ルーヴル美術館 Louvre Museum
博物館・美術館・ギャラリー
4.56
クチコミ 43ページ目(997件)
841~860件(全997件中)
-
膨大な美術品の集結です
- 4.0
- 旅行時期:2010/12(約15年前)
- 0
-
モナリザ
- 4.5
- 旅行時期:2010/12(約15年前)
- 0
-
広い
- 4.0
- 旅行時期:2010/12(約15年前)
- 0
-
-
モナリザの絵
- 4.5
- 旅行時期:2010/12(約15年前)
- 0
-
ルーブル美術館の歴史
- 4.0
- 旅行時期:2010/12(約15年前)
- 2
現在のルーブル美術館の元となる建物は、
1190年にパリ防衛のための城砦として誕生しました。
その後、1546年よ... 続きを読むり、フランソワ1世の統治下で、
宮殿へと姿を変えます。
ダ・ヴィンチが宮廷画家として滞在していたのもこの時代で、
1678年、ルイ14世が権力の中心をヴェルサイユに移すまで
王宮として使われていました。
美術館計画が始まったのは1793年、フランス革命後のこと。
王室のコレクションに、ナポレオンが戦利品として持ち帰った美術品が加わり
1803年にナポレオン美術館の名でオープンしました。
1982年には、ミッテラン大統領の「大ルーブル整備」という
近代化を目的とした計画が始まり、
1989年にガラスのピラミッドが誕生しました。
1993年、かつて大蔵省だったリシュリュー翼が加わり、
現在の空間が完成しました☆
閉じる投稿日:2012/05/13
-
美術館といえば
- 5.0
- 旅行時期:2010/12(約15年前)
- 0
-
広くて見どころたくさん
- 5.0
- 旅行時期:2010/12(約15年前)
- 0
-
-
第一日曜日
- 4.5
- 旅行時期:2010/12(約15年前)
- 0
-
世界一高価な絵画「モナリザ」を見ました。
- 4.0
- 旅行時期:2010/11(約15年前)
- 13
阪急交通社主催の観光ツアーに参加してパリのルーヴル美術館を訪れた時、あの有名な絵画「モナリザ」を見ました。
「モナ... 続きを読むリザ」はルネサンス期のイタリアの画家レオナルド・ダ・ヴィンチによって、1503年頃から数年の歳月をかけて描かれた人物画だそうです。縦77cm×横53cmと小さい木の板に油彩で描かれています。
この絵画は現在でも世界で最も価値のある美術品とされているそうです。
1962年当時の保険価格は1億ドルで、これは美術品として史上最高の評価額だそうですが、当時から現在までのインフレを考慮すると、その価値は8億6,000万ドルを超えていると専門家は推定しているそうです。
また、「モナリザ」は1911年にルーブル美術館から盗まれ、2年以上回収されなかったそうです。現在は破壊者から守るために防弾ガラスの後ろに収容されているそうです。
レオナルド・ダ・ヴィンチの「モナリザ」と言えば、知らない人はいないというほど有名ですが、私は実物を見て、意外と小さい絵画なのに驚きました。
周りに展示されている絵画が大きいものが多いので、なおさら小さく感じました。
閉じる投稿日:2024/05/17
-
三美神を見ました。
- 4.5
- 旅行時期:2010/11(約15年前)
- 14
阪急交通社主催の観光ツアーに参加してパリのルーヴル美術館を訪れた時、三美神の像を見ました。
三美神(さんびしん)は... 続きを読む、ギリシア神話とローマ神話に登場する美と優雅を象徴する三人の女神の事です。三美神の像は作られた時代や宗教上の影響など、いろいろな表現のものがありますが、今回、ルーヴル美術館で見た三美神の像を撮影した写真を図書館で調べた結果、西暦2世紀頃の作品という事です。1608年にローマのコエリウス山コルノヴァリア邸で発見されたそうです。
日本で西暦2世紀といえば、まだ 弥生時代後期から邪馬台国の女王卑弥呼が生まれた時代ですよね。この時代に作られたと言われる三美神の像は、私にはまるでルネッサンス以後の時代に作られたような素晴らしい像のように感じました。 閉じる投稿日:2024/03/21
-
瀕死の奴隷の謎
- 4.0
- 旅行時期:2010/11(約15年前)
- 16
阪急交通社主催の「フランス・イギリス7日間の旅」観光ツアーに参加してルーブル美術館を訪れました。
さすが有名美術館... 続きを読むだけあって、館内は大勢の観光客で混雑していました。
館内では色々な作品を見ましたが、ミケランジェロ作の「瀕死の奴隷」という大理石の彫刻が気になりました。
何故かというと、「瀕死の奴隷」が何となく嬉しそうな表情で、とても瀕死の状態には思えなかったからです。
後で調べてみたら、「死は、16世紀美術において、地上の肉体の束縛から離脱し、天上の世界へ、永遠の世界へと人々を誘う甘美な眠りとされるようになった。肉体の重みから解放されようとする奴隷を表現しているらしい。」との事で納得しました。
死ぬ事によって苦しみから抜け出したいという思いは、いつの時代にもあるんだと、つくづく考えさせられました。
閉じる投稿日:2023/10/27
-
「エロスの接吻」が好き!
