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石川県の観光スポット ランキング(2ページ)

21~40(全855件中)
  • 3.61
    評価詳細
    アクセス
    3.65
    人混みの少なさ
    3.49
    バリアフリー
    3.39
    見ごたえ
    3.78

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    浅野川大橋は、女川といわれる浅野川とその周辺の景観にぴったりマッチしています。

    「浅野川大橋」へのアクセスは、「JR金沢駅東口」の7番のりばから「城下まち金沢周遊バス右回りルート」に乗り、「橋場町(ひが続きを読む

    「浅野川大橋」へのアクセスは、「JR金沢駅東口」の7番のりばから「城下まち金沢周遊バス右回りルート」に乗り、「橋場町(ひがし・主計町茶屋街)」で下車し、下車した後、バスの進行方向の先20mほど先に「浅野川大橋」があります。 「浅野川大橋」は、加賀藩の藩政時代に加賀藩祖「前田利家」が架けたのが最初の木造橋といわれ、別名が「轟の橋」と呼ばれ、交通の要として建設されました。「浅野川大橋」は、明治に入るまでに少なくとも10回以上の修復及び架け替えが行われました。明治31年(1898年)に架けられた木造橋は、度重なる大洪水を契機に、大正11年(1922年)12月に現在の「浅野川大橋」として架け替えられました。「浅野川大橋」は、橋長55m、幅員17mある「鉄筋コンクリート造3連充腹」のアーチ橋で、平成12年(2000年)12月20日に国の登録有形文化財に指定されました。昭和41年(1966年)までは、「浅野川大橋」の上を市電が走っていたそうです。そして、第二次世界大戦で供出された高欄や照明灯を復元するため、平成元年(1988年)に、唐草模様付きの「格子高欄」、「五灯式あんどん型照明」が設置されました。また、復刻した「レリーフ」を赤戸室石の側壁に用いるなどして、大正時代の面影を見事なほど今に取り戻しました。 02_【「浅野川大橋」の一口メモ】 ⑴ 所在地…〒920-0911 石川県金沢市橋場町4 主計町-東山 03_【「浅野川大橋」へのアクセス】 ⑴ 城下まち金沢周遊バス ①城下まち金沢周遊バス右回りルート ・バス乗り場:「JR金沢駅東口」(7番のりば) ・4停留所目(「森山一丁目」の次の停留所) 所要時間約10分 ・9時から17時の間に1時間平均4便(始発8:35、終発18:05) ・「橋場町(ひがし・主計町茶屋街)」停留所で下車し「浅野川大橋」まで徒歩すぐ ⇒バスは「橋場町(ひがし・主計町茶屋街)」停留所に停まるので下車した後、バスの進行方向の先20mほど先に「浅野川大橋」があります。 ②城下まち金沢周遊バス左回りルート ※2024年1月6日(土)から当面の間、左回りルートを運休 ・バス乗り場:「JR金沢駅東口」(7番のりば) ・10停留所目(「本多町」の次の停留所) 所要時間約26分 ・9時から17時の間に1時間平均4便(始発8:30、終発18:05) ・「橋場町(金城樓向い)」で下車し「浅野川大橋」まで徒歩2分150m ⇒バスは「橋場町(金城樓向い)」停留所に停まるので下車した後、バスの進行方向と同じ方向に85mほど進むと「浅野川大橋」があります。「浅野川大橋」を渡ると、すぐ前方に信号(表示名「浅野大橋交番前」)があります。そこを右折すると「浅野川大橋」が目の前にあります。 ⑵ その他のバスを利用 ① 北陸鉄道路線バス・西日本JRバス「橋場町」バス停から徒歩すぐ ② 金沢ふらっとバス材木ルート「浅野川大橋」バス停から徒歩すぐ ★ 最寄りとなる「橋場町」のバス停は、路線によって場所が大きく違います。離れたところで降りた場合、この付近の観光をする場合は、まずは、「浅野川大橋」を目指してください。

    住所
    石川県金沢市橋場町
  • 3.61
    評価詳細
    アクセス
    3.74
    人混みの少なさ
    3.76
    バリアフリー
    3.22
    見ごたえ
    3.97

