王宮博物館 Royal Palace Museum
博物館・美術館・ギャラリー
3.62
クチコミ 3ページ目(91件)
41~60件(全91件中)
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旧王宮博物館
- 4.0
- 旅行時期:2016/01(約10年前)
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ルアンプラバン王国の色々が分かる博物館
- 4.0
- 旅行時期:2015/12(約11年前)
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ルアンパバーンの中心地にある、元ルアンパバーン王国の王宮だった建物を改装した博物館です。
フランスの傀儡政権でもあったこ... 続きを読むの地の王政が廃止され、そのまま王朝時代の物たちが展示されているといった趣です。
王宮ならではのゴージャスな寝室や調度品が見られ、ルアンパバーン王国時代の統治の名残が見てとれます。
内部は残念ながら写真撮影禁止です。また土足厳禁で入口で靴を脱いで上がります。その下足場脇にはちょっとしたお土産売り場があり、肖像画やポストカードを含む王国関連グッズが売られています。
開館時間は8:00~11:30/13:00~16:00とお昼休憩があり、その時間帯は入場できないので要注意。入場料30000kip。
いつも観光客で賑わっているスポットの一つです。
http://www.lao.jp/page_lpq.html 閉じる投稿日:2016/11/03
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豪華な安置祠に目を引かれる
- 3.0
- 旅行時期:2015/11(約11年前)
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国立博物館
- 3.0
- 旅行時期:2015/08(約11年前)
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かつての王宮に思いをはせて
- 4.0
- 旅行時期:2015/06(約11年前)
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閑散期だからかもしれませんが、見学は人の少ない朝一がオススメです!
- 5.0
- 旅行時期:2015/06(約11年前)
- 1
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服装に要注意
- 3.0
- 旅行時期:2015/04(約11年前)
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昔の王宮が偲ばれます
- 4.0
- 旅行時期:2015/02(約11年前)
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ロッカーが混んでいます。
- 3.0
- 旅行時期:2015/01(約11年前)
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派手でない、堅実な王室の生活をみることができます。
- 3.5
- 旅行時期:2015/01(約11年前)
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ルアンパバーン王国の跡
- 4.0
- 旅行時期:2014/12(約12年前)
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王様の暮らしぶりと古都の様子がぎゅっと凝縮された博物館
- 4.0
- 旅行時期:2014/08(約12年前)
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「地球の歩き方」の2014−15年版によると、王宮博物館は、火曜日休館となっていますが、実際は2013年秋頃から火曜日も公... 続きを読む開されています。
王宮博物館は、ガイドさんにラオスの風習や歴史的背景などの説明をしてもらいながら見学するのがおすすめです。
靴を脱いで、ロッカーに荷物をしまってから入場します。
ラオスではスリッパを履く習慣はなく、裸足での見学となります。
博物館はフランス植民地時代、シーサワンウォン王様の宮殿として建てられた建物です。
中は撮影禁止なので、お写真を撮ることはできませんが、荷物を預けるロッカーもアンティークで素敵でした。
博物館の中にシーサワンウォン王様のお写真もあり、背が高くてイケメンの王様です。
接見の間に、笛を吹く男の人の絵がありますが、それは求愛の絵です。
ラオスの男の人は、好きな女の人ができると、夜にその女の人の家の近くで笛を吹いて求愛する風習があり、現在も地方の農村では行われているそうです。
博物館敷地内の祠も美しい。 閉じる投稿日:2014/09/10
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短パン・ミニスカは入れません
- 4.0
- 旅行時期:2014/08(約12年前)
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また訪れたい場所
- 4.0
- 旅行時期:2014/07(約12年前)
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昔の王宮が博物館になっています。
- 4.0
- 旅行時期:2014/07(約12年前)
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質素ながら威厳を感じさせる
- 3.5
- 旅行時期:2014/07(約12年前)
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かつての国王の生活がわかる場所
- 3.5
- 旅行時期:2014/01(約12年前)
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嘗ての栄華を偲ばせる博物館
- 4.0
- 旅行時期:2013/08(約13年前)
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これぞ国立博物館! ビエンチャン国立博物館と比較して。。
- 4.5
- 旅行時期:2013/07(約13年前)
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王宮博物館
- 4.0
- 旅行時期:2013/06(約13年前)
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