- 4.0
- 旅行時期:2010/11(約15年前)
- 26
旅行社(阪急交通社)主催の観光ツアーに参加してフランスを訪れた時、ルーヴル美術館を見学してきました。
ルーヴル美... 続きを読む術館は世界最大級の美術館(博物館)で、様々な美術品35,000点近くが、総面積60,600平方メートルの展示場所で公開されているそうです。
ルーヴル美術館で、最も有名な美術品といえば、たぶん「モナリザ」でしょうね。モナリザの展示されている場所には大勢の見物客が押し寄せていましたが、私のお気に入りはアントニオ・カノーヴァの『エロスの接吻で目覚めるプシュケ』という彫刻でした。エロスの矢を自分の胸に誤って射してしまって人間に恋をする、というギリシャ神話がモチーフの彫刻だそうです。エロスとはキューピッドの事ですよね。日本ではキューピッドといえば、背中に小さい翼がついたかわいい子供の天使のイメージですよね。でも、アントニオ・カノーヴァの作品は、もっとエロチックな表現です。見物者はそれほど多くはなかったですが、彫刻のあまりの美しさに一瞬ドキッとしてしまいました。 閉じる投稿日:2019/01/18
-
世界で最も入場者数の多い美術館
- 4.0
- 旅行時期:2010/11(約15年前)
- 27
旅行社(阪急交通社)主催の観光ツアーに参加してフランスを訪れた時、ルーヴル美術館を見学してきました。
ルーヴル美術館... 続きを読むは、フランス王フィリップ2世が12世紀に要塞として建設したルーヴル城(ルーヴル宮殿)に収容されているそうです。世界最大級の美術館(博物館)で、収蔵品はなんと380,000点以上。先史時代から19世紀までの様々な美術品35,000点近くが、総面積60,600平方メートルの展示場所で公開されている。世界で最も入場者数の多い美術館で、毎年800万人を超える入場者が訪れているそうですから驚きです。
ルーブル美術館は、全部を見るのには1週間はかかるとの事で、今回は有名なところだけ摘み食いしました。観光客は多いのですが、美術館が広いので全体的にはそれほど混雑しているという感じでは無いのですが、やはり、有名な「モナリザ」や「ミロのビーナス」などの作品の前では大混雑でした。
また、日本の美術館では撮影禁止になっている所が多いのですが、ヨーロッパの美術館は、紫外線の出るストロボ撮影は禁止になっていますが、ストロボを使わなければ撮影可能の所が多いそうです。日本の美術館も見習ってほしいと感じました。
閉じる投稿日:2018/07/28
-
まる一日いても飽きない
- 5.0
- 旅行時期:2010/11(約15年前)
- 0
-
広すぎます。
- 5.0
- 旅行時期:2010/11(約15年前)
- 0
-
朝一がオススメ
- 5.0
- 旅行時期:2010/11(約15年前)
- 0
-
モナリザを見るなら早朝が狙い目
- 4.5
- 旅行時期:2010/11(約15年前)
- 0
-
一日ではまわりきれません!!
- 5.0
- 旅行時期:2010/11(約15年前)
- 0
-
パリに来たらはずせない
- 5.0
- 旅行時期:2010/11(約15年前)
- 0
-
気合入れれば一日で見れます!
- 4.0
- 旅行時期:2010/11(約15年前)
- 0