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    加賀藩前田家の居城跡につくられた金沢城公園。広い公園内での見どころは2001年に復元された菱櫓(ひしやぐら)、五十間長屋(ごじっけんながや)、橋爪門続櫓(はしづめもんつづきやぐら)。古絵図や古文書などをもとに当時の姿を忠実に再現された建物は必見です。池と石垣によって独創的な景観を創り出した「玉泉院丸庭園」ではゆったりと庭園散策が楽しめます。「玉泉庵」では抹茶と季節ごとの生菓子を味わってみてください。毎週金・土曜、祝日の前日には夜間も開園していて、幻想的にライトアップされた風景を鑑賞できます。【料金】 大人: 320円 菱櫓・五十間長屋・橋爪門続櫓(9:00~16:30) 高校生: 100円 菱櫓・五十間長屋・橋爪門続櫓(9:00~16:30) 中学生: 100円 菱櫓・五十間長屋・橋爪門続櫓(9:00~16:30) 小学生: 100円 菱櫓・五十間長屋・橋爪門続櫓(9:00~16:30) 備考: 入園料:無料(河北門)

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    広さもあり散歩に最適

    金沢城跡を中心として庭園や広い敷地を持つ公園ですが、いくつもある門はだいたい内部見学もできますし、それらを見てまわるだけで続きを読む

    金沢城跡を中心として庭園や広い敷地を持つ公園ですが、いくつもある門はだいたい内部見学もできますし、それらを見てまわるだけでも一時間以上はかかるほどの広さなので、朝の散歩にはちょうどいいと思います。訪問客も多いほうだとは思いますが、とにかく広いおかげで混雑しているようには全く感じられないので、いつでも広々とした空気を感じられる良い公園という印象です。国の史跡に指定されているだけのことはあると思います。

    アクセス
    金沢駅 バス 15分 北陸鉄道路線バス、城下まち金沢周遊バス、兼六園シャトル
    兼六園下 徒歩 5分
    武蔵ヶ辻・近江町バス停 バス 20分 金沢ふらっとバス材木ルート
    兼六園下 徒歩 5分
  • 3.56
    評価詳細
    アクセス
    3.75
    人混みの少なさ
    3.87
    バリアフリー
    2.92
    見ごたえ
    3.99

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    成巽閣は13代藩主前田斉泰が母君・真龍院のために建てた隠居所。大名書院造りと数奇屋風書院造りの二つの様式を持つ建造物は風格ある佇まいが印象的で、国の重要文化財となっています。「群青の間」は一見の価値があります。鮮やかな群青色で染められた空間は見る人の心に残ります。花鳥の意匠や豊かな色彩に溢れた建物内は、女性らしい雅な雰囲気が漂っていて、藩主の母への思いが偲ばれます。細やかに手入れされた庭園は国の名勝に指定されています。

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    色鮮やかな朱色の壁とウルトラマリンブルーの天井は忘れることできないほど印象的でした。

