王宮博物館 Royal Palace Museum
博物館・美術館・ギャラリー
3.62
クチコミ 5ページ目(91件)
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こじんまりな博物館
- 3.0
- 旅行時期:2012/05(約14年前)
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他に行くところがなくなれば…
- 2.5
- 旅行時期:2011/08(約15年前)
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ラオスの歴史を思いながら・・・
- 4.0
- 旅行時期:2011/04(約15年前)
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隔日開催の民族舞踊ショーを見逃さないで!
- 4.5
- 旅行時期:2010/11(約16年前)
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夜は伝統舞踊ショー有り
- 4.0
- 旅行時期:2010/04(約16年前)
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王宮博物館
- 5.0
- 旅行時期:2009/08(約17年前)
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「ルアンプラバン ナショナルミュージアム」。
日本語で言うと、ルアンプラバン国立博物館。
入場料は、30000kipで... 続きを読むす。
火曜日がお休みで、館内は全部撮影禁止。ロッカーがあるので大きいバックや、カメラはそこに入れなくてはなりません。建物の中に、持っていけるのは、お財布などの貴重品だけです。
また、ここの建物にはいるときは露出の高い服だと、ダメです。ミニスカート、ノースリーブは避けましょう。ショートパンツ系もダメかも。係員さんの判断によりますが・・・ダメなときは貸衣装を有料で借りて入場することになるようです。
博物館の建物はかつての王宮です。
ラオスはフランス領でしたが、ここルアンパバンだけは、保護領という特別扱いで、王様がいて王制をしていました。
1959年、王様がなくなり内戦が起きて、今の政治体制になると、王様の家族は引っ越しをさせられたそうです。
博物館の敷地の中には、メインの王宮の建物以外に、パバーン像安置祠や王様の像などがあります。
王宮の建物の中は撮影できないので、行った感想を簡単に・・・。
廊下以外には、お部屋の数は大体15くらいだったと思います。献上品の数々が興味深い。王様の接見室の壁の絵が、王宮なのに気取っていない絵で親近感を感じました。普段のラオスの生活を描いてました。
他には、ガラスのモザイク画があった。ガイドブックによると、ガラスはメイドイン日本だそうです。
王様が普段使う寝室や、食堂などは王宮なのに、あまり豪華ではなく、シンプルで家具だけがポンとおいてあるという感じ。
フランスのベルサイユなどに比べると、かなり質素だと思う。
中の様子は、やはり実際見てみないとわからないと思うので、ぜひ見て欲しい。 閉じる投稿日:2010/05/12
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展示物見るより、心地の良い静けさが良いかな? 国立博物館
- 4.0
- 旅行時期:2008/12(約17年前)
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お時間があれば、の王宮博物館
- 3.0
- 旅行時期:2008/02(約18年前)
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まだフランスの植民地だった1904年に、シーサワンウォン王の一家のために建てられたというルアンパバンの王宮。お向かいには夕... 続きを読む日の名所プー・シーがあり、裏手にはメコン川が流れています。
王宮のある敷地に入るだけなら無料。ちょっとした公園風に整備された敷地には噴水や小さいお寺さんもあります。
お寺さんの前には、下の画像のようにお参りのための花のほかに小さい篭に入った小鳥を売っている人もいます。これは放生の功徳を積ませるためのものなので、買って放してみるのも旅の思い出?
有料なのは、敷地の奥のほうにある、今は博物館になった王宮部分(上の画像)で、入場料30,000キップ。
向かって左手にチケット売り場とコイン・ロッカーがありました。カメラ、ビデオ、携帯電話、大きな荷物は持ち込み禁止なので、ここに預けていきましょう。中に入る時には靴も脱ぐようになっていました。
肌の露出を慎む服装で、帽子は取ってから入るようにという注意書きがあったので、これにも配慮しましょう。
開館は8:00~11:00、午後は13:30~16:00 最終入場は15:30。火曜日はお休みだそうです。
ここだけに限らず、ラオスではお昼休みを取っている見所やお店が多いのでご注意を。
王宮の内部は思いがけなくシンプルなインテリア。
各国からの贈り物や古くからの仏像を展示してありましたが、観光スポットとしてはインパクトが弱い感じでした。
吹きぬける風と素足で歩く床のヒヤリとした感触は良かったので、近くにある手工芸品マーケットなどを見て回ったあとでお時間があればどうぞ。
閉じる投稿日:2008/05/29
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ラオス・ルアンパバーンの王宮博物館(2005年11月29日)
- 3.0
- 旅行時期:2005/11(約21年前)
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