北京首都国際空港 (PEK) Beijing Capital International Airport
空港
4.00
クチコミ 11ページ目(336件)
201~220件(全336件中)
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北京T3BGSプレミアラウンジ
- 3.0
- 旅行時期:2014/07(約12年前)
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北京首都国際空港T3のBGSプレミアラウンジです。
入口向かって右がファーストクラスラウンジ、左がビジネスラウンジになり... 続きを読むます。
北京のT3は到着階が出発フロアの上に位置しており、
出発ロビーの上にあるラウンジの脇は到着客の通路になっています。
そのためか壁の近くには多くの監視カメラがせっちされています。
JALの発着時間帯にはうどんと炸醤麺ヌードルコーナーがオープンします。
他の航空会社との共用ラウンジで時間帯によっては。結構混みあいます。
ファーストクラス側のラウンジは小さく、置いてあるものもビジネスクラス側と大差ありません。
シンガポール行きと羽田行きの乗客が搭乗口に向かうと、一変してガラガラになりました。 閉じる投稿日:2014/08/26
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中国国際航空ファーストクラスラウンジ
- 4.0
- 旅行時期:2014/07(約12年前)
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第3ターミナルに元代の天文観測機器のレプリカが展示されていました
- 3.0
- 旅行時期:2014/05(約12年前)
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2時間以内の同日乗り継ぎ実例(ロスバゲ)
- 2.0
- 旅行時期:2014/05(約12年前)
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ウランバートル~北京(エアチャイナ)~羽田(ANA)の移動の際、人生初のロストバゲージに遭遇。順調にいっても乗り継ぎ時間... 続きを読む1時間45分という危険度だったのだが、エアチャイナの機体不調でULN離陸が遅れ、20分遅れで北京空港に到着、乗り継ぎ時間が1時間半を切ってしまった。
同宿の日本人女性から、ひとりで一足早く関空に帰国したその女性の友人がロスバゲに遭ったと聞いていたので、覚悟はしていた。過密空港だし、広さが巨大だし、利用航空会社に係わらず乗り継ぎ時間が十分でないと、北京ではよくあることなのかもしれない。
羽田のANAカウンターで必要な書類を書き、税関チェックのため荷物の鍵を預けて身軽に帰宅。荷物は翌日便で羽田に到着。その翌日に自宅に無料で届けられた。
2015年4月14日まで北京空港では、国際線の乗り継ぎでも入国審査と手荷物検査を受ける必要があり、そこをスルーするのも大変だった。
入国審査、手荷物X線検査場とも大行列。出発まで15分を切ってようやく出国エリアに出ると、ANAの制服の係員が立っており、近づくと私の名前を書いたボードを持っている。急いで引率されて搭乗して間もなく、飛行機のドアが閉まって離陸。
ちなみに、空港野宿可能。ウランバートルで同宿の女性が、問題なかったと言っていた。
閉じる投稿日:2015/06/06
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中国の首都の空港
- 3.5
- 旅行時期:2014/04(約12年前)
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とっても巨大な明るく綺麗な空港です
- 4.5
- 旅行時期:2014/04(約12年前)
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✈北京首都国際空港ターミナル3 中国国際航空国内線「ファーストクラスラウンジ」
- 3.0
- 旅行時期:2014/04(約12年前)
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北京首都国際空港ターミナル3
中国国際航空国内線「ファーストクラスラウンジ」
国内線のCゾーンにあるラウンジ。
... 続きを読むエスカレーターをあがり左はビジネスラウンジ。
右がファーストクラスラウンジ。
ファーストの方がやや広そうだが
利用者は国内線ではファーストの方が多いので昼時はすごい混雑。
シートを見つけるのも大変。
ラウンジ内は、ダイニングエリアやテレビエリア、スリーピングエリア、
インターネットエリアなどがありシャワーも完備。
ダイニングエリアの食事は点心や麺などホットミールのほか
スナック類などもある。
ソフトドリンクやアルコールもある程度揃っている。
基本的には国際線ラウンジと変わらないようだ。
ラウンジ内では無料wi−fiも使えるが
受付脇の機械でパスポートをスキャンして
IDを取らないと使えない。
広い割にはレイアウトが悪く
天井は高いが開放感のないのがもったいない。
このときの関連旅行記は↓
http://4travel.jp/travelogue/10877666 閉じる投稿日:2014/04/22
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かなり広い
- 3.0
- 旅行時期:2014/04(約12年前)
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巨大空港
- 4.0
- 旅行時期:2014/04(約12年前)
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今や巨大空港、北京の玄関口
- 4.5
- 旅行時期:2014/03(約12年前)
- 1
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可もなく不可もない
- 3.0
- 旅行時期:2014/03(約12年前)
- 0
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ドラゴンキャセイラウンジ
- 5.0
- 旅行時期:2014/03(約12年前)