    「成巽閣」へのアクセスは、「JR金沢駅東口」の6番のりばから北陸鉄道 [11錦B]に乗車します。「出羽町」停留所で下車し、続きを読む

    「成巽閣」へのアクセスは、「JR金沢駅東口」の6番のりばから北陸鉄道 [11錦B]に乗車します。「出羽町」停留所で下車し、バスの進行方向に反対方向に130mほど戻ると突き当りになります。突き当りは「兼六園」です。突き当りを左折し、120mほど道なりに進むと右手に「成巽閣」の入口の門があります。ちなみに、海鼠塀が続く「正面入口」と「兼六園」からは「赤門」から入ることができます。 「成巽閣」は、13代藩主「前田斉泰」が、文久3年(1863年)に母である「真龍院」のために、「兼六園」の中に建てた隠居所です。当初は、「巽御殿」と呼ばれました。名前の由来は、「金沢城」から見て巽の方角(東南)にあること、京都の鷹司家が「辰巳殿」と呼ばれていたことにちなんで、こうした名前がつけられました。 「成巽閣」は、2階建ての建造物で大名正室の御殿としては、日本国内に唯一現存する建造物となっております。階下は「武家書院造」、階上は「数奇屋風書院造り」の様式を持っており、昭和13年(1938年)に「旧国宝」、昭和25年(1950年)に国の「重要文化財」に指定されています。特に、見どころは、北陸新幹線「かがやき」のグリーン車に使われている色のモチーフとなった「群青の間」の「ウルトラマリンブルー」に彩られた天井です。また。「謁見の間」の花鳥の欄間や「松の間」の小鳥の絵が描かれたオランダ渡りのギヤマンなど、小鳥や花が多くあしらわれています。 01_【「成巽閣」の一口メモ】 ⑴ 所在地…〒920-0936 石川県金沢市兼六町1-2 電話:076-221-0580 ⑵ 営業時間…9:00~17:00(入館は16:30まで) ⑶ 定休日…水曜日(祝祭日の場合は開館し、翌日休館)年末年始 ⑷ 料金…一般・大学生 700円~ 中・高校生 300円~ 小学生 250円~ ⑸ 春の「雛人形雛道具特別展」 2月上旬~4月中旬のみ特別料金 大人 1000円 中・高校生 400円 小学生 300円 02_【「成巽閣」へのアクセス】 ⑴「北陸鉄道バス」を利用 [金沢駅前(東口)⇒ 石川県立図書館・土清水方面行き] (北陸鉄道 [11錦B]) ・バス乗り場:「JR金沢駅東口」(6番のりば) ・7停留所目(「兼六園下・金沢城」の次の停留所) 所要時間約11分 ・9時から17時の間に1時間平均2便~3便 ・「出羽町」停留所で下車し「成巽閣」まで徒歩5分350m ⇒バスは「出羽町」停留所に停まるので下車し、バスの進行方向に反対方向に130mほど戻ると突き当りになります。突き当りを左折し、120mほど道なりに進むと右手に「成巽閣」の入口の門があります。 03_【「成巽閣」の見どころ】 ⑴ 「謁見の間」 「謁見の間」は、公式の「御対面所」として使用され、加賀百万石前田家の威厳を象徴するものでした。花鳥の欄間を境とし上段、下段18畳からなり、広間33畳へとつづきます。「上段の間」は、正面に付書院と帳台構(武者窓)を対峙させた本格的な書院造となっており、天井は「上段」が折上格天井、「下段」は平の格天井、格縁は黒漆塗りとし、杉の鏡板を上段は柾目、下段は柾目と杢目を目違いに張られています。材には色漆、壁は金砂子の貼壁、障子の腰板には花鳥の絵が施されるという華麗で瀟洒な造りを特色としています。 ①欄間 檜の一枚板を両面陶彫とし、梅の古木と椿に極楽鳥が五彩の岩絵具で描かれています。前田家御細工所の名工、「武田友月」の作であると伝えられています。 ②七宝焼の釘隠 「成巽閣」の各部屋では、襖の引手をはじめ「釘隠」など建具の多くの部材において、特別な意匠を持つものが多用されています。加賀藩では金工技術に象嵌七宝を織り交ぜた「加賀七宝」と呼ばれた技法が盛んであり、金属と釉薬による色鮮やかな部材が多く配されております。 ⑵ 「つくしの縁庭園」 「つくしの縁庭園」は、柱の無い縁から眺めることのできる開放的な庭園です。この庭園は、国指定名勝である「飛鶴底」からつづき、中央に雄松、左右に五葉松と紅梅、周囲に楓、満点星紅葉、黐の木、榊、サツキなどなどが配置されています。その合間を縫うように「辰巳用水」から分流された遣水がゆるやかに流れています。「つくしの縁庭園」は、昭和59年(1984年)4月に県指定名勝となっています。 ⑶ 「万年青の縁庭園」 「万年青の縁庭園」は、御寝所の「亀の間」に面しています。「万年青の縁庭園」は、「つくしの縁庭園」からの遣水が廊下を挟んで流れ込む庭園ですが、様相は一変します。遣水は深くなり、ゆるやかだった流れは水音が響くように工夫されており、樹木が覆う深山渓谷を彷彿とさせます。また、中央に並ぶ三本のキャラボクは万年の時を経た吉祥の亀を表現しています。「つくしの縁庭園」と同じく、昭和59年(1984年)4月に県指定名勝となっています。 ⑷ 「吉祥の亀」 「万年青の縁庭園」の中央に並ぶ大小三本のキャラボクは、万年の時を経た「吉祥の亀」を暗示しています。亀の間に続くこの庭から、心安らかに眠りを守る水音とともに、長寿を願う意味も含めた奥方への心配りに溢れる意匠となっています。 ⑸ 「亀の間」 「万年青の縁庭園」に面する、「亀の間」は「御寝所」として使われていました。「亀の間」の部屋の四隅の柱には蚊帳の吊り金具が付けられています。そして、正面には「床の間」、「違棚」を設けられていますが、「御寝所」らしく清楚なものとなっています。「障子腰板」には長生を寿ぐ亀が描かれており、「床の間」の方より1枚毎に亀の数が多く描かれています。 ⑹ 「群青の間」 格式のある階下の書院に対して、階上は意匠を凝らした数奇屋風書院の造りです。「群青の間」とそれに続く「書見の間」は、階上における最も重要な空間でした。天井は折上天井とし、素材の杉柾を目違いに張り、蛇腹および目地にはウルトラマリンブルーという西欧より輸入された顔料を使用した群青が特異な意匠となっています。「群青の間」では、天井の群青から壁に朱を用いた色鮮やかな部屋となっています。また、床の間は洞床といわれる踏込床で、左側には1畳の板畳が付いています。

