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観光 クチコミ人気ランキング 1 件
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ジャムのミナレットと考古遺跡群
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旅行記 66 件
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2025 アフガン 計画 その 21 アフガニスタン 国境 での 出来事 それは 最低 ( 笑 )
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- 旅行時期:
2025/08/14 -
2025/08/14
(約5ヶ月前)
36 票
それはトルハム国境 Torkham Border行きも 帰りもろくでもない 国境 でした入国 ポイントでは政府の セキュリティに 殴られているお兄ちゃん も いたし彼は なぜに 殴られているのだろう?帰り アフガン 出国 時 には自転車 持って パキスタン 入ろうとしてるバカ いたしもう めちゃくちゃ ムチャクチャこの トルハム国境 (笑) もっと見る(写真30枚)
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街道をいく アフガニスタン・マザールシャリフ
- 同行者:一人旅
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- 旅行時期:
2025/06/21 -
2025/06/22
(約7ヶ月前)
49 票
今回のアフガニスタンの旅、最終目的地マザール・シャリフに到達しました。アフガニスタンを峠の国と例えるならば、マザール・シャリフはその峠の北の入り口に位置します。そして街は地政学上は中央アジアそのものです。 マザール・シャリフは二つの地域から成っています。一つはその昔、バクトリアの首都と考えられているバルフと言う地域。即ち旧市街的位置づけの部分。そしてイマーム・アリーの遺体を埋葬したと言う伝説から生まれたアリー廟(ブルー・モスク)を中心に発展した現在のマザール・シャリフと言う地域です。 もっと見る(写真140枚)
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街道をいく アフガニスタン・バーミアンからマザーリシャリフ
- 同行者:一人旅
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- 旅行時期:
2025/06/20 -
2025/06/20
(約7ヶ月前)
41 票
今回は再び移動日です。アフガニスタンの治安が安定化し、旅が一般化するにあたって先ずの障壁が、バーミアンからマザールシャリフの移動にあるのではないでしょうか?私は陸路移動が大好きなのでワクワク出来ますが、一般旅行者が4時出発で、ダートの峠越えを楽しめる体力、精神力があるとは思えません。途中の大きな拠点となる街はサマンガン程度しかないので、(サマンガン迄行ったのならマザール迄大した距離では無い)途中泊も現実的ではありません。バーミアンの空港が再開されれば、一般的には空路が理想的だと思われます。 しかしながら、山にへばりつく様な家々はイエメンの山岳集落を彷彿させ、出来る事なら下車してそれらの集落を撮... もっと見る(写真80枚)
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街道を行く アフガニスタン・バンディ・アミール
- 同行者:一人旅
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2025/06/19 -
2025/06/19
(約7ヶ月前)
53 票
私が旅の目的地を選定するにあたって、最重要視する事は、訪問先の物語(ストーリー)です。歴史と言い換えても良いかもしれません。インスタグラムを始め、此処も同じく、ネット社会では写真や動画が主流になり、如何に「映える」かが重要視される様ですが、私にとっては二の次、三の次な事。「映える」「絶景」だと思っても、其処の物語に共感するものが無ければ其処に訪問する価値は無い。 実は当初、此処バンディ・アミールも訪れるにあたって少々悩んでいました。下調べもろくにせず、只美しいだけの湖に、貴重な旅の一日を消費して良いものだろうか?と…。単に美しいだけの湖なら世界中何処でもある。其処に物語が無ければ、「綺麗だ」... もっと見る(写真140枚)
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街道をいく アフガニスタン・バーミアン
- 同行者:一人旅
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- 旅行時期:
2025/06/18 -
2025/06/18
(約7ヶ月前)
51 票
バーミアンを観光しました。訪れる前は他にも幾つか遺跡がある、程度の知識はありましたが、破壊された大仏の負の遺産を見る程度に考えていました。其処で嘗て此処を訪れた玄奘三蔵に想いを馳せれれば良いかな…と言う位がバーミアンへの私の関心度合でした。現地に訪れて、そんな私の認識は大きく覆されました。バーミアンの大仏跡が貴重な遺跡である事は変わりません。しかし二つの城跡もそれぞれ素晴らしく、またそれを取り囲む、バーミアン渓谷の環境が本当に美しい。バーミアンを破壊された大仏の跡だけの場所と捉えるのは、本当に勿体無い事だと思いました。更には今回は大きな見所だけとなりましたが、バーミアンの発掘、整備が進めば、も... もっと見る(写真140枚)
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クチコミ(6)
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ウズベキスタンのテルメズのアフガニスタン領事館でアフガニスタン即日ビザ取得しました。2025年5月申請日当日はビザ代を指定銀行へ振込むため、領事館と銀行の往復が必要ですが、女性でもビザが即日取得できる貴重な場所です。陸路でマザリシャリフへ行け、国境越えもスムーズでした。アフガニスタンの状況やルールは流動的、常に最新情報を現地およびSNSのコミュ等で収集する【事前準備】オンラインビザ申請書作成、印刷http://econsulate.mfa.gov.af/InfoVisa.aspx申請前にパスポートPDF200KB以下、顔写真100KB以下のデータを準備する入国する国境はHairatanを選択ビザタイプはSingle, Tourist 3 monthsアップロードする書類は3つともパスポートでOK現地の連絡先はwhatsapp番号を記入【領事館に持参するもの】パスポートビザ代USD80、即日発行(express)はUSD130パスポートコピー1部オンラインで作成済ビザ申請書1部ウズベキスタン入国印のページのコピー旅程:指示される項目とともにその場で作成(英語)パスポート以外のID/日本の...
