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3.10
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件
ベイルート旅行予約
最安値
Wi-Fiレンタル
1日あたり1,960円~
ツアー
ホテル クチコミ人気ランキング 117 件
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Talal Hotel
3.26
4件
- 一番安い宿
- タラルホテルの主人
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メイフラワー ホテル
3.15
1件
- 町に溶け込む地場ホテル
ホテルランク -
1件
- 文句なしの滞在
ホテルランク
観光 クチコミ人気ランキング 2 件
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鳩の岩
3.25
5件
- 大きな岩
- 夕日がきれい
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ベイルート国立博物館
3.22
3件
- アヒラム王の石棺の展示
- 彫刻に感動
グルメ・レストラン クチコミ人気ランキング 3 件
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シーダーラウンジ
3.21
3件
- ✈ベイルート・ラフィク・ハリリ国際空港 シダーラウンジ
- 結構、充実
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ル ビストロ
3.03
1件
- レバノン料理が食べられるレストラン
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イスタンブーリ レストラン
評価なし
0件
- ベイルート ショッピング (0件)
旅行記 90 件
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ベイルート
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関連タグ:
- 旅行時期:
2009/08/01 -
2009/08/02
(約17年前)
1 票
出張 もっと見る(写真1枚)
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ぐるっと中近東 Beirut ベイルートは毎日停電する。
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関連タグ:
- 旅行時期:
2023/09/21 -
2023/09/29
(約3年前)
13 票
長いこと巡礼以外には閉ざされていたサウジアラビアが簡単に訪問できるようになりました。開放後少しおいて、観光受け入れや、初もの好き観光客などが落ち着いたころに旅をしました。そして今回の旅はサウジを中心に中近東をぐるっと回ってみました◆写真◆色んな I ♡ 都市 を見てきましたが、これほど見つけにくいのは初めて。どうも行きづらいのでスルーしたのに、迷子になってたまたま見つけました。でも暇そうに近くで駄弁ってたロコが「タクシー?」と声を掛けてきたのでスポットではありそうです。 もっと見る(写真38枚)
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カタール航空でレバノンへ
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2022/10/27 -
2022/10/27
(約4年前)
3 票
コロナからの脱出。勤務先から何度もNGが出て、海外旅行が実現しなかったのですが、コロナが落ち着き、許可が降りたので、マイルを使って、レバノンへ行くことにしました。関西空港→成田空港→ドーハ→レバノン エアチケットがかなり高額で、マイルを使って行こうと計画。なんとか、マイルで取れて、行けることになりました。成田空港での出国審査は、何もなく、スムーズに出国。そういえば、顔認識で、出国スタンプもなく、寂しいパスポートです。さぁ、旅の始まりです。 もっと見る(写真2枚)
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シャム旅 レンタカーでレバノン3泊4日(最終日)ベイルート観光 2019年春
- 同行者:家族旅行
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関連タグ:
- 旅行時期:
2019/04/08 -
2019/04/08
(約7年前)
11 票
チュニジアからトルコ経由でレバノンへ~レバノンでの予定~1日目:飛行機でレバノン入り2日目:バールベック遺跡 → アンジャル3日目:ティルス → ビブロス4日目:ベイルート観光3泊4日でしたがかなり充実のレバノン旅になりました。レバノンはつい最近(2006年)まで紛争があった国。最近でも自爆テロがあったりとしましたが、実は大きくて大都会。戦争など悲惨なことがあっても強く生きる姿が本当にかっこよく見えました。特にベイルートは、今なお戦争の爪痕が残ってはいますが、今では都市化も進みかなりの大都市に。かつて中東のパリと呼ばれていたハムラ地区は戦争の爪痕も少し残るものの、新しい商業施設もオープンし、現... もっと見る(写真20枚)
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ベイルート市内 定番スポットをお散歩
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2019/09/27 -
2019/09/27
(約7年前)
12 票
レバノンの首都ベイルート。かつて中東のパリとよばれたおしゃれで素敵な町並み・・・ですが、かつての戦争により現状かなり廃墟が目立ちます。治安は、観光エリアであれば夜歩いても危険とは特に思いませんでしたが、ひと気のない道や廃墟があるため車移動が賢明です。テロの危険性は訪問時はかなり低めでしたが、それなりになくはないです。旅行記では、到着日の午後、バールベックツアーから帰った夕方以降、帰国日の午前でまわったところを順に記載しています。これでだいたいの観光スポットはまわれているので、ベイルート市内は1日あれば観光は概ね十分かなと思います。朝→博物館、昼→旧市街、夕方→ハムラでおしゃれカフェからの「鳩の... もっと見る(写真71枚)
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Q&A掲示板 2件
ベイルートについて質問してみよう!