    アクセス
    金沢駅 バス 15分 北陸鉄道路線バス
    出羽町バス停 徒歩 2分
    金沢駅 バス 15分 兼六園シャトルバス
    県立美術館・成巽閣前バス停 徒歩 1分
    金沢駅 バス 城下まち金沢周遊バス
    広坂(石浦神社前) 徒歩 7分
    予算
    【料金】 大人: 700円 特別展は別料金 高校生: 300円 中学生: 300円 小学生: 250円

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  • ピックアップ特集

  • 3.54
    評価詳細
    アクセス
    3.77
    人混みの少なさ
    3.59
    バリアフリー
    3.21
    見ごたえ
    3.56

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    古くは石浦郷七村の産土神で、石浦町(現・香林坊)の裏手にありました。後年、兵火にあい本多氏下邸内に移り、祠殿が造営されました。明治の神仏混淆禁止令で山王地主権現の称を廃し石浦神社と称し、五代綱紀が安産祈願したと伝えられます。【料金】境内拝観可能

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    逆さ狛犬の説明板がある

    • 5.0
    • 旅行時期: 2023/11
    • by suzuki
    21世紀美術館と兼六園の間にある、金沢最古の神社です。 春に来たとき、大好きな逆さ狛犬を見過ごしたので、 大雨の中やっ続きを読む

    21世紀美術館と兼六園の間にある、金沢最古の神社です。 春に来たとき、大好きな逆さ狛犬を見過ごしたので、 大雨の中やってきました。 半開きの口にお賽銭をかましてあったのはご愛敬です。 今にもけり出そうと力を蓄えている後ろ足の躍動感がすごいです。 肉球もしっかり彫ってあって、まるで本当にいた生物のような生命力です。 他にも正面には、これも有名な鳩胸狛犬もそろっていて、 花手水や屋台も出ていて、場所柄も賑やかな神社のようです。

    アクセス
    金沢駅 バス 15分 北陸鉄道路線バス、城下まち金沢周遊バス(左回りルート)、兼六園シャトル
    広坂・21世紀美術館バス停 徒歩 1分
    金沢駅 バス 15分 まちバス
    金沢21世紀美術館 徒歩 1分
  • 3.52
    評価詳細
    アクセス
    3.18
    景観
    4.24
    人混みの少なさ
    3.78
    バリアフリー
    1.66

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    老松が生い茂る岩にぽっかりと空いた穴が特徴。これは、日本海の荒波により長い年月をかけて浸食されたもので、巌門は日本海の波の力強さと、能登の自然の厳しさを象徴する能登金剛の代表的な存在。遊覧船も運航しており、海上から眺める奇岩は圧巻。周辺には千畳敷の岩場や塔状の鷹の巣岩などがある。

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    遊覧船は強風で欠航でした。

    広い無料の駐車場があります。そこから林の中を降りると、「巌門入口」の看板があります。洞窟への階段を降りると、巌門が見られま続きを読む

    広い無料の駐車場があります。そこから林の中を降りると、「巌門入口」の看板があります。洞窟への階段を降りると、巌門が見られます。海沿いの歩道まで波が打ち寄せていて、正面から見る事は出来ませんでした。遊覧船も強風で欠航していて残念でした。

    アクセス
    羽咋駅 バス 40分
    バス 10分 三明乗り換え巌門経由富来行
  • 3.50
    評価詳細
    アクセス
    3.74
    人混みの少なさ
    3.82
    催し物の規模
    3.59
    雰囲気
    3.99
    バリアフリー
    3.72
    見ごたえ
    3.57

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    営業時間
    9:00~22:00
    休業日
    年末年始 (12/29~1/3)

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  • 3.50
    評価詳細
    アクセス
    3.75
    景観
    3.94
    人混みの少なさ
    3.71
    バリアフリー
    3.35