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某国の某旅行代理店にアフガニスタンのビザ取得等を依頼しました。その旅行代理店が事前準備はしてくれるのですが、ビザ自身はその某国のアフガニスタンの領事館に出向かなければなりませんでした。もっとも、申請書と自薦のレターと写真を提出し、30分もかからずにビザが貼られたパスポートを受け取りました。そして、某国境でアフガニスタンに入国しました。但し、国境付近の雰囲気を楽しむだけでいいと言うと、入国審査官は、町まで行かないとスタンプは押せない、私にはスタンプを押す権限がないと言いはりました。私は、何度も両手を合わせて頭を下げてお願いいたしました。1時間ほど粘った結果、最後は、入国審査官と親切な医務審査官が責任者を電話で説得して、何とかスタンプもらえました。国境は閑散としていて客引きの1人もおらず、国境に着いたのが午後1時半くらいで、その日は午後3時に国境が閉まると入国審査官は言っていたので、そもそも町に出るのは時間的に厳しかったと思います。国境付近は写真は禁止だと入国審査官に念を押されたので写真は撮りませんでしたが、アフガニスタンの雪山は絶景でした。余談ですが、時勢なのか、医務審査官には体温を測定...
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タジキスタンからイシュカシム村から入国できる、アフガニスタンのイシュカシム村(Eshkashem)ですが、金融機関はなくATMももちろんありません。事前に充分な米ドル現金(すべての券種をまんべんなく)用意する必要があります。また米ドルで支払う場合相手におつりの用意はありませんので、その額面通りを用意する必要があります。国境から村内までのタクシーは20ドル。ヒッチハイクには1-2ドル程度のお礼が好ましいです。アフガニへの両替はバザール内で可能です。レートはおおざっぱな計算で、こちらから言わないと端数を切られます。タジキスタンソモニでも支払いは可能ですが、この場合もおつりは返してくれません。お金そのものを消費する場所は多くありませんので、1日5−10ドル分あれば充分かと思われます。
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安宿「パミール・マルコポーロGH、Pamir Marco Polo Guest House」:ドミトリー US$25(約2,570円)。 クチコミ:http://4travel.jp/overseas/area/asia/afghanistan/the_other_cities_of_afghanistan/tips/11423439/ 両替:バザールで、USドルやタジキスタン・ソモニの両替が可能。但し、バザールではタジキスタン・ソモニがそのまま使える。宿では、タジキスタン・ソモニの両替が可能。交通:・ホログ~イシュカシム国境:乗合四駆,40ソモニ≒825円、所要3-4時間。・アフガン国境~アフガニスタン・イシュカシム村:歩くと1時間強。Taxiは20ドルと高い。国境:・入口でも荷物検査あり。タバコを不正に没収された。(バザールでタバコは売っている)・アルコールは持込禁止なので確実に没収される。(バザールにはアルコールは一切無し。ノンアルコール・ビールは売っている)レギストレーション:・必要。バザール北の役場へ行って手続き。費用10ドル。・写真2枚、PPコピー持参するも、写真FullC...
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【価格】ドミトリー US$25(約2,570円)。 *飛込みで利用。【設備】電熱ヒータ有り。共同トイレ和式、バケツ水シャワー。充電可。 Wifi,キッチン,セキュリティBoxは無し。物干場あり。【場所】下記の簡易地図をご参照下さい。 国境から歩くとバザールまで40分~。バザールから宿まで10分ほど。【評価】★★★☆☆ (2泊) まあまあ。コメント・村には3軒のゲストハウスがあるらしいが、他は遠くて実質ここだけ。・部屋は質素で6-7ドル程度のレベル。25ドルは高いが仕方ない。・布団は厚く、相当の寒さでも大丈夫な感じだった。・村には食堂無し。ここで頂くしかない。朝夕食共@5ドル。・ドルの両替はバザールで可能。タジク・ソモニはそのまま使える。・宿にも村中にもビール無し。 ノンアルコールビールはバザールで、缶入り350cc @80アフガニ≒160円。
外務省 海外安全ホームページ情報
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- 2025年08月13日
- アフガニスタンの危険情報【危険レベル継続】(内容の更新)
【危険レベル】 ●アフガニスタン全土 レベル4:退避してください。渡航は止めてください。(退避勧告)(継続) 【ポイント】 ●アフガニスタンでは、タリバーン「暫定政権」による事実上の統治が継続しています。この間、「イラク・レバントのイスラム国(ISIL)ホラサーン州(IS-KP)」等によるテロが継続して発生しています。また、殺人、強盗、誘拐などの犯罪は漸増傾向となっており、情勢及び治安は極めて不安定かつ危険です。 ●アフガニスタンへの渡航は、どのような目的であれ止めてください。既に滞在されている方は直ちに退避してください。