王宮博物館 Royal Palace Museum
博物館・美術館・ギャラリー
3.61
クチコミ 4ページ目(91件)
61~80件(全91件中)
-
見ごたえあり
- 4.5
- 旅行時期:2013/05(約13年前)
- 0
-
ルアンパバーンに着いたらまずは行くべき
- 4.0
- 旅行時期:2013/05(約13年前)
- 0
ルアンパバーンの中心部分にある、かつての王宮を博物館にした施設です。
門から入ると左側にチケットを売る小屋があります。
... 続きを読む
博物館の本館は土足禁止で、荷物もロッカーに預ける必要があります。館内の撮影も不可。チケットだけ持って入館します。展示物はややあっさり気味ですが、ゆっくり見て回るにはちょうどいい感じです。
本館の外にも見るべきところはあるので、お忘れなく。王族が使用した高級車が収納されているガレージには、レトロな車がそのまま置かれていてちょっと興奮しました。
ガイドブックには夕方から伝統舞踊ショーがあると書かれていましたが、私が訪れたのは季節外れだったのかやっていませんでした。 閉じる投稿日:2013/10/26
-
敷地は広いが中はほどほどです。
- 3.5
- 旅行時期:2013/04(約13年前)
- 0
敷地内に大きな菩提樹があります。
敷地は結構広いですが、博物館は比較的こじんまりとしています。
午前中と午後と開館時... 続きを読む間が決まっていますが、10時50分に入館したときチケット売り場の
女性が後、10分しか時間ないけどいいか?と聞いてきましたが、実際は40分ほど時間がありました。
入館の際は靴を脱ぎ、荷物を預け、見学します。
昔は~王朝といったくらい栄華の歴史が説明されていましたが、歴史に翻弄された国でもあります。
歴史の説明というよりは、王の部屋とか玉座とか調度品の展示や、友好のあかしの
各国からの贈り物の展示が多く、国立博物館というにはちょっと内容の充実は感じられませんでした。
時間になると(閉館)さっさと観光客は追い出されます。
ゆっくり見学されたい方は、時間に余裕もってお出かけください。
閉じる投稿日:2013/05/27
-
-
昔の王宮がそのまま博物館に
- 3.0
- 旅行時期:2013/03(約13年前)
- 0
-
歴史を感じる
- 5.0
- 旅行時期:2013/02(約13年前)
- 0
-
ロッカーが満杯で預けれられず
- 2.5
- 旅行時期:2013/02(約13年前)
- 0
-
室内の豪華絢爛な装飾
- 3.5
- 旅行時期:2013/02(約13年前)
- 0
英語の正式名称はLuang Prabang National Museum. フランス領インドシナのルアンパバーン王の宮殿... 続きを読む。フランスが傀儡の国王に儀礼的価値を認めたので王様が外国使節を節遇する間は豪華絢爛。壁と天井のは思わず見とれてしまう。壁を覆うルアンプラバンの生活を描く絵も興味深い。王妃が工芸に秀でていたので王妃自ら製作した礼服という珍しいものもある。王と王妃の部屋は別々で一緒に暮らすことはなかったとのこと。博物館としては王室のコレクションだが、仏像は小ぶりだが中には優品もある。ラーマーヤナ劇の仮面が面白い。(同じ敷地の劇場でラーマヤナ劇を夕方6時半から不定期に上演。上演は二時間、フランス語と英語の解説付きで入場料はドルで17、15、13。後で13ドルの切符を見たら10,000キップとなっていた。劇場はそう大きくないので後ろの席でもよく見える。動きが緩やかでタイやインドネシアの舞踊を期待するとちょっと違うかもしれない。市内中心部のホテルならのんびり歩いているうちに着いてしまう)。別棟に王室が使っていた外車のコレクションが麗々しく飾ってあるのはご愛嬌。外国からの進物は日本からのを含んで大したものはない。有名なプラバン仏は一度出口を出てから隣で拝観。室内が暗くてよく見えなかった。 閉じる
投稿日:2013/02/07
-
-
ドレスコードあり
- 4.0
- 旅行時期:2013/01(約13年前)
- 0
-
王朝時代を偲ばせる王宮博物館
- 4.0
- 旅行時期:2012/12(約13年前)
- 0
-
あまり見ごたえはない
- 2.0
- 旅行時期:2012/12(約13年前)
- 0
-
ガイドブックを忘れずに
- 4.5
- 旅行時期:2012/12(約13年前)
- 0
-
ラオス王家の歴史がわかります
- 3.0
- 旅行時期:2012/11(約13年前)
- 0
-
建物が美しい博物館
- 3.5
- 旅行時期:2012/11(約13年前)
- 0
-
かつての王宮
- 3.5
- 旅行時期:2012/10(約13年前)
- 0
-
王宮そのものが残っているのが素晴らしい
- 4.0
- 旅行時期:2012/10(約13年前)
- 0
-
ルアンパバーン一の見所??
- 4.0
- 旅行時期:2012/10(約13年前)
- 0
-
王宮だった建物
- 3.0
- 旅行時期:2012/10(約13年前)
- 0
-
博物館
- 3.5
- 旅行時期:2012/09(約14年前)
- 0
博物館に午後の開演時間にいったのですが、まずチケットブースが開いていませんでした。10分後位にあいたのですが、そのあと、博... 続きを読む物館自体が開いていなく、全部で30分くらいは待たされました。鍵を持っている人がお昼休みから帰ってこないとのことでした。。。
王様の生活の一部が見れますが、つつましい感じがします。欧米での王宮博物館と比べると質素です。一般の人から比べると豊かなのでしょうが。
また、共産党政権ができてからの王家の運命を考えると、思わず考えさせられます。
後ろに車の博物館がありますが、保存状態は最悪です。そこいらのぼろい車を持ってきた感じさえします。
閉じる投稿日:2012/10/12
-
街中心にある王宮
- 3.5
- 旅行時期:2012/06(約14年前)
- 1
-
博物館の見学コース最後に飾られた各国からの進物品は必見
- 3.5
- 旅行時期:2012/06(約14年前)
- 1
火曜日がお休み、毎日お昼休みは2時間ですのでお気をつけください。
ただ、8時の開館前でも敷地内へは入れて、パバーン像安置... 続きを読む祠や博物館本館の建物の周囲は見て廻れます。中へ入る時間が取れなくても、それだけはお勧めです。
王宮だったところと言うのは、それなりの良い雰囲気です。
博物館本館の中へ入る時は、門の入り口で券を買い、本館の入り口で靴を脱いで荷物を預けた後に、券を見せます。私は荷物と一緒に券をバックに仕舞ってしまい、二度手間になりました。
展示内容は元王宮で使っていた物が多いですが、それほど品数が多い訳では有りません。
面白かったのは、最後の部屋に飾られた世界各国からの贈答品。
一番多いのは中国で、壷だの細工物だの規模も数も飛び抜けています。
日本は漆塗りの硯箱とか地味過ぎて目立ちません。物は良いのでしょうが、アピール力に欠けます。
とは言え、アメリカはボールペンだかシャープペンだかです。まさか飾られるとは思ってもみなかったのでしょうが、実用的とは言え、王様に送る品か??って思いました。 閉じる投稿日:2013/11/03