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    若い人には、インスタ映え、昭和世代には絵になるスポットと言える景色の主人公です。

    金沢城の東、ひがし茶屋街、主計町茶屋街の近くを流れ、古都金沢の風情を演出している川です。 若い人には、インスタ映え、昭和続きを読む

    金沢城の東、ひがし茶屋街、主計町茶屋街の近くを流れ、古都金沢の風情を演出している川です。 若い人には、インスタ映え、昭和世代には絵になるスポットと言える景色の主人公です。 地元では別名「女川」の愛称で呼ばれているようです。流れが早く「男川」と呼ばれる犀川に対してのようです。

    住所
    石川県金沢市
  • 3.49
    評価詳細
    アクセス
    3.37
    景観
    4.31
    人混みの少なさ
    3.91
    バリアフリー
    1.85

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    山中温泉の「こおろぎ橋」から「黒谷橋」にかけて、1.3kmにわたる渓谷。おもしろい形の岩や小さな滝、季節ごとに表情を変えるあざやかな自然を満喫できる。渓流沿いには、散策を楽しめる遊歩道が整備されており、「芭蕉堂」やS字型のユニークな「あやとりはし」、4月~11月まで営業している「川床」など様々なスポットがある。紅葉の見ごろは例年11月上旬~中旬頃

    アクセス
    北陸自動車道加賀ICから車で約 20分 12.4km 「あやとりはし駐車場」からすぐ
    加賀温泉駅 から 北鉄加賀バス温泉 山中線栢野行き「菊の湯前」バス停から0.3Km
  • 3.49
    評価詳細
    アクセス
    4.14
    コスパ
    4.68
    人混みの少なさ
    3.97
    展示内容
    4.11
    バリアフリー
    3.66

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    航空プラザはグライダーからジェット機まで揃った日本海側唯一の航空博物館です。見て、聞いて、さわって、航空文化が体験できる施設です。日本最大級の飛行機型コンビネーション遊具「飛ぶぅ~ん」や雲形クッション遊具「はねるぅ~ん」もあり、親子で楽しめます。また、研修室や会議室も完備されています。※館内工事のため以下の期間休館させていただきます。令和6年1月15日(月)より令和6年2月7日(水)まで。皆様のご理解のほどよろしくお願いいたします。

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    入場無料とは思えない規模の展示

    空港から歩いてすぐの立地にある航空博物館なので、空港に来たら立ち寄るのにちょうどいいアクセスの良さです。入場無料のわりには続きを読む

    空港から歩いてすぐの立地にある航空博物館なので、空港に来たら立ち寄るのにちょうどいいアクセスの良さです。入場無料のわりには本格的な飛行機の実物もありますが、何よりもフライトシミュレータを使って遊べるのは、特に子供連れのファミリー客にはかなり受ける要素だと思います。実際に子供たちがかなり多く来ています。屋外にある飛行機は雨ざらしなのでメンテナンス状態は良くないですが、屋内のものはわりと丁寧に維持されています。

    アクセス
    JR小松駅 バス 10分
    小松空港より 徒歩 3分
    小松空港?航空プラザ前 EVバス 2分
    営業時間
    入館無料(一部のシミュレーション装置有料)
    09:00~16:00 3月31日まで
    09:00~17:00 4月1日以降
    入館者数(年間) 300,000人
    休業日
    年末年始(12月29日~1月3日)

    ※館内工事のため以下の期間休館させていただきます。令和6年1月15日(月)より令和6年2月7日(水)まで。皆様のご理解のほどよろしくお願いいたします。

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  • 3.48
    評価詳細
    アクセス
    3.36
    人混みの少なさ
    3.88
    バリアフリー
    2.25
    見ごたえ
    4.29

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    養老元年(717年)泰澄法師が岩窟に千手観音を安置したのが始まりと伝えられる真言宗の名刹。広い境内は奇岩遊仙境と称され、紅葉狩りの名所としても有名。境内には奇岩霊石がそそり立ち、山水画のような美しい景色が広がる。本堂・三重塔・護摩堂など7棟が国指定重要文化財となっている。平成26年3月俳聖松尾芭蕉ゆかりのおくのほそ道の風景地として那谷寺境内(奇石)が国指定名勝となった。

