日本人が別室から出国審査場の前を通る。
    彼女が完全に出国手続きをしたのを見計らって、再び職員を呼びかける。

    (僕)今、日本人女性が出国した。なぜ、私がだめなのか?
    (係)パスポートの他のIDカードはないか?(免許書を出す)
    (係)これは何だ?
    (僕)運転免許書だ。ここにクレジットカードがある。
    免許書とクレジットカードを持ったまま待たされるが、しばらくして、だめだとの回答。

    そのうち、最後の出国審査の乗客が中に入って、万事休すかと思ったところで、JMが登場。
    そのまま僕を連れて、出国審査場に入り、職員に詰め寄った。
    (J)彼は、わが社(チュニジアでは有力なフランス資本の会社)の大事な顧客で、ここでトラブルがあれば、わが社がダメージを受ける。出国させてやってくれ。
    ※彼がフランス語で話したけど、この時はほとんど理解できた。僕が逆の立場だったら言う事をすべて言ってくれたから

    (係)ちょっと待ってくれ。
    数分後
    (係)これは特別なんだぞ、判ってるか?
    そう言って、出国させてくれた。
    そのおかげで、僕に限っては、手荷物検査がなかった。
    僕はJMと握手すると、船に走って乗った
  • SUR SHANGHAIさん 写真

    SUR SHANGHAI さん
    女性 / チュニジアのクチコミ : 16件
    旅行時期 : 2006/03(約20年前)
    カルタゴとシディ・ブ・サイドは隣接する町。アントニヌスの共同浴場付近の道から車で海に沿う形の道で行けますが、ここには大統領官邸があり、警備員も多数。
    はじめそれに気付かなかった私たちは、海に下りて行ってみよう、と脇道に入りかけたところで挙動不審と思われたのか警備員たちに阻止されました。(^^ゞ この辺を車で走る方はご注意。

    カルタゴからシディ・ブ・サイドの町並みが続く丘までの一帯は、そのほかにも政府関係者、各国大使館関係者が多く住んでいるらしく、駐車場があっても一般の車は停められない所があるのでこれもご注意。
  • SUR SHANGHAIさん 写真

    SUR SHANGHAI さん
    女性 / チュニジアのクチコミ : 16件
    旅行時期 : 2006/03(約20年前)
    アントニヌスの共同浴場など、8つの見所を含めたチケットが7ディナール。カメラ1台につき、別途1ディナール徴収されました。私たちはローマ別荘の入り口で購入。見所は一ヶ所に固まっているわけではなく、直径1kmちょっとの円の中に点在している形なので、効率よく見て歩けるように事前に見たい場所をチェックしていくのをお勧め。
    気付いた限りでは、ローマ別荘とローマ劇場の敷地内にはトイレがありました。ペーパーは無かったので、持参するのをお忘れなく。
    普通の洋式でしたが、お尻の洗浄用(?)ホースが便器の脇に付いていて床が濡れていたりするのでズボンの裾にご用心。
    売店は気付いた限りでは見かけなかったので、飲み物くらいは持って行ったほうがいいですよ。
  • SUR SHANGHAIさん 写真

    SUR SHANGHAI さん
    女性 / チュニジアのクチコミ : 16件
    旅行時期 : 2006/03(約20年前)
    アラビア語の地名の発音をアルファベットに置き換えるときに無理があるのかどうか分かりませんが、地図と道路標識に出ている地名の綴りが一致しない所がありました。

    例として、チュニスからも近いボン岬の海辺の町コルブスの名前が、MIRAGE社発行の地図ではKORBOUSとなっていたのに、道路標識ではKORBESだったりします。ご注意ください。
  • SUR SHANGHAIさん 写真

    SUR SHANGHAI さん
    女性 / チュニジアのクチコミ : 16件
    旅行時期 : 2006/03(約20年前)
    メディナの中は入り組んでいて、中にあるモスクなどは見つけにくいですが、壁に画像のような標識がよく出ています。
    ただし、表示はフランス語とアラビア語。行き先のモスクなどのフランス語名も知っておいた方が便利かも。
    モスクは日曜は閉まるので、見学日程にはご用心。

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