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北京首都国際空港で最も広いT3ターミナルですが、この国際線T3-Eターミナルには多くのラウンジがある中で最も快適なラウンジ... 続きを読むです。
入口にインビテーションオンリーとかいてありますがワンワールドサファイア以上のホルダーであれば利用できます。
ドラゴン航空ラウンジですがほとんどが中国国際航空のコードシェア便のため利用客がとても少なく、私が訪問した時は利用者は私一人だけでした。
以前はJALの搭乗券で入場しようとすると日航?と首をかしげられましたが、何回か通ううちに、ああワンワールドメンバーねといった感じですんなりと入れるようになりました。
ダイニングエリアやビジネスエリアもありとても快適に過ごすことができます。 閉じる投稿日:2014/03/25
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北京空港で昼食
- 4.0
- 旅行時期:2014/02(約12年前)
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✈北京首都国際空港空港ターミナル3 「中国国際航空ファーストクラスラウンジ」
- 3.0
- 旅行時期:2014/02(約12年前)
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北京首都国際空港空港ターミナル3
「中国国際航空ファーストクラスラウンジ」
中国国際航空をはじめスターアライアンス... 続きを読む各社、
アメリカン、マレーシア、中華航空、カタール、
フィンエアなども使用しているラウンジ。
出発ロビーからエスカレーターで上に上がると
広い空間が広がっている。
天井が高く、窓から外光も入るので開放的なラウンジ。
スペースが広いので今回は混雑しているイメージはなかった。
中国茶が楽しめるエリアやダイニングエリア、
バーエリアなどがあり、中華をはじめとするホットミールも食べられる。
ドリンク類はソフトドリンクをはじめ
ワインなどもアルコールも用意。ただ種類は少なめ。
受付のスタッフは
中国の航空会社と思えないほど感じがいいが
ラウンジ内のスタッフは愛想のない人も・・・
閉じる投稿日:2014/02/28
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持ち込み荷物が多すぎる中国人
- 1.0
- 旅行時期:2014/02(約12年前)
- 0
いつだったかの空港チェックイン時のこと。鞄を2つまでにして、預ける気が無かったのに。「中国人は荷物が多いから預けて下さい」... 続きを読むと言われたことがある。それ以来気にして見てると本当に機内持ち込みの量が多い。中国人は荷物は2個とはなってないのかな。早く乗り込まないと荷物が座席の上に置けなくなることが多い。
最後の方に乗り込んで離れた位置に荷物のある人。もうシートベルトをはずし込み合う通路を自分も速くおりられるように掻き分けて荷物を取りに行く。まねできないなぁ。
日本では「暦の上では」と言って季節はいつも暦どおりでないけれども。中国でも4回目の冬は今までと違う。暦どおり春にならない今年の春節。これまではまったく暦どおりだと感心していたのに。
バンコクから北京に着いたら雪景色で驚いた。吐く息が白い。まだ冬であると思い出させる。駐車場に停車している車の下の方にツララができてる。春節休みのせいか空港からの高速道路も空いていてスムーズ。 閉じる投稿日:2014/02/18
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寒い……
- 2.0
- 旅行時期:2014/01(約12年前)
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めちゃくちゃでかい
- 4.0
- 旅行時期:2013/12(約12年前)
- 0
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【乗り継ぎ】北京空港第三ターミナル
- 3.0
- 旅行時期:2013/12(約12年前)
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北京空港第3ターミナル利用時の乗り継ぎです。北京空港第3ターミナルは、北京をハブとする中国国際航空のメインターミナルです。... 続きを読む日本各地空港から到着した場合を想定して国際、国内乗り継ぎに関してを記載します。
ターミナルはEゾーン(国際線エリア)⇔Dゾーン⇔(国内線エリア?)⇔Cゾーン(国内線エリア?)と分かれていて、各ゾーンはシャトルで行き来します。国際線で到着したら、E→CもしくはE→C→Dといった流れで動きます。
【到着】
「E」ゾーンに到着。バスもしくはブリッジにて降機したら、入国審査に向かってひたすらてくてく歩いていきます。場所によっては結構歩くことも。
【入国審査&ターンテーブル】
国際線乗り継ぎの場合:
入国審査を受けずに、international transferの表示のカウンターにてPEK以遠の搭乗券とパスポートを提示します。その後は手荷物検査を経てすぐにゲートエリアです。国際線の人はEゾーンから出ません。
国内線乗り継ぎの場合:
入国審査を受けた後すぐに階段があります。一階降りたところが、シャトル乗り場です。シャトルに乗車して、「C」ゾーンへ向かいます。途中で止まらないので乗りっぱなしでOK。Cゾーンにはターンテーブルがありますので、こちらで絶対に荷物を受け取ります。
※名目上の税関手続きのため、受け取りが必ず必要です。
手荷物を受け取ったら、38番ターンテーブルの後方にある国内線専用の乗り継ぎカウンターへ向かいます。
【乗り継ぎカウンター】
上述のカウンターにて、PEK以遠の搭乗券を提示。荷物を預けなおします。その後、後方のエスカレーターorエレベーターにて手荷物検査エリアへ向かいます。その前に、必ずモニターで、国内線出発のゲートがCなのかDなのかをチェック。
Cの場合:
今あなたがいる場所がCゾーンなので、手荷物検査が終わればすぐに搭乗ゲートエリアです。
Dの場合:
今いるのはCゾーンなので、またシャトルに乗ってDゾーンまで行かないといけません。出発フロアまで上がり、もう一度シャトルに乗ってDゾーンに向かってください。国際線のEゾーンまで行かないように! 閉じる投稿日:2014/05/15
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T3内の国際線→国内線の乗継ルート確認!