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    白山信仰の拠点となった古刹

    ミシュラン・グリーンガイド・ジャポンで 1つ星の認定を受けました 境内には国の指定名勝で山水画のような 奇岩遊仙境 続きを読む

    ミシュラン・グリーンガイド・ジャポンで 1つ星の認定を受けました 境内には国の指定名勝で山水画のような 奇岩遊仙境 本堂・三重塔・護摩堂・鐘楼・書院・庫裡庭園といった重要文化財が点在 717年に泰澄によって開創された 白山振興の寺 岩窟本殿の胎内くぐりで 心身共に生まれ変わると信じられている 自然との一体感感じる 魂が清められるスポット

    アクセス
    JR小松駅より車で約20分
    JR加賀温泉駅より車で約15分
    加賀周遊バスCANVAS(キャン・バス) 山まわり線乗車で約35分
  • 宿公式サイトから予約できる石川のホテルスポンサー提供

  • 3.48
    評価詳細
    アクセス
    3.54
    人混みの少なさ
    3.72
    バリアフリー
    2.86
    見ごたえ
    3.82

    クリップ

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    鶴仙渓遊歩道のほぼ中心に架かるひときわ目をひく紅紫色のS字橋「あやとりはし」。あやとりを模したデザインは華道草月流家元勅使河原宏氏によるもの。あやとりはしから上流に目をやると4月から11月の間、赤い番傘が目印の川床が開かれており、おいしいお茶とスイーツでゆっくりひと休みできる。(川床は有料)

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    S字型に曲がったユニークな橋

    山中温泉の中にある、とてもユニークな橋です。橋の近くに駐車台数は少ないですが、3か所あって便利です。鶴仙渓に架かる橋は紅紫続きを読む

    山中温泉の中にある、とてもユニークな橋です。橋の近くに駐車台数は少ないですが、3か所あって便利です。鶴仙渓に架かる橋は紅紫色に塗装されて緩やかなS字型にカーブしています。障害物があって曲がっているならまだしも、橋の上から見ても障害物らしいものも見当たらないです。歩いていても好奇心でウキウキ気分に。この橋を渡って右手に曲がって歩いて行くと、総檜造りで趣があるこおろぎ橋に着けます。

    アクセス
    北陸自動車道加賀ICから 車で約 18分 12.2km
    加賀温泉駅  北鉄加賀バス 温泉山中線 栢野行き「山中支所前」バス停降車0.3Km
  • 3.47
    評価詳細
    アクセス
    3.58
    人混みの少なさ
    4.05
    泉質
    3.94
    雰囲気
    4.40
    バリアフリー
    2.93
    見ごたえ
    3.90

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    山代温泉中心部の湯の曲輪(ゆのがわ)に明治時代の総湯(温泉の共同浴場)を復元して建てられた。こけら葺きの屋根と二階の窓が印象的な外観、内装には当時、最先端だったステンドグラスが湯船に鮮やかな光をおとし、壁は拭き漆、タイルには当時のままの絵柄を忠実に再現した九谷焼がほどこされている。入浴方法も当時のままに浴室にはカラン・シャワーなどの設備はなく、かけ湯をして湯船に浸かる。お湯は源泉かけ流し。山代温泉総湯との共通入浴券もある。

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    明治時代の総湯を復元したという建物

    山代温泉には二つの共同温泉があって、総湯と古総湯。山代温泉の中心部に隣り合わせのように立っています。古総湯の方はかけ流し。続きを読む

    山代温泉には二つの共同温泉があって、総湯と古総湯。山代温泉の中心部に隣り合わせのように立っています。古総湯の方はかけ流し。明治時代の総湯を復元したという建物も風情があって、浴室の床の九谷焼のタイルやステンドグラスなんかも洒落ています。2階には休憩所も。ただ、基本的なところで気持ちの良さがそれだけあるかというとそうではないような。話のタネのレベルかなとも思います。

    アクセス
    北陸自動車道加賀IC から車 で役11分 7.3km 「いろは草庵・総湯」駐車場から約0.2Km
    JR加賀温泉駅 北鉄加賀バス 温泉山中線で13分「山代温泉」バス停降車約0.25Km
    予算
    【料金】大人(12歳以上)700円、中人(6歳以上12未満)200円、小人(3歳以上6歳未満)100円、3歳未満無料 ※総湯との共通入浴券もあり
    ※2026.4.1より一部料金改定 中人 280円、小人140円(大人料金変更なし)

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  • 3.47
    評価詳細
    アクセス
    3.63
    人混みの少なさ
    3.73
    バリアフリー
    3.04
    見ごたえ
    3.69

