池上本門寺大堂
寺・神社・教会
3.31
クチコミ・評判
1~12件(全12件中)
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堂々とした風格の大きな建物
- 2.0
- 旅行時期:2023/08(約3年前)
- 0
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側面の面積に圧倒される
- 3.0
- 旅行時期:2023/02(約3年前)
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昭和になってから再建されました
- 4.0
- 旅行時期:2023/02(約3年前)
- 0
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画竜点睛、川端龍子の天井画
- 4.0
- 旅行時期:2022/07(約4年前)
- 0
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池上本門寺の中でも目を引く建物
- 3.5
- 旅行時期:2022/05(約4年前)
- 0
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元々は、加藤清正が母の七回忌追善供養のために建立したと伝わります
- 4.5
- 旅行時期:2022/02(約4年前)
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巨大なお堂
- 3.5
- 旅行時期:2022/02(約4年前)
- 0
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本門寺の中心的な堂宇
- 4.0
- 旅行時期:2021/12(約4年前)
- 0
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本門寺を参るならここ
- 3.5
- 旅行時期:2021/06(約5年前)
- 0
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江戸時代は「池上の大堂」と称され、日蓮聖人の御尊像、いわゆる祖師像を奉安するので祖師堂と呼ばれています。
- 4.0
- 旅行時期:2021/01(約5年前)
- 1
池上本門寺周辺の寺めぐりの際に、池上本門寺境内で一番目立つ池上本門寺の大堂もお参りしました。
池上本門寺周辺の寺めぐ... 続きを読むりのスタンプも大堂内の右側にありました。
池上本門寺の大堂は、戦争中の空爆で焼失し、昭和39年に鉄筋コンクリート造の大堂の再建され、内陣中央の大型御宮殿(建築厨子)に日蓮聖人の御尊像、いわゆる祖師像を奉安し、向かって左に第2世日朗聖人像を、右に第3世日輪聖人像を安置されています。
外陣の天井画は、大田区在住の川端龍子画伯が描きましたが、完成前に逝去され、奥村土牛画伯が眼を点じて開眼供養をとげたそうです。
昭和39年建立 鉄筋コンクリート造
入母屋造 本瓦葺 間口15間 奥行16間 240坪 棟高27.27メートル 閉じる投稿日:2021/07/01
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本門寺では一番大きな建物です
- 3.5
- 旅行時期:2020/02(約6年前)
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加藤清正が兜をかぶったまま縁の下を通れた『池上の大堂』
- 4.0
- 旅行時期:2019/09(約6年前)
- 13
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投稿写真
基本情報(地図・住所)
- 施設名
- 池上本門寺大堂
- 住所
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- 東京都大田区池上1-1-1
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- 大きな地図を見る
- 公式ページ
- 詳細情報
- 登録者
- peanuts-snoopy さん
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