平将門の乱の時都の守護神として羅生門に安置された
- 3.5
- 旅行時期:2016/02(約10年前)
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by 北田辺さん(男性)
京都駅周辺 クチコミ:62件
平将門の乱の時都の守護神として羅生門に安置されたと言われているお堂,創建当時の毘沙門天立像は天正元年の嵐で羅生門が倒壊、その後東寺(教王護国寺)へ移設された、東寺建創に係る歴史的建造物ではないが東寺の中でその存在感も発揮できる古堂と見受けられます、現在のお堂は文政五年(1822)の建立、参考資料++現地設置の説明用立札
- 施設の満足度
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3.5
- 利用した際の同行者:
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
クチコミ投稿日:2016/06/20
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