    クリップ

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    ここはいいです

    • 4.5
    • 旅行時期: 2024/06
    • by Diamond
    兼六園を散策していて前を通りました。 これもご縁かと参拝させていただきました。 決して派手ではないけれど とても続きを読む

    兼六園を散策していて前を通りました。 これもご縁かと参拝させていただきました。 決して派手ではないけれど とても気が良いと思いました。 また受付の方は 巫女さんではなく普通の方なのですが とても親切な上に、気持ちの良い対応をしてくれます。

    住所
    石川県金沢市兼六町1-3
  • 3.47
    評価詳細
    アクセス
    3.75
    コスパ
    4.08
    人混みの少なさ
    4.01
    展示内容
    4.11
    バリアフリー
    3.98

    クリップ

    続きを見る

    古九谷の名品や加賀藩前田家伝来の宝物から、石川県の作家を中心とした現代デザイン画、彫刻、日本画などを幅広く展示している美術館です。石川県が誇る名品が数多く展示されており、特に野々村仁清作の国宝「色絵雉香炉(いろえきじこうろ)」は必見です。加賀蒔絵の大名道具や人間国宝の伝統工芸など、匠の技が感じられる作品が鑑賞できます。エントランスホールには七尾市出身のパティシエ辻口博啓氏がプロデュースするカフェが併設されていて、地元食材をたっぷり使ったスイーツが味わえます。【料金】 大人: 370円 団体料金(20名以上)290円※企画展示は別途 大学生: 290円 団体料金(20名以上)230円※企画展示は別途 備考: 高校生以下無料

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    絵葉書を買いました

    • 4.0
    • 旅行時期: 2023/11
    • by suzuki
    金沢市にある美術館です。 百万石の城下町らしく、豪華な雰囲気です。 カフェが人気で、長蛇の順番待ちでした。 国宝の雉続きを読む

    金沢市にある美術館です。 百万石の城下町らしく、豪華な雰囲気です。 カフェが人気で、長蛇の順番待ちでした。 国宝の雉の香炉があります。 この時は鳥の絵で有名な作品が展示されていました。 売店もいろいろ売っていて、綺麗な絵葉書を買いました。 所々に設置してあるベンチのソファが半端なく気持ちいいです。 ずっと座っていたいくらいです。 これだけのソファは座ったことがなかったです。 さすがはおもてなしの文化です。

    アクセス
    金沢駅 バス 15分 北陸鉄道路線バス、城下まち金沢周遊バス
    広坂・21世紀美術館下車 徒歩 5分
  • 3.47
    評価詳細
    アクセス
    3.77
    コスパ
    3.92
    人混みの少なさ
    3.95
    展示内容
    3.72
    バリアフリー
    3.53

    クリップ

    続きを見る

    いしかわ四高記念公園内で落ち着いた佇まいを見せている石川四高記念文化交流館は、旧四高の校舎を利用した赤レンガのモダンな建物です。四高の歴史と伝統を伝える展示に加え、旧四高の教室を多目的に利用できる「石川四高記念館」と石川県ゆかりの文学者の資料を展示する「石川近代文学館」によって構成されています。兼六園周辺文化の森の新しい「学びとふれあいの複合文化スペース」として、平成20年4月に生まれ変わりました。

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    明治24年に建てられた旧第四高等中学校本館建物

    石川四高記念文化交流館は、赤煉瓦造りの2階建て。明治24年に建てられた旧第四高等中学校本館建物で、その後、金沢大学理学部や続きを読む

    石川四高記念文化交流館は、赤煉瓦造りの2階建て。明治24年に建てられた旧第四高等中学校本館建物で、その後、金沢大学理学部や金沢地方裁判所としても使われた国の重要文化財。今は、西側が四高記念館、東側が有料の石川近代文学館となっています。ただ、四高記念館の方はコロナ禍以降、お休みとなっていました。

    アクセス
    金沢駅 バス 15分 城下まち金沢周遊バス・兼六園シャトル・北陸鉄道路線バス
    香林坊(四高記念館前)バス停 徒歩 1分
    予算
    【料金】 大人: 370円 石川近代文学館は大学生以上有料 大学生: 290円 備考: 高校生以下無料(特別展は別料金)

    もっと見る

  • 3.46
    評価詳細
    アクセス
    3.78
    人混みの少なさ
    3.27
    バリアフリー
    3.25
    見ごたえ
    3.44

