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旅行記 11 件
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ウガンダの旅 クイーンエリザベス国立公園
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2006/12/24 -
2007/01/01
(約19年前)
11 票
野生のハシビロコウに会うついでに他の動物も見てみようという魂胆です。こちらのクイーンエリザベス国立公園ではボートサファリとモーニングゲームドライブを楽しみました。 もっと見る(写真63枚)
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ウガンダの旅 木登りライオン
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関連タグ:
- 旅行時期:
2006/12/24 -
2007/01/01
(約19年前)
10 票
野生のハシビロコウに会うついでに他の動物も見てみようという魂胆です。次の目的地に向かう途中、ドライバーの提案でアフリカでも滅多に見られないという木登りライオンを見に行くことにしました。本当にいるの?と半信半疑でしたが、ここはひとつ、騙される覚悟で話にのりました。 もっと見る(写真16枚)
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2023 ウガンダ・ケニア サファリ その9
- 同行者:カップル・夫婦(シニア)
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関連タグ:
- 旅行時期:
2023/08/07 -
2023/08/27
(約2年前)
4 票
8月16日 クィーンエリザベス国立公園⇒ブゥィンデイ国立公園 キホゴリラサファリロッジ宿泊アフリカ8日めです。朝いちばんに、クイーンエリザベス国立公園でゲームドライブをして、遅めの朝食を食べた後、ブゥィンデイ国立公園に向かいました。ブゥィンデイ国立公園は野生のゴリラが住んでいる森です。世界中でも野生のゴリラが見られる場所は限られていて、今回ウガンダへの旅行を決めたのは、ゴリラにも会いたかったからです。 もっと見る(写真46枚)
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2023 ウガンダ・ケニア サファリ その8
- 同行者:カップル・夫婦(シニア)
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関連タグ:
- 旅行時期:
2023/08/07 -
2023/08/27
(約2年前)
4 票
8月15日 クィーンエリザベス国立公園 ムウェヤサファリロッジ宿泊アフリカ8日めです。5:45からクィーンエリザベス国立公園でゲームドライブです。ガイドのムサさんが「昨夜、ライオンの声が近くで聞こえた。この辺にいると思うから探します」とホテルの周辺を探しました。一時間くらい探して2頭のオスライオンに会いました。その後、ホテルに戻り朝食。午後はカジンカ川ボートサファリ。動物がたくさん見られて楽しかったです。 もっと見る(写真48枚)
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2023 ウガンダ・ケニア サファリ その7
- 同行者:カップル・夫婦(シニア)
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関連タグ:
- 旅行時期:
2023/08/07 -
2023/08/23
(約2年前)
10 票
8月14園 キバレ国立公園⇒クィーンエリザベス国立公園 ムウェヤサファリロッジ宿泊アフリカ7日めです。午前中チンパンジートレッキングをしました。期待以上の楽しさでした。ホテルから車で20分くらいの公園事務所に向かう途中の道端には、ヒヒかいっぱいいました。事務所について説明を受け8名のグループになり、それぞれが再度車に乗り、最寄りの森の入り口に向かいます。ゴリラトレッキングと違い上り下りの垂直移動の少ない森の中を行きます。15分くらい歩くと、チンパンジーが出迎えてくれました。チンパンジーにあってから1時間すると、トレッキングは終了です。また、事務所に戻りサーティフィケイトをもらいました。10... もっと見る(写真37枚)
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外務省 海外安全ホームページ情報
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- 2025年08月18日
- ウガンダの危険情報【危険レベル継続】(内容の更新)
【危険レベル】 ●コンゴ民主共和国との国境地帯(ホイマ県以南) レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)(継続) ●ントロコ県、ブンディブジョ県、ブニャンカブ県、カセセ県、ルビリズィ県、ルクンジリ県、カヌング県、キソロ県(いずれも国境地帯を除く)、及びカバロレ県、カムェンジェ県 レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続) ●コンゴ民主共和国との国境地帯(ブリーサ県以北)、南スーダンとの国境地帯、カボング県のケニアとの国境地帯及びカラモジャ地域(モロト県の一部及びアムダティ県) レベル2:不要不急の渡航は止めてください。(継続) ●首都カンパラを含むその他の地域 レベル1:十分注意してください。(継続) 【ポイント】 ●ウガンダ西部のコンゴ民主共和国との国境地帯では、反政府組織「民主同盟軍」(ADF)が、「イラク・レバントのイスラム国」(ISIL)の影響下でテロ活動を活発化させており、治安が非常に悪く、予断を許さない状況にあります。同地域への渡航はどのような目的であれ止めてください。 ●西部地域の治安悪化を受け、2023年6月以降国内でテロが多発し、同年末までに60人以上の民間人が犠牲になりました。これを受けて翌2024年に治安当局が大規模な掃討作戦を実行したことで、多くのテロを未遂に抑え込むことに成功しましたが、2025年6月には首都カンパラ近郊で自爆テロ未遂が発生し、今後もテロの脅威は高いレベルで継続すると見られます。 ●地域を問わず、日常的に住居侵入、車上強盗、殺人、営利目的の誘拐などの凶悪犯罪が発生していますので、注意が必要です。犯人に抵抗したために死傷する事例もありますので、このような被害に遭った場合には、身体・生命の安全を第一に抵抗しないことが重要です。