1. ホーム
  2. 海外旅行
  3. アジア
  4. ラオス
  5. ルアンプラバン
  6. ルアンプラバン 観光
  7. 王宮博物館
ルアンプラバン×
旅行ガイド
観光
グルメ
ショッピング
交通
ホテル
ツアー
旅行記
Q&A

王宮博物館 Royal Palace Museum

博物館・美術館・ギャラリー

ルアンプラバン

観光の所要時間:
1-2時間

このスポットの情報をシェアする

王宮博物館 https://4travel.jp/os_shisetsu/10161533

クリップを編集する

ラベルを選ぶ

  • ラベルはまだありません

公開設定

クチコミ 2ページ目(91件)

21~40件(全91件中)

  • 内部は写真禁止

    • 4.0
    • 旅行時期:2018/07(約8年前)
    • 4

    王宮を博物館にしたもの。外だけなら無料だが、入って左側の料金所の人たちが見ている。図々しく入るべき。
    料金を払ったら、大...  続きを読むきな建物の中にあるロッカーに荷物を入れて、博物館に歩いていく。撮影禁止。
    お昼は、施錠されて入れない。  閉じる

    投稿日:2018/08/14

  • ナイトマーケット通りなので、アクセスはよいです。
    入り口で見学料金(30,000キープ)を支払い左手側の事務所ロッカーで...  続きを読む荷物を預けてから、土足禁止の室内入場です。
    フランス植民地時代にシーサワンウオン王とその家族のために建てられた王宮とのことですが、全体的にシンプルで興味や関心のない人には30分かからず見学が可能です。


      閉じる

    投稿日:2018/12/30

  • 街の中心にあるかつての王宮だった建物を利用した博物館です。王朝時代の歴史の展示や王族の使用した家具や調度品などが展示されて...  続きを読むいます。
    建物の内装などもきれいな装飾が施されていて、ルアンパバーンに来たら一度くらいは入って見ても良いと思います。
    ただ、他のアジアの国々の王宮博物館などに比べると規模・内容ともに見劣り感は否めないところです。あくまでも、旅行の記念に覗いてみる程度でしょう。
    ちなみに本館入場にはカメラ、リュックなどのカバン類だけでなく、小さなウエストポーチなども持ち込み禁止です。スタッフは横柄で融通が利かない人たちばかりでした。  閉じる

    投稿日:2018/06/07

  • ラオス王家の博物館

    • 4.0
    • 旅行時期:2018/03(約8年前)
    • 10

    ルアンパバーン市内の中心地にある、かつて王宮だった建物を利用したラオス王家の博物館です。
    入場料3万キップを払い入場、館...  続きを読む内は撮影禁止でかばん等はロッカーに預けます。

    内部には、儀式の間・王接見の間など色々と見所があります。  閉じる

    投稿日:2018/07/07

  • 暇つぶしにどうぞ

    • 1.0
    • 旅行時期:2018/01(約8年前)
    • 0

    時間が空いたので、立ち寄った。
    かつての王宮の様々な展示物が陳列されている。カメラ持込不可。
    荷物を別館に預けてから、...  続きを読む見物。めんどくさい。
    わざわざ時間をさいていく価値はない。ついで充分。
    但し観光客は少なく、のんびりとしている。
      閉じる

    投稿日:2018/01/22

  • 内部は撮影禁止でした

    • 3.5
    • 旅行時期:2017/12(約8年前)
    • 2

    『王宮博物館』は正式名称を『ルアンパバーン国立博物館(Luangprabang National Museum)』といい、...  続きを読むルアンパバーン市街地の中心に位置しています。
    かつて王宮だった建物を利用して、王朝時代の歴史や当時の家具・調度品・各国大使からの贈答品などが博物館として展示されています。
    館内は写真撮影が禁止になっていて、入口近くのロッカーに荷物を預けなくてはいけません。また、ノースリーブやミニスカート等での入場も禁止されているため、そういう服装の人には入口で上に羽織る衣装が貸し出されています。

    「祈祷の間」「儀式の間」「王の接見の間」「謁見の間」などの部屋があり、当時の王国の繁栄をしのばせてくれます。
    また、敷地内には豪華絢爛な外装の建物があり、パバーン像が安置されています。
    他に、シーサワンウォン王の像や蓮池などもあって思っていたよりも見応えがありました。
    ルアンパバーン観光の最初に訪れたらいいかなと思うスポットです。  閉じる