    クリップ

    住所
    石川県金沢市香林坊
  • 3.46
    評価詳細
    アクセス
    3.51
    コスパ
    4.24
    人混みの少なさ
    3.82
    展示内容
    3.69
    バリアフリー
    2.98

    クリップ

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    にし茶屋街の一角に佇む金沢市西茶屋資料館。大正期の作家・島田清次郎が過ごしたお茶屋「吉米楼」の跡地に建てられています。当時の雰囲気が感じられる豪華なお茶屋の様子が再現されています。

    アクセス
    金沢駅 バス 15分 北陸鉄道路線バス、城下まち金沢周遊バス
    広小路バス停 徒歩 3分
    にし茶屋街バス停 徒歩 2分
    武蔵ヶ辻・近江町バス停 バス 20分 金沢ふらっとバス長町ルート
    予算
    【料金】 無料

    もっと見る

  • 3.46
    評価詳細
    アクセス
    3.51
    人混みの少なさ
    3.62
    バリアフリー
    3.48
    見ごたえ
    3.71

    クリップ

    続きを見る

    犀川を水源として長町を流れる用水で、古くから人々の生活の場で重要な役割を果たしてきました。武家屋敷の土塀を背に流れる用水は、昔と変わらない風情と情緒を感じられます。

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    武家屋敷界隈

    • 5.0
    • 旅行時期: 2023/11
    • by suzuki
    金沢市寺地地区を流れる用水路です。 市内にはいくつか用水路があって、 みんな特長が違います。 ここは武家屋敷界隈を流続きを読む

    金沢市寺地地区を流れる用水路です。 市内にはいくつか用水路があって、 みんな特長が違います。 ここは武家屋敷界隈を流れているため、 とても落ち着いた雰囲気です。 江戸時代の様子を残していて、 看板や道路標識も目立たないようになっているようです。 橋もシックなデザインのようです。 用水路なので、水流は多めのようで、風情は感じられません。

    アクセス
    金沢駅 バス 10分 北陸鉄道路線バス、城下まち金沢周遊バスなど
    香林坊バス停 徒歩 5分
  • 3.46
    評価詳細
    アクセス
    3.46
    コスパ
    4.10
    人混みの少なさ
    3.94
    展示内容
    3.96
    バリアフリー
    3.63

    クリップ

    金沢に生まれた仏教哲学者・鈴木大拙に関する展示がある。

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    四季を通じて訪れたい

    • 5.0
    • 旅行時期: 2023/11
    • by suzuki
    水鏡の庭と呼ばれる、四方を塀に囲まれた回廊の池が有名です。 春に訪れましたが、秋の紅葉の季節の風景が見たくてやってきまし続きを読む

    水鏡の庭と呼ばれる、四方を塀に囲まれた回廊の池が有名です。 春に訪れましたが、秋の紅葉の季節の風景が見たくてやってきました。 人気があるので、回廊に人が常に立ち止まっています。 撮影には朝一がいいかもしれません。 フリーパスでも入れます。 訪れたときは小雨がずっと降っていて、 完全なリフレクにはなりませんでしたが、 これはこれで雨の金沢らしい風景と思いました。

    アクセス
    城下まち金沢周遊バス・北陸鉄道路線バス「本多町」バス停から徒歩約5分
    営業時間
    9:30~17:00
    休業日
    毎週月曜日
     ※月曜日が休日の場合は直後の平日
    年末年始
    予算
    一般 310円
    高校生以下 無料

    もっと見る

  • 3.46
    評価詳細
    アクセス
    3.47
    人混みの少なさ
    3.69
    バリアフリー
    3.35
    見ごたえ
    3.86

    クリップ

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    全国にある白山神社の総本社

    白山比神社は、日本三霊山のひとつである白山を神体山として祀る神社。全国にある白山神社の総本社であり、加賀国一宮でもありま続きを読む

    白山比神社は、日本三霊山のひとつである白山を神体山として祀る神社。全国にある白山神社の総本社であり、加賀国一宮でもあります。 神門から入ってすぐの正面に建つ本殿には大きなしめ縄が飾られていますが、全体としてはさど大きな建物でもないし、至って穏やかな印象。むしろ、駐車場の広さがかなりあって、そちらの方がインパクトがありました。

    住所
    石川県白山市三宮町ニ105-1
21件目~40件目を表示(全855件中)

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