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投稿:2022/07/12 |回答:0件
8月にレバノンに旅行しようと思っています。今、レバノン、ベイルートは、治安が悪いですか?女性 ひとり旅です。 (もっと見る)
締切済
クチコミ(63)
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手頃な街中のホテルです。外観がなかなかエキセントリックな壁画なのですが気づきませんでした。真下にいたりすると。ベイルートは定期停電があります。知らないとビビってしまいます。少し歩くと繁華街のメインストリートがあります。外人向けショップ、レストランが並んでいます。海からは離れてますが、中央部にあるためどこへでも力があれば歩いていけます。教会、モスク、いろいろなモザイク都市です。
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色塗り投稿です。 シリアに続いてレバノン。レバノンには1度だけ訪問。2011冬トルコから南下して、シリアダマスカスから乗り合いタクシーでベイルート到着。VISAがいるとか要らないとか、よくわからんかったけど、結果、無料でレバノンに入国。本当ならシリアのパルミラ遺跡に引き続きパールベック遺跡を訪問する予定だったのに、余裕ぶちかまし、レバノン観光、、、気づいたらこのままじゃカイロからの帰国便に間に合わない。結局再度シリアへ、そしてヨルダン→イスラエル→エジプトという当初の予定とは大幅に狂い、レバノンでエジプトカイロ行きの航空券200ドルを購入した。 レバノンでの思い出は、、、。・レバノン人、ベイルートで泊まった安ホテルのご主人は、、、恐い顔だった。エー、部屋ありますか?今まで出会ってきた人の中でも一番恐い顔つき。恐る恐る尋ねるものの、話せばそうでもなかった。でも、偏見で悪いけど、レバノン人の男性の顔つきは恐いと思ってしまう自分がいる。レバノンに逃亡中のゴーンさんも恐い顔だと思うのは自分だけだろうか?・ベイルートではとにかく海岸線をずっと歩いた。有名な岩なんかを見ながら、、、。自分の年代で...
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ベイルート市内にあります。地中海に浮かぶ大きな岩です。道路側から見ましたが、鳩には見えなくて、あまり感激すものではありませんでしたが、有名な観光スポットのようで見学の人が多くいました。夕日が見られると絶景なのだろうと思いました。
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アヒラム王の石棺をはじめ多くの展示品があります。なお、石棺には紀元前12世紀のフェニキア文字が彫られています。吹き抜けの回廊のようになっている上階から1階の展示が良く見えます。生徒たちが社会学習でたくさん来ていました。売店で会いたかった品が買えました。空港では2.5倍の価格でした。
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賑やかな街の通りに面しています。お買い物などしたい人にとっては便利なホテルだと思います。場所的にお部屋からの美しい眺望は望めません。朝夕の食事をしましたが、普通です。毎食後にしつこくアンケート用紙を配って回答を要求してくるのはうんざりでした。
外務省 海外安全ホームページ情報
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- 2026年09月10日
- レバノンの危険情報【一部地域の危険情報のレベル引き下げ】
【危険レベル】 ●ベイルート県、ラフィーク・ハリーリ国際空港の敷地内、同空港とベイルートを結ぶ幹線道路51号線 、山岳レバノン県メトン地区、バーブダ地区(ベイルート南部郊外ダーヒエ地区を除く)、ケセルワン・ジュベイル県、北レバノン県バトルーン地区、クーラ地区、ブシャーレ地区、ズガルタ地区 レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)《引き下げ》 ただし、レバノンの復旧・復興に寄与する企業・団体の取組等、真にやむを得ない事情がある場合には、レベル3地域へ渡航・滞在することは妨げません。その場合には、在レバノン日本国大使館と緊密に連絡を取りつつ、所属企業・団体を通じて組織としての必要かつ十分な安全対策をとってください。 ●南レバノン県、ナバティーエ県、ベカー県、バールベック=ヘルメル県、アッカール県、北レバノン県トリポリ、ミニエ・ダンニーエ、山岳レバノン県アレイ地区、シューフ地区、ベイルート南部郊外ダーヒエ地区(パレスチナ難民キャンプ(シャティーラ及びブルジュ・バラジュネ)を含む。 レベル4:退避してください。渡航は止めてください。(退避勧告)《継続》 【ポイント】 ●4月17日(現地時間) に発効したレバノン・イスラエル間の停戦合意以降、イスラエル国防軍(IDF)による攻撃の対象地域はおおむねレバノン南部やバールベック=ヘルメル県東部、ベイルート南部郊外(ダーヒエ地区) に限定される状態が継続しており、ベイルート南部郊外(ダーヒエ地区)を除く山岳レバノン県以北(ベイルート県及びその周辺を含む)に対する攻撃はこれまで確認されていません。また、6月26日(現地時間)に発表された「3か国枠組み合意」により、レバノン政府とイスラエル政府との間で一定程度緊張が緩和されました。一方、南部ではIDF部隊の駐留や攻撃が続いており、情勢は引き続き流動的であるため注視する必要があります。 ●こうした状況を踏まえ、これまで危険情報をレベル4(退避勧告)としていた地域のうち、4月17日の停戦合意以降、イスラエルによる攻撃が確認されていないベイルート県、ラフィーク・ハリーリ国際空港の敷地内、同空港とベイルートを結ぶ幹線道路51号線、山岳レバノン県メトン地区、バーブダ地区(ベイルート南部郊外ダーヒエ地区を除く)、ケセルワン・ジュベイル県、北レバノン県バトルーン地区
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- 2024年09月24日
- レバノン:イスラエルとレバノンのヒズボッラーとの間での武力衝突に伴う注意喚起
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- 2024年07月30日
- レバノン:レバノン・イスラエル情勢の緊迫化に伴う注意喚起
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- 2020年08月05日
- レバノン:ベイルートにおける大規模な爆発に関する注意喚起