    投稿日:2019/09/24

  • ゆっくり見て回れる博物館

    • 4.0
    • 旅行時期:2017/11(約8年前)
    • 0

    すぐに博物館を見るなら、チケットを買ったらすぐにチケットブースにある建物に荷物を預けに行った方が良いです。私たちは預けずに...  続きを読む行ってしまい、戻る羽目になりました。チケットブースの人は荷物について何も言ってはくれません。写真撮影禁止、肌の過度な露出禁止のようです。博物館にはかつての王様の家を再現した部屋や、数々の装飾品、各国から送られた品々などがあり、興味深いです。警備の人は日本人かと聞いて、日本語であいさつしてくれるようなフレンドリーな人たちばかりでした。  閉じる

    投稿日:2017/11/10

  • ルアンプラバンで一番の観光客の数

    • 3.0
    • 旅行時期:2017/10(約8年前)
    • 0

    そんなに目立った観光地がないルアンプラバンの中では目玉なのか観光客の数が格段で多かったです。次から次へと団体様が到着。
    ...  続きを読む博物館の中は撮影禁止なのですが、手に持っていたスマホも預けなくてはいけませんでした。
    スタッフさんが立ってる机の引き出しにそのまま入れられてましたが(笑)
    展示物に関してはかなり地味目。
    驚いたり感動したりするためではなく、歴史を感じるために訪れてみるのがいいかと思います。  閉じる

    投稿日:2018/07/20

  • 当時の様子が伺われますね。

    • 3.5
    • 旅行時期:2017/10(約8年前)
    • 0

    ルアンパバーンオススメの観光場所。
    首都がルアンパバーンにあった当時の王家の生活がよくわかる展示内容です。
    ゆっくり見...  続きを読むて回ると当時の生活に溶け込めるようなホッとする場所です。
    広い空間に空調がないのが辛いです。
    バックなどは持ち込めませんので、あらかじめ預けるシステムになっています。  閉じる

    投稿日:2017/10/20

  • いわゆる王宮博物館という感じ

    • 2.5
    • 旅行時期:2017/10(約8年前)
    • 0

    なるほど王宮博物館という感じですが、個人的には特に感じるものがなかったです。

    鞄は離れた建物で預ける必要があり、ハー...  続きを読むフパンツだったので有料で長ズボン的な布をはかされました。半ズボンでも呼び止められない人も多いので、納得行かない気分でした。  閉じる

    投稿日:2017/10/07

  • お昼休みがある

    • 3.0
    • 旅行時期:2017/08(約9年前)
    • 0

    最初行ったら、昼休みで休館。なんだか公務員天国でびっくり。
    荷物は、池の横の建物にあるロッカーに預けて、手ぶらで、靴を脱...  続きを読むいで入場する。
    館内は、冷房なし。
    たくさんの展示物があるが、説明文は日本語はなく、英語でも乏しいため、詳しく記載されたガイドブックなどがないと、退屈。  閉じる

    投稿日:2017/10/02

  • 往時を偲ばせる王宮

    • 3.0
    • 旅行時期:2017/08(約9年前)
    • 0

    シーサワンウォン通りの正門から入りました。右手に黄金鮮やかなパバーン像安置祠、左手にはシーサワンウォン王像があり、前方に博...  続きを読む物館の本館があります。入場料30000キープを払い荷物を全部コインロッカーに預けて中に入りました。残念ながら写真撮影は禁止です。儀式の間や謁見の間など公式な場所と王の間、王妃の間などプライベートな場所がありました。各国からの贈答品を展示した部屋には日本からの贈り物もありました。建物が1900年代初めに建造されたとのことで、全体的に歴史的な深みに欠けるのはやむを得ないでしょう。他にも船艇庫やガレージなどがあり見学しているとけっこう時間が経ちました。  閉じる