- 4.0
- 旅行時期:2013/12(約12年前)
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今回の旅行で初めて北京空港で乗継をしました。
(T3国際線→T3国内線)
航空会社のホームページ等にも情報がありま... 続きを読むすが、乗継時間がある場合に制限エリアだけの移動ではもったいないと思い、一度外に出る方法を実践してみましたので、参考にしていただければと思います。
北京空港は遅延が多い空港で有名ですので、識者の方々は乗継時間を大幅にとっていると思います。しかし、予想外?に定刻で到着した場合に役に立てばと思います。
(※ご注意!)
この方法が必ずできるとは限りません。
日本でチェックインの際にカウンターで、「タグは国内線最終目的地までですが、北京空港で一度荷物を受け取ってください」と説明がありました。
国際線でT3Eに到着し、国内線乗継の看板に向かっていくと中国の入国審査があり、その後にT3E→T3Cに移動する鉄道に乗ります。
この鉄道は、途中T3Dのみ停車しますが、T3Eから乗車した車両は、扉が開きません。
T3Cに到着後、ターンテーブルから一端荷物を引き取ります。
私の場合、荷物を引き取り後、乗継方面に向かい歩いていると、親切なANAの地上職員の方が、出口は反対ですよと説明してくれました。タグを見せて乗継と説明すると納得されていました。ANA便から国内線乗継客は多くないのでしょう。
それにしても、タグはVIA:PEK、TO:URCとなっているのに、乗継地の北京で手元にくるのは不思議な感じです。
乗継の看板の方に乗継用税関があります。荷物をX線検査機に通して通過するとすぐに、チェックインカウウンターがあります。
日本で中国国内線の搭乗券ももらっているので、ゲート番号を記入してもらい最初の荷物タグのまま荷物を預けました。カウンターのスタッフはスマホに夢中で搭乗券とパスポートをカウンターに置くとすぐにスマホに夢中になってました。
確かにお客さんは全然いないので、暇なのでしょう。
チェックイン後にエスカレーターで、国内線出発フロアーに上がるのが本来のルートですが、行ってしまうと空港の見学もできないし、時間もたっぷりあります。
乗継ルートの自動ドアを良く見てみると6:00~20:00OPENと看板が出ているので、ここを使わなくてもいいのではないのかと考えていました。
そして、乗継用税関を後ろ側(通過した側)から見ていると、逆走している人が何人もいます。逆走どころか、自由に行き来きしているように見えます。
わたしもドキドキしながら逆走して、もとのターンテーブルのところまで戻り、一般エリアに出る税関を通過し一般エリアに出てしまいました。
一般エリアに出れたので、空港内を見学していたところ、鉄道のチケットカウンターがあり、手数料は取られますが、この先の旅行の指定券を引換できました。だれも並んでいない鉄道チケット売り場なので、落ち着いて購入できました。とても便利です。
今回の方法がいつもできるとは限らないとは思いますが、
乗継時間を長めに設定する北京空港での参考になればと思います。
閉じる投稿日:2014/01/12
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天井が高く開放感はあるが、魅力には乏しい空間。
- 2.5
- 旅行時期:2013/12(約12年前)
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北京空港乗り換えで唯一良い点は、無料シャワー室があるということ。
シャンプーとボデーソープが備え付けられているので、タオ... 続きを読むルと着替えを持って行っていれば、綺麗になってから飛行機に乗る事が出来る。
免税店や食事処などの充実度は非常にレベルが低い。
ピザハットは中国風の味付けなので、がっかりすることは間違いないと思う。
北京の特色も何も無い空港なので、そこに期待すると失敗すると思う。
また、昼間の便を選んだ場合、数時間の遅れが出る事もあるので、そこまで見越した便選びが必要になる。
飛行機の中で3時間待機になった時もあれば、知人は7時間も大気になったと言っていた。
北京と上海は、定時運航がなされない事を前提にしておいた方が良いと思われる。
ラウンジを利用してみたが、特別に良いというサービスも無く、軽食も美味しくなく、といった所。 閉じる投稿日:2014/01/08