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金城橋と識名平

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金城橋と識名平 クチコミ・アクセス・周辺情報

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  • 満足度の高いクチコミ

    由緒ある橋

    4.0

    “カナズクバシ”と読みます。見るからに古めかしい橋ですが、シーサーが乗っていなければ気に留める方は少ないかなと思います。も...  続きを読むともとは琉球王朝時代に造られた木造橋で、その後に石橋に造り変えられましたが戦争で破壊されてしまい、当時のものではないようです(昭和60年製)。橋の脇には説明板が設置されています。  閉じる

クチコミ・評判

3.31

(8件のクチコミ)
アクセス:
3.00
人混みの少なさ:
3.75
バリアフリー:
3.00
見ごたえ:
3.50

1~7件(全8件中)

  • 首里金城町石畳道を下り切って

    • 3.5
    • 旅行時期:2024/07(約2年前)
    • 1

    金城橋と識名平は、首里金城町石畳道を下り切って、自動車道に出たところ。安里川という川が流れていて、そこにかかっている橋が金...  続きを読む城橋。沖縄戦で破壊され、今はその後に架けられてものですが、シーサーや鳥のデザインがあって、普通の橋ではないことが分かります。
    識名平の方は、その橋を渡ってから識名に向かう坂のこと。かなり急な坂が長く続いていて、歩いて越えるのはかなりしんどいです。



      閉じる

    投稿日:2025/01/24

  • 金城橋は、琉球王国時代に金城川に架けられた橋だそうです。といっても、昔の橋はすでにないのですが。首里城から識名園に行く中間...  続きを読む地点あたりだと思います。実は、ここから識名園まで歩いていこうかと思っていたのですが、見上げた時に、それなりの坂道だったので、識名園に行くのはやめました。

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    投稿日:2023/02/07

  • 金城橋はシーサーが乗った古風な石橋です

    • 4.0
    • 旅行時期:2020/10(約5年前)
    • 0

    金城橋は、首里城からなら真珠道とか金城町石畳道とかと名称混在するも一本の石畳の坂道を下りきった場所にあるシーサーが乗った古...  続きを読む風な欄干の石橋です。
    識名平(シチナンダ)はその先の識名まで続く坂道のことのようですが、金城橋から見上げた限りではカラー舗装された普通の上り坂でした。  閉じる

    投稿日:2020/11/26

  • 那覇市観光で立ち寄りました。首里城から首里金城町石畳道を下って小川の所に来ると橋が架かっており、金城橋と識名平の説明板があ...  続きを読むりました。さすがに沖縄の橋です。橋の4角と中ほどの計6か所にシーサーが乗ってました。坂を下りた橋の川沿いには識名坂の記念碑も設置されてました。  閉じる

    投稿日:2021/11/29

  • シーサーがのってる橋

    • 3.5
    • 旅行時期:2019/08(約6年前)
    • 0

    金城町石畳道から識名園に行こうとしたら、丁度、金城橋や碑文のあたりを通りました。石造りの橋で、上には均等にシーサーが配置さ...  続きを読むれていて、変わった橋だなあと写真を撮りました。

    この識名平の碑文は写真を撮ったまではいいものの解説をその場で読まず、自転車で識名園まで行きました。かなり急な坂でした。というか自転車を引っ張りながらの山越えになってて倒れそうでした。
    あとで識名平が金城橋から識名に至る坂という事を知った。その場で知ってたら、迂回したんでしたが。。   閉じる

    投稿日:2019/09/18

  • 首里城から首里金城町石畳道を経由して識名園

    • 3.0
    • 旅行時期:2017/05(約9年前)
    • 0

    首里城を見学した後に、首里金城町石畳道を経由して識名園に歩いて行く計画を立てました。ゆいレールの首里駅から首里城までも結構...  続きを読むな距離でしたが、首里城を歩き回った後に、凸凹の首里金城町石畳道を降って言ったので、最後は膝がガクガクになってしまいました。首里金城町石畳道の南側の出口付近で一休みしていると、向こうに石碑やこの説明書きがあったので、休みがてらじっくり読んで、琉球の歴史を勉強しました。
      閉じる

    投稿日:2017/05/13

  • 琉球王国時代の幹線道路

    • 3.5
    • 旅行時期:2016/04(約10年前)
    • 2

    首里の人気観光スポットである“金城石畳道”の南の入り口、“金城橋”の橋の北側には、“重修金城橋碑文の石碑”が建立されていま...  続きを読むす。そして、そのすぐそばに「金城橋と識名平」の石標が立っています。石標には、次の通り表示されています。
    【石標の表記内容】
    『金城橋(カナグスクバシ)は、琉球王国時代、首里・識名台地の間を流れる金城川に架けられた橋。橋の創建年は不明であるが、1677年に木橋から石橋に建て替えられた(「金城橋碑文(カナグスクバシひぶん)」建立)。1809年の洪水により損壊したが、翌年、橋は元の位置から少し下流で再建され、橋の南側に「重修金城橋碑文(じゅうしゅうカナグスクバシひぶん)」の碑が建立された。1945年(昭和20)の沖縄戦により、橋も碑も破壊された。現在残っている碑の残欠は、1985年(昭和60)、金城橋改修の際に、橋の北側に移設されたものである。
    識名平(シチナンダ)は、金城橋から識名に至る坂のこと。呼称は方言の「シチナノヒラ」が転訛(てんか)して「シチナンダ」となり、さらに坂の意味を加えて「シチナンダビラ」ともいう。かつては、松並木の続く石畳の坂道であり、王家の別邸「識名園(しきなえん)」に通じ、また、首里から島尻(しまじり)方面に至る幹線道路の一部でもあった。』

    王府時代は南に抜ける主要な街道(真珠道)であった識名坂を金城橋から見ると、道は、狭くてかなりの急坂です。周辺は住宅地となっていて昔の街道の趣はありませんが、石碑の説明板を見て、琉球王国時代に思いをはせることができました。
      閉じる

    投稿日:2016/05/30

1件目~7件目を表示(全8件中)

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基本情報(地図・住所)

施設名
金城橋と識名平
住所
  • 沖縄県那覇市繁多川4-21
カテゴリ
  1. 観光・遊ぶ
  2. 名所・史跡
登録者
はまちゃん さん

※施設情報については、時間の経過による変化などにより、必ずしも正確でない情報が当サイトに掲載されている可能性があります。

このスポットに関するQ&A(0件)

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