    投稿日:2017/08/20

  • フランスの傀儡の王国であった

    • 4.0
    • 旅行時期:2017/07(約9年前)
    • 0

    ルアンパバーンの目抜き通りにある旧王族の住んでいた王宮を博物館としてオープンしたものです。説明には、フランスの傀儡であった...  続きを読む王国であり、応急の作りもどことなく西洋のものを模したような印象がありました。小さな王国だったとは言え、各国からの贈り物などが展示されており、玉座などもありました。フランスに支配されていたとも思われるような雰囲気もあり、興味がわきました。ちなみに大切れないの写真撮影は禁止されています。  閉じる

    投稿日:2017/07/08

  • ルアンパバーン随一の目抜き通り、シーサワンウオン通りにあるので、場所はすぐわかる。本館に入る場合は、入場料3万キップ。王宮...  続きを読むだった建物を利用している博物館で、家具や、調度品、贈り物などの展示があるそうだ。そうした内部は撮影禁止。半ズボンなど肌を露出している服装だと入れない。荷物は入館料売り場の裏にあるロッカーに預けなければならない。こういった規制がある。スタッフの指示はかなり厳しい。私は時間がなかったこともあって本館には入らず、敷地内の建物撮影などをした。  閉じる

    投稿日:2017/08/08

  • 42年前まで王族の住居だった建物

    • 4.0
    • 旅行時期:2017/05(約9年前)
    • 0

    1975年まで王様の家族がお住まいになられていた建物です。きらびやかではありませんが様々な展示品があり見応えがあります。各...  続きを読む国からの贈り物のなかには45年ほど前に日本から送られたものも大切に保管展示されており嬉しかったです。
    本館に入らなければ入館料(30000kip)は不要です。王様のガレージ等は無料で見ることができます。  閉じる

    投稿日:2017/05/13

  • 昼休みをしっかりとる

    • 4.0
    • 旅行時期:2017/03(約9年前)
    • 0

    シーサワンウォン通りにある博物館です。
    開館時間中に昼休みがあり、11:30~13:30は門が閉められて入ることができな...  続きを読むいので要注意です。
    展示内容は豪華なのですが、ガイドさんに説明してもらえないといまひとつわかりにくいです。  閉じる

    投稿日:2017/03/12

  • かつての王宮

    • 5.0
    • 旅行時期:2017/03(約9年前)
    • 0

    かつての王宮の建物を利用した博物館です.
    残念ながら館内撮影禁止でしたが,豪華な部屋などを見ることができました.
    おも...  続きを読むしろかったのは,入口から見て右奥の方にあったガレージで,王が使ったアメリカの自動車などが保存されていました.  閉じる

    投稿日:2017/03/11

  • 写真撮影はできません

    • 3.0
    • 旅行時期:2017/01(約9年前)
    • 1

    ルアンパバーンのほぼ中央に位置し、町のシンボル的な施設。一度は訪れるできでしょう。ただし、ガイドがいないと展示物の歴史的重...  続きを読む要性がよくわからず、いまいち飲み込めない。東南アジアの月並みな博物館にしか見えない。写真撮影禁止なのと、30000キップという入場料がネック。  閉じる

    投稿日:2017/01/28

  • 旧王室の博物館

    • 4.0
    • 旅行時期:2016/07(約10年前)
    • 1

    博物館内部に入る際には荷物をロッカーに預け、靴を脱ぐ必要があります。帽子は脱ぐように注意されました。内部は現在の社会主義政...  続きを読む権成立時に廃止された王室の生活がよくわかる展示品が多数あります。フランス植民地下での王室、ルアンパバンという自然豊かな場所ということがよくわかりました。また、諸外国からの贈り物(日本含む)も当時の情勢がよく表れていました。翌日前を通ると休館日だったので、注意する必要があります。  閉じる

    投稿日:2016/07/26

  • 元は王宮

    • 3.5
    • 旅行時期:2016/03(約10年前)
    • 5

    ルアンパバーン市街の中心にあります、かつては王宮でした、現在国立の博物館として公開しています、王族が使用した家具や調度品が...  続きを読む展示されています、館内は撮影禁止でした、敷地内にはいくつかの建物があります、その一つガレージの中には古い車が保存されています  閉じる

    投稿日:2016/04/07

21件目~40件目を表示(全91件中)

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
クチコミを投稿する

ラオスで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

海外Wi-Fiレンタル

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
ラオス最安 589円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

PAGE TOP